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- 2008/09/23 21:39詩|幸せ
- キミが探してるものキミの隣にいるよボクからは見えるんだキミからは近すぎて見えないようだねだから一歩下がって見てみてそうすれば見えるはずだから ... [続きを読む]
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- 2008/09/15 20:48詩|食事
- 「いただきます」今、食べれることを大地や水、太陽に感謝してボクが、一度の食事をするために大切なものよ。大切な植物や動物等々の命を頂く感謝を噛みしめよく味わうのだ「ごちそうさま」と言う言葉を込めてボクは、地球に生かされるのだから ... [続きを読む]
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- 2008/07/31 22:44詩|都会のむし
- 都会のむしたちょコンクリートや階段の隅に息をひそめている小さな 小さな むしたちょ君たちは 都会の女の子たちのまつ毛から産まれるのだコメント(詩の説明)駅を、歩いてたら「つけまつ毛」が落ちてました。それが、毛虫に見えてしまいました。(笑) ... [続きを読む]
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- 2008/07/14 23:10詩|登山
- ボクは 山を登り続けている低い山 高い山様々あるけど登り続けている素晴らしい景色を眺めるため頂上を目指す滑らかな道険しい道あるけどボクは 登り続ける頑張って登った後の喜びを求めて… ... [続きを読む]
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- 2008/07/07 23:06詩|七夕
- あなたに 出会えるこの日を待ちわびていた神様に何億光年先に離ればなれにされた私の愛しい人よあなたはお変わりないですか?あなたといつか暮らすこと願い今年も、この日を待ちわびるコメント(詩の説明)七夕を表現してみました。織姫側から思いです。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/05 17:09詩|バルーン
- こんな気持ちになったのは いつぶりだろうバルーンなんて 見たってなんとも思わなかったでも このバルーンは違うボクは このバルーンがどこかに遠くに飛んでいかないようにボクの小さな手で握りしめたい今までに見たことないバルーンボクは このバルーンを見つめると自然と笑みがこぼれてしまうボクは バルーンを掴みとるためバルーンが飛ぶ後をついてゆくのだ ... [続きを読む]
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- 2008/07/02 22:18詩|発掘
- 何ともないただの地面昨日までは掘って 掘ってひたすら 掘って昨日までは何ともないただの地面だったのに掘れば掘るほど出てくる財宝が今日通る何ともないただの道にも明日になれば財宝が掘り出されるだろうコメント(詩の説明)昨日には、思いつかなかった疑問は、今日になれば解決するだろう ... [続きを読む]
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- 2008/06/29 20:40詩|サングラス
- ココロにかかったサングラス見るもの すべてくすんで見えてしまうだから外してみよう*改めて 見てみれば 新しい何かを 見つけれるはずだから ... [続きを読む]
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- 2008/06/20 23:50詩|血液型
- ぼくらは生まれも 育ちも違うけれど同じ型の同じ血液が流れてる不思議なことにぼくらは 引き合うんだ引き合うことが運命だったかのようにコメント(詩の説明)同じ血液型の人と仲良くなりやすくはないですか? ... [続きを読む]
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- 2008/06/15 22:54短歌|自然の力
- 大きなる力突然に牙を向け災害を起すいつもは我らを癒す存在なのにコメント(短歌の説明)岩手・宮崎県の震度6強の地震を知り、自然をテーマにした短歌です。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/09 20:48詩|お空で
- どっすん どっすん大きな足音するよボクより 何倍も大きなお空の住民がお散歩してるのかなぁお空の住民が 通った道には大きな足跡をピッカリと 地上に残してゆくのだ。今日も どこかに 大きな 大きな足跡 残してるのかなコメント(詩の説明)今日の夕立で、雷が鳴っていたので思いつきました。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/04 23:01詩|悪玉たちよ
- ボクのノドに今かと待ち兼ねる悪の固まりうじゃうじゃと溜りボクのヒーローが 彼らを咳として外に追い出のだ悪玉たちは それに抵抗すかのには何度も 何度も 溜り続けるのだ悪玉の親分は 何処にいるのだろうボクの体が 悪玉たちで 埋め尽くされる前にボクのヒーローよ退治をしてくれないか?!ボクは そんな君のために助っ人を送りこもうじゃないか ... [続きを読む]
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- 2008/05/27 15:54詩|もっともっと
- ボクの心君の心お互いに共有しないかもっと 君のこと知りたいからもっと ボクのこと知ってほしいからもっと 分かち合いたいからボクの心君の心お互いに共有しないか ... [続きを読む]
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- 2008/05/26 13:27詩|勇気の一歩
- 崖を目の前に、腰を抜かしてまったのか崖と崖にかかるつり橋渡るための一歩が踏み出せず立ち止まってしまった。そんなボクに沢山の優しい手が差し伸ばす沢山ありすぎてどれを信用していいのかわかずますます渡るための一歩が踏み出ないただ一歩一歩だけ踏み出せばいいだけなのに下の崖を見るのは怖いから前を見て、楽しいことを考えてみてようきっと渡れるはず橋の向こうのパラダイスが、ボクを待ってるから ... [続きを読む]
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- 2008/05/25 12:31詩|音楽
- いつも側にいてくれるキミ悲しいとき楽しいとき疲れて病んでるときキミは いつも側にいてくれたどんなときも時代 時代で 姿を変えてボクに笑顔をくれるだ ボクだけじゃなく多くの人をこれからずっと側にいてくれるよね ... [続きを読む]
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- 2008/05/20 23:04詩|幸せ
- 幸せいっぱい自然と笑みこぼれるみんなにも幸せのお裾分けできるかなぁ? ... [続きを読む]
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- 2008/05/17 23:04詩|出逢いにお花を
- お花あげましょう今日出逢う貴方に明日出逢う貴方に昨日出逢った貴方に私と貴方が出逢った記念に感謝してお花をあげましょうこの冷たいアスファルトの街を温かいお花でいっぱいにしましょう今日も私は、まだ見ぬ貴方のためにお花に水を注ぐコメント(詩の説明) 毎日生活する中で、出逢った人には、きっと何かの縁だから感謝したい。それから、出逢うだろう人にも感謝 ... [続きを読む]
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- 2008/05/09 09:45詩|枝豆
- 蒼く 初々しい 皮から出た豆は ツルツルして光り輝いている剥きたて 枝豆は不純物が入っておらず豆本来の美味しさが出ているそのままでも美味しいがもっと年月を経て熟された枝豆は大豆となり味深い料理になるのだバリエーション広い料理に対応でき多くの人に受け入れられるだろうコメント(詩の説明)人の成長、歳をとる過程を枝豆に例えてみました。 ... [続きを読む]
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