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- 2008/08/10 22:07体験
- 2008年8月9日 土曜日私は大観音寺を去った。始めの目的を、思い出し川の石を写真に、収めようとさらに南へと、車を走らせ白山川へ、ここで2~3枚の写真をとりました。写真をとつていると何か胸騒ぎがし父の墓を、思い出しいつしかお墓が、ある2~3キロ手前まできていました。お墓まいりは、考えていなかつたので、何もそなえるものもない。だが、父のお墓に参りたいきもちだ。その足で、お墓へ・・・。この場所は、中部... [続きを読む]
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- 2008/08/10 12:43体験
- 2008年8月8日 金曜日 私は、今日不思議な体験をした。近くの川へ車で、川の石を、写すため北方向に向かって、車を走らせたが、ハンドルは、逆方向へきつていました。どんどん南へ行く何気なしに30分~40分走っていた。距離としては15キロほど。そこは、榊原温泉駅近くの道路へ、私は何気なしに駅に寄った。そして、自分の意思と関係ない駅の案内板を見ていた。そこには、不思議な体験をした場所が載っていた。私は5~6分駅にい... [続きを読む]
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- 2008/08/08 16:31川と石
- 2008年8月8日 熱い夏と石 (白山町写す) 熱い夏。照りつくす夏。 ついつい足が川原へ向く。 さらさら流れる水大きな石小さな石気持ちよさそう・・・・。 小石が夏の太陽で、キラキラ輝き気持ち良さそう。 つい気持ちが豊かになり、私も水のなかへ、輝くものと、戯れたい 気持ち太陽と石。 『詩』よこやす ... [続きを読む]
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- 2008/08/06 11:39地球のエネルギー石
- 2008年8月6日 す晴らしい地球 大きな海・・・水 大きな空・・・雲 大きな陸・・・陸地、大地のエネルギー火山石、岩石、石 私たちは、このすばらしい陸いや石の上に存在している。 私たちは、この偉大な陸、海、空 に守られいきている。 地球のエネルギーだ どれがかけても地球は存在しない 地球のエネルギー石。 もっと、もっと魅力な、大陸を作ってくれ。 不思議。不思議な石よ。 ... [続きを読む]
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- 2008/08/04 16:52どろどろ石
- 2008年8月4日 どろどろぬるぬる。 たんぼの中 こねてこねてどぼどぼだ。 あぜ道歩く農人小石をけり、石はころげて たんぼの中 どぼどぼどぼぬるぬるぬる・・どろの中。 もっとこねてよ、たんぼ石 どろどろぬるぬる。 石はどろ土のおやじさん・・・・。 『詩」よこやす... [続きを読む]
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- 2008/07/27 11:59『石』子供と共に
- 2004年7月 (土の中へ) 生まれてから1年子供は、父親と共に小山のてっぺんに 黒っぽいつやのある5~6センチの石を、土の中にうめた。 そして2年後、3年後毎回 黒っぽいつやのある5~6センチの石の上に立つ。 子供は、現在5歳、今も、 黒っぽいつやのある5~6センチの石の上にたちに来ている。 大人になるまで、 「黒っぽいつやのある5~6センチの小石老い行くまで、 てっぺんに、いてくれよ また君... [続きを読む]
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- 2008/07/25 21:03石垣のいし
- 2008年7月25日 「オーイ、オーイ、上の石 ふるさとが、見えるか・・・・ 見えるぞー見えるぞ昔しの、僕たちのふるさとが 良くみえるぞー・・・・」 もとは桑畑の土の中、桑を堀り起こしたさい出てきた沢山の石。 皆友達さ、いっしよに高い場所に移動さ、僕は下、あなたはまん 中、君は一番上みんな仲良しさ 硬い石柔らかい石肩をならべて、みんなでおしくらまんじゅうさ 「愉... [続きを読む]
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- 2008/07/23 17:23希望の原石
- 2008年7月23日 「7月23日」pm15時30分写す 「亀山~鈴鹿線」 大きな石。 大きな岩石。 大きな地球。 石の中に夢がたくさん ルビー、サファイヤ、エメラルド、そして輝く王様 ダイヤモンド 大きな夢に希望... [続きを読む]
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- 2008/07/19 11:20村の守り石
- 2008年7月19日 昔から 昔から 住みついて居る 人々 決して離れることのない 自分だけのいや血族の場所。 これこそ 守り石。 墓石。 生死 とわず 手をあわせ 祈る 人間が、石にむかつて 祈る 石にふしぎな力が・・ 石に、似たひとびとの・・・願いが・・・。 先祖の墓石手をあわせ祈る。 pennamu 「詩」よこやす... [続きを読む]
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- 2008/07/15 01:17夏休み川の石
- 2008年7月15日 ミーンミーンジー ミーンミーンジー 真夏の太陽てりつくす。 涼しげな川で遊ぶ子供たち、真夏の太陽なんのその 元気に遊ぶこどもたち 大きな石から飛び込んで川のさかなと対面だ。 時のたつのも忘れるほどくちびる紫き冷えすぎた。 飛び込んだ勢いで耳に水入りガバゴボゴボ。 小石の出番だ夏の石。 焼けた石耳にあて焼けた感触耳にきく。 つまったときの、特効薬。 大きな石にしがみつき冷えた身体あつため... [続きを読む]
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- 2008/07/14 09:5190秒と石
- 2008年7月14日 赤、白、ピンク ・・いつもある時期になると花が綺麗 そのよこで見ている私。私は石。 私の中へ綺麗な色を取り入れた あなたの家庭も私の中。 ともに時代を通りすぎいろいろ見てきた私 自然の驚異にも負けずたくましく育つた花。 私の中からあなたに何が映り見えますか 石から見えるものがあなたの心情・石は何も答えない。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/10 22:16神と石
- 2008年7月10日 森の奥く深い、静かな不気味なほど薄暗い場所 ここに何がいるのだろう。 魔物けだもの、狐、天狗、神隠し妙に不気味な場所だ。 実はこの場所は、神が宿つているという神社がたつているところ 私はここの石。 神社の境内の入口に魔よけの動物狛犬。獣みたいな動物だ。 これが私だ。 私わ石であり、石が狛犬なり、神のしもべとなり、 ... [続きを読む]
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- 2008/07/01 22:40動けない石
- 2008年7月1日 僕は道端の石・・だったんだ。 今は竹やぶの中の石さ 昔は広々とした野原だつたんだ 、いつしか 1本のたけのこが、上がり生長し次からつぎえと 天まで届くいきよいで竹が上がり、いつしか 竹やぶさ 其のとき僕も空まで伸びないかな・・と願った いまだに竹の足元さ 僕は石... [続きを読む]
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- 2008/06/29 11:36白黒つけるんだ
- 2008年6月29日 碁石 石といっても綺麗にされた 私たち 私わ黒 私わ白 いつも、しろくろ別々なんだ しろくんに合うのがたのしみだ くろくんに合うのがたのしみだ いつも合うと楽しく手をつないで、遊ぶんだ とっても楽しいよ。 「詩」 よこやす... [続きを読む]
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- 2008/06/25 01:19小山の大岩石
- 2008年6月25日 古くからある自然な小山 最近こやまが騒々しい。 今まで見ていた風景画いとも簡単にどんどん何処かに 追い出され、青々茂った小山だが、いつしか丸裸。 私は小山の、主岩石だ ほとんど土に埋もれている、外に顔を出しているのは、ほんの 一部分。 「何が、起こっているのだ? わかつたぞ、人間が、作る造成地」 そのうち私も退かされるだが、私は見た目は小さいが実際は大変 大きぞ。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/23 10:33<br /><br />真夏の石と太陽
- 2008年6月23日 きのうの暑さもさめぬうち、大きな太陽 今日も、顔を出し 私を朝から照りつくす。 隠れることも出来ぬままギラギラ太陽なすがまま 池のほとり道。 突然、ガャガャ、キヤーキヤー声すれど・・・ いつしか私の上にかわいい手、私を拾い上げ湖面にむかつて 放り出し、いき良いよく湖面をジャンプして 池岸へ・・・ほっと一息癒された。 「詩」pename ... [続きを読む]
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- 2008/06/21 23:10川底の石
- 2008年6月21日 川の水の中、いつもさらさら私の体を通りぬけていく液体 いったいなんだろう。 何の抵抗もなく通りぬけ流れていく 時には、荒々しく又ここちよく・・・ 川の石 川のいし私は水の中 たまには外へ出たいな川の石。 「 詩、 よこやす 」... [続きを読む]
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- 2008/06/15 21:37なんでもありさ<br />何でもありさ
- 2008年6月15日雨上がりの石・・今まで生きてきた中で、こんな場面は何度かあったのに、何気なしに気にもせずみていた。今回は感動を、呼び起こした石。自分の中の何かが変化したのでは、と・・・・・。皆さんも何かに見出され変化した自分にあつている人々が、たくさんいるような気がする。 私は石だ。石・・何も語らない。動かない.自然。石くんの代わりに私が答えよう。まる、さんかく、しかく、大、中、小、赤、青、黄 ・・・な... [続きを読む]
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- 2008/06/15 07:11無口
- 2008年6月15日5時30分 朝小鳥のさえずる声で、眼がさめた、とかっこ良い目覚めを・・・だが現実はカァー、カァーカァーと大きな声で二羽のカラスが、騒いでいる うるさい・・うるさい・・・13時10分頃 突然大雨が降ってきた20~30分降り続いた。14時14分頃 雨も上がり、太陽が照って外が眩しいぐらいの光だ。 気持ち良い青々と茂った庭木を見ていると、その下で数多くの水滴の光のなか、ひと際、光っている物体が・・・わぁ綺麗... [続きを読む]
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