あいば達也 さん プロフィール

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あいば達也さん: あいば達也のオーガズムノベルズ
ハンドル名あいば達也 さん
ブログタイトルあいば達也のオーガズムノベルズ
サイト紹介文オーガズムにこだわり女性を愛する男の本格性技と愛の物語
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供313回 / 380日(平均5.8回/週) - 参加 2008/06/26 10:51

あいば達也 さんのブログ記事

  • 充分に濡れた膣は収縮し、亀頭の侵入を阻んだ
  • 指まで挿入するオナニーで、美也がどの辺までのオーガズムに達しているか判らなかった。 クリトリスのオーガズムだけなのか、膣のオーガズムも感じているのか、或いは子宮頚でも感じたのか?おそらく答えは勃起の挿入で判るだろうと、俺は痛いほど勃起した亀頭を美也の膣口にあてがった。 「あぁ、入れてくれるのね」感極まった美也の声が俺の全身の毛を逆立てた。膣口が俺の亀頭の侵入を阻んだ。充分に滑っているにも関わらず、美... [続きを読む]
  • そうだ、その調子、もうスグだ!イケ!イクんだ!
  • 初めの内は俺が居ることで、集中できないもどかしさが美也にあった。しかし、大人しい観客に安心した美也の動きに熱が籠ってきた。 小刻みに息があがり、呼吸のせわしなさが伝わってきた。左手の指がクリトリスとおぼしき部分を擦るように動きだした。そして、その動きは次第に速度を増し、驚異的に左右に震えだした。美也の表情は確認出来なかったが、両足が真っ直ぐに伸ばされ、緊張し集中を感じさせた。 小刻みな振動と無声音の... [続きを読む]
  • 恥骨と陰毛を擦っていた美也の左手が
  • 「夢さん、手を握って…」 「どっちの手?」 「右手」 「美也って左利きなの?」 「違うの、右利きだけど、触るのは左」 「そうか〜面白いものだね」 「たぶん、勉強しながらしてたから、左になったのかも?」 「へぇ、勉強しながらオナニーなんて出来るんだ。俺はマスターベーションで出してから勉強したよ」 「夢さんもしてたんだ、よかった」 「当然だよ、男の子も女の子も、オナニーするのは自然だよ。美也はいつ頃から?」 「... [続きを読む]
  • 嚥下した唾液は巡り巡って膣口を濡らす愛液の供給源に
  • 唇を重ねると、美也は貪るように暴力的に応じてきた。泊まって貰えるという歓びを表現する唯一の方法であるかのように、舌をからめ口腔を解放した。 「夢さん、さっきのように頂戴、あれ凄くよかった」美也は小声で唾液の交換を望んだ。 美也の嚥下は尽きることなく続いた。嚥下した唾液は巡り巡って膣口を絶え間なく濡らす愛液の供給源にでもなっているようだった。 指を這わせると、そこは既に沼地と化し、形状すらも定かではな... [続きを読む]
  • 美也の厚味のある陰部を隠すには陰毛が少なかった
  • しかし、美也の四肢は魂の抜け殻のような状態で投げ出され、厚味のある陰部は滑った鈍い光を放っていた。豊な陰部を隠すにはあまりに少ない恥骨を覆う陰毛の上部では、未だ少女の面影が残る下腹部が呼吸でもしているように健やかに上下していた。 ……誰が見ても、オーガズムに至った女の姿だよな。しかし、19歳の娘が膣オーガズムを感じるわけがない。どういう事なんだ?例外的に早熟なのか?自分で指を深く挿入して感じていたの [続きを読む]
  • 19歳の娘の膣奥が性感を感じるわけがなかった
  • 無駄な努力だと思った。男を一度だけ受け入れた19歳の娘の膣奥が性感を感じるわけがなかった。しかし、徒労に終わる行為だとしても、その行為に不真面目な態度で臨むつもりはなかった。 ……イカなくても良いぞ、ただ奥に指が当たっているって感じるんだ!…… 痛みがないという美也の膣奥に差し込んだ俺の中指が攣りかけていた。美也は命じられた通り、顔を真っ赤にして俺の腕に爪を立て、身体を不器用に硬直させていた。 「疲... [続きを読む]
  • 奥を感じるんだ!オマ*コの奥に神経を集中するんだ!
  • 「ただどうなの?」美也が俺の言葉を引き継いで、顔を覗き込んだ。 「いま考えている、あんまり見るなよ」俺は心まで覗かれている気分で、笑いながら美也の乳房を擽った。 「考えるのよそう、それより触って」美也は身体を圧しつけ、熱い息を吐きだした。 美也の陰部は滑った(ぬめった)儘だった。金銭的に援けようとする俺の意図を察しているのかいないのかはっきりはしなかった。ただ、美也の身体は明らかに愛撫を求めていた。 ... [続きを読む]
  • 膣に指を挿入したが思考経路が陰茎は萎えさせた
  • 美也への性的欲望が一時消失した。たいして重要な考えではなくても、思考というものは性欲に大きな影響を与えるものだ。 現に、その女の身体を探索しようと意気込みながら指を膣内に挿入しているにも関わらず、陰茎海綿体を充満させていた血液は、一瞬にして静脈を通じて流れ出してしまった。魅惑たっぷりの19歳の美也の膣内に指を挿入していても、男の生理的現象を止めることは出来なかった。 単に美也に多少の経済援助をしよう... [続きを読む]
  • 買春でも淫行でもない契約は非難や制裁を受ける…
  • 美也という娘が何処まで架空の“夢さん”という中年男のイヤらしさに順応できるか試してみようとする俺がいた。 この際、俺の人生で美也という娘は番外地なのだと、何時の間にか都合よく位置づけていた。ご都合主義と言われても構うものか、こんな魅力に満ちた身体をみすみす逃すわけにはいかない。 美也が俺を罠に掛けようとしている不安はなかった。不安があるとすれば、俺が自ら墓穴を掘り、自ら飛び込むかもしれないという不安... [続きを読む]
  • 指は美也の膣壁を婦人科医の慎重さで触診
  • たしか膣の3分の2程の所にイボはあったはずだ。俺は外性器の愛撫の延長線で美也の膣に指を忍ばせた。比較的長めの中指は美也の膣壁を婦人科医の慎重さで触診していた。 中指が子宮頚の入口の固さに出会ったにも関わらず、あの挿入時にあった膣壁上部の突起物は見事に姿を消していた。 ……嘘だろう!俺の亀頭が幻のイボに出会って、クリクリと刺激を受けたとでも言うのか?絶対にあり得ない!あれはまさに突起だったのに…… コ... [続きを読む]
  • この娘の毒なら食べ尽くして、七転八倒の苦しみを
  • 次々ととめどなく湧き出る若い女の愛液の感触を愉しんでいた。常識的にはその分泌液の粘着度が落ちてきそうだが、まったく変わらなかった。指先、掌にまで拡がった粘着豊かな愛液は美也の外性器のすべてを揉みこむ度に、粘液独特の猥褻な音を立てた。 そして、その音と指先に伝わる分泌液の感触が俺の陰茎を腹部と同様の角度まで持ち上げ、勃起の快感をストレートに伝えていた。 ……それにしても、若い娘の反応というのは分かりに [続きを読む]
  • 性器は濡れ、指先で小陰唇という扉を押し開くと粘液
  • 美也の頑強な膣壁を突破し、未だ固さの残る膣奥を抑え続け、ついに射精感に襲われた俺は数度にわたり美也を抱きしめ、寸前の快感を味わい拔去した。不思議なようだが、久しぶりで精液の放出が脊髄の神経を揺さぶった。 「ちゃんと出たの?」 「あぁ良かった、久しぶりで気持良かったよ」 「本当?」 「あぁ凄く良かった、出る時目眩がしたよ」 「本当ね、良かった。夢さん大好き!」美也は感極まった風情で闇雲に抱きつき、唇を重... [続きを読む]
  • 19歳の乳房の乳輪は隆起を残し、少女の面影を
  • 美也の眉間に深い皺が寄り、俺の背中に回していた両腕の指先が肉に食い込んだ。 ……この表情はイク時の女の表情のはずだけど?そんな絵に描いたように都合よくいく訳がない、痛みかも?…… 「痛い?」 「ううん大丈夫」美也は答えた。しかし、俺は不安だった。痛みがあるという前提で、僅かに突き入れている陰茎の圧力を弱めてみた。 「あっ!緩めないで!強くて良いから」美也は背中に回していた腕を一旦緩め、あらためて背中に [続きを読む]
  • メロディーもリズムもない、湿りを帯びた性器殴打の音
  • ……ほう!見事に締まった…… 美也の膣口が陰茎を抜くことで固く口を閉ざした。あたかも見失った大切な物を手探りで探し求め、自分の隙間を自らの粘膜で埋め尽くしたようだった。もう探しものは此処にはない、そんな美也の諦めの粘膜に、探し物が再び突き刺された。 「あぁ嬉し〜、コリコリ入って来る、凄いの、凄くキモチ良いよ〜」 美也の両腕が切ないほど耐えがたい快感に行き場を失って宙を彷徨っていた。粘りの強い愛液が沸 [続きを読む]
  • 美也の陰部では愛液と小水が淫靡な音を響かせ
  • 久しぶりで俺は射精の為だけに動いた。容赦なく美也の突起物が俺の亀頭を擦り、何度となく射精感に襲われた。 しかし、習慣というものは恐ろしい。射精寸前の快感を何度でも味わおうとする習慣が俺の射精を止めた。美也にオーガズムを与えない俺が男のマルチオーガズムを愉しんでいた。 美也の陰部では愛液と先程の小水が必要以上の音を出していた。二人のぶつかり合う恥骨や腿も水と愛液が混じり合い、高速のピストン運動に見合う... [続きを読む]
  • 「うん、でも指は入れてたから…」美也は消え入る
  • 「痛くない?」俺はゆっくりとピストン運動をしながら、美也の様子をたしかめた。 「大丈夫、痛くないよ。ゆっくりだから少し気持ちイイかも?」 「そう、だったらこのまま続けるからね」 「うん気持ち良いよ」美也はたしかに気持ちが良いらしく、目を閉じ穏やかな顔で俺のペニスが膣内を動くのを感じているようだった。 それにしても、美也の膣のイボは俺の射精中枢を容赦なく刺激し続けた。おそらく高速のピストンをしてしまった... [続きを読む]
  • 美也に挿入した亀頭に妙なモノが当たっていた
  • 美也の口から耐えられない快感が押し寄せているのがわかった。それは言葉ではなかった。 ヒヒヒヒッ!アアアアアアッ!ハッハッハッハ! 俺の掌に明らかに愛液とは違う液体がチャパチャパと当たりだし、美也の失禁を知らせていた。 「洩れる〜〜〜!」 「洩らすんだ!」 「ダメ〜恥ずかしいよ〜」 「ヨシそれじゃあもう一度だ」俺は音を立てて執拗に美也の膣前庭を平手でバシャバシャと叩いた。 次第に水の音が鮮明になり、股間は [続きを読む]
  • 恥じらいを忘れ、美也は中指を堪らず挿入した
  • 「いつもと同じようにやるんだ。そしていつものようにイクんだ」 美也は徐々に自分の行為の快感に誘われるようにオナニーに没頭しはじめた。 美也の肉付きのある中指が美也の内部に消えた。吸い込まれた指は僅かに動くだけだった。否、掌全体が動くために挿入した指も動いていると表現すべきなのだろう。指自体が自発的に動いている様子はなかった。手のひら、指の付け根、指。それらが連動して美也の陰部に規則正しい揉み込みと加... [続きを読む]
  • 開いた陰唇から覗き見える膣前庭の赤味は淫靡な…
  • 「ねっ!お湯沸かして身体拭きっこしようよ。そして今度は美也のことチャンと愛して」 「よし、今夜は徹夜になりそうだ」俺もつとめて明るく答えた。変則的オナニーで淫臭にまみれた美也の陰部を観察し、味わう愉しみは次の機会に回しても良いと即座に思った。ほんの遊び積りの行為が美也の気持ちを逆撫でしないとは限らなかった。 安アパートの部屋には不釣り合いな大型の湯沸かし器がでんと据えられ、ふんだんにお湯を供給した。 [続きを読む]
  • オナニーで腫れあがった美也の性器を見たい誘惑
  • 俺はそれでもパジャマを脱がせようとはしなかった。パジャマと下着という二重の障害物を通して、美也のそれと思しき部分に顔を埋めた。 「ひ〜っ!」美也は引きつけを起こしたような奇声を発し、股間に埋まっている俺の頭を押さえ込んだ。 美也の行動は強引だった。俺の後頭部を後ろから押さえつけ、顔面を自分の陰部になすりつけてきた。容赦のない美也の力は俺の顔面を愛液でたっぷりと濡らし、淫臭を味あわせていた。 次第にそ... [続きを読む]
  • 「愛液?そんな品の良いものじゃない、マ*コ汁だろうが」
  • 今度は足首から上に向かって触れるような触れないような刺激を加え、時折アクセントを追加するように軽く爪を立てて、ふくらはぎや太ももを愛撫していった。何度となく美也の口から快感を知らせる吐息が洩れていたが、容赦はしなかった。 「もうダメよ、立っていられないもの…」美也が急にしゃがみこんで涙声で抗議した。 「違うんだよ、この苦しみから解放される、そしてふたりが結びつく。その方が初めての結合の価値を上げるも... [続きを読む]
  • 脱がすのはモッタイナイ、裸にする前に愛撫の限りを
  • ……風呂とかシャワーを浴びないセックスの始まりはどこからだ?女の部屋で酒を飲み勢いでセックスをするにはどうするんだ?言葉を交わす必要はないだろう?了解をとる必要もないだろう?なんとも調子が狂っちまう、兎に角理屈抜きにキスから始めるか…… 俺は自問したとおり、美也の身体を引き寄せると、無言で唇を求めた。待っていたという勢いで美也が応じてきた。 ふたりだけの部屋で男と女が唇を重ねる。そのキスは挨拶の域を [続きを読む]
  • 小娘の誘惑に乗った”夢さん”は紛れもなく龍彦だった
  • 「それが未だなの。後で夢さん相談に乗ってね。それより、どうしよう?少しお酒でも飲もうか?」 「そうだね、ビールとかあるの?」 ふたりはベッドに背中を預けて缶ビールを飲みながら美也の部屋探しの話をしていた。 「そうだ、つまみが欲しいよね。チーズとハムと野菜ならあると思うけど、そんなので良い?」 「あぁ、それは嬉しいね」 「じゃあ作ってくるから、服でも脱いで寛いで。あのさ、お風呂に入らないのにバスローブっ... [続きを読む]
  • 美也の匂いがするヒップに誘われ階段を昇った
  • 美也のアパートはまさに安アパートだった。入口の風雨に晒された看板の文字はどうにか「若葉荘」と読み取ることが出来た。 「これは、これは…」俺は何とも表現のしにくい状況を曖昧に言葉にした。 「だから言ったでしょう安アパートだって、でも沢山良いところがあるの」 「まぁそうだろうね、でなければ借りる人は居そうもないから…」 「借りる人が居るとこのアパートの良さは台無しなの…」美也は笑みを浮かべながら、赤さびが [続きを読む]
  • 19歳のはちきれそうな肉体、そして尽きない性欲…
  • 「わかった、美也の言う通りにしよう」俺はこの際状況がどのように推移するか別にして、先ずは美也という娘にペニスを挿入する事実が重要だと感じた。 「1年くらい前から、家族ってものを凄く欲しいって思うようになったの。中学高校と無我夢中で勉強したわ。だから現役で国立にも入れたし、奨学金も貰えたし、目標は達成したの。でも…」美也は次の言葉を探しているようだった。 「でも?…。そうだ、部屋で食べるもの買っていこ... [続きを読む]
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