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- 2008/08/09 09:32体調&事故続く
- このブログを始めて、最近のことも紹介しました。子供の後ろに写っていた霊(心霊写真)あれから、高熱を出し、体力をどんどん失い、体は熱からよくフシブシが痛くなりますが、全身筋肉痛というような状態で、薬を飲まないと、動けないという状態が1週間も続きました。自分は、あの「お菊人形の様な霊」を見た時は何でもなかったのですが、人に、「ここだよ」と教えた時に、肩にポンポンと叩かれた話をしたと思います。今まで、話... [続きを読む]
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- 2008/08/01 01:11TVを通した言霊
- 映画の「陰陽師」では、ありません。かの有名な、I.C陰陽師が、よく、TVで、霊媒をやっていました。何か不幸なことばかり起こる家とかに行き、家族を呼び集め、祭壇を飾り、目をつぶり、手を合わさせ、I陰陽師が、言霊を発すると、憑依されている人は、その手が上がり、その人からその憑依した霊を、出そうとする。たまたま、それを見ていて、I陰陽師が、言霊を言ったら、涙が止まらなくなった。理由なんてない、勝手に大粒の涙が... [続きを読む]
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- 2008/07/30 02:19A中高校正門から
- Y市のレベルの高い男子中高校A校の正門の前に横断歩道がある。夜、助手席に子供を乗せ、走っていた。その横断歩道手前で、子供が「うっ!」と声を詰まらせた。誰もいなかったはずの、横断歩道に車が差しかかった時に、歩き始めたのだった。びっくりして、急ブレーキをかけた。もし、本当に人間だったら、ボンネットの上だろう。それが、止まったら誰もいない。助手席の子供は、黒い影を手前から見えていた。子供も、見間違いだろう... [続きを読む]
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- 2008/07/28 23:32後ろから肩を
- 先日、「お菊人形のような霊」の話をしました。あまりにも、みんなに「どこだ?」と聞かれ、仕方なく連れて行きました。「ここだよ」と教えて、その瞬間、後ろからトントンと肩を叩かれた。「誰だよ!こういう場所でそういうことする奴は!」と怒った。しかし、誰も肩を叩いていないという。完全に指の感覚もあり、誰かが肩を叩いた。「冗談言うなよ!叩いただろ?」と言っても、真剣に、「絶対に叩いてない」と、その時の様子を語... [続きを読む]
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- 2008/07/27 00:28心霊写真(最新版)
- これは、2〜3日前に、M港で、息子の写真です。友人が、写メしたものです。港なので、完全に後ろは海しかありません。真ん中と右側の子の間に、手のようにも見えるのですが、完全に顔です。これは、水難死した同じくらいの子供だと思われます。... [続きを読む]
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- 2008/07/26 01:56心霊写真(自分編)
- 心霊写真は、写った人へのメッセージや、危ない場合もありますが、撮った人に災いがある場合もあります。なので、ここで、心霊写真とれないかな?なんてシャッターをきることはお薦めしません。最近は携帯で写メもありますが、偶然撮れてしまった場合、削除をお勧めします。私の写っている写真で、心霊写真はこれから話す2枚だけの写真ですが、私が撮る写真は、比較的、そういうものを写してしまいます。全く写そうと思ってるわけ... [続きを読む]
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- 2008/07/24 01:00お菊人形のような霊
- 今日の帰り道。小さな路地の十字路の手前。カーブミラーを見ながら、そこを左折するのだが、その左側に、髪型もお菊人形(髪が伸びる人形)の様な、おかっぱの長めで、それが、少しバラついていて、黒か紺の地に、朱色か、茶の様な模様がついた古びたゆかたを着て、下を向きボーッと浮かんでいた。祭りも多いこの時期なので、本当の人間かも?と思い、左折する途中、一瞬、車を止め、後ろを振り向き見た。しかし、もうそこにはいな... [続きを読む]
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- 2008/07/23 00:31車に向かってくる霊
- 夜、何人かとカラオケに行くことになった。自分は、運転し、彼女は助手席、そして後部座席にも、友人が座っていた。信号が赤になり、停車した。すると、助手席に座っている彼女が、俺の腕をポンポンと叩き、顔で、あっちを見てという仕草をした。すると、透き通った、紺色の作業着を着た中年が、運転席と後部座席の調度中間に向かって、一直線に歩いてくる。横断歩道もあるのだが、それを斜め横断した感じ。彼女は、そこにいて歩き... [続きを読む]
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- 2008/07/22 02:00自動センサー
- 今、自動センサーのものって沢山あります。前も、「何で今自動ドアが開いたのだろう?」ということがありましたが、つい先日のこと。夜中調度0時頃、セルフスタンドに行きました。国道沿いなんですが、夜中ともあり、走っている台数も少なく、一瞬シーンとする時も。そのセルフのスタンドも自分の車1台でした。給油スタンドの前に行くとセンサーが、「いらっしゃいませ」と、色々手順をしゃべる。そして、給油も終わり、給油口を... [続きを読む]
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- 2008/07/20 01:02火葬場と中学校
- 学生の頃、同じ塾にいた友達に、「うちの中学校はヤバイ」と言う話を聞いていた。その学校は元、軍事病院で、そのあと、学校になったというのだ。部活の帰り、廊下に1部闇がある。冬時間ともなると真っ暗で、そこの場所を通るのが怖い、と言っていた。廊下より、二、三段下がる階段がありそこの扉は立ち入り禁止になっている。噂では、そこが死体安置所だったとか・・・・まあ、中学生の言うことも、「デマ」やただの噂というもの... [続きを読む]
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- 2008/07/18 23:03武士の霊夢
- この話は、母方の曾爺さんの話だ。母の田舎はN県S市。小さい頃よく行った。大きな平屋の目の前には相当遠くまで、田んぼや畑があった。その家から見て、右側の林の方になぜかお墓があった。田舎と言うのは、いきなりお墓ってあるので、そう不自然には感じなかった。その墓の話だ。ある晩、曾爺さんが、武士の出てくる夢を見た。翌日も、また翌日も同じ夢を5日続けて見た。内容は、「助けてくれ」と4人の武士が言うのだそうだ。... [続きを読む]
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- 2008/07/17 22:39霊夢
- 祖父が亡くなって、約1年が経とうとしていた。父母や、叔母や叔父が、いたので、納骨も行ってなかったし、お盆や、お彼岸にも墓参りに行ってなかった。そろそろ春のお彼岸という時期だった。夢で、場面は東京郊外のH市の橋の上で、なぜが、祖父が一人で歩いてた。自分は車に乗っていて、「おじいちゃん、どこ行くの?」「湯治に行こうと思って」そこで、仲が良かったおばあちゃんが一緒にいないのが不思議だった。「一人で行くの... [続きを読む]
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- 2008/07/17 00:14夜間配送
- トラックの運転手をやっていた時の話。センターから、大手スーパーへの配送をしていた。他の店舗は、荷捌所に搬入する。ただ、1店舗だけ(F店)真夜中、だいたい2〜3時頃に、自分で、鍵を開け、コンテナの様な所に入れる。俺はそれまで、1度も行ってなかったが、行った人達は「あそこは出るよ」と噂になっていた。ついに、自分にそこへ配送する日が来た。勿論、一人で、行った。まず、トラックで、入って行くと、ライトに白い... [続きを読む]
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- 2008/07/16 00:17ファミレスにいる者
- 色々なファミレスがありますが、トイレに嫌な気が溜まっているところがあります。よく、家相というのがありますが、(今は風水かな?)ファミレスは簡易的にプレハブの様に作っているので、そんなものは気にしていないだろう。「臭い」とは違います。確かに、いつも、同じファミレスのトイレにいるのです。そこの土地に居ついている者だと思いますが、ついつい忘れて、またトイレに入って思い出す。「あっ!ここにはいるんだったな... [続きを読む]
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- 2008/07/15 00:09赤い女の子
- 前にも書きましたが、2階に2部屋、1部屋には、元仏壇の跡があると。そこに、子供の遊び部屋があります。おもちゃが沢山あり、電子ピアノが置いてあります。子供が、その電子ピアノを弾くと、視線を感じ、お仕入れの方を見たら、「赤い女の子がいた〜」と泣き叫んで、1階に降りてきた。「大丈夫だよ。楽しそうって見てたんだよ」とその時はいい聞かせました。ある、日曜日、姉妹二人で、その電子ピアノを弾いていました。二人で... [続きを読む]
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- 2008/07/13 23:34幽霊の見え方
- 最初にも、話しましたが、はじめは、見たこともありませんでした。「何かいる」「誰かが見てる」という感じだけ。そして、黒い影が見えるようになり、色がついた、半透明の物体が見えるようになったのです。もっと、霊感の強い人は、高速道路などで、血だらけになっている霊、本人曰く、「死んだときの姿」で見えるそうなのです。だから、ただの半透明なら、まだマシだとも言われます。さて、母が、白内障の手術をするので、大きな... [続きを読む]
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- 2008/07/12 18:48霊気と冷気
- 実は、このブログを編集しているのが、辛い時がある。いつも、思い出しながら、書いているのだが、どうも、これを書いていると、霊たちが集まってくるようで、霊気を感じ、吐き気、眠さが襲ってくる。さて、「霊気」を感じる人は沢山いると思うが、信じない人にも判らせる方法がある。ここ、おかしいな・・・・と思う所に手を当ててみてください。周りと温度が違う。そこには「冷気」がある。科学的に考えても、上は気温が高く、下... [続きを読む]
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- 2008/07/11 22:02階段にいる者
- 前にもお仏壇の話をしたが、実は、2階にも別の仏壇があった。それは、夜逃げの様に、引っ越した親戚がいた。なので、当然、祈祷などしていない為、今でも、クッキリ壁に仏壇、掛け軸があった場所が浮き出ているかのように、そこだけ色が違う。その仏壇に祀られていた者なのか、正体はわからないが、どうも、階段をウロウロしている。2階には子供部屋が2つ。1度は、夜、トイレに起きた時、下を向いて白いシャツをきた男が座って... [続きを読む]
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- 2008/07/10 00:54肩に重み
- 急な肩こりありませんか?全く、覚えがないのに・・・・それは、霊界からのメッセージかもしれません。右肩は、その辺の浮遊霊を乗せてきてしまったかもしれません。左肩は、自分の身内、先祖霊からのメッセージです。実は、数年前、夕飯時、今まで何でもなかったのに、左肩に急な肩こり、いや、いきなりドスっと乗った感じがしました。「あれ?何だろう?」と思いました。左肩だったので、またお盆やお彼岸を忘れているのか、誰か... [続きを読む]
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- 2008/07/09 01:46トンネルの中で
- 去年の話。関越自動車道で、都心に向かっていた。鶴ケ島あたりで、渋滞することがわかっていたので、通ったことのない、新しい道(首都圏中央連絡自動車道)に行ってみようということになった。当然、遠回りをすることになるが、新しい道は、綺麗だし気持ちいい。そして、渋滞することもなく、スイスイと順調に走っていた。ナビを確認しながら、この辺はどこなんだろうと思いながら・・・・助手席にいた、彼女が、トンネルの中で、... [続きを読む]
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- 2008/07/08 00:01お盆
- 良く言う「盆休み」それは、8月13日〜15日。これは、旧盆で、新暦の7月13〜15日のお盆は、家族で亡くなった人がいないとどうも忘れがちになる。しかし、必ず思い出させてくれることが、毎年のように起きる。我が家は、元々、祖父母が住んでいた、一応、本家だった家に引っ越しをした。そこには、お仏壇もあったが、普通の荷物の様に、運んだだけで、お坊さんを呼んで、祈祷してもらったわけでもない。なので、「お盆」に... [続きを読む]
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- 2008/07/05 23:40トンネルから
- まだ、彼女自身、あまり霊感に気づいていなかった頃。湘南の大好きなドライブコースがあるらしく、良く行ったそうだ。そのトンネルを過ぎると、海が見えて絶好のドライブコースなのだが、必ずそのトンネルの入口に入ると頭痛がして、中盤に差し掛かると吐き気がするという。まあ、話半分で、そこに行った。いつものコースの反対側、つまり海側から、そのトンネルに入った。トンネルから出て助手席の彼女の方を見たら、その向こうの... [続きを読む]
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- 2008/07/05 00:59A県でのホテルの話
- その時も、車で、T地方を1週間くらい廻っていた。さすがに、ホテルは各県で、予約していたのですが、A県のホテルは、とても道に迷った。チェックインの時間もとうに過ぎ、宿では、キャンセルかと思ったようだった。暗い山道を走り、山の中?と言ったホテルでした。ホテルの玄関も薄暗く、「うっ!」とホテルに入りたくないという直感が走りました。まず、チェックインをして、部屋に案内された。ちょっと、ここで、今思いだして書... [続きを読む]
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- 2008/07/03 22:41古戦場跡
- よく、心霊スポットと呼ばれるところには、私達の様な、素人の霊感がある者は、行ってはいけないと思います。本当にバカにして、ただ恐怖を体験したいからなどという遊び半分な気持ちで、行くと、大変なことが起きます。自分の命も取られる可能性があります。彼女と付き合いだした頃、旅行に色々車で、行きました。まずは、N県の話。犬や猫も、動物好きがわかる様に、霊達も、自分達の存在を気づいてくれる人が好きなようです。夏... [続きを読む]
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- 2008/07/01 20:54悪霊を呼ぶ
- 前の記事に、彼女が「怒り」のコントロールができない話をしましたが、それを逆手にとることをするのです!「怒り」は悪霊が喜び、集まってくるのですが、その集まってきた、悪霊を、その怒りの相手に念で飛ばすのです。彼女は、集中し、自分の「やり方」みたいのがあるようです。でも、わかっているのです。自分に返ってくることも。例えば、自分が何かがあっても、仕返ししたいとか思うことあるでしょ?つまり、そういう時にだけ... [続きを読む]
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