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- 2008/09/05 09:14安価なサイドテーブル
- 廃材、材木のはぎれを利用したサイドテーブル。塗装も残りのペンキを使ったためセンスのない仕上がりになりました。脚組みのポイントは、脚に5度の傾斜を付けるためにパーツの接合面すべてを5度カットするところです。... [続きを読む]
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- 2008/09/05 08:37額縁
- 8月末、県立美術館にて「相田みつお展」のポスターを購入。早速ポスターの額縁づくり。ポイントは、額縁の四隅の45度カット。今やスライドソーのお陰で簡単、正確。... [続きを読む]
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- 2008/09/03 06:47『シェードランプ作り』陶芸講座
- こちらで準備した生地に受講生の皆さんがデザインしているところ。取り掛かり始めは、無口でしたが、次第に慣れ、「ハートマークがかわいいね。」、「寝室に置くと。」、「ヒャー燃えるばいね。」、「ほんと。うっふふー」(火事にならない程度に!)など冗談が飛び交い楽しく製作する皆さんでした。... [続きを読む]
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- 2008/09/01 09:58障子張り
- 空家になっている実家の障子8枚の張替えをしました。中には桟が折れたり、欠けたり、無かったりして桟作りから始めたのですが、張り替えながら、所々に数十年間も張り続けた亡母の工夫や苦労を垣間見ることができ、母を偲ぶいい機会でした。この歳になると障子張り程度のものでも腰や腕にきます。入浴後腰、肩、腕に絆創膏を貼れるだけ貼りました。... [続きを読む]
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- 2008/08/16 20:08精霊船二艘完成
- 手作りの提灯がポイントです。嵩ちゃん、文くん、ヒロちゃんらが飾り付けをがんばりました。... [続きを読む]
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- 2008/08/04 21:37精霊船二艘
- 母と義父の初盆にあたり二艘の精霊船を作っています。船自体はほぼ完成し、後は遺影、提灯など飾り付けをするだけです。長さ150cm 幅70cm 高さ130cm... [続きを読む]
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- 2008/08/03 21:48陶芸講座
- 雲仙市陶芸講座 第二回「板作り・型おこし」による作陶風景... [続きを読む]
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- 2008/08/02 23:40陶芸講座・陶芸教室の受講生作品
- 上写真 雲仙市民陶芸講座 第一回ひもづくり技法による受講生作品(乾燥中)下写真 岩戸小学校 一年親子陶芸教室 型おこし技法による親子作品(乾燥中)... [続きを読む]
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- 2008/07/26 23:37生垣剪定
- 「うまいですね。」と通行人の声ににっこり。生垣剪定にも造形の美あり。その後、私こと素人植木職人は芸術家気取りで作業を進めていく。・・・結構疲れました。... [続きを読む]
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- 2008/07/24 20:56木工塗装
- 菓子皿、鍋すけ等時間かけて作ったのですが、最後の塗装がなかなかうまくいきません。塗料や塗りについてもう少し勉強しなくちゃ。... [続きを読む]
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- 2008/07/23 21:54シェードランプ
- ロクロ成形によりいろいろな形またデザインにトライしています。自分で気に入っているのは後方で輝いているシェードランプです。... [続きを読む]
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- 2008/07/13 21:36生徒さんの作品
- 二ヶ月ぶりに自宅工房にて陶芸教室を行いました。五名の生徒さんのそれぞれの作品です。左奥は電動ろくろ作品です。もっとも菊練り、土殺しは私のほうで行い、本人は水引きだけですけど、最初にしては、まあまあのできだと思います。そのほかは板づくりです。通常素焼きに絵付けしますが、時間がなければ、生地に描いても結構いけます。... [続きを読む]
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- 2008/07/10 12:40木の車
- この車で楽しく遊ぶ孫を想像しながら作りました。ドアと荷台を工夫していますが、そこに孫が気づき、遊びの創造力を広げることができるか。楽しみ。... [続きを読む]
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- 2008/07/08 23:23半世紀前の学習机
- 来年還暦を迎える妹が小学生の時に使っていた学習机をリメイクしました。引き出しと扉は新調し、新たにワイン色に塗装しました。一部の傷や落書きも残しています。後日妹にプレゼントするのですが、思い出のつまった愛用の机にきっと涙?を出し感激してくれることでしょう。楽しみです。... [続きを読む]
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- 2008/07/07 14:58割り箸の小物入れ
- この作品は私が作ったものではありませんが、特別なものとして紹介します。先日の7月4日、50歳で亡くなった知人(K.O)から昨年頂いたものです。闘病(癌)生活の中で、割り箸一本一本をつなぎ、扉、引き出しと細部にわたり、丁寧に作っています。きっと苦痛、不安から逃れるためでもあったのでしょう。告別式では、遺影とこの作品について心の対話をしてきました。... [続きを読む]
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- 2008/07/05 22:42ブラブラブ ベンチ
- 5、6年前に作っていたものを、今年板の張替えや塗装等リメイクしたものです。二人でブラブラ揺すっているうちになんとラブが生まれるというベンチです。どうぞお試しあれ。... [続きを読む]
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- 2008/07/05 22:01陶器と木、竹とのコラボ
- 陶器に木や竹の自然素材をセットすることで作品により温もりや柔らかさがでるのではないかと試みた作品です。いかがでしょうか。... [続きを読む]
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- 2008/07/01 19:15マイ箸
- 檜で箸を作って見ました。〓檜板にやや太めの箸を描く 〓糸鋸で切取る 〓ベルトサンダーで四面を粗研磨する 〓同じくベルトサンダーで角をとり丸みをつけ仕上げる 後はオイルフィニッシュで仕上げるつもり。できたものはマイ箸には違いないのですが、時間がかかった割には食堂の割り箸と大差ないのには、少々がっかりでした。... [続きを読む]
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- 2008/06/30 22:53バック
- オリジナルバックを作ってみました。布で作るとどうしても型崩れしやすいのですが、芯地をいれ型崩れしないバッグに仕立てました。色は少し渋めが好みなので、もう少し冒険してみたいなと思っています。... [続きを読む]
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- 2008/06/28 22:41ランプシェードの台
- 来る9月には、「ランプシェード」作りの講師の予定があります。もちろんランプシェードの本体は、受講生の皆さんに作ってもらいますが、台は木工も好きな私の方で準備しているところです。直径18cmの円形と8角形の二種類を30余り作りました。... [続きを読む]
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- 2008/06/28 22:21陶芸たのし
- コメントありがとう。ブログ開設直後にコメント頂き、独り興奮しています。同時に文面から身近な人からの温かい後押しを頂いたような感じがし、老体に元気が湧いてきました。低下する思考力、創造力の保持向上のためがんばります。これからも時々覗いて頂き、一言頂ければとてもありがたいです。... [続きを読む]
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- 2008/06/28 21:17木皿
- 「とのこ」は何?にお答えします。木地の細かな穴、くぼみを埋め、表面を平坦にするために用います。との粉を水に溶き、木地にはけで塗り、乾燥後乾いた布で余分なとの粉を拭き取ります。木地の小さな穴にとの粉が詰って、表面は平坦になり、滑らかで均一な塗装ができます。... [続きを読む]
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- 2008/06/27 22:54木皿
- 木皿二作目です。今回は黒の塗料を塗ってみましたが、木の密度の違いで濃淡のむらがで、ねらい通りの色合いになっていません。やはり塗料を塗る前に、とのこを用い生地をしっかり磨くべきだったと反省しています。ーーーあと一回塗って完成させたい。... [続きを読む]
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- 2008/06/27 11:06精霊船製作中
- 母が昨年八月に亡くなり、今年は初盆です。それで精霊船造りに取り掛かっています。現時点では写真のように骨組みができている状態です。これから底面、側面にベニヤ板を張り船らしく形を整えていきます。母を西方浄土へ確実に送れるようしっかりした船を作らねばと思っています。... [続きを読む]
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- 2008/06/27 10:31糸巻きたて
- 妻の要望によりパッチワーク用糸巻きたてを作りました。まだ針刺し部分が未完成ですが後日妻が作るそうです。完成すれば、赤い(?)糸の縁なのか久々の夫婦共同製作で、二人の絆がちょっぴり(針の穴ほど)深まった作品になります。めでたし めでたし... [続きを読む]
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