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- 2008/10/07 02:02ループドライブをツーバウンドブロック
- ループドライブはスピードが比較的遅いため、スピードを殺すことよりも、回転を殺すことを重視してブロックすると、ツーバウンドブロックが比較的容易にできます。... [続きを読む]
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- 2008/10/03 03:38テンションラバー、高弾性高摩擦ラバーでの、ツーバウンドブロック
- これらのラバーにはスピン、スピードを殺す能力がないというより、むしろ相手のラバーのスピード、スピンをいかに返球に活かすかを年頭に開発されているため、非常にツーバウンドさせるのは難しい。特殊な打ち方で、スピンを殺す必要がある。みなさん横回転サービスをストップレシーブするときをストップのときを思い出して下さい。サービスの回転の影響を無くすためにピン球の表面の回転スピードと同じスピードで擦り、短くストッ... [続きを読む]
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- 2008/10/02 17:39ノングルー時代のラバー
- オリンピックが終わって日本だけでなく国際的にもノングルー時代が到来しました。各選手、特に粘着ラバーを使用していた選手の用具が気になっていたのですが、バタフライの契約選手のページhttp://www.butterfly.co.jp/players/に10月1日現在の最新の契約選手の使用ラバーが掲載されました。中国の女子代表選手、日本を含むアジア系の選手は「テナジー64」に変えてる人が多いです。ヨーロッパの選手はボルやシュラガーなどは... [続きを読む]
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- 2008/10/02 17:2620087年9月の月間来場者数は24132人
- 20087年9月の月間来場者数は24132人累計来場者数は 150218人でした。先月より来場者が少し減ってしまいました。まあ投稿数が最近へったのでしょうがないかなという気もするのですが。最近実世界が忙しくてコメントへの返事がなかなかできなくてすいません。今後ともよろしくお願いします。... [続きを読む]
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- 2008/10/01 15:05粘着ラバーでのツーバウンドブロック
- 粘着ラバー、とくにスポンジの硬い強粘着ラバーだと、ブロックしたとき、粘着ラバーの粘着力でスピンを殺し易くなります。さらに粘着ラバーはその粘着力のためスピードがでないので、スピードも比較的殺しやすいため、ツーバウンドブロックがやりやすいです。... [続きを読む]
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- 2008/10/01 00:19表ソフトラバーでのストップブロック
- 表ソフトでのブロックはラバーの性質でで回転を受け止めて消してしまい、ナックル回転になりやすいです。なのでスピードさえ殺せばツーバウンドが容易にできます。... [続きを読む]
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- 2008/09/29 10:31粒高ラバーでのツーバウンドブロック
- 粒高ラバーは反発力が弱いため1番ツーバウンドブロックがやりやすいです。さらに粒高の性能のために、スピンの影響を受け流すことが可能ですので、スピンの影響は少なく、スピードを少し殺せばツーバウンドブロックができてしまいます。さらに短かく止めるだけでなく、相手にカット性の球で返球できるため、非常に効果的です。... [続きを読む]
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- 2008/09/27 00:51スピンを吸収する
- 球のスピンで返球のスピードが変化します。回転量が多いほど、回転の影響でスピードが増します。具体的にら球のスピードを完璧に殺したとしても、ピン球の回転速度と同じスピードで飛んで行ってしまいツーバウンドが不可能になります。よってスピードもスピンも効いたパワードライブをツーバウンドブロックするにはラケットを引いてスピードを殺すのに併せて、スピンも殺さないとだめになります。... [続きを読む]
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- 2008/09/23 18:15スピードを吸収する方法
- ラケットを止めて打ってもツーバウンドブロックが無理なら、不可能ではないか?と思う人もいると思いますが、通常の卓球の発想から離れる必要があります。速い球をツーバウンドさせるのに1番重要な事は、インパクトでラケットを引くのです。ツーバウンドさせるには相手への返球のスピードを非常にゆっくりにする必要があります。相手の返球をゆっくりしたたまで打つにはどんな引きかたをしたらいいのでしょうか?相手の球よりも少... [続きを読む]
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- 2008/09/21 18:15ツーバウンドブロックさせるにはスピンの影響を受けない必要
- スピードを殺しただけでは、まだ、ツーバウンドブロックできません。球のスピンで返球のスピードが変化します。具体的には回転量が多いほど、回転の影響でスピードが増します。よって相手の回転のよく掛かったドライブをツーバウンドブロックするには、相手の回転を打ち消したり、受け流したりする必要があります。... [続きを読む]
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- 2008/09/19 12:41ツーバウンドさせるにはスピードを殺す
- ツーバウンドさせるには、まず、相手の球のスピードを吸収する、殺す必要があります。相手の球がスピードが遅く回転も少なければ、ラケットを止めて、完全に動かさないように打つと、ちょうどツーバウンドする球が打てたりしますが、相手の球が早いときツーバウンドさせるには弾まないラケットと弾まないラバーでないと無理です。... [続きを読む]
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- 2008/09/17 01:20スレイバーでもツーバウンドブロック普通に打てる
- 先日、某掲示板で粒高ラバーで、相手の上級者のパワードライブをツーバウンドするブロックすることは可能か?と盛り上がっているが、俺からみると無意味な議論である。俺は高校1年生までは粒高を使っていて、粒高でのツーバウンドブロックなんか普通に使っていた。全国大会出場常連選手のドライブでも普通にツーバウンドブロックできてた。その後ワルドナーに憧れて裏裏ドライブマンに転身して、ラバーもスレイバーなどに変更した... [続きを読む]
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- 2008/09/15 11:48スーパーカーブカットドライブ
- カットドライブと書くと、カットなのか?ドライブなのか?はっきりしろ!と怒られそうですが、打ち方はスーパーカーブドライブなのに、飛んでいく球は横下回転のような技法のことです。スーパーカーブドライブの応用で打てますので、ここで紹介したいと思います。スーパーカーブドライブの打ち方で、一番カーブをかけるには、ラケットの先端を真下に向けて、ピン球の外側の真横をこすると書きましたが、そのうち方で、さらにリスト... [続きを読む]
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- 2008/09/15 11:47スピード補助剤全面禁止
- ついに、お恐れていたスピード補助剤の全面禁止が10月から実施されることが決定してしまいました。テンションラバーを使っている人には影響が少ないと思いますが、中国ラバーを使っている筆者には非常に厳しい決定です。早くテンションスポンジ採用の天極などが発売になればよいのですが、まだまだその予定はないようなんで、来月からつらい卓球生活になりそうです。... [続きを読む]
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- 2008/09/15 11:42自動更新
- 最近seesaaで投稿の予約ができるようになりました。ということで、ここ2ヶ月ぐらいは1月分ぐらいをまとめて記事を書いて、後は自動的に新しい記事が更新されるようにしてます。だいぶブログの管理が楽になりました。でも、自動的に更新されるようになって、自分のブログにアクセスする回数が激減してしまってコメント等への返事が遅れ遅れになってしまってすいません。... [続きを読む]
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- 2008/09/15 11:352008年8月の月間来場者数は26682人
- 2008年8月の月間来場者数は26682人累計来場者数は 126086人でした。先月より来場者が少し減ってしまいました。まあ投稿数が最近へったのでしょうがないかなという気もするのですが。今後ともよろしくお願いします。... [続きを読む]
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- 2008/09/13 07:01チキータドライブで逆横回転レシーブ
- チキータドライブはレシーブでも非常に効果的です。1番強力なのは、相手の左回転系ロングサービスと左回転系ショートサービスのツーバウンド目が台から出た場合の逆横回転レシーブです。す。逆横回転レシーブになるため、きちんと擦り打ちできたら、相手の左回転系サービスと同じかそれ以上の猛烈な回転の掛かったレシーブが相手コートに大きくカーブを描いて飛んで行きます。狙うコースは最初にフォアに飛んでいくけど曲がってバ [続きを読む]
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- 2008/09/09 23:49チキータドライブのバックスイングの格好でブロック
- 普通はラケットの先端を少し上に向けてブロックしますが、バックハンドのロングはチキータドライブを主体戦う場合は、先端を少し上に向けたブロックができる体制で待っていると、この体制からチキータドライブに変えるのは時間がかかるので、チキータドライブのバックスイングの時の格好、すなわちラケットの先端を真下に向けたままでブロックしましょう。最初は難しく感じるかもしれませんが、練習すればすぐに慣れてきます。あと [続きを読む]
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- 2008/09/07 04:25前陣チキータドライブ連打は必須技術
- チキータドライブは、相手の返球が再びバックに返ってきやすという技の性質から、チキータドライブ連打、それも、早いピッチでの前陣チキータドライブ連打はチキータドライブマスターとなるためには絶対必要な技術である。でもピッチを上げたくても、打ち方が特殊なんで、難しい。球が来てからバックスイングしてたら間に合わない。など、早いピッチでの連打はなかなか難しいのです。そこで、チキータドライブを打った後は、相手の... [続きを読む]
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- 2008/09/05 20:55チキータパワードライブはックのツッツキ対する最強の攻撃方法
- 試合で1番多くパワードライブを打つ場面は、自分のバックへツッツキがきたときだと思います。回り込んで、フォアでパワードライブを打つと、どうしても少しカーブすドライブになり、相手のバックのサイドを切るコースにはなかなか打てません。さらに、相手にがら空きのフォアをつかれる恐れもあります。フォアでのシュートドライブなら相手のバックサイドのサイドを切るコースに打てますが、フォアハンドでのシュートドライブはそ... [続きを読む]
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- 2008/09/03 09:23チキータパワードライブ
- フルスイングの擦り打ちで打つ、スピードとスピンが融合したパワードライブは、曲がらなくても十分威力を持っていますが、チキータドライブの腕、リストの使い方で、フルスイング擦り打ちのパワードライブが打てれば、スピードど横上回転が高次元で融合した非常に破壊力のあるチキータパワードライブになります。大会レベルではカウンターされた経験はまだないです。... [続きを読む]
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- 2008/09/01 05:03チキータスピードドライブ
- 回転よりもスピードを重視したチキータドライブで、通常のチキータドライブよりも、厚めに打ちます。回転量の多いチキータループドライブと回転量の少ないチキータスピードドライブを混ぜて打つと、回転量に変化がついて相手を混乱さすことが可能です。また、パワーチキータドライブを打つ余裕がないときに使う技法でもあります。... [続きを読む]
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- 2008/08/31 23:04チキータループドライブは下回転の影響を受けにくい
- チキータループドライブはピン球の外側を擦り打ちするので、相手の下回転の回転軸を外して打つため、打ち方によっては下回転の影響を半分以下に減らすことができます。よって、通常のバックハンドループドライブでは厳しい返球が難しいなめちゃめちゃ切れたツッツキ、カットでも厳しいチキータループドライブで返球が可能です。... [続きを読む]
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- 2008/08/29 15:46チキータループドライブの注意点
- 相手にとって非常に厄介なチキータループドライブですが、甘くなると、回転を無視して強打されてしまうため、かならず擦り打ちで猛烈に横上回転をかけるネットギリギリを追加させるコースは深く厳しいミドルか相手のバックサイドのサイドを切りさらに大きく曲がって行くコースに打つように心掛けましょう。... [続きを読む]
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