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- 2008/10/12 17:44まず現実を変える
- 前回は少々、角が立ちそうな内容だったので急いで補足します。 そもそも、このブログは「潜在意識」や「引き寄せの法則」や、もっと表面的な「経営哲学」等の「成功哲学書」を読むと陥りやすい「罠」を指摘しておくことでした。 「罠」に陥り易い理由は、多くの成... [続きを読む]
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- 2008/10/11 00:08嫌味ですが、念をおしておきます。
- 斎藤一人 人生が全部うまくいく話 (知的生きかた文庫) 結論は、こういうことだと思います。□サラリーマンで年収1,000万円以上を達成できていない人は、サラリーマンを辞めて独立開業してはいけない! 何故か? サラリーマンのうちに年収が1,000万円を超... [続きを読む]
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- 2008/10/05 01:21補足します。
- 引き寄せの法則 前回の日記の最後に「補足します。」と書いておきながら随分、日が経ってからのアップにて申し訳ありません。 「感情がニュートラルである言葉」 これを探すの結構、難しいと思います。 斎藤一人の絶対成功する千回の法則 (講談社+α文庫... [続きを読む]
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- 2008/09/30 01:08訂正します。
- 斎藤一人の絶対成功する千回の法則 (講談社+α文庫) 以前の日記で、勝ち組に至る方法は「行動・言葉・思考」の順序にするべきだと、書きました。 しかし。 引き寄せの法則 に関する本では共通して「ひらめいた(肩を押してくれるような)アイディアを実... [続きを読む]
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- 2008/09/28 01:37再び、潜在意識の法則。
- 中村天風の生きる手本―世界でいちばん価値ある「贈り物」 (知的生きかた文庫―LIFE (う9-1)) ↑これは凄いですね!! 昭和の中盤の時代に見事に「潜在意識」について喝破しています! 「一途樽に水を、いっぱい汲んでたとするだろ?で。ある日、ボウフラが湧... [続きを読む]
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- 2008/09/23 01:17心の中の質問を変える
- 引き寄せの法則 普段、私達(といっても「負け組」に所属している人々)は。 「なぜ、仕事が上手く行き始めると、また元に戻ってしまうんだ?」 「なぜ、俺ばっかり、こんな苦労をしなきゃいけないんだ?」 「なぜ、しょっちゅう詐欺や悪徳商法に騙されてし... [続きを読む]
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- 2008/09/20 12:37目に見えない要因
- 成功の法則―松下幸之助はなぜ成功したのか (PHP文庫) 売上げが目標を上回れない等の問題に遭遇した時、「広告の仕方が悪いのか?」等の目に見える要因の方を、私達はついつい先に考えてしまいます。 が。 「企業の方針が社員に正しく伝わっているか?」とか... [続きを読む]
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- 2008/09/15 23:13上を向いて〜歩こぉ♪
- 「涙がこぼれないよぉに」と。 昔の日本人は歌っていたものです。 でも、これかは。 「笑いが止まらないから」 上を向いて歌おうな国になれたら良いなぁ〜と思います。 変な人が書いた成功法則 (講談社プラスアルファ文庫)by 西東 京一(サイト... [続きを読む]
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- 2008/09/13 01:20リニューアルしました
- タイトルも変わりました。 「負け組の法則」と謳っていては、いつまでも運気が上昇しないかと思い。。 ところで、我々「現在は」負け組の99%の人達には、言葉を重視するのは、却って逆効果と以前、述べましたが。 次の図書には、いい言葉が、たくさん紹介さ... [続きを読む]
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- 2008/09/07 22:18ごめんなさい
- 昨日は、変な日記を書いてしまいました。 慌てて削除しましたけど。 「許してください。」 ありがとうございます。また生かして頂いて。by 西東 京一(サイトウ・キョウイチ)PS(アンケート) そろそろブログの題名を「負け組から勝ち組への... [続きを読む]
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- 2008/09/06 02:23また失敗?
- 正確には、昨日(9月5日)が私の誕生日でした。 そして約3ヶ月ほど前には次のような誓いを立てました。? 9月5日までに、彼女が出来なければ。? 9月5日までに、貧困から脱出していなければ。 どちかの条件が満たせなければ、昨日の誕生日に、「私は自殺... [続きを読む]
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- 2008/09/01 00:19イメージ化
- 頭じゃ、わかるけど一番むずかしい成功哲学が、この「イメージ化」だと思います。 古くはマーフィーの「潜在意識論」でも マーフィーの「超」能力!―この心の力、マーフィーの成功法則があなたのものになる! (知的生きかた文庫) 最近のジョー・ビタリー博士に... [続きを読む]
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- 2008/08/30 22:37ぶっちゃけ!
- また日本の教育論に話が戻ってしまいますが。 はっきり言って、未だに日本の教育は「サラリーマン」か「従順なOL」を大量生産するための、システムにしか過ぎないと思います。 確かに戦後日本は、軍人を大量生産する教育システムから、今度は、サラリーマン(... [続きを読む]
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- 2008/08/27 02:55まず行動
- ではでは、成功哲学書の「罠」その三。 それは。 思考や言葉にフォーカスしていること。 これは前回、書いた「生まれ育った環境がポジティブ・シンキングの育成」に恵まれていた人達だけに通用することです。 つまり。我々99%に相当する(負け組)は、... [続きを読む]
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- 2008/08/23 02:01まずクリアになるには?
- さて次に大事な成功哲学書を読む上での注意点。 それは。 「成功哲学者のほとんど(全て)が、両親(あるいは、どちらか)に恵まれていたこと。」 つまり、彼らは小さい頃から「あなたになら出来る!」「あなたが成功できるように、神様が見守ってくれてい... [続きを読む]
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- 2008/08/22 00:41非常識な成功法
- さて、前回の続きで、「成功哲学書を読む上での注意事項」(その一)としまして、神田昌典氏の著書を用いて説明します。 非常識な成功法則―お金と自由をもたらす8つの習慣 この本の中の次の一文が、全てを説明しきっています。 「世に出回っている成功哲学書と... [続きを読む]
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- 2008/08/18 01:14再び初心に戻ります。
- 本ブログも、そろそろ開設3ヶ月を迎えようとしています。 そこで、初心に帰って「何故、負け組の法則か?」 絶対的な「勝ち組になれる法則」を掴むために「負け組の法則」を体験学習してもらうことが、当ブログの主旨(その一)でした。 変な人が書いた成功... [続きを読む]
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- 2008/08/16 01:37マルチ vs MLM
- 前々回「起業(独立)準備」で紹介しました「ネットワーク・ビジネス」について。 またの名を「マルチ」と言われるものは、違法か詐欺のどちらかだと思われている方も多いかと思い、補足しておきます。(正確では無いものの私なりの法解釈です) 「マルチ商法」「... [続きを読む]
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- 2008/08/11 23:44唐突にオリンピックの話題です。
- 昨日でしたっけ? 柔道の19歳:中村美里選手が銅メダルを獲得したのは。 試合終了後のNHKの番組で彼女へのインタビューを見ましたが。 ちょっと、涙がこみあげました。 何故なら、こんなに若い子が「金メダル以外は、取ってもしょうがないから、凄く... [続きを読む]
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- 2008/08/09 02:13起業(独立)準備
- ペンディングにしていた、次の課題について私見を紹介してみます。 「サラリーマン・OLをしているうちに、やっておくべき独立準備。」 早く言えば、「パート・タイムで始められる起業方法(副業)」として何を選択すれば良いか? もう一度、言います。あ... [続きを読む]
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- 2008/08/07 00:18ミッションについて
- どうしても最初の主旨からズレてしまいますね(笑)。 当初は、自分の経験を紹介することで、「痛みの少ない成功哲学」を構築することが、本ブログの主旨でしたが。普通に現在の日記になっていますね。 ま。「今」に集中できるていることは良いことだと思うことに... [続きを読む]
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- 2008/08/05 01:35失敗は無い
- いやはや。週末は必ずアップしようと思っている当ブログ。 結局、アップが今日になり済みませんでした。 週末は、また「お金」のことで困っていました。 どうにか今日、目処がたったので仕事再開です。 やっぱり、渡邉美樹さんが言っている通り。 強... [続きを読む]
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- 2008/07/30 02:21ミッション・バリュー・ビジョン
- 今回の出張研修で、「ああ。やっぱりそうなんだ。」と腑に落ちた点を紹介します。 大成功した日本人経営者も、意識して起業する時点では「会社の、使命・(顧客に提供する)価値・将来像」というものは打ち立てていないようですが、会社経営する過程で、自然と(成功... [続きを読む]
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- 2008/07/24 16:55「運」について思うところ
- 大分、前に書いた日記「1ヶ月を振り返り」に多くのコメントを頂いていたのに、気がつかず、レスをしないままでいました。お詫びしますと共に、そのコメントの中に話題として提供して頂いた「運」について、お話したいと思います。 私は、親密な友人には「趣味は国防だ... [続きを読む]
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- 2008/07/21 23:36マイナス思考の成功哲学
- とは、ひろ健作氏の発明であり、氏に著作権が帰属します。 (但し、ひろ氏の見解を紹介する訳では無く、あくまで氏の著書を読んで気付いた私なりの解釈を、今回は紹介します。) さて、前回の日記前半で記しましたように、マイナス思考から発した新規事業は、マイ... [続きを読む]
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