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- 2008/08/06 13:39住吉大社 御田植神事(その9)
- 植女が、早苗を替植女を渡すと、実際に田植えが開始です。ちなみに、この田植えで収穫された米は、関係者・氏子だと神様にお供えしたあと、食べるチャンスがあります。田んぼの広さはそれほどでもなので、けっこう早く田植えは終わります。人の数も多いし。黄色いたすきが男性で、赤いたすきが女性です。 [続きを読む]
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- 2008/07/16 03:10住吉大社 御田植神事(その8)
- 植女(うえめ)が、早苗を替植女(かえうえめ)に渡します。植女は、実際には田植えをしません。ただ、植女の衣装も、微妙に替植女の衣装と共通点がありますね。 [続きを読む]
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- 2008/07/10 00:56住吉大社 御田植神事(その5)
- 御田植神事ですから、当然、田植えをするのですが、その前に清め。御田に作られた櫓の上から、四方を清め、祓っていきます。何か撒いているのですが、塩?違うと思うけど、なんだろう? [続きを読む]
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- 2008/07/04 14:00住吉大社 御田植神事(その1)
- 本館の方で詳しく記事に出来そうにないので、こちらで写真と一言説明だけで記事にします。住吉大社の御田植神事の詳しい記事は、本館の過去記事にあるので、そちらを参照してください。『大阪 住吉大社の御田植神事』今日の写真は、牛!(そのままやんけ!)解説によると、黒毛和牛で、この日の為に特訓をしたそうです。けっこう水に入るのを嫌がっていまして、初めはやる気が無かったのですが、だんだんやる気になってくれた。 [続きを読む]
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- 2008/05/31 13:20京都 葵祭(その7)
- 斎王代。本来の葵祭の最も重要な人物は、天皇の代理人たる勅使。でも、現代の葵祭の主役は、この斎王代。「代」とつくのは、もちろん代理と言うこと。斎王の代理ということですね。斎王とせず、代をつけるところが、しきたりに厳しい京都の祭らしい所だと思います。今年の斎王代は、京都の有名な料亭のお嬢さん。お金や地位や教養が無いと、葵祭の斎王代は勤まりません。 [続きを読む]
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- 2008/05/28 19:00京都 葵祭(その6)
- 女官ですね。平安時代当時の女性は、眉を抜くか、剃るかで完全に毛を無くし、その後に描いたと聞いた事があります。なので、当時と今では、厳密には化粧が少し違うかもしれません。でも、個人的には今のほうが。。。それにしても、衣装も美しいですね。葵の葉がまだ瑞々しいので、まだ時間が早い頃の写真です。 [続きを読む]
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- 2008/05/26 17:00京都 葵祭(その5)
- こちらも采女。おそらく「その4」の采女の人とは違う人。「その4」と今回の写真は場所が違うのですが、時系列で見ると、今回の写真の方が早い時間。天気が良かったので、遅くなるにつれ、胸に着けている葵の葉がカラカラになってくるんですね。 [続きを読む]
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- 2008/05/24 13:20京都 葵祭(その3)
- 行列の本来の主役、勅使です。天皇の祝詞を下鴨神社、上賀茂神社で奏上する役割を持っています。葵祭は勅祭、つまり、天皇の代理人が遣って来る祭です。この勅祭は、少なくて格式高い祭と言えるでしょう。京都では、葵祭と岩清水八幡宮の石清水祭が有名ですね。 [続きを読む]
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- 2008/05/23 23:08京都 葵祭(その2)
- 今年、『あれ?』と思った行列の人。トラ柄の人ですね。何者でしょうか?知ってる人、教えてください。。。 [続きを読む]
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- 2008/05/21 17:00京都 葵祭(その1)
- 京都三大祭の一つ、葵祭です。本館で記事に出来るかわからないので、こちらの写真館の方で写真だけでも載せておきます。... [続きを読む]
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- 2008/05/08 12:00紅しだれコンサート その6
- 京都 平安神宮 紅しだれコンサート 南神苑詳細は本館の記事をご覧ください。http://tek2.seesaa.net/article/94687696.html [続きを読む]
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