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- 2008/10/25 22:26霊媒師?日本語を教えてやる。そなたの名は心理士という
- 霊媒師の発言あなたの背後におばあちゃんが見えます。おばあちゃんは何か大切に持っていますね。そう、それは黒い物です。霊視されている者の発言あっ!それは私がおばあちゃんが亡くなる前に渡したハンカチではないでしょうか?霊媒師そうですね、そしておばあちゃんがそれを大切に持ちながら・・・まあ、これはあまりにも適当すぎる問答の一例だがまず、霊媒師は誰にでも当てはまるようなことから言い出して、誘導尋問的な発言を... [続きを読む]
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- 2008/10/04 22:58宇宙船と呼びたい物、者。プラズマと呼びたい物、者。
- で、言葉は象徴にすぎなくある者が、未知なる宇宙船を指してUFOと呼ぶ。また、ある者は、宇宙船を指してプラズマと呼ぶ。逆もまた然りである者が、プラズマを指してUFOと呼んだら違う者が、それを指してプラズマと呼んだ。これが言葉であり、言葉に捕らわれすぎると判断力が間違いなく低下する。その実体を指している言葉が受け止める側によって変化をもたらすからだ。簡単にA君はPSPを持っているとしよう。で、そこにゲームにうと... [続きを読む]
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- 2008/09/13 01:52それは偉大なる者か、ペテン師か。
- 霊能者、霊媒者のたぐいを判断するにあたってしてはいけないことが真実の追究である。真実を追究しようとする者ほどこそ、真実とはなんたることかを理解さえしていない。例えば、真実を追究したらこうなる。なんか、とても高名らしい霊媒者に対して実際、筆者が(アスタロス自身である)まだ、生きている者の名をつげて霊媒者に交霊してしてもらった所、なんと、すでに死んだ者の霊として、霊能者の中に出現したらしい。で、黙って... [続きを読む]
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- 2008/09/03 01:50言葉について
- 例えばUFOこれはそのように判断された結果の抽象的な言葉だ。同じくプラズマこれもだ。そこで、ある物を発見してある人はUFOと言いある人はプラズマと言った。でも、そのある物は変化はしないということ。でも、客観的に話を聞くとUFOだったと言われたらそのように思い、それが後日、プラズマだと言われたらそのように思う。これが人類全体の判断を狂わせる。だから、共通無意識で、同じ特徴の同じ未確認の物が違う精神の中で生み... [続きを読む]
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- 2008/08/30 22:01主イエズスの御名において問う!おまえの名はなんと言う?名を名乗れ!
- タイトルはエクソシストのお祓いの仕方だ。まず、悪魔に対して名を名乗らせて従順させることから始まる。悪魔とは名を名乗らないものであるからね。で、筆者、九字も切れるし、いろいろなお祓いの仕方も知っている。しかし、一度たりとて、幽霊は見たことがないが。そんな者にとっては、まさに無用の知識だと思うだろう。しかし、知識とはその事だけにではなく、応用してこそ初めて役立つものである。例えば、超常現象否定論者が九... [続きを読む]
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- 2008/08/30 01:58音の【不】指向性
- そう、先に筆者は、オカルト信心者でもなければ否定論者でもない。まあ、音に関してはプロフェッショナルの域ではあるが。で、前々回のブログで挙げた筆者が体験したことといえば、それは前回のブログの話ではなく筆者が幼少の頃の体験である。母の知人の家に泊まりに行った時、夜中、トイレに入ったらトイレの穴の中から低音で会話する人の声が聞こえてきたということだ。汚い話になるが昔のトイレといえば今みたいな水洗式ではな... [続きを読む]
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- 2008/08/29 01:48人がいないのに・・・聞える声・・・
- さて、ほんの30年ほど前か、こんな現象が実際に起こったらしい。それは北国でのことである。雪の降頻る中、北国ではどんどんと暖房を焚き、家の中では温かく過ごしている。しかし、その中のある一軒家で外よりも背筋が寒くなる現象が起こった。どことなく、声が聞えてくる・・・それは家族の声ではない、聞いたことがない声だ・・・。そして、一家の主はその声の居所を突き止めようと耳をすました。その声はストーブから聞えてきた... [続きを読む]
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- 2008/08/24 01:41北海道某市に・・・。
- 北海道は幽霊現象多発地帯だ。北海道は血の歴史がある。古くは先住民族のアイヌ人と戦闘を繰り広げ、また北海道開拓時には奴隷のように扱われた人々、タコ部屋の話は一度は聞かれたことがあるかと思う。そのような歴史と自然の険しさがより、追い詰めるかもしれない、精神を。さて、今回お話しするスポットは北海道の某市にあるマンション、そこは数階建てのビルであるが、出来た当時から今日まで、入居者が非常に少ない。ちなみに... [続きを読む]
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- 2008/08/22 03:50ビックフット発見と騒がれているが
- MSNの映像ニュースでビックフット発見したというニュースを目にしたがいつもああいう探検家は数枚の写真にしか収めなくて残念だと思う。(今回は2枚)2枚写せるということは、もっと写せると言う事が可能なのに。(撮影者が気がつかずに偶然的に捉えた映像であれば数枚が限度であろう)でも、筆者は存在すると思う。初めてゴリラが発見されたときもわずか、一世紀前のことであるし、誰もが知っているシーラカンスもピグミー象も... [続きを読む]
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- 2008/08/15 14:38イドラ
- 現在の人々は400年前の人にも勝てはしない。【知は力なり】の言葉で有名なフランシス・ベーコンは、実に私たちを呼び覚ましてくれる哲学者だ。彼が述べた4つのイドラ(偏見・先入観)は、科学的に判断するにあたって、基本中の基本。いや、人生において、分岐路が現れたら、それに忠実であるかないかにより、大きく人生が変わるであろう。?種族のイドラ見たことをそのままに信じること?洞窟のイドラ慣習、または性格などにより形... [続きを読む]
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- 2008/08/10 22:53確実な異界~ミステリースポット(アメリカ)
- もう、あやふやな現象よりも誰もが不思議な現象を体験できるスポットがアメリカ、サンタクルーズ近郊に存在する。http://www.mysteryspot.com/maps.htmlこちらの公式サイトを訪問して写真を見てほしい。重力場の異常、空間にゆがみが発生して身長の異なるふたりの写真が、ふたりの立ち位置を入れ替えて2枚掲載されているが、身長が入れ替わって写真に写っている。また、ここの場では植物の生え方にも異常があり、この写真であげら... [続きを読む]
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- 2008/08/10 00:11空想の物体、想像の産物
- かつて、さまざまな宇宙人が存在していたはずなのに現在の目撃証言だとなぜかグレイタイプの宇宙人が圧倒的に多い。H・G・ウェルズの本が流行していたときは火星人と言えば、タコ型のあの宇宙人を連想し、現在では爬虫類?両生類?系のグレイタイプの宇宙人を誰もが連想する。もう、オオサンショウウオを知らない人がそれを見たら宇宙人と思い込むかもしれない。で、論点はどうでもいいことなのだが最重要なこととしては、なぜ、目... [続きを読む]
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- 2008/08/07 01:42肯定派にも否定派にも真理が見えてこない
- 肯定派にも否定派にも真理が見えてこない【場合】が多いのが超常現象の議論においてであり肯定派は一般的には宗教家否定派は一般的には科学者の枠組みに収まる。でも、互いに真理を追究しようとはしない場合が多く、超常現象を信仰する者は誰がなんと言おうと信じている。信仰しない者も既成概念だけの科学を信仰としている者達だ。つまり両者、主観的な場合が多い。この為に100ある超常現象の中で99がガゼ、1つが本物の場合があっ... [続きを読む]
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- 2008/08/04 13:53中庸の心理
- 筆者自身も不思議な体験はしたことがあるが、私はかなり理知的な人間であり、不思議なことで認めること認めないことを追求している。もう、認めざるを得ないことは誰もが知っているエジプトのピラミッドなど確実に存在するものだ。一般名称で言われているクフ王のピラミッドは現在でも作ることが不可能である。現在の重機が果たして石を吊り上げれるかどうか疑問であるが、日本の某企業がクフ王のピラミッドは作れると豪語したこと... [続きを読む]
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- 2008/07/28 20:58ある将兵の体験
- 時は第二次大戦中、物量作戦で次々と押し寄せてくる連合軍に対しもはや不利的状況下にあった日本であった。某諸島ではアメリカ兵の上陸を許し、前線の日本兵は壊滅、一部の生存者たちはジャングルの奥深くにある、作戦本部までちりじりになって退去を開始した。その中で(仮名)Tさんは一人きりで、迫り来るアメリカ兵から逃げ延び、途中、野戦病院へとたどり着いた。そこの入り口には一兵士の亡骸が転がっており、病院の中を見渡... [続きを読む]
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- 2008/07/22 22:35奇怪なこと
- どうして不思議なことを【不思議と思える】のか?まずは、この単純な問いから説明するとそれは少数だから。例えて言うと、国民のほとんどが仮に幽霊が見える者たちだとする。そうしたら、見えぬ者の方が見えないことが不思議な現象であるという結論に達する。もう一つ、今、ここにグラスがあるとする。もし、このグラスが見えないで、手に触れるとそのグラスを通過してつかめない者がいたら、まさにその者は不思議な者である。奇怪... [続きを読む]
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