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- 2008/11/18 22:32壁画「明日の神話」
- 所要で都内に行く用事があったので、渋谷に回って昨日一般公開された岡本太郎画伯の「明日の神話」の壁画を見に行った。「明日の神話」展示通路壁画「明日の神話」の一部壁画は5.5m X 30mあり、遠くから眺めて始めて全体を見ることができた。採光もムラがなく自然で、立ち止まって写真に撮る人が多かった。 [続きを読む]
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- 2008/11/17 23:23シコンノボタンとハクチョウソウ(赤花)
- 鎌倉天園休憩所にはシコンノボタン(紫紺野牡丹)が咲いていました。山頂の天園休憩所から二階堂川の沢に降りると、川沿いの道傍にハクチョウソウ(白蝶草)を見つけた。このハクチョウソウは赤花の濃いピンク色で、白蝶とゆう名前にはちょっとふさわしくないかも知れません。シコンノボタンハクチョウソウ(赤花)---(続きの写真があります)--- [続きを読む]
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- 2008/11/17 21:03光る鎌倉の海
- 鎌倉天園ハイキングコースの天園休憩所からの相模湾、鎌倉の海の眺めです。頭上の秋の太陽が鈍く相模湾を照らしていたが、霞のために遠く見渡せなかった。そこには、空と海との境のない光る鎌倉の海が見えました。光る相模湾撮影:11月17日 14:25 鎌倉天園休憩所横の見晴台から---(天園休憩所の写真があります)--- [続きを読む]
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- 2008/11/16 21:54赤い実(ニシキギとソヨゴ)
- 山里で見つけた枝に翼のある錦木です。少し赤くなり始めた葉と赤い実です。そして日焼けした青葉と、鮮やかな赤い実が目立った冬青 (そよご)です。錦木(ニシキギ)の実冬青(ソヨゴ)の実冬青(ソヨゴ)の赤い実は触ってみると固かった。 [続きを読む]
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- 2008/11/15 22:43晩秋のカラマツ林
- 晩秋の山のなか、黄葉も過ぎ落葉を待つカラマツ。早朝の弱い赤みを帯びた陽を浴びているカラマツ林です。カラマツ林の林道撮影 11月12日 7:39 長野 東筑摩郡山形村林道---(続きの写真があります)--- [続きを読む]
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- 2008/11/15 22:30雲の中から秋の朝の陽射し
- 雲が厚く日の出の時刻には朝日は揚がらなかった。しかし、しばらくして雲の間から陽射しがあらわれ、陽射しが強くなると共に、雲も消え、秋晴れの温かい一日となりました。盆地を照らす陽射し山並みを照らす陽射し撮影 11月12日 7:13(1枚目) 7:28(2枚目) 松本東筑摩山中。 [続きを読む]
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- 2008/11/15 19:21ヤマブキとフユザクラ
- 横浜舞岡公園にいく途中の道で咲いていた花です。季節外れの八重の黄色い山吹がポツ、ポツと咲いていました。そして横浜の街路樹で定番となった感のする冬桜もしっかりありました。ヤマブキ(山吹)フユザクラ(冬桜)最近はちょっとした場所でも、冬桜を見かけるようになりました。夕方になって雨が少し落ちた非常に天気の不安定な一日でした。 [続きを読む]
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- 2008/11/14 22:2412分間の夕焼けショー
- 空一面が紅に染まった晩秋の夕暮れは開始から終わりまで12分間のショーでした。夕焼けが終わる2分前が最も赤く輝き、赤と黒の2色で彩られた山の夕暮れでした。赤と黒の2色で描かれた夕暮れ撮影 11月11日 16:49 松本東筑摩山中---(12分間の夕焼けショーの経過写真です。)------(縮小画面クリックで拡大。拡大画面クリックで次。最終画面クリックで終了)---開始前 16時36分開始 16時39分16時45分16時47分16時48分16時 [続きを読む]
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- 2008/11/13 23:59ハト峰から遠望の富士山
- 松本鉢盛山北東のハト峰につながる尾根筋から遠く富士山と思える山が見えました。雲によって見え隠れする南アルプスの峰々の間にポツンと高く見えました。遠くて山頂の雪が確認できないのですが方角から多分富士山と思いますが・・・晩秋の梢の間に見えた富士山富士山を始め遠望の山々(50m程離れた場所から)・・・左下:松本市街地方面、 右下:塩尻市街地方面・・・撮影時刻:11月11日 午後2時頃(参考):この場所か [続きを読む]
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- 2008/11/12 23:46真っ赤に染まった山の夕暮れ
- 空一面が真っ赤に染まった晩秋の夕暮れです。真っ赤に染まった山の夕暮れ陽が落ちて、山並みに赤い帯が走って僅か数分後に空一面が赤く染まりました。撮影 11月11日 16:51 松本東筑摩山中 [続きを読む]
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- 2008/11/11 07:26季節外れの公園の花
- あと20日程で冬が来るというのに、赤茶けた幹の目立つ公園で、季節外れの花が咲いていました。真っ赤なツツジが咲き、白にほんのりピンクのボケの花を見つけました。ツツジボケ地球温暖化の影響か?クコの花も、まだ実が残っているのに咲いていました。クコの花と実それとも、公園の樹木が他と少し異なっているのか。これらの違いや狂いは、特別なことでなく珍しくもないのかも知れない。木にもいろいろ個性がありますが、ちょっ [続きを読む]
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- 2008/11/10 11:13鎌倉海蔵寺・長寿寺・薬王寺・岩船地蔵堂
- 鎌倉の北西、北鎌倉までの間に位置する海蔵寺・長寿寺・薬王寺・岩船地蔵堂です。先日の亀ヶ谷坂切通し方面を散策時に映した写真です。長寿寺(山門)海蔵寺(鐘楼堂)岩船地蔵堂薬王寺(鐘楼堂) [続きを読む]
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- 2008/11/08 21:14秋の鎌倉の花
- 海蔵寺で咲いていたリンドウ、キキョウ、シュウメイギク(八重)と、途中の亀ヶ谷坂で咲いていた花です。リンドウ(海蔵寺)キキョウ(海蔵寺)シュウメイギク:八重(海蔵寺)イヌホオズキ(亀ヶ谷坂)北鎌倉から亀ヶ谷坂を通って海蔵寺にいきました。亀ヶ谷坂は峠を越えると急な下りで、両側を苔むした壁に挟まれた坂でした。 [続きを読む]
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- 2008/11/07 23:57海蔵寺のシオン
- 鎌倉海蔵寺のシオンの花です。海蔵寺のシオンこのシオンは背が高く、背景の鐘楼堂が隠れてしまう程でした。 [続きを読む]
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- 2008/11/07 23:27海蔵寺の秋の実
- 鎌倉海蔵寺で見かけた秋の実です。花海棠の実シャリンバイの実海蔵寺にいく道筋でもシャリンバイの実を見かけました。この道の樹には黒い実と同時に白い花も咲いていました。 [続きを読む]
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- 2008/11/06 23:59鎌倉の紅葉、始まる
- 北鎌倉から長寿寺、さらに亀ヶ谷坂切通しを越えて海蔵寺まで散策しました。長寿寺は開門されてなくて入れなかったが、外から見ただけでも手入れの行き届いたのが良くわかる綺麗な境内でした。海蔵寺では、紅葉の始まったモミジを見ることが出来ました。秋の遅い鎌倉でも そろそろ紅葉の始まりです。長寿寺のモミジ少し色づく海蔵寺のモミジ海蔵寺では、シオン、キキョウ、リンドウの花をまだ見ることができ、マンリョウの赤い実が... [続きを読む]
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- 2008/11/04 23:24都会の紅葉、始まる
- 天気のはっきりしない 少し寒い曇った一日でした。戸塚駅の下を流れる柏尾川岸の桜の葉が、パラパラと赤くなり始めました。このまま、茶色にならずに全部紅葉してくれると目に楽しいのですが。赤く染まるか、桜の葉今年の春、多くの市民が花見を楽しんだ桜並木です。区やボランチアの人々が弱った老木の手入れや養生をしました。来年の花見の次期がくるのを今から楽しみにしています。 [続きを読む]
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- 2008/11/03 21:18白いシャクナゲ?
- 横浜児童公園のこども植物園に、早くも白いシャクナゲの花が咲いていました。シャクナゲまだ秋なのにと思いながら、説明板でもシャクナゲと再確認しましたが、他の木はまだ固い蕾のままでした。この季節に、秋の樹木の中に白い大きな塊があるので、目立ちました。寒さに強い種類かもしれません。 [続きを読む]
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- 2008/11/03 17:41赤い実(センリョウ・サンシュユ)
- 赤い実が街中のあちこちで目に入ります。鎌倉の手入れの行き届いた寺の境内でセンリョウ(千両)の赤い実を、横浜の公園ではサンシュユ(山茱萸)の赤い実を写真に撮りました。センリョウ(千両)の実サンシュユ(山茱萸)の実 (説明)サンシュユの実を口の中で潰すと、甘くもなく渋みや苦味もない柔らかな感触でした。葉からミズキ属の仲間とゆう事が良く分かります。(サンシュユの花は黄色)... [続きを読む]
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- 2008/11/02 23:59ストロベリーツリーとプラタナスの実
- 引き続き、英連邦戦死者墓地で写したストロベリーツリーとプラタナスの実です。ストロベリーツリーの花と実プラタナスの実ストロベリーツリーは、花はアセビに似て 実はヤマモモに似てます。一年かけて実がなります。実と花が同時に見ることが出来てラッキー。プラタナスの樹は「鈴懸けの木」と言われ、「鈴懸けの径」で歌にもなっている。 [続きを読む]
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- 2008/11/02 11:48エリカ・メランセラ
- 横浜の英連邦戦死者墓地の植込みに咲いていたエリカ・メランセラです。エリカ・メランセラ‘ホワイト’エリカ・メランセラ‘ピンク’木の高さが40〜50cm程で、花はアセビやドウダンツツジとも似ています。英連邦戦死者墓地には英連邦に関係のある樹と花が植えられていました。(後記)・非常に小さな花でコンパクトデジカメではピントがどこに合うか分からず、むやみやたらと撮ってしまいました。(お詫び)・最初プロスタンテラ( [続きを読む]
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- 2008/11/01 23:47英連邦戦死者墓地
- 横浜にある英連邦戦死者墓地に秋の草花の写真を撮りにいった。いつもは殆ど訪れる人はいなく、芝の手入れの機械と人だけが動いているのだが、今日は連休とゆうこともあり数人の訪問者(日本人)を見かける。陽を浴びて永久に眠る静寂大きなプラタナスの樹には多くの実がなっていました。ベンチ近くのイチョウの実が落ち始めていました。 [続きを読む]
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- 2008/10/31 20:12秋丁字と木瓜の実
- 鎌倉浄妙寺の日陰になった境内に、白いアキチョウジ(秋丁字)が咲いていました。境内の後の陽当たりの良い散策路には ボケ(木瓜)に実が成っていました。白いアキチョウジ(秋丁字)ボケ(木瓜)の実大きなボケの実で、写真だけではカリンの実と間違えるかもしれません。現物では、腰より低い樹の見下ろす小枝に実っていること、よく見ると枝にとげがあることで一目でボケの実とわかります。アキチョウジの淡青い花の写真はこち... [続きを読む]
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- 2008/10/30 13:30ヤマニガナ(山苦菜)の花とイタドリの実
- 先日行った横浜市こども自然公園で見かけた野の花、野の実です。黄色い花は季節からしてヤマニガナ(アキノゲシ属)か、あるいはヤクシソウと推測。もう一つは、荒地や斜面によく見かける白いイタドリの実です。ヤマニガナ?イタドリの実黄色のよく似た花にハナニガナ、コウゾリナ、ヤクシソウがありますが、素人の私には細かい区別は分かりません。(葉を含めた全体の写真を撮っておけば良かったと反省)---(続きにイタドリの赤 [続きを読む]
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- 2008/10/29 22:33竜胆と石蕗
- 鎌倉浄妙寺の境内に咲いていたリンドウ(竜胆)とツワブキ(石蕗)です。リンドウ(竜胆)午後になると日陰になる所にリンドウ(竜胆)が植えられ、茎は細長でした。ツワブキ(石蕗)ツワブキ(石蕗)の花弁は場所により細長かったり、ずんぐりだったりしました。... [続きを読む]
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