重家 さん

重家さん: 裸足の少年
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プロフィール

ハンドル名重家 さん
ブログタイトル裸足の少年
サイト紹介文日々思う事・過去の出来事・歴史・音楽・など様々な事を、面白おかしく書き綴っていこうと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供26回 / 59日(平均3.1回/週) - 参加 2008/09/23 15:04

重家 さんのブログ記事

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  • 2008/11/16 19:55芸能人の涙
  • この世で最も胡散臭く見えるもの、それは・・・ 一つ、政治家の公約 二つ、信じれば救われる神 三つ、芸能人の涙 テレビを見ていると、すぐに涙を流す芸能人がいますが、何だか胡散臭く感じる事があります。 (建前)何て可哀想な人なんだ!涙が溢れ出る・・・       ____      /      \    /  _ノ  ヽ、_  \   / o゚((●)) ((●))゚o \     |     (__人__)    |   \     ` ⌒´ [続きを読む]
  • 2008/11/13 19:44銀河英雄伝説
  • このアニメのあらすじを簡単に書きますと、宇宙は銀河帝国と自由惑星同盟という2つの陣営に分かれて争っており、この銀河帝国を率いて全宇宙の統一を目指すのがラインハルトで、これに立ち向かって来るのが、自由惑星同盟の名将ヤン・ウェンリーです。物語はこの二人を軸にして壮大に繰り広げられます。 私はこのアニメを10年程前にテレビで観ました。たまたまテレビを付けると放送していたので何となく見入ってしまいました。 [続きを読む]
  • 2008/11/12 18:34置塩城(おじおじょう)
  • 11月初旬に姫路市にある標高370メートルの山城、置塩城に登って来ました。この城は戦国大名、赤松氏の居城でありまして、播磨最大級の山城でもあります。室町時代、赤松氏は播磨・備前・美作の3カ国を統治する有力守護大名でありました。しかし、(1441年)赤松満祐は将軍、足利義教を暗殺し、山名宗全を始めとする幕府軍の討伐を受けて、満祐は一族諸共滅亡します(嘉吉の乱)。完全に滅亡したかに見えた赤松氏でありま [続きを読む]
  • 2008/11/10 20:19大予言
  • 昔、ノストラダムスが1999年に世界が滅びると言った予言を、私は真に受けてその日が訪れるのを非常に恐れていました。 どうすればいいんだ!アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ  当時の私は地球は滅びるのではないかとマジで信じていました。     )、._人_人__,.イ.、._人_人_人    <´ お願い!自分だけは助けて! >     ⌒ v'⌒ヽr -、_  ,r v'⌒ヽr ' ⌒ // // ///::  [続きを読む]
  • 2008/11/07 19:17今時の政治家
  • 私がテレビを見ていて眠くなる時 囲碁を見ている時、(-_-)コックリ(-_-)コックリ(-_-)゜スピーZZZ ゴルフを見ている時、(-_-)コックリ(-_-)コックリ(-_-)゜スピーZZZ 政治家の演説を聞いている時、(-_-)コックリ(-_-)コックリ(-_-)゜スピーZZZ 今時の政治家の演説は、ごにょごにょとお経を唱えているように聞こえます。 何も伝わってくるものがありません。核心を突かれると話を逸らすのはうまいですが。   / ー\       [続きを読む]
  • 2008/11/02 20:10猫のおなら
  • 私の家で昔、飼っていた猫「しんのすけ」今はもういませんが、まだ、時折思い出します。 この「しんのすけ」はマッサージをされるのが好きでして、私の所にやって来ては腹を見せて、ゴロンと寝転がるのです。そして、腹をマッサージしてやるとゴロゴロと鳴いて、体をよじらせながら喜んでいました。 しかし、そうしてやると時々、くさい臭いが漂ってくる事がありました。始めはその臭いが何だったのか分りませんでした。ある日、ま [続きを読む]
  • 2008/11/01 14:44ススキの高原
  • 兵庫県、神崎郡神河町にある砥峰高原(とのみねくげん)に行ってきました。砥峰高原は標高800〜900メートルの所にある、西日本有数のススキの名所です。西日本では奈良県にある曽爾高原もススキの名所として有名ですが、私はこちらの砥峰高原の方が静かに過ごせて良いと思います。私はこの高原を気に入っており、ほぼ毎年のようにここを訪れております。砥峰高原は高い標高にあるので、平地よりひんやりとしていて、一足早... [続きを読む]
  • 2008/10/30 20:23
  • 現代、世界で株が、大きく乱高下しています。私は一応、株取引はやっているのですが、正直、最近の動きには付いていけません。私は株取引を2005年くらいからやり始めました。 当時は株価が上がり調子だったので一獲千金を狙いました。 2006年当初には私の様な個人投資家で溢れかえっていました。しかし、豚エモン(多くの投資家の信頼を裏切り、多大な損失を与えた詐欺師にはこの呼び名で十分)のライブドアショックやその [続きを読む]
  • 2008/10/26 19:55天誅
  • 天誅と言うゲームをご存知でしょうか?私はこのゲームが好きでして、一作目からずっとプレイしています。今日は天誅の面白動画を集めてみました。(殿、ご無事でございましたか。 )殿は後半になるほど悲惨な目に・・・本当にご無事なのか? (天誅に出て来た怪しい敵キャラクターの動き。 )健康増進のため、朝の公園でこの音楽を流して、この動きで踊ってみては如何でしょうか?注目を浴びることは間違いなし。 これで貴方もス... [続きを読む]
  • 2008/10/23 16:23丹波黒井城
  • 休みの日に兵庫県丹波市にある黒井城に登って来ました。この城は標高356メートル、比高242メートルの山城であります。遠めにも堂々たる風格があります。登り始めると角度の強い坂道が続き、しんどかったです。八分くらい登った所にある休憩所。息が切れたので、ここで一服。休憩所の下には、アリ地獄の巣がありました。私はアリ地獄や食虫植物などの罠を張るような生物が好きなんですよね。このアリ地獄を持ち帰って「さあ... [続きを読む]
  • 2008/10/22 19:34音楽は昔の方が良い
  • 音楽は、1990年代の頃が一番良かったと思います。 T-BOLAN・ZARD・WANDS・B,z・globe・GLAY・など数多くのバンドが全盛期を謳歌しており、心に残る曲が多かったです。 しかし、私は昔も今も、ヒップホップ系の音楽は苦手でして、友人の車に乗った時、大音量のヒップホップが鳴り響いていた日には・・・♪〜ぼえじぇおえ〜おっおっおっぼぽおpppっぽ美おけlいいえぁそいうぇじょうぇお〜♪(友人)最高に乗れる曲だぜ!!! [続きを読む]
  • 2008/10/20 19:07時の流れ
  • 行く川のながれは絶えずして、しかも本の水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しく止まりたるためしなし。世の中にある人と住家と、またかくの如し。      「方丈記 鴨長明 」時間の流れは早いな・・・今年も後、僅かで終わる・・・ 少し前まで子供で、野山を駆け巡っていたのが、あっと言う間に三十台になってしまった。何だか精神年齢は二十台程度で止まっているのに実年齢だけが増えていっている [続きを読む]
  • 2008/10/17 19:14猫好き
  • タイトルそのままです。昔、家族の人間が、知人から子猫を一匹貰いうけたのが、私と猫との触れ合いの始まりです。雑種のオス猫で、しんのすけ(クレヨンしんちゃんから拝借)と名付けました。外に出るのが大好きな猫だったので、外に出してくれとせがんで度々、真夜中に起されたりしましたが、そんな事をふくめても可愛かったですね。しかし、6年前の春、外に出していた時、しんのすけは交通事故に遭って死んでしまいました。 ... [続きを読む]
  • 2008/10/16 21:28平泉寺(白山神社)
  • 白山に登山した後、福井県勝山市にある平泉寺(白山神社)を訪れました。ここは、山間の広大な敷地に小さな社がたたずむ、緑豊かな静かな神社でした。しかし、この神社は、かっては北陸屈指の名刹として栄えた大寺院でありました。戦国時代、平泉寺は戦国大名に匹敵するほどの規模を持った勢力でありました。しかし(1574年)越前一向一揆が蜂起した際、平泉寺はこれに敵対して合戦となり、圧倒的戦力を持った一向一揆に敗れ ... [続きを読む]
  • 2008/10/13 16:59続、白山登山
  • 2日目の朝は、6時に起床しました。外に出て見れば、一面が霧で覆われ、かなり寒かったです。その後、顔を洗い、6時半に朝食を取り、その後、準備をして頂上を目指しました。残り後、300メートル余りです。白山山頂です。山小屋から3,40分ほどで到着しました。ようやく山頂に立ったのですが、残念ながら、ここにも霧が立ち込めており、しばらく待っても晴れる気配はありませんでした。晴れていれば素晴らしい眺望が ... [続きを読む]
  • 2008/10/13 16:02白山登山
  • 10月始めに、石川県にある白山(標高2702メートル)に登って来ました。私は時々、登山もします。大抵は関西近郊の低い山なのですが、たまに高い山にも登りに行きます。現地の登山道入口に着いたのは午前10時半頃でした。右の吊り橋を渡れば、砂防新道 と言う比較的穏やかな登山道ですが、やや殺風景な風景です。左からの観光新道と言う登山道を行けば、道は大変、険しいのですが、風景は良いです。私は砂防新道 を選 [続きを読む]
  • 2008/10/07 19:06悪夢
  • 私が子供の頃、家の近くの木に緑色の毛虫がよく発生してました。 私はその木の側を通って学校まで通っていたのですが、その木に発生した毛虫の群れを見る度に、ぞわ〜と背筋が寒くなって足早に通りすぎたものです。 そしてある日、事件は起こりました。 夜、私は家のゴミ出しを手伝う為、玄関で靴を履こうとしていました。その時、突然、足の甲が激しく痛みました。何なんだ!と見てみると奴が居たのです!靴の中に!!あの [続きを読む]
  • 2008/10/04 20:24今川氏真のまろ日記
  • 今日は今川氏真の二十歳頃を想像して思いっきりふざけて書いてみようと思います。まろは東海一の弓取りと謳われたかの今川義元の嫡子にして、東海一の蹴鞠使いと畏怖される今川氏真におじゃる。これから日常を語るでおじゃる。まろは御父上から勉強しろ勉強しろと言われて孫子やら戦国策〈兵法書)を渡されたのじゃが、これを読むとなぜかすぐに深い眠りについてしまうのじゃ。まろはこれではいかんと思うて春画(エロ画)を ... [続きを読む]
  • 2008/10/02 20:44近くの田園風景
  • 写真の腕はど素人ですが、適当に近くの風景を写してみました。今年の米の出来は、まずまずではなかろうか。田んぼの脇に鎮座していたお地蔵様。この先もずっと変わらぬ姿で、そこにたたずみ続ける事でしょう。ちょっと前の日記にも書きましたが、私は子供の頃、彼岸花を見つけると片っ端から、棒切れで切り倒したり、蹴り飛ばしたりしておりました。もし、彼岸花に口があれば、どこかの国の様に「過去の歴史を振り返 ... [続きを読む]
  • 2008/09/30 20:37近江の地、天下を制する地
  • 戦国の世、天下統一を目指す者にとって、この近江の地は最重要地だったと思われます。 (1582年6月)本能寺の変の後、明智光秀は真っ先にこの地の攻略に着手します。当時、近江が軍事的空白地であった事もありますが、なによりこの地の持つ重要性を分かっていたからでしょう。 近江の地が持つ重要性とは・・・太閤検地による石高(千石単位は切り捨て)と石高1万石につき250人の兵力を得られたして、近江の地を挙げ [続きを読む]
  • 2008/09/28 09:59小島よしお
  • この人の勢いも衰えてきているように感じる今日この頃。私「あんたの芸を見てても、まったく面白くありません ( '_ゝ`)ツマンネ」 小島よしお ぶち切れながら (゚∀゚ )彡⊃  でもそんなの関係ねえ!でもそんなの関係ねえ!   ⊂彡  私「あんたからは一発屋のレイザーラモン臭が漂ってくるよ (゚ё゚)臭う、臭うよ」 小島よしお 香水をふりかけながら (゚∀゚ )彡⊃  でもそんなの関係ねえ!でもそんなの関係ねえ! ... [続きを読む]
  • 2008/09/26 19:35彼岸花
  • 彼岸花は曼珠沙華とも言います。 日々、通う道の脇にも、彼岸花が咲き誇っています。秋の訪れを告げる花ですね。私が子供の頃、学校へ通う道にも彼岸花が咲き誇っていました。彼岸花はもろくて儚い花です。 しかし、子供の頃の私はそこに目をつけたのです。(-_☆)キラーン 私は棒切れを手に取り、二刀流くらエェェー!討ち取ったリィィィー!と花を切り落としてゆきました。彼岸花はおもしろいくらい、棒切れでスパスパと切れて [続きを読む]
  • 2008/09/25 19:48知られざる北越の剛将 新発田重家
  • 新発田因幡守重家(1546?〜1587) 私が好きな戦国武将の一人です。(1582年6月)本能寺の変の勃発によって多くの人間の運命が激変し、ある者は栄転の道を行き、ある者は転落の道を辿って行きました。そして、この新発田重家も運命に翻弄された人の一人です。もし、本能寺の変が起こる事がなかったなら越後には、名門上杉家に代わって新発田重家が織田家の有力部将として君臨していたかもしれません。 新発田重 ... [続きを読む]
  • 2008/09/22 20:32秋の兆し
  • 九月も半ばを過ぎ、近くの田んぼでは稲穂が黄金色に輝き始めた。朝と夜が涼しくなって、段々と秋の兆しが現れて来た。 夏に見られた湧き上がる様な入道雲がなくなって、空が高くなった感じがする。 セミに代わって、コオロギなどの虫達が鳴き始めた。 毎年、この時期になると何だか寂しくなる。 秋が来るとすぐに冬が来るイメージがある。 私にとって冬は寒さに耐える修行の日々のようなもの。 寒さに打ち震えながら [続きを読む]
  • 2008/09/20 20:10迷惑なおもてなし
  • 夜、玄関の外灯にヤモリがやって来て、光に集まってくる虫を捕食しています。ヤモリは害虫を捕食してくれるいい爬虫類だし、結構、愛嬌のある顔をしているので私は好きです。 私が子供の頃、そんなヤモリを捕まえて、もてなしてあげた事があります。「いつもご苦労さん、今日は俺の奢りだ。まあ一杯やってくれ」と親父の日本酒をスポイトで吸い上げて何滴か飲ませました。               、   l   _,  ヽ/⌒ヘ~ [続きを読む]
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