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- 2008/11/17 06:59ナット・イナッフ
- バランスからのナンバー。本当に今の心境だよ。でもこのTVは笑える。エディーは常連?パナマのセッションも昔やったよね。みんな歳をとっていくね。でも、ビッグバンドはいつまでも同じだよ。ピッキングが多くなってきた感があるが・・・Van Halen - Not Enough - Letterman ' 95この頃のエディーはやっぱり格好良しだね。ギターだけでも凄いインパクトが有る。Eddie Van Halen on Letterman-1984 [続きを読む]
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- 2008/11/10 08:32研ぎ澄まされたテク
- エディーのギター音が。研ぎ澄まされて行く。こもったサウンドから。乾いた音?違うな・・・鋭利なナイフのような。チューニングやテクニック。最高潮の時なのでしょう。流石だ。しかし、格好良すぎてね。やぱりサミーのヴォーカルなくしてなし得ない。そして、マイキーのベース。アルの鞭打ちドラム。この曲も・・・あの曲も・・・聴けば聴くほど味が出てくる。インパクトもあり中身も充実。Van Halen - Amsterdam (1995 Pensacol [続きを読む]
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- 2008/11/02 10:14馴染む曲調
- バランスからのナンバー。アフター・ショック。格好良いのです。バランスは結構、名曲の宝庫。ハーモニクスで始まる曲が多い。この曲は、日本人の耳にも心地よく聞こえる曲ですね。何か、ヴァン・ヘイレンらしくない一般人向けの曲?でも、非常に格好良いから。好きな曲です。ハイボーカルのサミー。シビレマス。もちろん他の三人も。バランスはかなりの力の入れようだったのかな?しかし、決別が待っているのです。Van Halen - Af [続きを読む]
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- 2008/11/01 05:46ロックン・ロール
- ツェペリンのロックン・ロールをライブでカバーパフォーマンス。そのアレンジは、いくらエディーでも小細工出来なかったような。所々にタッピングは入れるが原曲と差ほど変わらなかった様な・・・バランスのビッグ・ファット・マネー。太って、肥えた金。今の経済の破綻のカギ。いや、情報社会。高速化の流れ。莫大なる富を得る奴らもいれば。方や格差社会と言われ・・・派遣や失業。弾けて飛んだバブルの時代も。意味は違うが・・ [続きを読む]
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- 2008/10/29 06:28失神寸前
- 1993年2月、初のライヴ・アルバム『ベスト・ライヴ:ライト・ヒア・ライト・ナウ』(原題:Live:Right Here, Right Now)リリース。 全米最高5位。 1995年1月、アルバム『バランス』(原題:Balance)リリース。 前作に引き続き初登場1位を記録する。 結合双生児を使ったジャケットの画像は、日本では自主規制により別の画像に差し替えられている。(ウィキペディア参照)でも、みんな普通に持っているでしょ。バランスのこのジャケ [続きを読む]
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- 2008/10/27 02:23316
- 初めて見た映像だったからか?316はウイズ・アウト・ア・ネット。この時の印象が深く刻まれている。しかも、ストラト。クレイマー。赤白・・・黒。5150。文句ないっしょ。でもソロは見ごたえタップリ。フォルフガングはこれを子守唄で聴いていたなんて。羨ましい限り・・・Eddie Van Halen Live 316, eruption [続きを読む]
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- 2008/10/25 07:52尻でも叩いてもらいな。
- 現代人はまったく・・・と愚痴るワタクシ。政治家。お偉いさん。教える立場の人。み~んな・・・女に尻でも叩いてもらいな。俺もか・・・Van Halen - Spanked [続きを読む]
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- 2008/10/23 07:05ギターテクニック
- タッピング?今では、こんな呼び方のギター奏法。これって簡単だよね。マスターするのは容易でしょう。今の若い連中は・・・でもね、センスが要求されるんだよね。エディーがどのタイミングで入れてくるか?あらゆるギターテクでも自然に曲に溶け込ませる上手さ。センスだね。これが、エディーが天才と言われる由縁かもね。鬼才か?革命児か?押尾コータローや山崎まさよし・・・サザンやビジュアル系のギターリストたち。大した物 [続きを読む]
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- 2008/10/21 09:27夢から目覚めよ
- 夢を見てると、あくる朝に影響?私だけ?例えばグラドル。グラビアアイドルとデートの夢だったり。片思いの人の夢。いろんな、夢があるよね。でも、これが良いシーンで起きちゃったり。また最後まで。何か、心はずむ日ってあるよね。面白いけれど、微妙・・・今の現実社会・・・もう夢の幕切れ。そろそろ、危機感を持っていかないと。とんでもない事になるね。現代の抱える問題・・・Van Halen - The Dream Is Over [続きを読む]
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- 2008/10/19 08:42キレ
- タッピングの新たな使い方。エディーの巧みなテクニック。マン・オン・ア・ミッション。格好良いサウンド。感じるかい?ギターサウンドが繊細で木目細やかに、且つ迫力満点。難しい事だが。チューニングやテク、全てが進化してゆく。脂のっているよ~。Van Halen - Man On A Mission (Live) [続きを読む]
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- 2008/10/18 08:35巡り行く旅
- 音楽性が豊かだ。このサウンドはヴァン・ヘイレンだけ。ハード・ロック低迷期の今。時代は巡り回る。そして、またロックの時代がやってくる。ホワイト・スネイク。モトリー。ガンズ。マドンナだって。シンディーだって。その他、ベテランが活発に動きだした。ま~ヴァン・ヘイレンは、そんな事に左右されないが。Van Halen - Runaround [続きを読む]
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- 2008/10/17 07:49タッピング
- エドワード・ヴァン・ヘイレンにとって、最早十本の指では足りない?ギターを弾くには幾ら指が必要なのだろう。凄まじいテクニック。FUCK。ファックの中では一番ハードな曲。ジャッジメント・デイ。アレックス。マイケル。サミー。エディー。全てが迫力サウンド。第二期ヴァン・ヘイレンの真髄はドラム、ベース、そしてエディーのテク。これらボリューム最大限での演奏に引けをとらないサミーのハイ・ボーカル。四人が、それぞ [続きを読む]
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- 2008/10/16 09:38ロックの王道
- サミー・ヘイガー加入後の第三弾アルバム。これまた、No1ヒットアルバム。ヴァン・ヘイレンを不動の地位に導いた。王道街道まっしぐら。1991年 For Unlawful Carnal Knowledge 。FUCK。個性が光る作品。更に、バンドのヘビーさを出した物。もう盲点は無い。マイケル、アレックス、エディー、サミーの融合がなされたアルバム。それぞれの強いキャラが統一に向かっている。ロックの王道だね。他を引付けない。Van Halen - Poun [続きを読む]
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- 2008/10/15 09:11頭かきむしり
- サミーの赤いスーツ。黒のTシャツ。レッド・ロッカーが極め込んでいます。エディーのソロ。頭をかきむしるシーン。これまた格好良し。ピッキングのキレ。間。センス抜群。文句なし。プロモーション・ビデオを見た人は解るでしょう。この良さが。Van halen when it's love [続きを読む]
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- 2008/10/14 10:19ボーカルとギター最高潮の時
- もう何回もライブで奏でた曲。エディーも余裕ぶっこいています。よく動きながら、ハシャギながら演奏できますね。もう感心を通り越しています。この曲でもチョイチョイ入れてくる細かなテク。馬の雄たけびは、いつもシビレマスノー。そして、サミーのハイボイス。第二期ヴァン・ヘイレンの特徴その2。ギターとボーカルのバトル。これまた、サミーとエディーにしか出来ない業。実に格好良いですね。Van Halen ・・・ You Really Go [続きを読む]
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- 2008/10/13 12:03魅惑の瞬間
- レコードジャケット。今はCDだが。まだレコードの時代。ジャケットも重要なカギを握っていた。魅力の一つでもあった。なんせ、ポスターのような大きさ。ポスター付きなんてのも有った。今では、DVD付きか。サミーのソロアルバム。このアルバムにはタイトルや文字が一切書かれていない。写真のみ。こんな、拘りも有ったのだ。また、楽しみの一つでも・・・Van Halen Best of Both Worlds Japan Tour 1989... [続きを読む]
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- 2008/10/13 09:09オーバー・ザ・トップ
- シルベスター・スタローンの映画。オーバー・ザ・トップ。腕相撲の映画。この主題歌もサミー。トラックの運ちゃんの役。結構、この曲を聴くと力が入っちゃう。こんな人も多いでしょう・・・?私です。映画の内容はスタローンの何時ものパターン。でもサントラ参加。サミーの全盛期の象徴です。Sammy Hagar - Winner Takes It All... [続きを読む]
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- 2008/10/12 15:59ロックで奏でる
- 愛が欲しくば、少しだけ自分の何かを与える。真実が欲しいのなら、少しだけ相手を信じる。平和が欲しいのなら譲ってあげる。たくさん、じゃなくていいんだよ。少しだけでも。そうすれば、お互いに・・・こんな世でも生きてゆけるのよ。レッド・ロッカーの綺麗な詩と曲。この、優しいロックと天才ギターリスト。今後のヴァン・ヘイレンのキーになってくる。サミーの奏でるロックをごら~くださ~い。柳原加奈子からお送りいたします。 [続きを読む]
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- 2008/10/12 10:34アメリカ最強パフォーマー
- サミー・ヘイガーのアメリカでの人気は凄まじい。もちろん、最強ボーカリストだが。ギターリスト。更にパフォーマー。アメリカの象徴とまであがめられていた。そんな、彼がヴァン・ヘイレン加入後。ゲフィン・レコードからソロ・アルバムを出した。ヘイガー・USA。しかも、エドワード・ヴァン・ヘイレンがサポート役。とてつもない男である。このアルバムタイトルはMTVで応募、決定したそうだ。イーグルズ・フライ。綺麗な曲... [続きを読む]
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- 2008/10/12 08:23季節は秋
- ジャパンツアー。この時のサマーナイツ。ウイズ・アウト・アネットと同じスタイルだったから最高潮。客も満足しただろう。ピックスクラッチも多くセンスよくプレイ。サマー・ナイツ&マイ・レィディオ。これだけ揃っていれば寒さもぶっ飛んじまう。そうだろう。勝手に変えてみた。今夜は熱いいぜ。ホットな夜になるぜ。だって連休だもの。トランス・トレム。スタインバーガー。良いね~・・・Van Halen Summer Nights ・・・Japan ... [続きを読む]
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- 2008/10/11 18:27シルエットに浮かぶ。
- frameborder="0"leftmargin="1" scrolling="AUTO
">エドワード・ヴァン・ヘイレンの赤白。ボー ダーの長袖Tシャツ。私のタンスに入っていたのを 気づいた時。何でこんなダサイ服あんの?疑問に思 ったが、この時のエドの衣装だったんだ。思いだし たよ。でも、ヴァン・ヘイレンのポリシーは衣装は 飾らない。格好より、中身を見てくれと言わんばか りの地味さ。でも縦横無尽にステージを駆け回る。 マイ... [続きを読む]
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- 2008/10/11 16:08極み
- frameborder="0"leftmargin="1" scrolling="AUTO
">もう凝縮。最高。文句なし。小刻みな低音。 細かなリフ。ミス無し。勝手なアレンジ。おそらく 、気分で音を奏でるのでしょう。5150は何度聴いても 飽きない。更に、頭が上がらない。アーミング。ブ ラッシング。ハンマーオン、プリングオフ。ハーモ ニクス。ピックスクラッチ。ピッキング。チョーキ ング。もう世の全てのギターリストのお手本。でも 、... [続きを読む]
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- 2008/10/11 14:23音楽センス
- frameborder="0"leftmargin="1" scrolling="AUTO
">キーボードでこんな曲調を持つ曲はそうたく さん無い。OU812のジャパンライブ。この時の ワイ・キャント・デス・ビー・ラブ。盛り上がりま した。何せ、みんなの知っているNo1ソング。ニ コニコのエディーが。タバコをくわえながら弾いて いる。このころ、思ったのです。今の若い有能なミ ュージシャン。日本のミュージシャンは違いますが 。洋... [続きを読む]
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- 2008/10/11 11:35比較してみて
- エドワード・ヴァン・ヘイレン。ソロがこれだけ長いギターリストは多くはいない。それだけ、ギターマニアにはタマラナイ極上フルコース。でも、殆ど変わらないんだけどね・・・よく聴いてみると5150の時が一番かな。アブラが乗りきっている感じ。まだ、少しコモッタ感の有る音だが。ギターソロでこれだけの物を見れたら十分です。その後は、十本の指では足りないくらいのギタープレイへと変わって行く。しかし、シビレルね。Eddie ... [続きを読む]
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- 2008/10/11 08:44青あざ
- 来日公演で青あざ作った人はたいしたもの。物足りない。真実の愛。深い愛。憎らしいぐらいの女。本気で死ぬ気で愛せよ乙女。青あざができるくらいのね。格好良い。十八番の低音ギターサウンドから始まるブラック&ブルー。エドワード・ヴァン・ヘイレンの低音は、どんなテクニシャン?スペシャルなギターリストが同じ設定で演奏しても同じ音は出せない。とまで、言われた。それは、人それぞれ個性が有るように。癖とセンスが光る曲... [続きを読む]
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