kuroyuri さん

kuroyuriさん: この国に生まれて
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社会問題 いろんな角度でニュースを語ろう企業経営初心者さん。
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毎日コツコツ!英語学習DV、モラハラ…本当に私の事愛してる?仕事帰りに勉強中
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自己啓発、自己開発、自己改革、能力開発独学で目指せ合格!プリスクール
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新書 (教養新書)ART NPO英語教育について
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プロフィール

ハンドル名kuroyuri さん
ブログタイトルこの国に生まれて
サイト紹介文日本の情勢などについて記したブログです
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供21回 / 95日(平均1.5回/週) - 参加 2008/10/02 15:56

kuroyuri さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 …
  • 2008/11/15 12:37英才教育。英語教育
  • 日本は、教育程度の水準においてはアジアの中でも一〜二を争う国となったのかもしれません。実際幼児期からの英才教育は盛んであり、そのあたりの産業も日々発展を遂げつつ [続きを読む]
  • 2008/11/14 16:42新たな気持ちで
  • ''''' ブログの引越しをいたしました。 '''''新規のブログはこちらになります→この国に生まれて... [続きを読む]
  • 2008/11/01 05:38勝間和代さん
  • 最近これからの女性のビジネスシーンを代表するような女性「勝間和代」さんという方が、女性のフロントランナーとして著書のベストセラーを産み続けています。当然ビジネス [続きを読む]
  • 2008/11/01 05:38勝間和代さん
  • 最近これからの女性のビジネスシーンを代表するような女性「勝間和代」さんという方が、女性のフロントランナーとして著書のベストセラーを産み続けています。当然ビジネス書が多く、各方面のメディアへの露出度を見てもその頻度は、芸能人並です。またWEBを利用し、いろいろな活動も展開されています。朝日新聞のコラム「BE」でもその姿は、広く公開されました。勝間和代さんは、慶応義塾大学卒業であり、MBAも持っていら... [続きを読む]
  • 2008/10/17 12:54削減されるべきもの
  • 結婚制度を法的に変えるとすれば、今のところは、入籍制度の見直ししかない ように感じます。それは家、姓などにについた家督の継承というところから派生的に起きた制度な [続きを読む]
  • 2008/10/17 12:54削減されるべきもの
  • 結婚制度を法的に変えるとすれば、今のところは、入籍制度の見直ししかない ように感じます。それは家、姓などにについた家督の継承というところから派生的に起きた制度なのでしょう。戸籍と現住所いう二重の住所もまた、公的な不要の仕事を増やしているだけでは無いでしょうか?官の削減と謳われて久しいことではあるのですが、状態はあまり改善されて居るようにも思えないことでもあります。人数を調整できないのであれば、制度... [続きを読む]
  • 2008/10/13 11:05要因
  • いままでの結婚に対する認識が崩壊しつつあるというのが、最近の風潮のようですが、やはり老齢大国を支える若年層の減少は、ますますこの国のゆくえに暗雲を投げかける事態 [続きを読む]
  • 2008/10/13 11:05要因
  • いままでの結婚に対する認識が崩壊しつつあるというのが、最近の風潮のようですが、やはり老齢大国を支える若年層の減少は、ますますこの国のゆくえに暗雲を投げかける事態に他ならず、この世界的な経済不安の蔓延とともに一般の人たちを困惑の罠に貶めている要因でもあるかもしれません。前にも述べましたが、結婚という制度に付随するいろいろな認識が、結局のところ生殖に対する理解を歪めてしまったのかもしれないと推測します... [続きを読む]
  • 2008/10/08 19:17いつまで続く?
  • ドメスティックバイオレンスという言葉、略称はD.V.ですが、広く一般的に浸透しつつあるのでは?と思います。長い歴史の間で、人々が作る任意の場を形成する小さな社会の [続きを読む]
  • 2008/10/08 19:17いつまで続く?
  • ドメスティックバイオレンスという言葉、略称はD.V.ですが、広く一般的に浸透しつつあるのでは?と思います。長い歴史の間で、人々が作る任意の場を形成する小さな社会のなかでは、起きていてもあまり表沙汰になることがなかった事態なのでは無いでしょうか?それが、いろんな場面で取り沙汰されるようになったのは、やはりマスメディアの発達が一番大きな要因だと思います。それによりプライバシーの流出先がわからない事が多く... [続きを読む]
  • 2008/10/04 07:43このブログを開設するにあたって
  • ご訪問ありがとうございます。この日本という国が、これからどういった経過を辿り、どこに行くのか?多少見つめてみようと考えそういったことに対し日々感じたことなどをいろいろな観点から記していこうかと思っています。現在の日本は、いろいろな意味で大きな転換期を迎えているのだろうと思います。報道等、マスメディアや日常的な雑事に触れるにつけ、この日本という国が、悲鳴をあげているように感じます。グローバルな視点や... [続きを読む]
  • 2008/10/02 15:38国家の品格
  • 「国家の品格」という書籍が、ベストセラーになりましたけれど、それはその国家の品格がすでに崩壊しているということなのかもしれないと感じます。先日中山国交省大臣の日教組批判の暴言による辞任騒ぎ、数年前の女性に対する侮蔑と思える「女性は産むためにあるのだ」などという発言、国家の品格を問われる政治の表舞台に立つ人たちの発言とは思えないような言動にたびたびうんざりさせられます。思わず見境い無く、自分の立場を... [続きを読む]
  • 2008/09/26 07:48内閣支持率
  • 麻生内閣の支持率が出ました。やはり民主党の支持を自民党がうわまわりました。そうなることは火を見るより明らかだと思います。地方で、地元の支持を受けているのは自民党であり、高齢者であり、政治に関心があるのは高齢者です。圧倒的に高齢者の関心が高い政治がおいそれと変わるわけが無い。不祥事などが、マスコミにのぼりますが、多分一部だろうと推測します。まして、自民党の二世議員がはばをきかせている地方と高齢者。元... [続きを読む]
  • 2008/09/24 10:53ケータイから
  • 最近では、デジタル機器のヘビーユーザーと化している方というのは、かなりの 勢いで、増加傾向にあると思います。また、使用に際しての手間にかける時間という観点からも 色々気になる箇所と いうのが挙げられる事でしょう。そんな中ブログを始めて気になる事が、出てきました。ICチップの軽薄短小化、それにともなう大容量の情報のコンパクト化、そういった点では優れている現在のデジテル機器ですが、それに伴っていないのが... [続きを読む]
  • 2008/09/20 08:12根にあるもの
  • 日本というのは、島国であり、言ってみれば、一つの思想、あるいはイデオロギーに対し非常に過保護な地理的条件を備えていると思います。それは長い間鎖国という制度で守られてきたように思います。また、正直なところコミュニケーション能力がそういった土壌で、あまり培われる事がなかったのかもしれません。日本人の英語の取得能力に関してみれば、それは顕著だと思います。これからの時代必要なのはやはりコミュニケーションす... [続きを読む]
  • 2008/09/14 09:55誤解は誤解を呼ぶ
  • 最近思うこと、それは、長い長い人々の歴史の中で培われて来た誤解というものがあるように感じるということです。何かというと、男性性と女性性についての人々の認識についてです。土台としは、やはり、その各々の性は、根本的に、子育てを担った性として見られるのか?そうではないのか?というような土壌から生まれた誤解なのでは?と感じます。つまり、長い間、母性というのは、女性特有のものと思われていたのでは無いでしょう... [続きを読む]
  • 2008/09/03 13:19歪んだ生殖
  • ベストセラー「ダビンチ・コード」で賛否両論があったと思われる性描写の扱いですが、はたしてかの作品はフィクションであり、宗教的にそういった行為があったのかどうかは、わかりません。そうではなくても、歴史の中で女性性への弾圧が何度も繰り返されていたことは事実です。ダビンチ・コードの性描写は、その部分への揶揄であると私は思っていますが、生命という自然に対する畏怖の念が、そういった形で歪められてきたのは否め... [続きを読む]
  • 2008/09/01 16:02一石を投じる
  • 前回、女性の社会におけるポジションは、男性のそれに比べ、人々の意識や認識としては、自由度が狭い歴史がながかったので、風穴があいてくれればいい、というようなことを書きました。今日は新聞各社の週刊誌の発売日で、たまたま内容を見る時間があり、なにげなくめくると興味深い記事に出会いました。細かい内容はとりあえず割愛しますが、言ってしまえばキャリアアップした現代の女性が、望んでいるのは、やはり家庭ではなく、... [続きを読む]
  • 2008/08/28 15:30阻むもの
  • だいたい制度の成り立ちとは世論や、社会通念ありきという前提のなのでしょう。そういった高まりの上に制定されることが多いのではないかと思います。特に女性の場合、結婚が最終的な幸せとされている社会通念に風穴を開ける人が増えれば,それが引き金となって人々の意識も変わっていくのかもしれません。また一生、一組一対の男女として生涯を終えるというような美徳となってしまった意識もわりと近年において、表出してきたもの... [続きを読む]
  • 2008/08/19 14:07普遍?
  • 共同体というのは、死ぬときも一緒という覚悟ぐらいないと継続できないのではないか?と思います。それは契りというような誓いなのかもしれません。目的は最後まで同じでなければ、絶対に、崩壊するのかもしれません。そこまで覚悟して結婚を望む人など多分いません。最初は、何もわからずそういった契りを結ぶことを強要されます。はたまた、喜んでそういった契りを結びます。人々の意識の中に、未来永劫一緒であるという宗教的な... [続きを読む]
  • 2008/08/14 07:50民意としての著書
  • 一般人、大衆としての視点で、日本の結婚制度に対し、感じることなどを書いてきましたが、やはり私が、感じているような事が、すでに書籍となって出版されていることを昨日知りました。山田昌弘、白川桃子両氏の著書による「婚活時代」というタイトルの新書です。就職活動を「就活」というのに対し、結婚するための個人的活動を「婚活」と命名し、そのまま本のタイトルにされたものということです。私のなかでは、すでに実感として... [続きを読む]
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