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- 2008/11/09 10:44ソニーの品質に対する姿勢
- 〓 24 ソニーチャイナHP浙江省発新華網の報道南京日報 いいかげんな品質管理が表面に現れた例です。(少し古い話) (1)浙江省工商局の販売停止決定は唐突なものではなかったようです不合格の通知が届いた11月15日から15日以内にソニーチャイナは、異議を申し立てることができました。この間、ソニー内部の基準で再検査を試みたが、結果は不合格だったようです。一方検査を浙江省工商局に検査を委託されている国家カメラ... [続きを読む]
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- 2008/11/05 10:21ソニー電池事故の再発!
- <a href="http://keyword.blogmura.com/key00031558.html">
;[品質] ブログ村キーワード</a> 〓 023 ソニー電池事故の再発 またまた、ソニーの電池 事故が再発しました。このことはいかにソニーがク レームにたいしておざなりな対応をとっているかを 表わしています。(11月1日) 先回の製造は 平成18年〜19年の製造過程ミスのようであった が、今回はそれ以前の平成16年〜17年の製造ラ イン... [続きを読む]
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- 2008/10/09 12:07ソニーのジャンク品解釈とは!
- 〓 022 ソニーのジャンク品解釈 前述 『 〓006 判決の結果が判りました。 』の前に出された準備書面によりますと、以下のことが判ります。 1 ジャンク品として認識して入手したものは、たとえメーカーの責任瑕疵があっても返品・交換等の義務はメーカーにない! 』がソニーの見解である。 2 少なくともメーカー責任と思える『電源ダウン』説明があるものを敢えて購入したからには、その現象責任を問える資... [続きを読む]
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- 2008/09/28 11:54ソニーのヒンジ部の壊れ方紹介
- 普通はTP390E例のようにヒンジの枝金が破断することは皆無です。 (取り付け筐体部が破損するのが一般的) パソコン業界の品質に対する考えはもう時代遅れと思いますが?... [続きを読む]
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- 2008/09/28 11:38ソニーの一次対応の常套文句!
- 〓 021 ヒンジレバー破損への回答 2008年 3月26日にソニーサービスステーション名古屋所長あてに下記の内容でレバーの破壊原因の究明を要請しました。 PCG−F、FXシリーズの上蓋開閉用のヒンジレバーが数百回の開閉で破損してしまい、しかも場合によっては破断した鋭利な先が外部に突き出してしまう。 身体を傷つける恐れがあるのでソニーの見解なり、原因究明の上対応を検討下さい。 → ソニーマーケテ... [続きを読む]
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- 2008/09/08 22:57SONYのごまかし言い訳!
- 〓 021 臨時駆け込みニュース ついにソニーが馬脚を現しました。写真の新聞記事のように裏隠しにしていた 内容が隠せ通せなくなり、自分の非を認めたようです。 ただこの記事にあるように、指摘があってから公表までの時間がかかったこと の釈明がSONY特有の理由つけで、全く笑ってしまいます。 『不具合の原因究明と再発防止策の準備に時間がかかった。公表が遅れて申し 訳けない』 最初に指摘した方へ... [続きを読む]
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- 2008/08/29 15:07時間をかけて争った結果
- 〓 020 時間かけて争った結果 ソニーマーケティングとの訴訟を展開して行く中で、証拠集めもあってFシリーズ、FXシリーズのネット市場をウオッチングしていると、次なるボロがやぶへび的に出現しだしたのである。それはこのF、FXシリーズには『ヒンジ』に弱点があり、数百回の開閉で左右いずれかのヒンジが破断してしまうという現象です。 一般的にはヒンジ部分はブレーキ(摩擦)はあるが、回転する部分はあるので、取... [続きを読む]
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- 2008/08/05 23:26SONYの逃げ腰の理由(〓)
- 〓 019 逃げ腰の理由が一部判明 ソニーマーケティング(株)のこれまでの対応で、逃げ腰だった理由の一因が判ってきました。 ・・(もう一つのソニー自叙伝より) 『例のソニーショックを受けて売上高利益率10%達成の経営目標が設定され、その影響が結果的に社員のモチベーションを著しく下げてしまった。』ソニーマーケティング(株)では職場のキーマンが辞めていってしまったり、修理専門集団にたいする乱暴な業務... [続きを読む]
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- 2008/07/28 16:38調停の結果と次のステップ
- 〓 018 調停の結果と次のステップ 9月4日に名古屋簡易裁判所にて調停が行われました。調停とは名ばかりで双方の(紙面による)見解を伝えて、『どうしますか』で終わる形式的なもので、お互いに呑めない主張の場合は『不成立』で終了するものでした。(調停員の見識・説得等は全く示されなかった。) ここで判明したことは、後の本格的な裁判でソニーマーケティングが示した『訴える相手が自分のところでない(メーカーと... [続きを読む]
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- 2008/07/10 21:28申立ての趣旨に対する答弁
- 〓 017 申立ての趣旨に対する答弁 8月30日付で下記のような答弁書が出てきた。(私の主張に対する反論)1 原因がマザーボードの不具合及びバッテリーパックの消耗であり、この点に関しては従来から再三回答して来ている。 (こんなことは素人でも回答出きるし、バッテリーパックは取外しても起きる現象であり関係はない)2 当シリーズは1999年の発売以来、申立人が指摘するような基本機能に関する問題はない。... [続きを読む]
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- 2008/07/05 09:39調停紛争の要点
- 〓 016 調停紛争の要点 調停には 〓015(前回の記事)の要求する内容に先立ち、紛争の要点(申立の実情)を記述する必要があります。以下がその内容です。 申立人は一般市場(ネットオークション等)から、SONY製のノート・パソコンを購入(平成18年2月頃 PCG−F34)したが、パソコンの基本機能である通電状態が突然断する現象を抱えているものであることを知りました。 これは購入したものが中古品であ... [続きを読む]
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- 2008/06/23 11:44調停の申立
- 〓 015 調 停 の 申 立 トップへの質問は特に内容証明等の処置をしなかったため、トップへは届かないか、 握りつぶされるものと想像していた。案の定なにも回答はありませんでした。 6月頃より、裁判に訴えるべく準備を開始する。1 当初は調停からスタートしようと考える。 担当裁判所の問題が浮上、被告側が都合のよい裁判所を指定する可能性がある。 → SONYを相手とすると東京で争う必要がある。 → ... [続きを読む]
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