モコ さん プロフィール

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モコさん: 頭をバックアップ
ハンドル名モコ さん
ブログタイトル頭をバックアップ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/moco_660/
サイト紹介文ドラゴンズ戦の感想やドラ番組のテキスト実況やってます。高校野球を中心としたアマ野球、MLBもたま〜に。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供143回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2005/04/11 23:57

モコ さんのブログ記事

  • ドラ2・梅津晃大生出演///ドラHOT+
  • 今週の『ドラHOT+』は、ドラフト2位・梅津晃大がスタジオ生出演。決して楽な道ではなかったこれまでの野球人生や、プロ入りへ向けての抱負などを語ってくれてました。オープニング。(スタジオ)峰竜太「きょうはドラフト2位、この方に来ていただきました。自己紹介をよろしくお願いします」梅津「中日ドラゴンズ2位指名していただいた、東洋大学の梅津晃大です。よろしくお願いします」峰「素晴らしい体格で。鈴木さん、ドラゴン [続きを読む]
  • 根尾昂&梅津晃大スタジオ生出演///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、ドラ1・根尾とドラ2・梅津が満を持してスタジオ生出演。ふたりの素顔やプロ入りへ向けての抱負など、存分に語ってくれてました。オープニング。(VTR)遂にこのふたりが『サンドラ』にやって来る。すでに人気は全国区、ドラフト1位・根尾昂が12球団のトップを切って仮契約。(仮契約後の会見)根尾「注目していただいてるっていうのは、やっぱり自分にいいプレッシャーになると思うので、それをはねのけ [続きを読む]
  • 秋季キャンプ・与田新体制始動&根尾入団交渉///スポスタ魂
  • 今週の中京テレビ「スポーツスタジアム魂」スポスタ魂は、新しい首脳陣がナゴヤ球場に集結して始まった秋季キャンプの話題や、放送当日・11月4日午後に名古屋で行われたドラ1・根尾昂との入団交渉後の会見など放送してくれてました。新生ドラゴンズ始動。(VTR)11月1日、遂に新首脳陣が合流したドラゴンズ秋季キャンプ。練習前に挨拶を行った与田新監督は…。与田監督「まずは地域の皆さん、ドラゴンズファンに喜んでいただくため [続きを読む]
  • 新時代の幕開け&根尾のすごさに迫る///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、いよいよ始まった秋季キャンプ。新生ドラゴンズの展望を、新任のコーチを中心に語ってもらったほか、ドラ1・根尾の特集などもありました。オープニング。(11月1日、ナゴヤ球場)この日、このときをファン、メディアも待っていた。与田ドラゴンズの船出。来シーズンの巻き返しを見据えた秋季キャンプが始まった。与田監督「ここ数年の成績で、選手たちが一番悔しい思いをしてるはずなので、来年優勝した [続きを読む]
  • 与田監督が生出演///ドラHOT+
  • 今週の『ドラHOT+』は、秋季キャンプが行われているナゴヤ球場に特設スタジオをセッティングしての生放送。与田監督を招いて、チームの構想や来季の目標などを語ってもらってました。オープニング。(ナゴヤ球場の特設スタジオ)峰「今週から新生ドラゴンズ誕生ということで、きょうはナゴヤ球場の特設スタジオから放送します。お迎えしましたのが与田剛・新監督です!」与田監督「どうも、よろしくお願いします」峰「そして解説 [続きを読む]
  • 松坂大輔、復活の今季を振り返る///NHK名古屋『まるっと!』
  • ドラフトなどがあってアップが遅れに遅れてしまいましたが、さる10月22日夕方放送のNHK名古屋『まるっと!』にて、松坂大輔のインタビューが放送されてました。記者「中日での1年を終えられて、率直な今のお気持ちを聞かせてください」松坂「そうですね、う〜ん、今年は投げられると思ってキャンプから臨んだシーズンでしたけど、もっと、もっとやれたはずだっていう気持ちの方が強いですかね。『復活』という言葉を使うのはちょっ [続きを読む]
  • 飛騨の怪物・根尾昂伝説///スポスタ魂
  • 今週の中京テレビ「スポーツスタジアム魂」スポスタ魂は、“飛騨の怪物”根尾昂の伝説を、MC吉田アナがゆかりの場所を巡って突撃取材。また2位以下の指名選手たちも独占インタビューを交えながら紹介してくれてました。『根尾昂伝説』。ドラゴンズドラフト指名選手、歓喜の裏側を徹底取材。地元で発見・根尾昂誕生秘話。ドラフトから一夜明け、与田監督から指名のあいさつを受けた根尾昂。今回『スポスタ』は根尾の秘蔵写真や秘蔵V [続きを読む]
  • 垣越建伸&滝野要スタジオ生出演///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、ドラフト5位・垣越と6位・滝野がスタジオ生出演。両選手の横顔の紹介や、プロ入り後の目標など語ってくれてました。オープニング。(VTR)超高校級のスーパースター・根尾昂選手は4球団の競合に。この男の右腕にドラゴンズの未来が託された。(ドラフト会場にて)与田監督「スーパースターのような選手なので、これから野球界を背負ってもらいたい」(記者会見)根尾「中日ドラゴンズの一員として勝利に [続きを読む]
  • 垣越建伸&滝野要が生出演///ドラHOT+
  • 今週の『ドラHOT+』は、東海テレビ開局60周年を記念した、名古屋市栄のイベント会場から公開生放送。先日のドラフトで5位指名の垣越、6位指名の滝野が生出演してくれてました。オープニング。(名古屋・栄から公開生放送)垣越「ドラフト5位で指名されました垣越建伸です」滝野「ドラフト6位で指名されました滝野要です」垣越「今日はふたりでドラHOT+を盛り上げます」滝野「それではドラHOT+スタートです!」峰「きょうは東海 [続きを読む]
  • ドラ1・根尾昂&ドラ2・梅津晃大が生出演///イッポウ
  • きょう夕方放送のCBC『イッポウ』に、ドラフト1位・根尾昂が大阪桐蔭高校から、そしてドラフト2位・梅津晃大は電話で、それぞれ生出演してくれてました。1位指名・根尾が中継生出演。大石アナ「根尾選手こんばんは、スタジオの大石です」根尾「こんばんは」大石「『イッポウ』という番組なんですけども、見たことあります?」根尾「あります」大石「あ!ということは僕のことも知ってますか?」根尾「はい」大石「根尾くんうれしい [続きを読む]
  • 法元ドラフト2018///スポスタ魂
  • 今週の中京テレビ「スポーツスタジアム魂」スポスタ魂は、また今年もやってきました『法元ドラフト』。ドラの元チーフスカウト・法元英明さんが、ドラフト指名が有力視される中部地方の選手たちを一挙紹介してくれてました。(VTR)鋭い眼力で数々の名選手をプロの世界に導いた、ドラゴンズの元チーフスカウト・法元英明。現場を離れてからも足しげく球場に通いアマチュア野球を観察。人知れず金の卵を発掘してきた。現在のドラゴ [続きを読む]
  • ドラフト1位を大予想///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、いよいよ迫るドラフト特集や、秋季練習に汗を流す選手たちの話題など放送してくれてました。オープニング。(VTR)ドラゴンズ新時代へ。(就任会見)与田監督「23年ぶりにドラゴンズへ戻ってくることができました。実は家族ともども本籍はまだ名古屋に置いておりまして、ドラゴンズを去るときに、もう一度この場所に帰ってきたいという思いを持っていましたけれども、(監督として戻れたことを)非常に光 [続きを読む]
  • 荒木雅博のプロ人生を振り返る///スポスタ魂
  • 今週の中京テレビ「スポーツスタジアム魂」スポスタ魂は、放送前日・10月13日に引退試合を行った荒木の野球人生を、これまでの中京テレビのライブラリーから振り返る企画を放送してくれてました。番組後半は与田新監督について、ゲスト解説の立浪&井上一樹の両氏が語ってくれてました。荒木のプロ野球人生、そして岩瀬との引退セレモニー。(引退セレモニー)岩瀬「最後まで残ってくれた(福留)孝介、(藤川)球児、本当にありが [続きを読む]
  • 与田新監督スタジオ生出演///CBC『イッポウ』
  • きのう10月15日放送のCBC『イッポウ』に、就任会見を終えた与田監督がスタジオ生出演。慌てて録画をセットしたので冒頭2、3分は間に合いませんでしたが、それでも名古屋への思いや抱負などたっぷりと語ってくれてました。(就任会見)与田監督「名古屋に23年ぶりに戻ってくることができました。実は家族ともども本籍はまだ名古屋に置いておりまして、名古屋を、ドラゴンズを去るとき、もう一度この場所に帰ってきたいという思いを [続きを読む]
  • 岩瀬&荒木スタジオ生出演///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、今季限りで引退する岩瀬、荒木のふたりがスタジオ生出演。野球人生の振り返りや、落合博満・元監督の賞賛の言葉など、いろいろとありました。オープニング。(VTR)新たな時代がやって来ます。(最終戦)森監督「新しい監督も決まり、中日ドラゴンズは動き出してます」与田剛新監督。かつての守護神が指揮官としてドラゴンズに帰ってきます。そんな新時代を前に…。(最終戦)森監督「荒木と岩瀬と同じ日 [続きを読む]
  • 落合博満が荒木雅博を語る///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、元監督の落合さんが荒木について語ってくれてました。またドラフト特集では地元の逸材、田中法彦と栗林良吏を取り上げてくれてました。オープニング。(VTR)黄金時代を支え、球史に名を刻み、見る者を魅了し続けたふたりのレジェンドが遂にユニフォームを脱ぐ。登板した時点で勝利を確信するほどの安定感。9回のマウンドにはいつも絶対的守護神・岩瀬がいた。(引退会見)岩瀬「15年続けて50試合以上投 [続きを読む]
  • 荒木雅博・引退会見速報///ドラHOT+
  • 今週の『ドラHOT+』は、放送当日の午後に行われた荒木の引退会見の様子などを放送してくれてました。荒木引退会見。(10月6日午後、ナゴヤドーム)荒木「皆さん報道等でご存じの通り、わたくし荒木雅博は、今度の10月13日のドラゴンズ・シーズン最終戦をもちまして23年間の現役生活を引退いたします。やっとスッキリできるなっていう感じですね」――現役引退をいつ決断した?荒木「『今年までなのかな』って感じたのは、やはり開 [続きを読む]
  • 浅尾の引退試合を恩師が目撃///スポスタ魂
  • 今週の中京テレビ「スポーツスタジアム魂」スポスタ魂は、浅尾の引退試合を高校時代の恩師が観戦した特集や、荒木の引退会見の様子など放送してくれてました。浅尾と恩師のエピソード、そして荒木の引退会見。9月29日、ナゴヤドーム。最後のマウンドに上った浅尾を見つめるひとりの男性。谷奥伸治さん(61歳)。谷奥さん「覚悟はしてましたんで。やっぱりこの時期が来たんだなと、(浅尾)拓也から電話がありまして『29日の引退試 [続きを読む]
  • 岩瀬を山本昌が直撃&引退・浅尾///ドラHOT+
  • 今週の『ドラHOT+』は、岩瀬1000試合登板の当日、山本昌さんとのレジェンド対談や、引退を決めた浅尾の特集など放送してくれてました。岩瀬1000試合登板。大偉業達成の瞬間、ナゴヤドームが歓声に包まれる。そんな中、岩瀬が立ったのは、彼がずっと守り続けてきた9回のマウンド。しかし(糸原に対しデッドボール)…それでも岩瀬は動じない(大山センターフライ)。続くバッターは同期入団で、ともにドラゴンズを支え続けてきた福 [続きを読む]
  • 引退・浅尾スタジオ生出演&大台突破・岩瀬インタビュー///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、今季限りで引退する浅尾がスタジオ生出演。湿っぽさのない、浅尾らしい爽やかな挨拶をしてくれてました。また、1000試合登板を果たした当日の夜、岩瀬への独占インタビューや、落合元監督が岩瀬について語ってくれてました。オープニング。(VTR)新たな金字塔を打ち立てた岩瀬仁紀。(ヒーローインタビュー)岩瀬「長い、長い道のりでした」一歩、また一歩と積み重ねたどり着いた前人未到の境地。(試合 [続きを読む]
  • 奇跡のCS進出へ選手の想いは?///ドラHOT+
  • 今週の『ドラHOT+』は、奇跡の逆転CSに向けて選手たちが思いを語ってくれてました。一度はあきらめかけていたその舞台。それでも9月、怒濤の追い上げを見せ、6年ぶりにクライマックスシリーズ進出の可能性も。もちろん選手も誰ひとりあきらめてはいない。吉見「3位というところはチャンスだと思いますし、チーム一丸となってそこを目指して。もちろん勝ちにこだわっては投げるんですけど、あまり勝ちを意識しすぎるとよくないので [続きを読む]
  • 鉄腕・岩瀬仁紀の足跡///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、いよいよ大台の記録に迫った岩瀬の特集を放送してくれてました。岩瀬の特集。岩瀬仁紀。前人未到の通算1000試合登板へあと『2』。ドラゴンズのレジェンド、20年の足跡をあらためてたどる。1999年ドラフト2位でドラゴンズに入団。(入団会見)岩瀬「僕は右バッターも左バッターも関係なく内を攻めますんで、そういうところをアピールして、強気なピッチングを見せたいと思います」デビュー戦はその年の開 [続きを読む]
  • 平田&吉見 勝利への執念///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、投打を引っ張る生え抜き、平田と吉見のふたりが、残りわずかのシーズンをどう戦い抜くか語ってくれてました。最後まで混戦必至のペナントレース。Aクラス、クライマックスシリーズ進出を遂げるのはどのチームなのか。現在3位・ジャイアンツまでわずか1.5ゲーム差(9月16日放送)。残り11試合、どう戦い抜くのか。平田「勝ちに向かって、全員で試合に臨めてると思います」誰よりも貪欲に勝ちにこだわり、 [続きを読む]
  • 岩瀬仁紀 金字塔1000試合登板へ///ドラHOT+
  • 今週の『ドラHOT+』は、前人未到の1000試合登板の大記録まであとわずかに迫る岩瀬の特集を放送してくれてました。鉄腕・岩瀬仁紀。プロ20年で積み上げた登板数は前人未到の997(9月14日現在)。中継ぎ・抑えとして数々の金字塔を打ち立ててきた球界最年長左腕が、まもなく1000試合登板を果たそうとしている。今シーズンここまで43試合に登板。ドラゴンズのリリーフ陣の中で唯一、開幕から1軍の座を守り続ける岩瀬。しかし、これま [続きを読む]
  • 先発陣の課題・若手投手が今すべき事///サンドラ
  • 今週のCBC「サンドラ」は、高調の打撃陣に対し苦しむ投手陣に、今中&赤星の両解説陣が提言をしてくれてました。オープニング。(VTR)ドラゴンズ打線を引っ張るふたりのバットマン。セ・リーグの月間最多安打を更新、自身初の首位打者へ突き進むダヤン・ビシエド。自己最高打率を快走中、トップバッターとしてチームを支える平田良介。ふたりを擁する打線は今週も絶好調。火曜日(9月4日)は実に15安打9得点。水曜日(5日)も2本 [続きを読む]