テツ さん プロフィール

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テツさん: 爆走一番星☆
ハンドル名テツ さん
ブログタイトル爆走一番星☆
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/marugaryman/
サイト紹介文トラック運転手のなんてことない毎日
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供291回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2005/07/10 19:36

テツ さんのブログ記事

  • 『くじら島のナミ』
  • 『くじら島のナミ』浜口倫太郎 著海の生き物ならば誰もが知っている島のように大きなくじらの「ジマ」は、嵐の海で出会った人間の赤ちゃん「ナミ」を自分の背中の上で育てることになってしまう。人間の子育てに悪戦苦闘するジマだが、海の仲間たちの協力もありナミはすくすくと成長していく。そしてナミが5歳になったとき、ジマはくじらの群れを率いて「マジックオーシャン」を目指すことを決意する。だがそれは、生きるか死ぬかの [続きを読む]
  • 一昨日は
  • カニを食べに行く約束をしていたことをすっかり忘れて、直前に仕事関係者と肉を食べに行ってしまった。その後、コートを買いに行った先でスマホの着信に気付いたテツ氏。テツ 「はいは〜い」森野氏 「どこにいる?」テツ 「梅田。コート買いに来てんねん」森野氏 「おっさん、カニのこと忘れとるやろ」テツ 「!!!」♪ ちゅるりらちゅるりら〜 (もう一つの携帯)テツ 「はいは〜い」馳氏 「おぉ、やっとつかまった! どこにいる [続きを読む]
  • カニ
  • カニを食べに行く約束をしていたことをすっかり忘れて、直前に仕事関係者と肉を食べに行ってしまった。その後、コートを買いに行った先でスマホの着信に気付いたテツ氏。テツ 「はいは〜い」森野氏 「どこにいる?」テツ 「梅田。コート買いに来てんねん」森野氏 「おっさん、カニのこと忘れとるやろ」テツ 「!!!」♪ ちゅるりらちゅるりら〜 (もう一つの携帯)テツ 「はいは〜い」馳氏 「おぉ、やっとつかまった! どこにいる [続きを読む]
  • 『ヒルビリー・エレジー』
  • 『ヒルビリー・エレジー アメリカの繁栄から取り残された白人たち』J・D・ヴァンス 著ニューヨーク生まれの富豪で、貧困や労働者階級と接点がないトランプが、大統領選で庶民の心を掴んだのを不思議に思う人もいる。だが、彼は、プロの市場調査より、自分の直感を信じるマーケティングの天才だ。長年にわたるテレビ出演や美人コンテスト運営で、大衆心理のデータを蓄積し、選挙前から活発にやってきたツイッターや予備選のラリー [続きを読む]
  • やよい軒
  • やよい軒(定食屋チェーン店)で2千円分食べたら、食べ過ぎだと言われたことに対し、テツ氏は憤慨しているらしい。平均的成人男性ならこのくらい常識ではないか。そもそも日本人は華奢すぎるのだ。少なくとも男性の場合で平均身長190cm、平均体重120kgくらいないと、世界と対等に闘うことは出来ないのだ。そのためにはもっと食わなければならない。とテツ氏は言っている。 [続きを読む]
  • 『イノセントデイズ』
  • 『イノセント・デイズ』早見和真 著田中幸乃、30歳。元恋人の家に放火して妻と1歳の双子を殺めた罪で、彼女は死刑を宣告された。凶行の背景に何があったのか。産科医、義姉、中学時代の親友、元恋人の友人、刑務官ら彼女の人生に関わった人々の追想から浮かび上がる世論の虚妄、そしてあまりにも哀しい真実。幼なじみの弁護士たちが再審を求めて奔走するが、彼女は…筆舌に尽くせぬ孤独を描き抜いた慟哭の長篇ミステリー。日本推理 [続きを読む]
  • いくら丼
  • 『イノセント・デイズ』早見和真 著田中幸乃、30歳。元恋人の家に放火して妻と1歳の双子を殺めた罪で、彼女は死刑を宣告された。凶行の背景に何があったのか。産科医、義姉、中学時代の親友、元恋人の友人、刑務官ら彼女の人生に関わった人々の追想から浮かび上がる世論の虚妄、そしてあまりにも哀しい真実。幼なじみの弁護士たちが再審を求めて奔走するが、彼女は…筆舌に尽くせぬ孤独を描き抜いた慟哭の長篇ミステリー。日本推理 [続きを読む]
  • 裏すじうどん
  • 美味しかったけれども、毎日食べたら飽きそうだな。受付のお姉さん曰く、年末並の忙しさらしい。それほど忙しいにも関わらず、テツ氏は明日明後日と止ん事なき事情により仕事を休むらしい。 [続きを読む]
  • 『反知性主義』
  • 『反知性主義: アメリカが生んだ「熱病」の正体』森本あんり 著アメリカでは、なぜ反インテリの風潮が強いのか。なぜキリスト教が異様に盛んなのか。なぜビジネスマンが自己啓発に熱心なのか。なぜ政治が極端な道徳主義に走るのか。そのすべての謎を解く鍵は、アメリカで変質したキリスト教が生みだした「反知性主義」にあった。いま世界でもっとも危険なイデオロギーの意外な正体を、歴史的視点から鮮やかに描く(「BOOK」データ [続きを読む]
  • 月末の
  • 冷蔵庫巡りで、テツ氏は大忙しらしい。指示書に 「AM4時から荷降ろし開始」 と書いてあったので、その時間に合わせて行くと、なんと前日のPM4時指定だったと言われた。頼むで某社さん。 [続きを読む]
  • 布団クリーニング
  • 布団をクリーニング屋に出したら、3週間かかると言われた。なんでも富山の工場に送ってクリーニングしてから送り返してもらうらしい。何と非効率な。少し迷ったが、掛け布団と敷布団を抱えて別のクリーニング屋まで行くのも面倒だったので、3週間後で了承して出してきた。掛け布団のスペアはあるのだが敷布団が無い。3週間、敷布団無しの生活だな。 [続きを読む]
  • 『桜風堂ものがたり』
  • 『桜風堂ものがたり』村山早紀 著万引き事件がきっかけで、長年勤めた書店を辞めることになった青年。しかしある町で訪れた書店で、彼に思いがけない出会いが…。田舎町の書店の心温まる奇跡(「BOOK」データベースより)オウムは90年も生きるのか。書店員になりたくなった。 [続きを読む]