もるがん さん プロフィール

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もるがんさん: 帰ってきた二次元に愛をこめて☆
ハンドル名もるがん さん
ブログタイトル帰ってきた二次元に愛をこめて☆
ブログURLhttp://sephiroth2012.blog.fc2.com/
サイト紹介文映画TVゲーム関連が主ですが、観劇、美術鑑賞、グルメの話題もあります☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供115回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2005/09/12 04:45

もるがん さんのブログ記事

  • ホテルミラコスタにお泊り
  • 今回のお泊りはホテルミラコスタ。ディズニーシーの一部にもなっているホテルです。シーが見渡せるのです。イタリア風の素敵な内部。廊下も優雅。結婚式が多いのもうなずけます。ロビーも、海の向こうに多くの夢があった時代を思わせる。高い丸天井には各テーマポートを象徴する女神が描かれています。丸天井のそれぞれの方角が描かれています。ミッキランジェロ・ギフトディズニーのグッズや日用品を売っているお店。お店の片隅に [続きを読む]
  • 映画「プーと大人になった僕[吹替]」感想
  • 赤い風船が、心に沁みる・・メリー・ポピンズのバンクス氏が主人公になったような話。堺雅人が合ってない。役者としては好きだが、吹替は向いてない。何処までも堺雅人でしかない。それ以外の声はあまり気にならない。プーも他のぬいぐるみも悪くない。最近何処かで見たような雰囲気の映画・・・ピーター・ラビット!同じように、少し昔の英国でぬいぐるみの動物達が生き生きと動く。ああ、主人公もスター・ウォーズ関係じゃないか [続きを読む]
  • TDS17周年&ハロウィーングッズなど
  • 東京ディズニーシーもこの9月で17周年を迎えました。こちらは缶バッジ。TDS17周年のチョコレートウォッシュタオルTDS17周年のボールペンハローウィン2018の缶バッジポストカードハローウィン2018のポーチこちらは裏側、ヴィランズ。2019カレンダーこちらは2つで1組のポーチ、中身はキャンデーfc2が不調の際はお手数ですがTB用ミラーブログをご利用下さい [続きを読む]
  • 『現代能「陰陽師 安倍晴明」〜晴明 隠された謎』鑑賞
  • 葦屋道満は人間国宝の梅若実玄祥、演出と安倍晴明は野村萬斎。新宿文化センターで野村萬斎さんの陰陽師。映像と音楽、華麗な舞や手品(手妻というべきか)など織り交ぜての舞台。舞台装置のほとんどは背景に映し出される映像。冥府への洞など、一層雰囲気が出ます。術合戦の時の式神の紙人形がはらはらと散る様なども面白い。東京五輪もこういう幽遠なる伝統のパフォーマンスで魅了して欲しいものです。晴明のすっと立つ所作が良い [続きを読む]
  • アニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」まとめ感想
  • 比翼の鳥、君の翼になりたい・・・メカがカワイイのが今風か。ゲームのアバターのようでもある。ロボットに乗るためだけに作られたコドモ。無機質、細菌風、使徒風の敵、コアの破壊での殲滅その他、何処かで観たような設定だが、面白く作ってある。スタッフを見れば納得。エヴァとかトップとかの要素が濃く流れている。博士が試作機に妻を乗せて殺してしまうのもゲンドウみたいだし。わかりやすいエロなど、あえて厨ニ風で喜ばれそ [続きを読む]
  • クリミナル・マインド FBI行動分析課 season13 第1話 感想
  • 前シリーズのクリフハンガーからの続き。#1 出発 Wheels Up ピーター・ルイスの罠にはまったBAUの面々は、車をパンクさせられ立ち往生したところにトラックに突っ込まれる。ガルシアが元IRTのマシュー・シモンズと現場へ駆け付けるが……。一方、知らせを聞いて病院へ駆け付けたリードは、搬送されてきたロッシから現場への復帰を命じられる。ロッシは、ウォーカーが進めていたピーター・ルイスの捜査資料を隠していた自分のオフィ [続きを読む]
  • アニメ「ひそねとまそたん」まとめ感想
  • 国家機密級の「変態飛翔生体 (OTF) 」と呼ばれるドラゴン、OTFを操縦する飛行要員(Dパイ)と周辺の自衛隊やら政府の裏側やらその他諸々の物語。自衛隊版尼〜ずのようなDパイ達の日常系のゆるさと、メカと神話と怪獣という作り手の趣味満載にもかかわらず、良い地点に着地させたアニメ。ふんわかと恋愛要素あり、だらだらと続いているようで、絞める時は締める、練り込んだ構成も心憎い。ヤクルトレディの大先輩も良い使い方。多く [続きを読む]
  • 映画「アントマン&ワスプ[IMAX3D・字幕]」感想
  • 頭が悪すぎるヒーローはもういらない!ペラペラ喋るだけの男はガーディアンだけで沢山だ!ミシェル・ファイファーの魅力だけは見る価値がある。自分さえ良ければ国も世界もどーでもいい大統領を選んだ国らしい内容。マーベルの混迷もかなり深まっているな。何が正義かわからなくなって、ヒーロー達も居場所がなくなりつつある。世界を救ったキャップが国家の英雄としての死を迎えた時から、映画も腐臭が漂い始めた。治療法はあるの [続きを読む]
  • JOJO展コラボ★ドドドカー
  • 「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」とのコラボレーション!羽田空港国内線第2ターミナルの地下に、こんなものが!メルセデスの新型C-Classが「ドドド」でラッピングされています。目立ちます!煌びやかなとは正反対、でもドドドの迫力に圧倒される車です。メルセデス ミー 東京(六本木)、メルセデス ミー 東京羽田の2拠点で、2018年8月22日(水)〜10月1日(月)の期間、展示されているそうですよ。現役漫画家が国立の美術 [続きを読む]
  • 映画「ミッション:インポッシブル/フォールアウト[IMAX2D・字幕]」感想
  • そろそろ終焉が近い・・のか?アクションは凄いと思う。次から次へと理不尽な出来事、理不尽な戦闘、理不尽なアクション、止まらない、走る、走る・・考えるよりも走る、殴る、撃つ、蹴る、撃つ、乗り物で逃走、追走、バトル、バトル、バトル、衝突、危うし!また・・・トム、凄く頑張っていると思う。でもそれと映画の面白さは別物。中身はないに等しい。娯楽でも少しは何か残るものはないと。色々な宣伝文を読むと、ナニナニの映 [続きを読む]
  • 映画「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」感想
  • これは良い邦画、人気なのも納得!レギュラーの面々のその後を事件を絡ませて綺麗にまとめた劇場版。TVの最新シーズンが今ひとつだったので心配だったのですが・・最後の田所先生の葉書が泣かせる。故・児玉清さんの過去の映像、葉書は宛てられた各自が読み上げる形で。これも良い演出。ドラマの締めくくりと児玉清さんへの追悼が物語に上手く溶け込んで。途中は海猿っぽさもあり。今思うと凄い顔の取り合わせ。それぞれが良いキャ [続きを読む]
  • ファサード(16)(17)(18)
  • ファサード (16) (ウィングス・コミックス) [コミック]篠原 烏童新書館2015-03-25ファサード (17) (ウィングス・コミックス) [コミック]篠原 烏童新書館2016-05-25ファサード(18) (ウィングス・コミックス) [コミック]篠原 烏童新書館2017-07-2515巻を最後に読んだのは10年前。その続きが出ているのを知った。漫画家も人間だ。時が経てば絵柄も書く内容も思想も変質していくのは仕方ない。萩尾望都などそのあまりの変わりように、 [続きを読む]
  • 世界のカバン博物館
  • 浅草にある世界のカバン博物館に行って来ました!駒形どぜうのご近所のビルにあります。カバンのメーカー、エースさん所有の博物館なのです。入ってすぐに受付があって、そこで入館用のネックストラップを貰って、エレベータで7階に上がります。静かな空間が広がっています。以外に広い。カバンに使われる様々な素材がカバンの形で展示されています。カワイイ。エースの定番、スーツケース。沢山の部品で作られています。旅行鞄は [続きを読む]
  • 新作歌舞伎 NARUTO -ナルト- グッズ関連
  • 「新作歌舞伎 NARUTO -ナルト-」観劇で買ったものなど。上の写真はチケットホルダー。グッズは新橋演舞場の2階で売っています。注文用紙に記入して購入する形式。終演後の販売はないので、上演前か幕間に。メインヴィジュアルのクリアホルダーこのイラストは歌舞伎「浮世柄比翼稲妻(うきよのがら ひよくのいなずま)」の鞘当(さやあて)がモチーフになっていて、サスケが着ているのは名古屋山三の浅葱、雨に濡れ燕。ナルトは不破 [続きを読む]
  • 新作歌舞伎 NARUTO -ナルト- 感想
  • 言ったことは、まげねぇ。・・・それが俺の忍道だ!!ワンピに続いてNARUTO!!!!!スーパー歌舞伎の看板がない分、更にやんちゃになった印象の舞台でした。歌舞伎よりも現代劇寄り。そして観客も普段よりも歌舞伎初心者が多い事を見越して、冒頭の義太夫節も舞台上に字幕を出して、内容がわかるように配慮。セリフもほとんどが普通の口調。歌舞伎好きにはやや物足りないものの、初めて歌舞伎に触れたナルトファンには楽しんでも [続きを読む]
  • アニメ「鬼灯の冷徹」まとめ感想
  • 有能なのに変な人の鬼灯様がとてもとてもイイ!!第壱期、OAD、第弐期まで配信でまとめ見。見よう見ようと思いつつ、今更ですが、やはり面白かったです。ノリは銀魂風のギャグ。個性あふれる主役、そして周囲のキャラも個性が立ちまくる。良い意味でずっと見ていたいアニメ。鬼灯様と白澤様とのライバル関係(?)も楽しい。死を扱うけれど、そこは節度はあって不快にならない配慮はあり。悪事は許さじ、でもいたずらはお目こぼしあり [続きを読む]
  • バーチャルバードパークへ行って来ました
  • 玉川?島屋S・C西館1F アレーナホールで開催中の「バーチャルバードパーク」へ行って来ました。「鳥」をテーマに、VR、プロジェクションマッピング、センシングなどたくさんのデジタル技術が体験出来るイベントです。壁にふれると鳥が飛び立ったり、話しかけると鳥が返事をしてくれたり、VRで鳥の目線で世界を見られたり・・・親鳥の気持ちになって卵を抱きしめていると・・光りだすのです。鳥の能力を機会に応用した例の展示など [続きを読む]
  • 鎌倉山でランチを
  • 玉川高島屋の鎌倉山でランチをいただいて来ました。ローストビーフは目の前で切り分けてくれます。大きな肉の塊を、2時間じっくりと焼き上げたもの。途中休ませて肉汁を閉じ込めるのがコツだとか。オードブル とこぶしのゼリー寄席、スズキ、サーモン夏らしいゼリー寄せ、舌にもひんやり。お造りはスズキとサーモン。さっぱりと濃厚の組み合わせ。ローストビーフソースは醤油を使った和風とグレービーの2種類。グレービーは薄味な [続きを読む]
  • 新感線☆RS『メタルマクベス』disc1 感想
  • 久しぶりの橋本さとしさん!それと今回楽しみだったのは、IHIステージアラウンド東京。演出がものをいう場所だけに、どんなものを見せてくれるのかと。ドーナッツ型の舞台に、大掛かりなセットをずっと設置出来る利点で、豪華な作りが目に楽しいし、エレベータや階段など、芝居の動きも幅も幾らでも広げられる劇場。舞台をバイクが走り回る!360°スクリーンの映画を観ているような感覚、それを生かして移動や場面転換に活用。物語 [続きを読む]
  • ミュージカル舞台「GRIEF7」感想
  • 2.5次元ミュージカルの会社が作った舞台。だが原作は漫画でもアニメでも映画でもないオリジナル。手法はそのまま。芝居から歌への移行や立ち位置や所作など、テニミュあたりを髣髴とさせる。見やすいし分かりやすい。推しメンの一挙手一投足、セリフも歌も聞き漏らさじと熱心に舞台を見つめる女子達の熱気が凄い。アメリカのとある監獄の話。そこに収監された青年達のそれぞれの現在と過去が入れ替わりで登場する。そして彼らの影 [続きを読む]
  • (新)「dele(ディーリー)」第1話 感想
  • 髭のないシリアスな山田孝之チャラいけど憎めない菅田将暉これだけで面白そうなのが確定のドラマ。ゲストも多彩、大塚明夫さん久々の顔出し回もあるよ!父親のDVから子供を救おうとして捕まった何でも屋・真柴祐太郎。彼を助けた弁護士・坂上舞。舞が祐太郎に紹介した仕事、それは弟の坂上圭司の会社「dele.LIFE(ディーリー・ドット・ライフ)」の手伝いをする事。会社の業務は「モグラ」と呼ばれる端末に信号が届くと、依頼人の [続きを読む]
  • 「キエフ・クラシック・バレエ」鑑賞
  • 東京文化会館でバレエを見ました。くるみ割り人形第2幕、白鳥の湖第1幕第2場、眠れる森の美女・・有名どころを見られるお得な舞台です。夏休み、普段は見られない本物のバレエを見ようという家族連れが多い印象。私も家族にせがまれて来たのですが。ポニーテールの華奢な女の子たちは将来のプリンシパルを夢見る子たちのようです。やや少し顎をあげてずっと首を伸ばした姿はすでに未来の舞台の上の晴れ姿。チャイコフスキーの音楽 [続きを読む]