共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん プロフィール

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共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜さん: 共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ハンドル名共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん
ブログタイトル共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ブログURLhttp://www.allday-thanks.net/
サイト紹介文最近注目されている共同保育の実態や成功事例について紹介していきます☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供253回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2005/10/31 00:38

共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さんのブログ記事

  • 上手な子どものしつけ方・7つのコツ
  • リンクより引用します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・①否定語は使わない②「やらないのを叱る」のではなく「できたことを褒める」③ラベリング法④共感で聞き分けがよくなる⑤自主性が失われる言葉⑥「ワクワクする言葉」を使う⑦「You & I」で褒める①否定語「〜しないでね」は使わない「大人の脳」と「子どもの脳」は構造が違います。とくに幼い子は…「イメージできないと行動に移せ [続きを読む]
  • 子連れ出勤は社会性のある子を育てる
  • 20年前から“子連れ出勤”を続ける授乳服メーカー「モーハウス」 の様子を伝える記事を紹介します。「子どもと一緒に出勤できます」 20年前から“子連れ出勤”を続ける授乳服メーカー「モーハウス」(リンク)“子連れ出勤”は、子供たちにとっても、社会と接する良い機会だとわかります。いいですね。〜以下、リンクより一部引用 ================================================================■子連れ出勤は社会性のある [続きを読む]
  • 日本語で科学を学び、考えることができる幸せ―4
  • 創造性を発揮できるかは、対象にどれだけ興味や好奇心を持つかが重要そうです。いったん興味を持てば、人は自分で発見する能力を持っているのです。以下、(リンク)より転載。********************************■興味や好奇心を持ってこそ創造性を発揮できる――先生はある大手企業が戦後まもなく創設した子どものための科学教室において、塾長を務められ、子どもたちの「科学する心」の育成に力 [続きを読む]
  • 子どもたちの生き生きした表情が羅針盤
  •  友だちと集まれば子育ての話になるし、特に小中学校で精神バランスを崩す子どもの例は事欠かない。聞けば聞くほど、子どもも大人も窒息しそうな深い苦しみの中にいる。誰も望んでなかった泥沼に足を踏み入れるのは、いつからだろう、どんなきっかけなんだろう。考えるてみると自分が子育てする中にも、この延長線上かもと感じる場面がある。簡単なところでは、大人の経験や理屈を元にした生活に陥った時。特に働きながら子育てし [続きを読む]
  • 子どもが学校に行きたくないと言ったとき親がすべき1つのことと12のNG
  • 子供が保育園に行きたくないという日が出てきました。そんな時、どう反応したらいいのか…いつも迷ってしまいます。ちなみに、息子は「何か嫌なことがあるのかな?」と思って話を聞いてみたら“保育園には友達もいるし楽しい。けど家でもっとしたいことがある”とのことでした。一概に、嫌だから行きたくないじゃないんだなぁと関心してしまいました。他の親御さんはそんな時にどんな反応をしているのかなぁと探索した時に発見した [続きを読む]
  • スマホ育児に代わる、グループ追求
  • むずかったり、ご機嫌斜めの幼児。そこで、ママがスマホを渡す場面に、でくわします。すると、泣いたり、不機嫌だったりした幼児が一瞬にしてスマホに夢中になります。いわゆる、スマホ育児です。本来、赤ん坊は天才。なんで?どうして?のかたまり。だから、何でも手でさわり、口に入れ、言葉を覚えなさいといわなくても自ら質問し、確かめて吸収します。幼児期は、急激な言語能力伸張時期です。その黄金期には、誰もが内発的な欠 [続きを読む]
  • 子どもが勉強したくなる方法
  • リンクより引用。お母さんなら誰しもが「もう少し子どもが勉強してくれたら」と願っていますが現実は簡単ではありません。お母さんが子どもの頃のことは棚に上げて・・・などと言ってはいけません。お母さんの愛というのはそう言うものだからです。子どもが勉強したくなる、もしくはしたくなくなるというのを心理学的に考えるとどういうことだろうか? もちろん万能薬は無いけれど、いろいろ研究はされています。子どもの性質も千 [続きを読む]
  • 赤ちゃんの何も制限されない追求心は万物対象化ゆえ!
  • 最近2歳半になる息子が喋るようになってきた。そこで赤ちゃんのヒトだろうがモノだろうが、全ての相手を対象化するという事実を目の当たりにしている。彼はとにかくずっと喋っている。例えばレールに電車を走らせているときも、「あ、おちた」「こーしてー、○○してー」「できたー!」などなど。とにかく私が聞いていようがいなかろうが、相手が喋る対象だろうが否かに関わらず、ずっと喋り続けている。彼=赤ちゃんには線引きが [続きを読む]
  • 子どもの想像力を奪わないで!〜消えたおままごとの理由〜
  • 親や大人たちは子どものためを想い、良かれと思っていろんなおもちゃを買い与えようとしますが、ちょっと待って!そのおもちゃは子ども達が本当に望んでいるものでしょうか?「園舎はなく、園庭は街ぜんぶ!」「子どもも大人も一緒に過ごして、どちらも主役になれる」「親も子ども達も保育士も、みんなフラットな関係で育ち合う」という場所【おやこ保育園】を実現されている、小竹めぐみさん・小笠原舞さんの著著『いい親よりも大 [続きを読む]
  • ダジャレ、連想ゲーム効果で脳が活性化、連想力を鍛える方法
  • ダジャレには、場を和ませる力があるのはもちろんですが、それを使える人も頭の回転が早くてちょっと羨ましいと思うことも多いです。やはり、これには多様な情報を連想して繋げていくことで、脳が活性化していくそうです。そして、その連想する力は、勉強や仕事にもとっても役立つのです。ritual-success.com/post-11115より引用ダジャレ、連想ゲーム効果で脳が活性化、連想力を鍛える方法について紹介します。(中略)■連想力を [続きを読む]
  • 「子離れできない母親」に育てられた娘の末路
  • 赤ん坊はみんな天才。何に対しても追求力を失わない可能性の塊。にも関わらず、その可能性の芽を奪ってゆくのは、「娘だけでは、何もできない」と思い込んでいる母親なのかもしれません。こうした母娘関係から脱却するには、母親の自立(子育て以外にも社会的な役割を担うこと)が鍵になるのではないでしょうか。以下、リンクより転載します。――――――――――――――――――――■いつまでも子離れできぬ母親に「私として生 [続きを読む]
  • 子供に「勉強しなさい」とだけ言うのは「死ね」と言っているのと同じ
  • 「受験うつ」という言葉が出てくるくらい、現代のこどもたちが勉強の強制圧力によって与えられるストレスは大きい。以下のエッセイは、妹が勉強の強制圧力によるストレスによって脳に障害を患ってしまったという方のもの。少々過激な内容だが、今、勉強に潰されようとしている子どもたちの気持ちを如実に表しているのかもしれない。リンク********************************前書きこのエッセイは [続きを読む]
  • わたしたちはなぜ幼児期のことを忘れるのか
  • 日本語のチカラ(リンク)より幼児期の一番の目的の一つが、幼児期専用言語(母語)による脳の基本機能の開発と言語感覚の習得にあることは間違いないところだと思われます。もともと幼児自身が持っている自然な機能として、幼児期専用言語の習得による脳機能の開発と言語感覚の習得があります。どんな環境においても自力で身につけていくようにできています。 幼児期の言語習得が重要な理由を挙げてみましょう。・日本語は世界で [続きを読む]
  • 子どもの学力は親の学歴よりも、親の接し方で変わる
  • 保護者の学歴がお子さんの学力に影響するのではと不安に思った経験はありますか?まったく相関がないわけではありませんが、お子さんにとって本当に大切なことは保護者の学歴ではありません。保護者とお子さんの関係性が重要ということを裏付ける調査結果もあるのです。(リンク□親の学歴と子どもの学力との相関関係・ねえ、保護者の学歴がお子さんの学力に影響するって話を聞いたことがあるかしら?・ええ、聞いたことがあります [続きを読む]
  • 「子どもの潜在力を引き出す親」はここが違う
  • 子どもには想像以上の可能性がある。その潜在能力を開花させてあげるのが親の役割だが、どうやればいいのだろうか。今回の対談では国立教育政策研究所 初等中等教育研究部 総括研究官の白水始(しろうずはじめ)氏に聞いた。******************************************************************●子どもを評価する軸はひとつじゃない加藤エルテス 聡志(以下、加藤):本日は学びのあり方の現在と未来について、お伺いしたいと思 [続きを読む]
  • ママの「ストレス」は赤ちゃんにも伝わる
  • 周りのもの全てが対象である赤ちゃん。同化能力も高いのでいつも一緒にいるママの心をいつも敏感に感じ取っています。リンクより********************************【ママの「ストレス」は赤ちゃんにも伝わる?実験の結果が明らかに】こんな経験のあるママはいませんか? 仕事から帰ってきた夫が、なぜかすごくイライラしているみたいに見える。何かトラブルがあったのか、ストレスが溜まっていそ [続きを読む]
  • インド人の頭脳は、家庭教育で作られる!
  • インドの教育について、紹介します。リンク―――――――――――――世界最高レベルの理系大学写真を拡大インド工科大学デリー校。世界最高の研究水準と評されている。インドと聞いて、みなさんは何を想像するだろうか?かつては「カレー」や「神聖な牛が道を闊歩している姿」「ガンジス川での沐浴」や「ヨガ」あたりが代表格だったかもしれないが、近年では「ITエンジニア大国」、そして話題の「インド式算数」を挙げる人 [続きを読む]
  • 子供に楽しんで勉強=追求させる為には、親や教師(講師)が楽しく追求する事です。
  • 現在の学校教育は、殆ど無意味な内容が多い。勉強とは、対象に対しての追求力を身に付けることであって、親が「勉強しろ、点を取れ」と上から目線で決まりきった勉強を強制しても子供は勉強嫌いに成るばかりだ。子供に勉強=追求力を身に付けさせるためには、親や教師(講師)が、自ら追求の楽しさを体感して実践すれば、子供は勉強=追求が楽しく感じるだろう。だから、親や教師(講師)が学校の勉強以外の勉強として社会問題などを追 [続きを読む]
  • ”ちょっと悪い子”で当たり前。”家ではいい子”に潜む落とし穴
  • 子どもへの過剰な期待から「子育て」ではなく「管理」「支配」になってしまっていることに気づいていない親は多いと思います。子どものために良かれと思ってしていることをもう一度見直してみることが必要かもしれません。リンクより*******************************子どもは本来わがままなもの。親やまわりからのしつけでガマンを覚えていきますが、それがなければ本能のまま生きていたいのです。 [続きを読む]
  • これからの共創のかたち「リビングラボ」
  • リビングラボは、社会的な課題の解決だけではなく、ビジネスの現場でも消費者と企業の共創によって、新たなアイデアを生み出す場として注目されている。イノベーションを創出できるかは、いかに従来の枠組みを超えた思考を開放していくかにかかる。リビングラボは、そのための新たなかたちとして広がっていくポテンシャルを秘めているのではないだろうか。>生活者のニーズを拾い上げ、ニーズに沿ってサービスをデザインしていくHu [続きを読む]