共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん プロフィール

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共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜さん: 共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ハンドル名共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん
ブログタイトル共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ブログURLhttp://www.allday-thanks.net/
サイト紹介文最近注目されている共同保育の実態や成功事例について紹介していきます☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供225回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2005/10/31 00:38

共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さんのブログ記事

  • 「考える力がない子」を変える3つの問いかけ
  • リンク■「考えなさい」という側がその意味を必ずしも知らない「応用力がない」という言葉はこれまで、数多く、あらゆる場面で聞いてきた言葉です。子どもの指導でも、基礎問題、応用問題と分かれていますね。基礎問題はできるが、応用問題はできないという子は非常に多いものです。もちろん応用力をつけるには、考えることが大切なことなのですが、「考える」とはどういうことか、そもそもその意味がわかっていないで使ってしまっ [続きを読む]
  • 大切なのは、自然体。3歳までの脳に重要なこと 〜年齢別脳の育て方〜
  • 以下リンクより。―――――毎日の育児の中で、子どもの脳のスゴさに驚かされたことはありませんか? 大人では覚えられない難しい電車の名前をたくさん暗記したり、将棋をすぐに覚えてしまったり…。感心して英才教育に熱を上げてしまった人もいるだろう。ただ小さいうちから勉強を詰め込むのはどうなんだろうか? 「しあわせ脳に育てよう!子どもを伸ばす4つのルール」の著者である、脳科学コメンテイターの黒川伊保子氏に話を [続きを読む]
  • 「話を聞けぬ親」が子どもの問題行動の元凶
  • 以下引用(リンク□共感の大切さを身をもって知った原体験まず、私自身の経験をお話しします。私は長年小学校の教壇に立ってきましたが、あるとき担任していたクラスの子どもたちと人間関係がうまくいかなかったことがありました。そのときは、朝起きるのもつらく、当然学校に行くのもつらく、さらに何といっても自分の教室に行くのが本当につらかったです。「もう先生を辞めてしまいたい」と毎日思っていました。そんな中、とある [続きを読む]
  • 子どもに学ぶ、「同化」とは?
  • 大人はつい「こうさせたい」という思惑が働いてしまい、まっすぐに相手と一体化できないことが多いものです。それに対して、子どもはまっさらな心で「相手に同化する」ということをわかっているのだとつくづく思います。相手に同化し、一体化し、相手の想いを言葉にする、その手腕が秀逸だと感じた事例をご紹介します。***海に二泊三日で明日帰る夜、次女が「最後は皆でお父さんの方のお風呂に入ろうか」と言い出し、長女が「いや [続きを読む]
  • 「あの子はそれでいいんです」〜天才の作り方
  • こんばんは☆>小学2年のとき、クラスの男子の落書きに、衝撃を受けた。うねうねした長い足に丸い頭。これは何? 図書室で調べ、タコとわかった。食べたことはあるのに、こんな姿だったとは。本物を見たい。 ぶつ切りでなく丸ごとのタコを母に買ってもらった。その日から考えるのはタコのことばかり。図鑑や写真集などでタコを探す。夕食は毎日のようにタコをねだる。絵を描くことが好きで、タコを描きたかった。母は嫌な顔ひと [続きを読む]
  • 放課後の居場所と心の変化――「小4」をどう乗り越える①
  • (リンク子どもが小学4年生になる時期に、共働き家庭は新たな悩みに直面する。学童保育のような放課後に子どもを預けられる場所が減り、あらためて居場所を探さねばならなくなったり、自立し始めた子どもの気持ちが読めなくなったり――。こうした障壁をどう乗り越えればいいのか。実態と、解決法を探った。■「最悪、仕事を辞めることになるのでは」都内に住む近藤康子さん(仮名・38)は、夫(39)と娘(11)との3人暮らし。夫婦 [続きを読む]
  • 放課後の居場所と心の変化――「小4」をどう乗り越える②
  • 放課後の居場所と心の変化――「小4」をどう乗り越える① のつづきより■子どもだってゴロゴロしたい塾や習い事で「預け先」が確保できたとしても、「小4」の問題は複雑だ。子ども自身が「家で過ごす日がほしい」と言いだすケースも少なくないという。「小4の時期の子どもは、実はすごく疲れているんです」と話すのは、夜間保育や学童保育を20年運営してきた認定NPO法人あっとほーむ代表の小栗ショウコさんだ。「学童保育を退所し [続きを読む]
  • 子供たちは「心」を守ろうとしている
  • 事例は、親から子供へ勉強を指示してしまう。それにより、子供は「素直に聞かない」「怒られないように答えを写す」そういう態度に出てしまうというもの。現代の教育はこんな事例だらけなのだと思う。子供にとってみれば当たり前の行動。呻き苦しむ子供の気持ちさえわからない。ただし、学校教育がいかに狂っているかに気付くことができれば反転できる。今からでも遅くない。子をもつ親御さんは、子供たちが「心」を守ろうとしてい [続きを読む]
  • 「話を聞けぬ親」が子どもの問題行動の元凶①
  • 「私は子供のことを一番わかっている。」そう思っていても、子供が感じている価値観や立場は親のそれとまったく違っていることでしょう。子育てで必要なことの一つとして、子供目線にたってしっかり話を聞いてあげることは非常に重要であり、親に求められていることであると思います。以下リンクより抜粋*********************************あなたは、子どもの話をきちんと聞いていますか?話が終 [続きを読む]
  • 「話を聞けぬ親」が子どもの問題行動の元凶②
  • 〜続き〜また、たとえば、子どもが「今日は疲れた。宿題やりたくない」と言ったとき、「何言ってるの。どんどんやらなきゃダメでしょ」「わかってるよ。うるさい」「なんだ、その言い方は!さぼってないでさっさとやりなさい」「あ〜、ますますやる気なくなった」「そんな怠けもんでどうする!」などとなってはいけません。そうではなく、まず「大変だね」と共感してあげれば、「そうだよ。授業が6時間目まであって、そのあと部活 [続きを読む]
  • 子供の「噛みつき癖」の意外な理由、その対処法とは
  • 1歳過ぎくらいからある子供の「噛みつき」。自分の思いを伝えたいけどうまく言葉にできなくて感情を「噛む」という行為で表現してしまう。対処法についていろいろ見てみました。リンクより*******************************子供が保育園や幼稚園でお友達を噛んでしまった。家で子供を叱ったら、噛み付かれた。そんな経験をお持ちのお母さんはいらっしゃいませんか?2・3歳になりお話が上手にな [続きを読む]
  • 「行動」コントロールよりも深刻な「心理的」コントロール
  •  子供に対して、「これしちゃダメ」、「あれしちゃダメ」、といった事をいうことは良くないという親は随分増えているように思うが、これらの「行動コントロール」よりも、深刻なのが「心理的コントロール」。子どもに罪悪感を持たせたり、親の期待に応える行動をしないと親から愛されなくなると感じさせたりする事。 「子供のために…」などと言い訳せず、これら一切のコントロールを今すぐ直ぐに止めることこそが、子供を幸せに [続きを読む]
  • 「いい子」「悪い子」すべては”親の決めつけ”だ
  • 子育てしていると子どもの行動が親が思っていること違っていたりするとイラっとしたり、こんなことをするのはだめだとマイナス視してしまったりすることもあると思います。でもそれは親のものに対する見方が固定化しているだけでしかも親にとって都合の良い見方にしかなっていないことも多いと思います。固定化された見方ではなく、子どもひとりひとりとしっかり向き合ってなぜこの子はそんな行動をしてるんだろうと子どもに同化す [続きを読む]
  • すべての子は天才である
  • 週間 事実報道 131号の記事に、非常に共感できた記事があったので、紹介させて頂きます。・・・・・・・・・・・・・・赤ん坊はみん天才だし、就学するまでの子供も素晴らしい才を持っている。それが学校に入り歳を重ねていくにつれて凡人となる。投稿者は「なぜ?」と問います。子供はみな天才。そこから常識という固定観念、親や学校教育の圧力にさらされて、凡人に。最終的には活力衰弱から仕方なく生きる子供(大人)にな [続きを読む]
  • 子どもとの食事は楽しいのが一番!マナーやしつけよりも大事なこと
  • 子育てにおける食育、食事の大切さを親子ともに理解していくことは大切です。でも何より食事は家族の楽しい時間でありたいですよね。今回は子供との食事のあり方について書かれた記事を紹介します。〜以下リンクより抜粋〜******************************************************************食育、そして食事のマナーやしつけ、子育てをしていく上で、すごく大切なことだと思います。でも、その前に、大切だと考えることが私には [続きを読む]
  • 幼児のイヤイヤ期は、集中力を育む敏感期
  • 東洋経済の記事「集中力を育むモンテッソーリ教育」の本質から引用します。*********************************●子どもは自分の「伸ばしたい能力」を知っているモンテッソーリ教育は、マリア・モンテッソーリ(1870〜1952)という、女性医学者・科学者によって、イタリアで始められた教育法です。今日では、欧米で3割の子どもが何らかの形でこの教育を受けているといわれています。マリア・モン [続きを読む]
  • 効率を上げるためには「急がば回れ」
  • リンク親は教えてはいけない!どうやったら限られた時間の中で効率よく勉強できるのか。そのために一番大事にしていることは、「親が教えてはいけない」ということ。「5歳から9歳ぐらいまでだと親もまだ教えることができるので、つい教えてしまうかもしれません。だけど、筋トレしているのに横から持ち上げたら意味がないですよね。親ができることって見守り、親子の一体感を作り、やる気を引きだすこと」(稔さん)基本的に学校 [続きを読む]
  • 頭のいい子に共通する小学校時代の過ごし方
  • (以下引用)―――――――――――――――――――――――――――(リンク□「学校の図書室の本をほとんど全部読み尽くした」小学校時代は無限に本を読んでいました。学校の図書室で借りられる本が1日2冊でしたので、毎日2冊借りて、2冊読んで返して、という生活が中学校卒業まで続きました。ジャンルにこだわっていると読む本がなくなってしまうので、とにかく手当たり次第。ですから図書館の本は読みつくしたという感じです [続きを読む]
  • 貧乏な家の子どもがお金持ちになれない本当の理由と「思考格差」の正体①
  • 子育ても教育も所得や生活環境ではなく周りの大人(親)の思考によって変わってくる。まず変わるべきは親が固定観念から脱することだなと思いました。→リンクより**********************************「親の経済格差⇒子の教育格差⇒連鎖する貧困」はどこまで本当か■相関関係はあっても、因果関係はない雑誌やネットのコラムなどで、「親の所得格差が子の教育格差を生み、貧困が連鎖する」という [続きを読む]