共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん プロフィール

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共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜さん: 共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ハンドル名共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん
ブログタイトル共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ブログURLhttp://www.allday-thanks.net/
サイト紹介文最近注目されている共同保育の実態や成功事例について紹介していきます☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供251回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2005/10/31 00:38

共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さんのブログ記事

  • やっと入れた保育園… でもそこは地獄だった 待機児童の実態
  • 待機児童の実態についてリンク―――――――――――――――二次募集は無理だと分かっていたので、わらをもつかむ気持ちで「お願いします」と即答。ネットで調べると、関東に10園以上展開するチェーンのようで、明るい写真と、「保育士は全員正社員」「愛情を持って育てます」といった園の運営に関する言葉が書かれており、ほっと一安心。夫とも「とにかく認可に入れるまで、ここに入れよう」と話し、上司にも連絡を入れた。説明 [続きを読む]
  • 子育ての悩みはまずは口に出してみること
  • 以下引用サイトリンク**************************************公園であったお母さん、こどものおけいこ先で知り合ったお母さん、私達は母親になると母親が集まる世界でいろいろな女性との出会いがあります。しかしとかく子どもレベルの話しで終わってしまいがちです。きのう熱を出した、どこどこの小児科医はどうだ、野菜を食べないで困っている、あそこでこども靴のバーゲンがあるなどの範疇でのこどもレベルの話しが大半の人との [続きを読む]
  • 両親が喧嘩ばかりしていると子供の脳は萎縮してしまう!?
  • 子供の将来に影響してくるのは、子供と親の関係性はもちろんのこと、親同士の中の良さも関係してくるようです。親同士が仲が悪く、喧嘩ばかりしていると、悲しいことに子供の脳にも影響してしまう可能性があるらしく、親同士も注意が必要です。子供がある程度大きくなったらまだマシですが、幼少期は出来る限り、両親揃って子供のために何がしてあげれるか。子供の発育に良好な環境を作ることを2人で考えていってもらいたいところ [続きを読む]
  • 子どもたちが選ぶ力を信じて
  • 社会が求める能力と学校教育の乖離がますます大きくなっている中、成績第一という親の期待は子供の意欲と追求力を封鎖する要因となっています。親にとって最も重要なことは、子供が本来やりたいことを応援してあげることではないでしょうか。以下引用サイトリンク*************************************ちょうど10年ほど前あたりでしょうか、日本では、指示待ち人間が増えているという傾向が見え始めました。おそらく今もあまり変 [続きを読む]
  • 「スゴい」「上手」はNG!? 子どものやる気がUPする上手な褒め方
  • *「具体的に」「進歩の度合い」を中継してみせること、子育ても人材育成も共通かもリンク子どもたちはいつだって親に自分のことを見ていてもらいたくて仕方がありません。「ママ、パパ、見てて!」という台詞は親になったら誰しもが浴びせかけられる言葉。それに対して、どんな返事をしていますか?「すごいね〜」「じょうずだね!」の二通りの返答になっていませんか?もちろん、それらも間違いではありません。でも時にその返答 [続きを読む]
  • 世界を驚かせる少年たちの発明。追求力の源泉は「興味関心」
  • 考える力は、年齢に関係ない。むしろ、子どもの「興味関心」こそが、追求力の源泉。近代観念・近代思想で凝り固まった大人よりも、よっぱど新しいものを生み出す力がある。そのような、子どもたちが内発的欠乏のままにノビノビと育まれることを通じて、世界を驚かすような発明も誕生している。子どもは、もともと「天才」だということを示した事例だ。※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※■10歳の少年が車内の熱中症防止 [続きを読む]
  • 大学進学率がたった1割!?スイスの学校システムとは
  • 中学校で将来の進路を決める。子どもに自分で考える力をつけさせる教育方法を採用しています。「教える前に、まず考えさせる」というわけです。日本の「まずは教えて、その後応用させる」とは全く逆のシステムです。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−大学進学率がたった1割!?スイスの学校システムとはリンク◆義務教育は9年間日本の小学校に匹敵する学校は、Primarschule(プリマールシューレ)と呼ばれ [続きを読む]
  • 子育てと怒り〜誰かに受け止めてもらう〜
  • リンクより 引用します。*****************************これまでの日本の子育ての最大のネックは、「否定的関わり」の積み重ねによって子供の正しい姿を作り出そうとしてきたことです。「否定的関わり」とは、ダメだし、注意、叱る、怒る、脅す、自尊心を傷つける、支配する、コントロールする、疎外、他者と比べる、体罰などこれらが世代間で再生産されます。それをされた子は、やがて親になったと [続きを読む]
  • 進む「都市化」が自然そのものの「子ども」を排除する
  • 親も学校も昔に比べてずいぶんと子どもを管理するようになってきています。養老孟司氏は、著書『「他人」の壁』のなかで、それを「都市化」という視点から述べています。以下引用〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜子どもの育て方でいうと、要するに見ているしかしようがないんですよ。僕は何時も言うんだけど、子育てには「見守るしかない」という覚悟が必要なんです。だから「少子化」とは「子どもが苦手」と言う [続きを読む]
  • 本来、出産は痛みを伴わない
  • リンクより紹介〜以下引用〜Marie F. Mongan著 『Hypnobirthing: The Mongan Method』より多くの女性が出産には医療介入が必要で、どういうわけか体には欠陥があり、出産機能がうまく働かないと思い込んでしまっています。まったくリスクのない場合でも、出産は薬品によりコントロールされ、時間刻みで管理されるべきものと思い込み、自分と赤ちゃんの出産の力を自分の知らないほかの誰かの手にゆだねてしまっています。このよう [続きを読む]
  • 親の言葉遣いが、子どもの成績を決めている
  • 親の言葉遣いが、子どもの成績を決めている「言葉による暗示」のとてつもない力リンクより抜粋〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜【成績の悪い子ほど口癖になっている「マイナス発言」】塾で生徒を指導していて、日頃とても気になることがあります。それは、成績の悪い生徒ほどマイナスの言葉を使っているということです。「自分はバカだから」「私は記憶力が悪い」「勉強は嫌い!」「やりたくない [続きを読む]
  • 子どもへの「パワハラ」に気づかない親の甘え
  • 失敗に対して大人にはひどく叱責したりせず、次につながるようにアドバイスしたりフォローしたりしていることが多いのに、子どもに対しては理不尽な怒り方をしている。子どもを一人の人として見ず、無意識のうちに自分の所有物としてしまっている親に多いのではないかと思います。リンクより抜粋します。*******************************■親のひどい言葉や理不尽な振る舞い多くの親たちが、わが子 [続きを読む]
  • 子どもに英語を習わせる親の「致命的な誤解」
  • 小学生対象の「子どもの習い事調査」(ケイコとマナブ/2017)では、1位の水泳に続いて、2位が英語・英会話、3位がピアノと、英語・英会話はつねに習い事上位にランクインします。しかし、親が子どもに英語を無理矢理「習わせる」ことには少なからずリスクがあるようです。以下、(リンク)より転載。********************************■英語を習わせたい親の「言い分」日本人の大人の多くは中学 [続きを読む]
  • 子供に「スケジュール管理」をさせる幼稚園の教育に、けっこう驚いた話。
  • 5歳の娘が、いま幼稚園に通っている。友だちと遊んだり、モルモットの世話をしたり、本を読んだりと、幼稚園は結構好きなようだ。課題を出す幼稚園ただ、その幼稚園はちょっと変わっている。子供に「課題」をよく出すのだ。といっても、何か算数や国語などの勉強をさせるわけではない。殆どの課題は「日常の習慣」に関するものだ。例えば「早起きの励み表」と称する紙が子供に渡される。その紙には、1週間分の起床に関する記録が [続きを読む]