コククジラ さん プロフィール

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コククジラさん: 人間・自然・技術
ハンドル名コククジラ さん
ブログタイトル人間・自然・技術
ブログURLhttp://moon.ap.teacup.com/goldport/
サイト紹介文「人間・自然・技術」をテーマにブログをやっています。楽しんで書いております。
自由文金港(横浜港)の発展を祈ります。誌名は地球サミット・リオ宣言をあらわしたハノーバー万博のテーマです。文人趣味で、「誠」を根本に「日記(個人)」を書いています。国民のための進歩主義。シリアとウイグルに自由と平和を。東京の多摩シリコンバレー / 横浜と神戸にポートオーソリティーを / 関西のけいはんな学研都市 / 東海の東濃研究学園都市
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供193回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2005/11/01 06:09

コククジラ さんのブログ記事

  • あそこは交通事故がおこりやすいところ
  •  ところで交通事故がおこったところですが、たまに渋滞におこるところなのですが、よく観察すると後方車がブレーキが遅れることに気がつきました。 わずかですが左にカーブしているのです。 それで見通しがよいので、一瞬前方車が視界から消え気がつくとすぐ前にきている・・・そういうことだったのではないか?と思います。 後方車も油断があったとは思うのですが、いまだあまり恨みには感じていません。 わざとらしくいつま [続きを読む]
  • NECのLAVIEも二次電池か・・・
  •  確認したら、今回からNECのLAVIEも二次電池になっていますね。 壊れやすいので普通のバッテリーがよいのですけど、そこまでは言えないか。 ディスクトップにはバッテリーがついていないので、バッテリーが壊れてもパソコンは使えます。 取り外しができるようなのがよいけど、そこまで仕様に書いてないからなあ。 昔より二次電池が壊れないのならそれでよいけど。 ちょっと不安。 [続きを読む]
  • 昨日新しいパソコンが届く
  •  昨日金曜日に新しいパソコンが届きました。 動作確認はしましたけど、まだ当分今のパソコンを使い続ける予定。 前に買った東芝のWindows7を買ったつもりが10だったパソコンは、使うつもりにもなれない。 別のところに届くようにしていると、確認が遅れるからね。 長年DynaBookを使い続けてきて、あんなふざけた対応はなかったけど。 他にバッテリーを取り外せないパソコンだと、バッテリーがおかしくなっても放電できない。 [続きを読む]
  • わがままな父の娘殺し
  •  「殺人評論(下川耿史著 青弓社)」に出てきた、「名古屋・実父による保険金殺人事件」ついてです。 57歳の生活力のない父が、20歳の実の娘に高額の生命保険をかけ殺害した事件です。 ただ殺害したのは、暴力団から紹介された53歳と48歳の二人の盗人コンビです。 この父親は岐阜県の農家の生まれだそうだが、末っ子ということで甘やかされて育ち、貧しい家にもかかわらず工業学校を出してもらった。 しかしきちんとした就職は [続きを読む]
  • 殺人犯は被害者を地域社会から引き離す
  •  「殺人評論(下川耿史著 青弓社)」で岐阜県の美術教師は、被害者を地元から引き離して自分のものにしている。 地域社会に守られている限り彼女たちは安全なのだろう。 愛知も岐阜も地域社会がわりとしっかりしており、教師といえば尊敬される職業である。 殺人犯はその信頼を巧妙に利用していたように感じる。 実家が娘の救出に不熱心だったのも、教師は信用できるということであったろう。 焼き殺した時に協力した元女子生 [続きを読む]
  • 「殺人評論(下川耿史著 青弓社)」での愛知・岐阜の殺人事件
  •  「殺人評論(下川耿史著 青弓社)」は1991年発行なので、1980年代の殺人事件を扱ったものが多い、かなり古いことは古いのである。 その中で2件愛知・岐阜の殺人事件が取り上げられている、1986年に発覚した「岐阜・教師による教え子焼き殺し事件」、「名古屋・実父による保険金殺人事件」です。 まだ昭和でありバブルが起こる前、日本が高度成長が終わり低成長にあえいでいた頃の話です。 岐阜のは、華美な生活を送っていた美 [続きを読む]
  • ブログは正攻法
  •  インターネットでいろいろなサービスが出てきたけど、ブログが一番正攻法のような気がします。 ブログサービスも減りましたが、中には一度やめると発表したが新サービスに刷新したサービスもあります。 意外に専業で生き残っているサービスも多く、一定の規模があれば堅実に儲かっているのかもしれません。 ブログは個人サイトを作りやすくしました。 以前は個人ホームページ作成サービスがあちこちにありましたが、今はもう [続きを読む]
  • 「殺人評論(下川耿史著 青弓社)」を読んだ
  •  ちょっと危ない本ではあるが、下川耿史(しもかわこうし)著の「殺人評論」(青弓社)を読んだ。 この中にある「少年愛マニアの死体愛好事件」、一般的には少年誘拐ホルマリン漬け事件と呼ばれる事件について読みたかったのですが、後半のかなりの部分が連続強姦殺人事件の大久保清の手記に頁が割かれていた。 これはアナーキストの大島英三郎が、大久保清という人間に興味を持ち、面談などをした結果として大久保清が送ってきたも [続きを読む]
  • 高校の時に鎮痛剤を使うとよかったかな
  •  高校の時に慢性頭痛になった時、当時はまず原因がわからないので医者に行って原因を調べたいと思ったな、鎮痛剤は当時もあったけど呑んだことがない、母が「男の子が頭痛になるわけがない」の一点張りで、一回ふざけた調子ですすめてきたことはあったが、あとは一切なかった。 原因がわからないと鎮痛剤を呑んで安全なのかどうかわからない。 今回の交通事故に遭い、たまたま本で村山実さんがセデスを愛用していたことを知り、 [続きを読む]
  • こまめにブックリーダーをログアウトしないといけないのか
  •  何回か動作確認やブックリーダーの修復をかけてみたのですが、本来はログアウトするとダウンロードしたデータも消えるようです。 先日は消えなかったのですが、それは約100GBなどというとんでもないデータ量をダウンロードしていたので、普段どおりにはいかなかったようです。 ということは、こまめにログアウトすればよかったということか。 だからと言ってパソコンを買い替えないことにはならないなあ、電子図書を読み出し [続きを読む]
  • 無意識でブックリーダーをログアウトしたのかなあ?
  •  帰宅してブックリーダーを開けたら、ログアウトしていた。 ふだんあまりログアウトすることがないので「はて」でした。 昨晩眠かったので、無意識でログアウトしたのかもしれません。 ですけど、これも無意識でやってしまったのかなあ? 電子図書をダウンロードしたEBIXファイルが消えてしまっていたんです。 先日削除してから何もしていないと思うのですが、クリーンアップの設定を変えてしまったかな?と思ったのですが、 [続きを読む]
  • 秋のセールでパソコン発注してしまった
  •  今大きな買い物ができないので迷ったのですが、電子図書を楽しむのにもう少し大きなハードディスクのあるパソコンが欲しくなったこと。 それに一人暮らしだと、劣化が早いというのもあります。 それと職場で自分のパソコンはWindows7ですが、もう少しで求人情報のパソコンがWindows10に変わる予定であるので、それになれるためもあり発注しました。 ですが3週間くらいかかるようです。 かえって急に来るといろいろ確認もあり [続きを読む]
  • 本がたくさん入っているパソコンっていいな
  •  紙の本ではなく電子情報ですけど、本がたくさん入っているパソコンって何かよい気がします。 もっと大容量のHDに本をたくさん入れて、読書を楽しみたい気がします。 Windows7と比べて10はあまりにも使いづらいけど、本のためならパソコンを買い替えてもよいような気がしてきました。 でもお金に余裕があるわけではないので、今少し辛抱ですね。 本でお金を使いすぎましたから。 首が痛くてどこにも行けなければどうしてもそ [続きを読む]
  • 電子図書はデータ量多いね
  •  最近ハードディスクが急激に減ってきたので、原因を調べていたら電子図書とわかりました。 交通事故にあってから、すさまじい勢いで購入したのもあります。 ネットが切れてもブックリーダーでダウンロードした電子図書は読めたので、どこかにデータが入っていると思っていたのですが、個人データのマイドキュメントに大量に入っていました。 約100GB使っていて、ダウンロードデータを消去しブックリーダーをいったんログアウ [続きを読む]
  • 休日になると首の痛みがひどくなる
  •  平日は気力で何とか補っているが、休日になると首と痛みと体のしびれがひどくなる、何とか二日で治して月曜日出勤している感じだ。 できないことがあまりにも多い、あの治療方法で正解なのだろうか?そういう疑問が大きくなる。 あともう少しだと信じたい。 [続きを読む]
  • やっと一週間終わった
  •  寒くなってきて筋肉が冷えて首の痛みがなくなってくることを期待したが、逆に筋肉が硬くなり、首の付根の痛みが慢性化しつつある。 首は頻繁に動かすので、特に長距離運転をしたあとは、首の周辺の筋肉がすごく硬くなり首から下がしびれた感じになる。 交通事故が原因とはいえちょっとひどい、なぜこうなったのか見当がつかない。 多くのスポーツでの怪我を克服してきたので、今回も大丈夫だとは思う。 しかしいつ頃治るのだ [続きを読む]
  • たしかに平安貴族の日記はすばらしいよね
  •  藤原定家の日記の明月記、九条兼実の玉葉が残されていなければ、平安末期の歴史が書けない。 女流文学者の日記もまた多くの記録を残している。 枕草子や方丈記なども元は日記なのかもしれない、後日日記を読み返し「ああこれはよいな」と思ったところを、随筆の形にして再構成したのではないだろうか? 日記に記録を残すことは、それが個人的なことであってもよい記録となる。 私のブログも数年前まで紙にしていたが、どこか [続きを読む]
  • 日本は日記王国!文を書けるのは貴重な才能です!
  •  私は自分の浅学非才をいつも嘆くのだが、ネットを見るとプロとまでは言わないが、何て才能のある人が大勢いるのだろうと思う。 ふと、自分が長年に渡り文を書き続けていたることを思った。 多くの人が、毎日のように文を書くことなどできないと言っている。  雑誌などに投稿するコラムニストや、ジャーナリストでも難しいというのだ。 新聞記者などは毎日のように文を書いていると思うが、新聞社に入社してしばらくはできな [続きを読む]
  • 交通事故・・・保険の都合で整形外科に行くしかなかったのだけど・・・
  •  交通事故でなかなか治らないので、あちらの保険会社から電話があり「いつまでかかりそうですか!」みたいな感じで聞いてきた。 私に聞かれても困る・・・判断するのは医師なのですから。 しかし最近危機感を感じている。 事故後・・・あれだけの衝撃があったのだから・・・ある程度体が痛むであろうことは予期していた。 首の骨がずれていることはわかったが、それほど深刻とは考えなかった。 しかし慢性化がしつつあり、イ [続きを読む]
  • 「白きたおやかな峰(北杜夫著)」を読んだ
  •  この小説は1965年にパキスタンのカラコラム山脈にある、ディラン峰(7266m)初登頂を目指した京都府山岳連盟隊に医師として同行した北杜夫さんの小説です。 小説と言ってもドキュメンタリーに近い、姓名は架空だが誰だかわかるような感じだと思います。 結論から先を言いますよ、惜しくも初登頂は果たせず頂上を目前にして撤退、1968年にオーストリア隊が初登頂に成功しました。 私は隊長の「ディランのあの稜線は、思ったより [続きを読む]
  • 「君の膵臓をたべたい」の実写映画をネットで観たよ
  •  最初に関係のない話からです。 外は台風24号の大雨で伊勢湾台風にも匹敵する台風だと言う、高潮と治水も防衛網が破られるとは思わないが、不気味な感じだ。 大垣市ではすでに停電がおこっているということであり、LED懐中電灯の充電は十分だが、さてどうなるか。 映像だと風がすごいが、今のところは風はそれほどではない、土石流の危険が多少あるところに住んでいるが、もうこの雨なのでこのままいるつもりだ。 こういった [続きを読む]
  • 中野サンプラザで入社試験を受けた
  •  中野サンプラザの解体が決まったそうです。 中野サンプラザ解体を訴えた区長が選挙で負けたと聞いて、中野サンプラザって愛されているのだなあと思いました。 旧労働省が青少年の勤労文化発展のために作った施設であり、中野区の管轄になったのでもうその役割は終えています。 勤労文化発展のための施設は急激になくなりつつあり、やたらにバブルな施設が増えているので、イデオロギーを引き継ぐところはないだろうか?と考え [続きを読む]