takashi さん プロフィール

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takashiさん: 帰ってきたひとりよがり
ハンドル名takashi さん
ブログタイトル帰ってきたひとりよがり
ブログURLhttp://hitoriyogari2009.blog6.fc2.com/
サイト紹介文映画・マンガ・小説・アニメ・UCGO・テレビ・ゲーム・その他諸々の事を書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供362回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2005/11/20 03:10

takashi さんのブログ記事

  • 米軍極秘部隊ウォー・ピッグス 【2015年製作:映画】
  • ドルフ・ラングレン、ミッキー・ロークと、名前の知れている俳優が出ていますが、まぁ、B級映画ですな。内容は、第二次世界大戦のノルマンディ上陸作戦後で、連合軍が、ヨーロッパ大陸にはいって、進軍している頃の話になります。そんな中、特務任務に使うために、とある部隊に上陸作戦で武勲をあげた男を使わして、使えるようにしろと言う事二なります。使えるように、と言うところからも、まぁ、ある意味軍隊に所属しています、 [続きを読む]
  • ゾンビスクール! 【2014年製作:映画】
  • ゾンビ映画です。それも、コメディ映画です。ホラー映画なのにコメディとは、いつも思うんですけど、矛盾していますよね。ホラー映画は、怖い映画のことなのに。コメディは、当然、怖くないお笑いの映画。ホラーコメディって何だよ、って感じです。まぁ、普通なら怖いものが出てくるのですが、コメディなので、怖いものは怖くないですよ、と言う事なのかも知れませんが、だったら、普通にコメディだろ、と。と言う事で、この映画は [続きを読む]
  • ダークフロアーズ 【2008年製作:映画】
  • ホラー映画です。予算的には、B級映画に近い感じだと思います。製作国は、フィンランドです。中々、日本では、お目にかからない感じですな。まぁ、そのせいなのか分かりませんが、手当たり次第に入ってくる國の映画とは違い、選ばれて入ってくるので、それなりに、良い映画が多いのかも知れません。と言うわけで、この映画も、良い映画って感じです。期待していなかったのもありますが、おもしろかったです。物語は、自閉症の娘を [続きを読む]
  • ラスト・クルセイダーズ 【2009年製作:映画】
  • 色んな意味で、期待を裏切ってくれた作品ですな。まぁ、B級映画の括りにはなると思うんですけどね。きっとテレビ用の映画だろうし。とは言え、テレビ用と侮ってはいけない作品が、近年多いですからな。この作品がそうなのかどうかは、見た人が判断してくださいな。中世の秘宝展が開催され、プレミアムレセプションが開かれている時に、十字軍の格好をして馬に乗った闖入者が、正々堂々と、秘宝を盗んでいくところから物語が始まり [続きを読む]
  • サヴァイヴ 殺戮の森 【2006年製作:映画】
  • 何となく、タイトルで内容が想像できそうですが、基本的な部分は、想像通りでしょう。早速ですが、内容の方を書きますか。ちなみに、前回ネタにした映画は、ドイツ映画でしたが、今回もドイツ/イギリスの映画になります。とある軍事関係の会社の社員研修を、とある山荘で行うことに。その山荘に向かう研修に参加する社員一同。社員を乗せたバスが、立ち往生してしまったため、徒歩で山荘に向かいます。そして、到着した山荘は、イ [続きを読む]
  • モータル・コンバット 2 【1997年製作:映画】
  • さてさて、シリーズ2作目ですな。商売がうまくいって、2作目を作ったということですな。そして、物語も前作からの続きになります。前作の終わりから、この映画は始まります。せっかくハッピーに慣れと思ったのもつかの間。魔界の住人が登場して、ルール破りの格闘戦へ。格闘ゲームが原作だから、格闘一辺倒のストーリーは嫌になったのでしょうな。普通の格闘アクション映画のような設定になってしまいました。物語的に頑張っている [続きを読む]
  • モータル・コンバット 【1995年製作:映画】
  • いやー、懐かしいねぇ。実は、劇場公開された時に、初日に見に行っているんですよね。まぁ、ぶっちゃけ、配給元がお客さんだったので、入りが芳しくないので、動員で見に行ったわけです。まっ、アチキ自体が嫌いではなかったし、タダで見られるのならと、言うわけで見たのですよ。当時は、まだ、今ほど心は広くはなかったので、実に残念な感じの感想しか持てなかったのですが、今回、シリーズが一杯出ているので、まとめてみてしま [続きを読む]
  • 呪信 999 【2002年製作:映画】
  • タイのホラー映画です。タイも日本と同じように、じめ〜としたホラー映画になりますな。まぁ、この映画は、それほど、じめ〜としていませんが。映画の内容ですが、ある時間にある番号にかけると、望みが叶えられるという都市伝説があり、それを実践して成功したという話がある。で、仲間内で試してみることになるのですが、当然、本当に通じてしまいます。ここからが、この映画の本番です。それは、実際、見てもらうとして、まぁ、 [続きを読む]
  • 木根さんの1人でキネマ 第4巻 【マンガ】
  • さて、「木根さんの1人でキネマ」の第4巻です。4巻では、エクソシスト、コメディ、ダイ・ハード、トイ・ストーリー、ロッキー、40歳の童貞男、といった感じです。さて、今までと違うのは、木根さんと佐藤さん以外のキャラクターが、大勢出て来ます。いや、今までも出て来ていたけどね。巻が進むにつれて、準主役として手で来るようになりました。特に、木根さんのお母さんはいい感じですね。元ヤンキーで、娘が真っ直ぐに育つよう [続きを読む]
  • 木根さんの1人でキネマ 第3巻 【マンガ】
  • いつものように、他の漫画を買いに行ったら発売されるのを知って、買ってきました。「木根さんの1人でキネマ」の3巻ですね。実は、もう4巻も発売されています。先に、4巻を見つけたわけですか゛、いつものように、あれ?と思ったわけで、自分のブログでどこまで読んだのかをチェックしました。と言うわけで、3巻まだ読んでいなかったので、まずは、3巻から。映画のネタとしては、アメコミの映画、ジョーズ、ホラー映画、ファイト [続きを読む]
  • 高い窓 【小説】
  • さてさて、村上春樹翻訳のレイモンド・チャンドラー作の「高い窓」です。「高い窓」は、今回で、2回目です。過去、1回しか読んでいないのですな。まっ、複数回読んでいるレイモンド・チャンドラーの作品は、それほどないんですけどね。おかげで、中身をほとんど憶えていませんでした。でも、やはり、読み進めると、思い出したりする部分もあって、特にラストの方に進むにつれて、内容を憶えていたりするんですな。さて、一応、内 [続きを読む]
  • U.M.A レイク・プラシッド ファイナル 【2012年製作:映画】
  • 遂にU.M.Aシリーズも最終回ですな。この映画が作られてから5年たっているから、もう続編はないんでしょうね。ちょっと、残念。いやいや、もしかしたらリブートされるかもしれないな。それはそれで、たぶん、間違いなく見てしまうだろう。問題は、リブートされても、邦題とかは変わってしまって、それと気づかないことがあると言う事かな。さて、今回は、今までと同じように、巨大なワニと戦う映画ではありますが、過去、何度もワニ [続きを読む]
  • U.M.A レイク・プラシッド 3 【2010年製作:映画】
  • U.M.Aシリーズの3作目ですな。ちゃんとした続き物ですよ。いつものように、ワニが出てきて、人を襲います。今度は、子供がワニにエサを与えて、成長したワニが襲います。どうも、ワニが好きな家系のようです。ある意味、大筋においては、ワンパターンですが、登場人物に愛着がわくと、TVドラマシリーズのような感じになってくるのですよ。これは、シリーズ作品の特権ですな。そんなわけで、1作目を気に入ったら最後まで見て欲しい [続きを読む]
  • U.M.A レイク・プラシッド 2 【2007年製作:映画】
  • さて、こちらは、「U.M.A レイク・プラシッド」の正統な続編です。なんちゃって続編ではありません。物語も続いているし、ワニもでてくるし。ナンバリングがついているので、レンタル屋でパッケージだけを見てレンタルしようとすれば、間違えることもないのかも知れませんな。そんなわけで、TSUTAYA DISCUSでシリーズレンタルする時は、ナンバリングされていない、「2002」と表記されているのは、レンタルしないよう気をつけましょ [続きを読む]
  • U.M.A 2002 レイク・モンスター 【1977年製作:映画】
  • TSUTAYA DISCUSで、レンタルする時に、シリーズ作品の場合、シリーズでレンタルできて、シリーズの順番で送られてくるのです。で、この「U.M.A」シリーズも、シリーズレンタルして、順番に送られてきたのですが、この作品が2作目として、前作の続編となっています。また、解説にも1作目の続編だと声たからかにうたっています。しかし、まず前作よりも前の時代に制作した映画が、続編っておかしいだろう、と誰かが思わなかったんで [続きを読む]
  • U.M.A レイク・プラシッド 【1999年製作:映画】
  • タイトル的には、いかにもB級映画ですが、なんと、ブリジット・フォンダが出演しているんですね。いやー、知らなかった。とは言え、タイトルからイメージするように、B級映画ですよ。色んな意味で安心してください。さて、アチキとしては、タイトル通り、U.M.Aが出てくるのかな、と思っていたわけです。どんな未確認モンスターなんだ、と。そしたら、なんと、ワニじゃないですか。はじめは、そのワニが、突然変異するとか、ワニを [続きを読む]
  • プリズンアイランド 血みどろ女刑務所 【2007年製作:映画】
  • これは、タイトルと解説に騙されたと言う事ですか。まっ、B級映画好きの者なら、良くあることと、広い心で受け入れられますが、そうでない方は、起こるでしょうね。制作がドイツで、女囚物というと、シリーズとまでは行きませんが、この手のシチュエーションの映画が、結構あるのですよ。その手の物が好きな人は、楽しめると思いますが、残念ながら、アチキは、そこまで、好きではないので、やはり、ちょっと評価が低くなってしま [続きを読む]
  • 女子高生VS狼男 【2008年製作:映画】
  • まぁ、ある意味、タイトルまんまの映画ですね。タイトルから内容が想像できるというのは、基本的には、良いことだと思いますな。ホラー映画だと分かれば、ホラーが苦手な人が、間違って見ることもないですし、逆もまたしかり。そんなわけで、映画の内容ですが、良くあるネタです。怪しい隣人の話で、その怪しい隣人が、実は、狼男という展開。狼男の部分を、吸血鬼やモンスター、殺人鬼、などなど、色々と置き換えられて作られてい [続きを読む]
  • ダーク・サファラー 【2004年製作:映画】
  • TSUTAYA DISCUSの解説というか、ジャンルでは、SFになっているのですけど、どちらかというと、ホラーの方があっているような気がします。まぁ、ジャンルの違いなど、内容が良くて、おもしろければ、何でも良いんですけど。これがまた、B級好きで、一般の人の低評価作品も楽しんで観てしまうアチキでも、これは、ちょっと、、、という感じでしたね。それでも、一般の人から見れば、かなり、評価が高い気もしますが。なので、間違っ [続きを読む]
  • ケージ・ダイブ 【2017年製作:映画】
  • さて、こちらの映画もTSUTAYA DISCUSの動画配信ポイントサービスで見た映画ですね。いわゆるフェイクドキュメンタリーの映画です。単に、残されたビデオから目の映像を出しているだけでなく、事件のニュースや、関係者のインタビューなんかも入っています。内容は、アメリカン人の三人の若者が、オーストラリアに行き、そこで間近でサメを体験できる:ケージ・ダイブをします。そこに行くまでの過程が、半分くらい。行った先で、事 [続きを読む]
  • 映像研には手を出すな! 2巻 【マンガ】
  • やっとこ2巻を購入しました。まぁ、やっとこ、と言うほど時間も苦労もなかった点ですけどね。何となく、タイミングが合わなくて、購入できなかったなぁ、という感じ。まぁ、そんなマンガは、腐るほどあるんですけどね。と言うわけで、2巻の内容ですが、生徒会へのプレゼンも成功し、そのおかげで、生徒会から作品制作の要望が来ます。ロボット研究会と協同で、ロボットアニメを作れと。それを学園祭で上映すること。基本、二人きり [続きを読む]