ラリーズクラブ さん プロフィール

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ラリーズクラブさん: ラリーズクラブ
ハンドル名ラリーズクラブ さん
ブログタイトルラリーズクラブ
ブログURLhttp://rallysclub.livedoor.biz/
サイト紹介文BOATRACEの話題を毎日お伝え
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供312回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2005/11/28 04:16

ラリーズクラブ さんのブログ記事

  • 戸田・蒲郡・津・児島の優勝戦
  • 【戸田ポッカサッポロカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの4号艇萩原秀人がカド捲りを決めて先頭に立ち、前走地びわこ日本財団会長杯に続く今年7回目・戸田初・通算43回目の優勝。 5号艇松村康太が1M捲り差しからの2M差しで2着に入り福井支部ワンツー。【蒲郡マクール杯争奪ナイトキング決定戦優勝戦】 3号艇仲口博崇(愛知支部)がインに入った312/456の進入から仲口博崇が押し切り、今年2回目・蒲郡18回目 [続きを読む]
  • 開設64周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ
  •  開設64周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ優勝戦(特設サイト)は枠なり4vs2の進入から1号艇松井繁が押し切り、今節初日11月11日に誕生日を迎えた王者松井繁は今年4回目・G1以上V68となる通算124回目の優勝にして、福岡では2003年6月開設50周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ以来のV。【徳山住信SBIネット銀行賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇飯山泰が11トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・徳山2回目・通算43 [続きを読む]
  • 住之江・下関のナイター2場優勝戦
  • 【住之江サンケイスポーツ旗争奪GSS競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇西村拓也(大阪支部)が2号艇原田秀弥(大阪支部)の差しを退け、今年2回目・住之江3回目・通算20回目の優勝。 原田秀弥が2着、1M2番差しの5号艇秦英悟(大阪支部)が3着で、3人優出した大阪支部が上位独占。【下関市議会議長杯争奪クリスタルカップ優勝戦】 126/3/45の進入から3号艇武富智亮の捲りを1号艇森野正弘(山口支部)が張り飛ばした間に6号 [続きを読む]
  • 常滑・若松の優勝戦
  • 【常滑日本トーター杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇湯川浩司がターン流れながらも押し切り、前走地住之江トランスワードトロフィー2017に続く今年5回目・常滑初・通算47回目の優勝。【若松入江製菓杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入からコンマ17と一番遅いスタートだった1号艇瓜生正義(福岡支部)を2号艇服部幸男が捲り切るもターン流れて3号艇安達裕樹の捲り差しが決まりますが、1M差してBS3番手だった4号艇江夏満(福岡支部 [続きを読む]
  • 桐生・平和島・鳴門の優勝戦
  • 【桐生公営レーシングプレス杯優勝戦】 12/35/46の進入から2号艇矢後剛が差しを決めて先頭に立つも、1M捲り差して2番手の3号艇秋山直之(群馬支部)が2M差しを決めて逆転先頭に立ち、秋山直之は8月の当地報知新聞社杯お盆レースに続く今年3回目・桐生12回目・通算55回目の優勝。【平和島府中市長杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が4号艇永田秀二(東京支部)のカド捲りをこらえきって先頭に立ち、今年5回目・平和島4 [続きを読む]
  • 江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ優勝戦
  • 【江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ優勝戦】 東京健康ランドまねきの湯のタイトル戦は1号艇中辻崇人が押し切り、今年V6・江戸川5回目・通算52回目の優勝。 1M2番差しの4号艇松崎祐太郎が2着に入り福岡支部ワンツー。【大村MBP長崎時津開設10周年記念優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇榎幸司(長崎支部)が15トップスタートの速攻を決めて、大村5回目・昨年9月蒲郡ガマゴリうどん杯以来となる通算9回目の優勝。 2号艇稲 [続きを読む]
  • 芦屋・宮島の優勝戦
  • 【芦屋住信SBIネット銀行賞昭和VS平成対抗戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇河野真也(平成元年生まれ福岡支部)が押し切り、芦屋初・昨年12月尼崎日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走以来となる通算3回目の優勝。【G3オールレディースジャパンネット銀行賞宮島プリンセスカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇海野ゆかり(広島支部)が押し切り、前走地常滑G3オールレディース競走レディース笹川杯に続く今年5回目・宮島V [続きを読む]
  • G1蒲郡ダイヤモンドカップ
  •  G1蒲郡ダイヤモンドカップ優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年5回目・蒲郡では昨年4月の前回日本モーターボート選手会会長杯争奪戦に続く4回目・G1V6となる通算49回目の優勝。 ちなみに今節をもって愛知支部49期3010大嶋一也59歳が引退。 1999年6月唐津SGグランドチャンピオン決定戦とG1V13を含む通算優勝94回の実績だけでなく、近況も直前2節の丸亀G3マスターズリーグ第7戦とびわこG3企 [続きを読む]
  • 津日本トーターカップ優勝戦
  •  津日本トーターカップ優勝戦は126/345の進入から17トップスタートも壁無しスリットだった1号艇鈴木博が3号艇松尾拓(三重支部)の捲り差しに捕まりそうになるも2M手前で辛うじて振り切り、今年3回目・通算53回目の優勝。 [続きを読む]
  • G1児島キングカップ
  •  開設65周年記念競走G1児島キングカップ優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が押し切り、今年7回目・児島2回目・G1V5となる通算41回目の優勝。 3号艇白井英治が1M外マイからの2M差しで2着に入り山口支部ワンツー。【徳山サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦】 154/236の進入から1号艇中島孝平が押し切り、今年2回目・徳山初・通算50回目の優勝。 [続きを読む]
  • 平田忠則23場目の常滑初Vで、全場制覇へ残るは戸田。
  • 【常滑中日スポーツ銀杯争奪戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇平田忠則が12トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・常滑初・通算66回目の優勝。 そして平田忠則は常滑が23場目の優勝場になり、全場制覇へ残るは戸田だけですが、早くも今月21日からのマンスリーBOATRACEドコモショップ戸田店杯で全場制覇に挑戦します。【住之江トランスワードトロフィー2017優勝戦】 1236/45の進入から1号艇湯川浩司(大阪支部)が押し切 [続きを読む]
  • 戸田・三国の優勝戦
  • 【戸田本命バトル祭スカパー!JLC杯優勝戦】 レース名とは裏腹に1号艇がB級で優勝未経験の小坂宗司になって波乱模様の一戦は枠なり3vs3の進入から小坂宗司が06トップスタートを決めるも2号艇烏野賢太の差しが届き、両者併走の状態から2周1M内先行した烏野賢太が先頭に立ち今年2回目・戸田3回目・通算89回目の優勝。【三国しもつき第1戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が11トップスタートの速攻を決めて先頭に立ち、今 [続きを読む]
  • 唐津・鳴門の優勝戦
  • 【唐津G3オールレディースRKBラジオ杯優勝戦】 愛知支部が3人優出した一戦は枠なり3vs3の進入から09トップスタートの1号艇大瀧明日香(愛知支部)が2号艇谷川里江(愛知支部)の強つけまいをこらえきるも、捲りをこらえた際にターン流れてしまい、4号艇細川裕子(愛知支部)が差しを決めて先頭。 そして細川裕子は2M大瀧明日香の差し返しを振り切り、今年3回目・唐津初・通算9回目の優勝で愛知支部ワンツー。【鳴門男女W優勝戦徳 [続きを読む]
  • 服部幸男ベストを尽くして今夜丸亀で全場制覇達成
  • 【丸亀琴参バスカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇服部幸男が1M服部先制して押し切り、史上最年少21歳でSGVを果たした実績を持つ静岡支部64期3422服部幸男は今年2回目・丸亀初・通算92回目の優勝にして史上19人目の全24場V達成。【多摩川スポーツニッポン賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇北村征嗣が押し切り、今年4回目・多摩川2回目・通算17回目の優勝。【津プライドラウンド第3戦アラウンド33サオリーナオープン記 [続きを読む]
  • 宮島中国新聞販売センター杯優勝戦
  •  宮島中国新聞販売センター杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から05トップスタートの2号艇村松修二(広島支部)が絞りに行こうとするも1号艇馬袋義則が馬体を併せて村松修二の捲りをブロックし、そのまま押し切った馬袋義則は今年4回目・宮島2回目・通算46回目の優勝。 [続きを読む]
  • 尼崎・下関の優勝戦
  • 【尼崎センタープール杯争奪ニッカングローリー賞競走優勝戦】 枠なり5vs1の進入から1号艇吉川昭男が押し切り、7月の前回当地夕刊フジオレンジカップに続く今年4回目・尼崎2回目・通算45回目の優勝。 2号艇川北浩貴が1M差し順走で2着に入り滋賀支部ワンツー。【下関G3企業杯長府製作所杯優勝戦】 1326/45の進入から1号艇深谷知博が13トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・下関初・通算15回目の優勝。 [続きを読む]
  • 江戸川・常滑・徳山の優勝戦
  • 【江戸川日本財団会長杯優勝戦】 昨日8R以降中止打ち切りになり当初の2個準優制から得点率制に変更された優勝戦は、10トップスタートの2号艇桑原将光(今節選手代表)が捲りに行くも19スタートの1号艇山下和彦が伸び返して1Mを先行し、桑原将光は強捲りに出たものの流れてしまい、山下和彦は今年2回目・江戸川V6・通算63回目の優勝にして2日目7R4号艇2着以外全て1着の準完全V。 桑原将光は2M3艇を差し切り2着。【常滑もみじ賞優 [続きを読む]
  • 平和島ボートレースダービー全日本選手権
  •  東京都府中市主催の平和島では4年ぶりの開催となるボートレースダービーSG全日本選手権(特設サイト)。 優勝戦は16/235/4の進入から1号艇魚谷智之が1Mを先行するも6号艇深川真二の差しが届いて先頭に立ち、魚谷智之は2周1Mの差しと2周2Mの内潜り込みで食らいつこうとするも届かず、佐賀支部71期3623深川真二は前走地大村スマホマクールカップ前付王決定戦に続く今年4回目・平和島5回目・通算81回目の優勝にしてSG初V。【桐生東 [続きを読む]
  • アラウンド33吉田サオリーナOP記念を次節に控える津優勝戦
  •  津商工会議所青年部協賛のYEG第30回東海ブロック大会津大会記念杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇岡祐臣33歳(三重支部)が2号艇山本寛久の差しを振り切って先頭に立ち、津4回目・昨年7月児島スカパー!JLC杯以来となる通算12回目の優勝。 ちなみに29日からの津次節は津プライドラウンド第3戦アラウンド33サオリーナオープン記念で、レース名の津市産業スポーツセンターサオリーナとは今月1日にオープンしたばかりの総合スポ [続きを読む]
  • 多摩川・宮島・若松・唐津の優勝戦
  • 【多摩川ヘビー級王決定戦東京スポーツ賞ヘビー級王決定戦】 123/546の進入から2号艇後藤翔之(東京支部)51.1kgが差しを決めて先頭に立ち、今年3回目・多摩川2回目・通算12回目の優勝。 1M先行した1号艇長田頼宗(東京支部)51.4kgが3号艇中嶋健一郎51.0kgを2M行かせて捌き2着に入り東京支部ワンツー。【ボートレース宮島直前予想杯優勝戦】 123/465の進入から1号艇西野翔太(今節選手代表)が押し切り、宮島2回目・昨年9月の [続きを読む]
  • 下関と常滑笹川杯の優勝戦
  • 【下関ボートレースチケットショップ山口あじすオープン6周年記念優勝戦】 125/346の進入から1号艇大賀広幸(山口支部)が07トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・通算81回目の優勝。 1M捲りに行った5号艇小林一樹(山口支部)が2着に入り山口支部ワンツー。【常滑G3オールレディース競走レディース笹川杯優勝戦】 126/345の進入から6号艇谷川里江(愛知支部)がコンマ36のどか遅れをやらかしたのに対し02スタートの3号艇 [続きを読む]
  • 115期チカチカ光る希望の星・前原哉が男子相手に初優出初優勝
  • 【丸亀チケットショップ西予開設2周年記念優勝戦】 優勝候補だった三嶌誠司(香川支部)が3日目10R準優勝戦2号艇4着敗退、予選1位だった北村征嗣が3日目11R準優勝戦1号艇も絶望の+11フライング即日帰郷と、政治の大一番衆議院総選挙当日にWセイジが泥舟だった今節は、なんとデビュー初優出の岡山支部115期4853前原哉(まえはらちか)が1号艇に。 そして前原哉は枠なり5vs1のインから08トップスタート踏み込み、同じくデビュー初V [続きを読む]