ラリーズクラブ さん プロフィール

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ラリーズクラブさん: ラリーズクラブ
ハンドル名ラリーズクラブ さん
ブログタイトルラリーズクラブ
ブログURLhttp://rallysclub.ldblog.jp/
サイト紹介文BOATRACEの話題を毎日お伝え
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供341回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2005/11/28 04:16

ラリーズクラブ さんのブログ記事

  • 三角哲男▲が23場目の下関初優勝で、全24場制覇へ残るは芦屋。
  • 【下関日刊スポーツ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から2号艇荻野裕介と4号艇奈須啓太の差しが入るも、1号艇三角哲男が2M外握って2艇を捲りきり、2M差しに構えた荻野裕介を振り切った三角哲男は今年2回目・下関初・通算84回目の優勝。 荻野裕介が2着で東京支部ワンツー。 ちなみに三角哲男▲は下関が23場目の優勝場になり、全24場Vへ残るは芦屋だけになりました。【丸亀市議会議長杯優勝戦】 132/456の進入から1号艇市川哲也が押 [続きを読む]
  • G3三国マスターズリーグレジェンドカップ
  • 【G3マスターズリーグ第5戦三国レジェンドカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から逃げ込み図る1号艇野長瀬正孝51歳に対し2号艇芝田浩治46歳が差して舳先ねじ込んだ結果2M両者大競りになって流れていき、1M外握った3号艇片山竜輔46歳と1M2番差しの4号艇新美恵一50歳による先頭争いに。 HSは外の片山竜輔と内の新美恵一で併走になり2周1Mは内の新美恵一が先行するも片山竜輔が外握って食らいつき、2周2M新美恵一が内先行するも片山竜 [続きを読む]
  • 祝日明けは戸田・平和島・福岡で優勝戦
  • 【戸田日本財団会長賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が13トップスタートの速攻を決めて、今年7回目・戸田3回目・通算82回目の優勝。【平和島東京スポーツ賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの5号艇永井源が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・平和島初・通算20回目の優勝。 1号艇池田浩二が3着に敗れて2連単52は17120円・3連単521は48090円。【福岡神々の島壱岐ウルトラマラソン2018杯優勝戦】 枠 [続きを読む]
  • 開設66周年記念G1びわこ大賞
  •  開設66周年記念G1びわこ大賞優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介(滋賀支部)が押し切り、今年5回目・びわこ23回目・G1V4となる通算89回目の優勝。【蒲郡ボート大賞スポーツニッポン創刊70周年記念競走優勝戦】 12346/5の進入から1号艇高濱芳久が押し切り、今年2回目・蒲郡3回目・通算57回目の優勝。【住之江2018三都市対抗戦報知新聞社賞ダイナミック敢闘旗優勝戦】 大阪支部と福岡支部が3人ずつ優出し [続きを読む]
  • 原田幸哉が徳山初優勝で全24場制覇達成
  •  徳山マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇原田幸哉が捲り差しを決めて1号艇今村豊(今節選手代表)を差し切り、76期3779原田幸哉は大村→蒲郡からの3節連続となる今年4回目・徳山初・通算79回目の優勝にして史上24人目の全24場V達成。 表彰式では当日のイベントゲストだった史上最多3417勝選手にして史上6人目の全24場制覇選手でもある5期1481北原友次元選手から表彰されました。 [続きを読む]
  • 多摩川・唐津の優勝戦
  • 【多摩川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇出畑孝典が押し切り、多摩川初・昨年6月戸田BOATBoyCUP以来となる通算28回目の優勝。 4号艇小野生奈が1M差して2着に入り福岡支部ワンツー。 尚、2号艇中澤和志は1M差し狙うも振り込んでしまい選手責任沈没失格。【唐津ルーキーシリーズ第16戦スカパー!JLC杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介(今節選手代表102期4503)30歳が押し切り、 [続きを読む]
  • 濱崎誠がオール2連対の着実なあゆみで初代江戸川番長襲名
  •  江戸川大好き選手集結!江戸川番長決定戦優勝戦は05トップスタートの1号艇濱崎誠が3号艇佐藤大佑(東京支部)の捲りをこらえつつ4号艇松田大志郎の差しを振り切って2Mを先行。 2Mは佐藤大佑が振り込んで最後方になった一方、松田大志郎が再度差して濱崎誠を追い詰めますが、濱崎誠は松田大志郎を再度振り切って先頭を守りきり今年2回目・江戸川2回目・通算7回目の優勝。 尚、1M差し不発で4着に終わった2号艇平尾崇典は節間5戦 [続きを読む]
  • 辻栄蔵、桐生G1で雷神の加護のもと全場Vというのぞみかなえる。
  •  桐生開設62周年記念G1赤城雷神杯優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、前走地尼崎ダイスポカップに続く今年2回目・桐生初・G1V8となる通算68回目の優勝にして史上23人目の全24場V達成。【平和島日本財団会長杯優勝戦】 枠なり2vs4の進入から17トップスタートの3号艇谷野錬志(9月11日生まれ)が3カド捲り差しを決めて1号艇中辻崇人を差し切り、平和島2回目・昨年7月津プライドラウンド第1戦めざせ [続きを読む]
  • 住之江・三国・芦屋の優勝戦
  • 【住之江高槻市制75周年記念競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入からF2持ちの1号艇中村亮太がコンマ12でスタート後手を踏み、05スタート2号艇向所浩二が捲りを決めるも3号艇長谷川充の捲り差しと5号艇長岡良也の差しが届く展開に。 そして長谷川充が長岡良也を振り切っての2M先行で抜け出し、住之江2回目・2010年3月の当地のどか弥生競走以来となる通算15回目の優勝。 尚、2連単9960円・3連単352は35930円でした。 ちなみに今節は前 [続きを読む]
  • 丸亀・宮島の優勝戦
  • 【丸亀創刊70周年記念スポーツニッポンカップ優勝戦】 14523/6の進入から1号艇郷原章平が深インを克服して14トップスタートも、19スタートの5号艇中岡正彦(香川支部)が捲り差しを決めて郷原章平を捕え、2M内先行で抜け出した中岡正彦は今年3回目・丸亀15回目・通算66回目の優勝。【宮島トータリゼータエンジニアリング杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が押し切り、前走地常滑日本財団会長杯争奪戦競走に続く今年2回 [続きを読む]
  • 【RYUSEI】江戸川優勝戦は前走地デビュー初Vの上田龍星2節連続V
  •  江戸川BP習志野開設12周年記念優勝戦は追い風5m波高15cmの2周戦になり、02トップスタートの1号艇上田龍星が2号艇飯山泰(東京支部)の差しを振りきって前走地下関サンケイスポーツ杯争奪戦に続く今年2回目・通算2回目の優勝。  飯山泰が2着で、上田市と飯山市の長野県市名ワンツー。  尚、5号艇岡村慶太がプロペラに浮遊物を巻き込んだか責任外出遅れ欠場。【びわこG3企業杯キリンカップ2018優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号 [続きを読む]
  • 多摩川開設64周年記念G1ウェイキーカップ
  •  多摩川開設64周年記念G1ウェイキーカップ優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が楽々押し切り、今年7回目・多摩川初・G1V8となる通算56回目の優勝。 2号艇白井英治が差し順走で2着、3号艇山口剛が外マイで3着に入り、3人優出したSGウィナーによるワンツースリーで3連単540円。 ちなみに今節は植木カップという事で、初日にはボートレースアンバサダー植木通彦と瓜生正義の新旧福岡支部SGウィナーによるトー [続きを読む]
  • 若松G3JALカップ優勝戦
  •  かつてのG1JAL女子王座決定戦を彷彿させるレース名の若松G3オールレディースJALカップ優勝戦は1234/65の進入から1号艇小野生奈(福岡支部)が06トップスタートの速攻を決めて、前走地びわこデイリースポーツ杯争奪オールニッポン選抜戦に続く今年2回目・若松2回目・通算13回目の優勝。 JAL女子王座決定戦時代の優勝経験者である3号艇寺田千恵が1M捲り差して2着に入り、歴代女子王座優勝者ワンツー。 [続きを読む]
  • 戸田・平和島・住之江・児島・芦屋・福岡の優勝戦
  • 【戸田ニコニコのりカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇吉川元浩が06トップスタートの速攻を決めて、今年8回目・戸田2回目・通算81回目の優勝にして完全V達成。【BIGFUN平和島杯優勝戦】 162/345の進入から1号艇馬袋義則が押し切り、平和島2回目・昨年11月宮島中国新聞販売センター杯以来となる通算47回目の優勝。【住之江日刊スポーツ杯争奪ブルースターカップ優勝戦】 124/536の進入から1号艇深谷知博が4 [続きを読む]
  • 蒲郡名鉄バス杯争奪戦優勝は元愛知支部原田幸哉
  •  蒲郡名鉄バス杯争奪戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉が押し切り、前走地大村オラレ志布志開設記念に続く今年3回目・蒲郡11回目・通算78回目の優勝。 ちなみに昨日「グレードレースの新設について」お知らせが発表されて、来年12月上旬開催予定の「G1ボートレースバトルチャンピオントーナメント競走」(開催地予想:平和島)と来年7月下旬開催予定の「G2全国ボートレース甲子園競走」(開催地予想:尼崎)が発表さ [続きを読む]
  • 本日最終日の徳山・宮島・尼崎・桐生に共通するのはサッポロビール
  • 【徳山G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇市橋卓士が03トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・徳山2回目・通算35回目の優勝。【宮島サッポロビール杯中国VS近畿VS九州3地区対抗戦優勝戦】 12/3465の進入から3号艇盛本真輔(近畿地区)がスロー勢に抵抗されながらも3カド捲りを決めた展開に乗って6号艇中村有裕(近畿地区)55.5kgが捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・ヘビー級王決定戦V2 [続きを読む]
  • 【R.Y.U.S.E.I.】大阪支部117期上田龍星23歳デビュー初優勝
  • 【下関サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦】 132/456の進入から1号艇新美恵一が2号艇上田龍星の捲りを受け止めて先頭に立ち、2周1Mでは上田龍星の差しを辛くも振り切って先頭をキープ。 しかし2周2Mで上田龍星の差しが見事に決まり、逆転に成功した大阪支部117期4908上田龍星23歳は9度目の優出にしてデビュー初優勝を飾り、流星の様に降り注ぐウイニング花火のもとでウイニングラン。【常滑日本財団会長杯争奪戦競走優勝戦】 13/24 [続きを読む]
  • 津G3優勝戦
  •  G3津オールレディース優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇長嶋万記が06トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・津では昨年9月の前回G3津オールレディース上富良野町友好都市20周年に続く2回目・通算28回目の優勝。 [続きを読む]
  • 【ナイター納涼祭】丸亀SGモーターボート記念
  •  23日の3日目に台風20号が通過して中止順延になった丸亀SGモーターボート記念(特設サイト)。 1日遅れで迎えた優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇毒島誠が危なげなく押し切り、今年3回目・丸亀3回目・SGV4となる通算46回目の優勝にして先月の若松SGオーシャンカップに続くSG連覇。 レース後はあき魔娑斗から表彰されました。 ちなみに丸亀SGが順延になった事により、丸亀製麺(兵庫県)ぶっかけうどんキャンペーンうどん納涼 [続きを読む]
  • 【白いダンディ】江戸川G3アサヒビールCのBP習志野イベに高橋二朗
  •  優勝賞金200万円を懸けた江戸川の企業杯、G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦は1号艇白井友晴がコンマ17でややスタート後手を踏むも伸び返してすんなり押し切り、埼玉のホワイトシャーク白井友晴は今年2回目・江戸川3回目・通算15回目の優勝。 ちなみに今節アサヒビールカップは台風通過後の残り風で5日目の24日が中止順延になり、本来より1日遅い最終日になりましたが、これにより今節出場していた東京支部118期4939宮之原輝紀2 [続きを読む]
  • びわこ・児島・唐津・そして大村最後の昼開催優勝戦。
  • 【びわこデイリースポーツ杯争奪オールニッポン選抜戦優勝戦】 16/35/24の進入から6号艇馬袋義則がコンマ32のドカ遅れをやらかすも、1号艇小野生奈は05トップスタートの速攻戦で壁なしスリットを克服して、優出紅一点の小野生奈はびわこ2回目・昨年11月ヴィーナスシリーズ第10戦三国プリンセスカップ以来となる通算12回目の優勝。 【児島山陽新聞社杯優勝戦】 142/356の進入から18トップスタートの5号艇高濱芳久が捲り差しを決 [続きを読む]