ラリーズクラブ さん プロフィール

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ラリーズクラブさん: ラリーズクラブ
ハンドル名ラリーズクラブ さん
ブログタイトルラリーズクラブ
ブログURLhttp://rallysclub.ldblog.jp/
サイト紹介文BOATRACEの話題を毎日お伝え
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供338回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2005/11/28 04:16

ラリーズクラブ さんのブログ記事

  • 【カラーツ像】G1唐津ダイヤモンドカップ
  •  G1唐津ダイヤモンドカップ優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇山田康二(佐賀支部)が押し切り、今年2回目・唐津3回目・通算18回目の優勝にしてG1初V。【下関地域情報新聞ほっぷ杯優勝戦】 地域情報新聞ほっぷのタイトル戦は12/3465の進入から4号艇角谷健吾が差しを決めて先頭に立つも1号艇市川哲也が2M差し返しに成功して逆転先頭に立ち、今年4回目・下関7回目・通算95回目の優勝。【鳴門アペックス杯競走優勝戦 [続きを読む]
  • 津・住之江の優勝戦
  • 【津中日スポーツ高虎杯争奪戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇西山貴浩が03トップスタートの速攻を決めて、今年8回目・津2回目・通算30回目の優勝。【住之江泉佐野市制70周年BTSりんくう開設6周年記念競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇赤坂俊輔が押し切り、住之江2回目・昨年11月丸亀スカパー!JLC杯以来となる通算31回目の優勝。 [続きを読む]
  • 江戸川・平和島・びわこ・尼崎・芦屋の優勝戦
  • 【江戸川ジャパンネット銀行賞優勝戦】 1号艇谷村一哉が押し切り、今年5回目・江戸川2回目・通算35回目の優勝。【平和島ボートピア横浜開設11周年記念優勝戦】 枠なり3vs3の進入から14トップスタートの1号艇川北浩貴を2号艇守田俊介が差し切り、今年8回目・平和島V6・通算92回目の優勝。 川北浩貴が2着に入って滋賀支部ワンツー。【びわこルーキーシリーズ第22戦スカパー!JLC杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から5号艇吉田凌太朗が [続きを読む]
  • 林美憲がINAX杯争奪とこなめ大賞優勝で全場制覇達成【リクシル】
  • 【INAX杯争奪とこなめ大賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの1号艇林美憲が壁無しスリットになったものの押し切り、今年4回目・常滑初・通算58回目の優勝。 そして林美憲は今回の常滑初Vにより、史上25人目の全24場制覇達成者になりました。【大村ヴィーナスシリーズ第11戦蛭子能収杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミが14トップスタートの速攻を決めて、今年V6・大村では昨年12月の前回G1クイーンズク [続きを読む]
  • 戸田・若松の優勝戦
  • 【戸田ボートピア岡部カップ開設17周年記念優勝戦】 枠なり2vs4の進入から1号艇岡祐臣が押し切り、60日のF休み明け初戦だった岡祐臣は今年2回目・戸田初・通算14回目の優勝。【若松ギラヴァンツ北九州杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇上平真二が押し切り、今年3回目・若松3回目・通算56回目の優勝。 [続きを読む]
  • 【なこみく】12月のG1周年記念ははまなこからのみくに
  •  三国開設65周年記念G1北陸艇王決戦(特設サイト)は初日が開設65周年記念G1浜名湖賞の最終日と重なりましたが、2日目以降は単独開催になって今日が最終日。 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇武田光史(今節選手代表)と3号艇山口剛が共に08トップタイスタートを踏み込み、捲りを決めた山口剛が内で粘る武田光史を振り切って先頭に立ち今年3回目・三国初・G1V8となる通算39回目の優勝。【G3企業杯福岡ソフトバンクホークス杯優 [続きを読む]
  • 下関日本財団会長杯争奪準優進出バトル
  •  下関の準優進出戦制7日間開催を締め括る日本財団会長杯争奪準優進出バトル優勝戦は枠なり3vs3の進入からアジャスト00タッチスタートの1号艇前本泰和を全速01スタートの2号艇三浦敬太が捲りきった展開に乗って4号艇竹田辰也(山口支部)と6号艇奈須啓太の捲り差しが入り、2艇による先頭争いはBS内側の奈須啓太が先行。 しかし竹田辰也が2M差し返して先頭に立ち、2周1M奈須啓太の外全速戦を辛うじてこらえきり下関初・2016年10月 [続きを読む]
  • 鳴門・宮島・児島の優勝戦
  • 【鳴門AWAJI EXPRESS杯競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの2号艇白井英治が捲りを決め、白井英治は3号艇竹井奈美の捲り差しを振り切って先頭に立ち今年V6・鳴門初・通算84回目の優勝。 そして白井英治は鳴門が22場目の優勝場になり、全場Vへ向けて残る場は津と住之江だけになりました。【宮島中国新聞販売センター杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵(今節選手代表)が押し切り、前走地マクール杯ド [続きを読む]
  • 江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ
  • 【江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ優勝戦】 東京健康ランドまねきの湯カップ最終日の本日は終盤になって急激に水面状況が悪化し、優勝戦は2周戦になり追い風8m波高15cm。 そして江戸川初Vを目指す1号艇山口達也がスタート踏み込む速攻で先頭に立ちますが、判定の結果山口達也メンバーは+01のフライング返還欠場。 そして先差しの2号艇福田雅一と2番差しの4号艇伊藤将吉による先頭争いに変わり、2M内先行する伊藤将吉を福 [続きを読む]
  • 戸田・唐津の優勝戦
  • 【戸田スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇田中信一郎が10トップスタートの速攻を決めて、戸田2回目・昨年9月児島日本財団会長杯以来となる通算86回目の優勝。【唐津九州スポーツ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇中田元泰が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津初・通算5回目の優勝。 尚、本日の唐津は1号艇が全勝(一覧)で、4R1号艇の末永由楽が1Mで2号艇小倉康典に差さ [続きを読む]
  • 112期今泉友吾がデビュー初Vを地元平和島で達成して優勝未経験を卒業
  • 【平和島スポーツニッポンゴールデンカップ東京・大阪・福岡 三都市対抗戦優勝戦】 東京支部3人・福岡支部2人・大阪支部1人が優出した一戦は枠なり3vs3の進入から一番遅いコンマ16のスタートだった3号艇江崎一雄(福岡支部)が強捲りを敢行して捲りきり、その展開に乗って4号艇野澤大二(東京支部)と5号艇中井俊祐(大阪支部)の捲り差しと6号艇今泉友吾(東京支部)の差しが入り、2M手前では中井俊祐と今泉友吾が優勢になり2M両 [続きを読む]
  • 鳴門天然温泉あらたえの湯なるみ丸カップ競走で成美がデビュー
  •  おはなるちゃんヽ(´ー`)ノモーニングレース鳴門天然温泉あらたえの湯なるみ丸カップ競走は、ボートレース鳴門2M側に隣接する日帰り温泉鳴門天然温泉あらたえの湯と直送海鮮なるみ丸と土産物屋海山恵家なるみ丸のタイトル戦。 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇中澤和志が4号艇佐々木和伸(今節選手代表)のカド捲りをこらえきるも、その間に2号艇原田篤志の差しが届いて原田篤志が2Mを先行。 しかし中澤和志が2M差し返しに [続きを読む]
  • 宮島中国醸造杯
  •  日本の中国地方広島県にある中国醸造のタイトル戦を締めくくる宮島中国醸造杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から11トップスタートの1号艇高橋正男に対し3号艇重成一人が捲り差しを決めて差し切り、重成一人は2月の当地住信SBIネット銀行賞に続く今年2回目・宮島2回目・通算49回目の優勝。 [続きを読む]
  • 本日は4場で優勝戦
  • 【多摩川G3企業杯サントリーカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が押し切り、今年4回目・多摩川2回目・通算27回目の優勝。【三国巧者決定戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇小羽正作(福岡支部73期3683)が3号艇都築正治の捲りを辛うじてこらえきるも、小羽正作は内から伸びてくる2号艇丹下将を2M包んでかわした際にやや流れてしまい、都築正治が2艇まとめて差し切り先頭に立ち今年2回目・三国4回目・通算63回目 [続きを読む]
  • 江戸川の関東VS九州で大将になった福岡の木下大將がデビュー初V
  • 【江戸川関東地区VS九州地区東京スポーツ杯優勝戦】 2個準優の結果は11R準優勝戦が九州地区ワンツースリー、12R準優勝戦が関東地区ワンツースリーで関東と九州が3人ずつ優出。 迎えた優勝戦は際どいスタートになった1号艇福島勇樹(東京支部)が判定の結果+01のフライング返還欠場になりますが02スタートの2号艇田中京介(九州地区)に捲られて後方になりレース展開には影響なし。 そして恵まれなしの優勝争いは田中京介と差し [続きを読む]
  • 【貴】芦屋チャレンジカップでレコードホルダー高速馬場貴也がSG初V
  •  3年ぶりの福岡県遠賀郡芦屋町開催になったSGチャレンジカップ優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇馬場貴也がターン膨れたものの2号艇峰竜太の差しを振り切って先頭に立ち、1.46.1のタイムで先頭ゴールインして今年4回目・芦屋初・SG初Vとなる通算31回目の優勝。 尚、馬場貴也が昨日5日目12R準優勝戦で叩き出した1.44.4は2014年12月以降導入された出力低減モーターでの日本レコードでしたが、今日の東京競馬場G1ジ [続きを読む]
  • びわこ・鳴門の優勝戦
  • 【びわこつるやパン提供みんな大好き!サラダパン競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの1号艇芦澤望を2号艇今井貴士が差し切り、今井貴士は芦澤望の2M差し返しを振り切って今年2回目・びわこ2回目・通算31回目の優勝。【鳴門松茂町ほか2町競艇事業組合開設50周年記念競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇葛原大陽(徳島支部106期4596)が06トップスタートの速攻を決めて、12度目の優出にしてデビュー初優勝。 [続きを読む]
  • 尼崎・丸亀・下関の優勝戦
  • 【尼崎スカパー!JLC杯競走ルーキーシリーズ第21戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇高野哲史(兵庫支部102期4512)が押し切り、前走地下関楽天銀行杯に続く今年3回目・尼崎2回目・通算9回目の優勝。【丸亀大阪スポーツカップ優勝戦】 123/465の進入から1号艇藤山雅弘が押し切り、大阪スポーツカップは大阪支部の藤山雅弘が今年3回目・丸亀初・通算3回目の優勝。【下関市議会議長杯争奪クリスタルカップ優勝戦】 枠なり3vs3の [続きを読む]
  • 【3号艇3カド33号機のトリプルスリー】山田哲也蒲郡優勝戦で通算1000勝達成
  • 【日刊ゲンダイ杯争奪蒲郡トトまるナイト特別優勝戦】 枠なり2vs4の進入から08トップスタートの3号艇山田哲也(モーター33号機)が3カド捲りを決めて先頭に立ち、今年7回目・蒲郡初・通算34回目の優勝にして通算1000回目の1着ゴール。【常滑4Kソリューションカップ争奪若鯱大賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から2号艇山谷央が差しを決めて先頭に立つも、1号艇中澤和志が2M差し返しに成功して逆転先頭に立ち今年2回目・常滑初・通算5 [続きを読む]
  • 前節山口達也が優勝した平和島で今節はDASH島グランプリ
  • 【平和島夕刊フジ杯〜ダッシュ島グランプリ〜優勝戦】 11月11日の前節府中市長杯で3カド鉄腕DASH戦の山口達也が優勝したTOKIO BAY HEIWAJIMAの今節はDASH戦得意な選手を集めたグランプリ。 優勝戦は1号艇澤大介が大外に出た234/561の進入から4号艇深井利寿が差しを決めてBS先頭に立つも、2号艇後藤翔之(東京支部)が2M外全速握って深井利寿を捲りきり逆転先頭に立ち前走地唐津BPみやき開設9周年記念に続く今年2回目・平和島2回 [続きを読む]
  • 本日は4場で優勝戦
  • 【唐津G3企業杯酒の聚楽太閤杯優勝戦】 126/345の進入から差しを決めた2号艇深川真二(佐賀支部)が3号艇宮地元輝(佐賀支部)の捲り差しを内でこらえつつ外枠勢の差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・唐津24回目・通算86回目の優勝。 宮地元輝が2M差して2着に入り佐賀支部ワンツーで2連単4410円・3連単235で28650円。【児島住信SBIネット銀行賞優勝戦】 枠なり2vs4の進入から1号艇星栄爾が16トップスタートの速攻を決めて [続きを読む]
  • 津と桐生の優勝戦
  • 【津創刊70周年記念スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇谷川祐一が押し切り、津初・昨年8月常滑ボートピア名古屋開設11周年記念競走以来となる通算4回目の優勝。【桐生寿司の美喜仁杯優勝戦】 寿司の美喜仁杯は枠なり3vs3の進入から15トップスタートの1号艇久田敏之(群馬支部)を2号艇坂元浩仁が差し切って先頭に立ち、今年5回目・桐生初・通算14回目の優勝。 1Mターン流れた久田敏之は2Mでもターン流 [続きを読む]