ラリーズクラブ さん プロフィール

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ラリーズクラブさん: ラリーズクラブ
ハンドル名ラリーズクラブ さん
ブログタイトルラリーズクラブ
ブログURLhttp://rallysclub.livedoor.biz/
サイト紹介文BOATRACEの話題を毎日お伝え
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供312回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2005/11/28 04:16

ラリーズクラブ さんのブログ記事

  • つ・わかまつの優勝戦
  • 【中日スポーツ津ボート大賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二が03トップスタートの速攻を決めて、津4回目・通算61回目の優勝。 ちなみに池田浩二は昨年V3するも全て地元常滑でのVで、常滑以外では2016年9月ライジングゼファーフクオカ杯以来のVです。【若松西日本スポーツ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から2号艇石塚久也が1号艇滝沢芳行を差し切って先頭に立ち、石塚久也は2M滝沢芳行の差し返しを振り切って今年3回目 [続きを読む]
  • 本日は3場で優勝戦
  • 【浜名湖中日新聞東海本社杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が09トップスタートの速攻を決めて、通算79回目にして浜名湖では1998年11月G1浜名湖ダイヤモンドカップ競走以来となる優勝。【蒲郡ルーキーシリーズ第7戦スカパー!JLC杯優勝戦】 13/2456の進入から13トップスタートの2号艇磯部誠(愛知支部105期4586)27歳が3カド捲りを決め、5号艇木幡純也(愛知支部113期4785)30歳の捲り差しを振り切って先頭に立ち、 [続きを読む]
  • 本日は昼夜2場ずつ計4場で優勝戦
  • 【桐生東京中日スポーツ杯優勝戦】 1235/46の進入から1号艇坪井康晴がつボインカ帝国を成立させて桐生初・昨年5月唐津ミニット開設13周年記念以来となる通算60回目の優勝。【常滑中京スポーツ杯争奪全日本ファイターキング決定戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇茅原悠紀が02トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・常滑初・通算35回目の優勝。【住之江報知杯争奪全国地区選抜戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から3号艇上平真 [続きを読む]
  • 今日の優勝戦は福岡・徳山2場共に山口支部の豊が1号艇で敗退
  •  今回で19回目のG1名人戦(特設サイト)は、今回から開催年4月1日現在で45歳以上に出場要件を緩和。 とはいえ、新基準で出場できる事になった47歳以下で優出したのは4号艇野添貴裕45歳だけで他の5人は48歳以上。 そしてマスターズチャンピオンを決める16:42本場締切の優勝戦は枠なりから1号艇今村豊56歳が1M先行体勢も振り込んでしまい5着に敗れ、差しを決めた2号艇渡邉英児(67期3502)48歳が先頭に立ち福岡4回目・2016年9月鳴 [続きを読む]
  • (芦屋モーニング)8時だョ!全員集合
  • 【マリンテラスあしやカップモーニングだよ!全員集合優勝戦】 モーニング。レース開催場「三国・鳴門・徳山・芦屋・唐津」の各エリア(福井・徳島・山口・福岡・佐賀支部)の選手が集まったモーニングプロジェクトは1R本場締切8時50分。 優勝戦は枠なり5vs1の進入から1号艇池永太(福岡支部97期4364)が11トップスタートも、12スタートの3号艇柳生泰二(山口支部97期4361)が強捲りで池永退治に成功して先頭に立ち芦屋では2015年5 [続きを読む]
  • 漢・赤岩善生が江戸川初優勝で全24場V達成
  •  江戸川の4日間開催日刊ゲンダイ杯(実況:平山信一アナウンサー)は江戸川を除く23場を制した赤岩善生(82期3946)が初日12R江戸川選抜戦4号艇2着以外全て1着の準完全Vペースで優出1号艇になり、全国24場制覇に王手。 そして迎えた優勝戦で赤岩善生は13トップスタートの速攻を決めて先頭に立ち、今年4回目・江戸川初・通算88回目の優勝にして史上21人目の全場制覇を14度目の挑戦で遂に達成。 1M外マイから2M差した3号艇大谷直 [続きを読む]
  • 本日は2場で優勝戦
  • 【津日刊スポーツちどり杯争奪戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの4号艇赤坂俊輔がカド捲りを決めた展開に乗って03スタートの5号艇永田義紘が捲り差しを決めて先頭に立ち、小島よしお似の広島支部98期4374永田義紘は3度目の優出にしてデビュー初優勝。 尚、2連単13390円3連単542は47630円でした。【宮島ジャパンネット銀行賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から3号艇森永淳が捲り差しを決めて先頭に立ち、宮島初・通 [続きを読む]
  • 本日は4場で優勝戦
  • 【平和島日本トーターカップ優勝戦】 136/245の進入から07トップスタートの2号艇丹下将が捲り差しを決めて先頭に立ち平和島初・2016年12月徳山BP呉開設24周年記念tysテレビ山口杯争奪戦以来となる通算9回目の優勝。【浜名湖地区対抗第1戦!東海vs関東スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から2号艇杉山裕也(東海地区)が捲った展開に乗って3号艇石渡鉄兵(関東地区)が捲り差しを決め、2M内先行した江戸川鉄 [続きを読む]
  • G2常滑MB大賞昭和vs平成は昭和の勝利
  •  G2常滑モーターボート大賞昭和vs平成優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇にして優出メンバー唯一の平成生まれ磯部誠(愛知支部平成2年9月8日生まれ)が1M先行するもターンミスで流れてしまい、3号艇河合佑樹(昭和62年3月14日生まれ)が捲り差しを決めて先頭。 しかし2M両者がバタつきながら握り合う中、BS3番手の2号艇西山貴浩(昭和62年5月15日生まれ)が2M内潜り込んで三つ巴の先頭争いに持ち込み、HS外の磯部 [続きを読む]
  • 住之江G1太閤賞競走+重野哲之が福岡初Vで全24場V達成
  •  住之江開設62周年記念G1太閤賞競走優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から04トップスタートの6号艇平尾崇典が大外大捲りを決めて先頭に立ち今年2回目・住之江3回目・G1V5となる通算74回目の優勝。 とびっきりの好スタートで大捲りを決めた平尾崇典が1着で2連単62は13560円・3連単624の偶数艇トリオで65400円だったのですが、それ以上に本日住之江は1〜11Rまで全て1号艇が1着だった本命決着の中で突如平尾崇典が大波乱を演 [続きを読む]
  • 徳山スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦
  •  徳山スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦は1246/35の進入から1号艇前田将太が1M先行して先頭、2号艇大池佑来が差し順走2番手も、大池佑来は2M差しで舳先ねじ込み接戦に。 ここは前田将太がHS斜行して締めきり先頭を守りましたが、大池佑来は2周2M再度の差しが成功して同体に持ち込み、3周1M内先行して逆転先頭に立った大池佑来は今年2回目・徳山2回目・通算12回目の優勝。 [続きを読む]
  • 【若戸】若松・戸田の優勝戦
  • 【若松西部ボートレース記者クラブ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から2号艇今村暢孝(福岡支部)が1号艇古場輝義を差し切って先頭に立ち今年2回目・若松V6・通算67回目の優勝。【戸田競艇マクール杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から差した2号艇谷川祐一が4号艇金子龍介の捲り差しを内でこらえきって2Mを先行。 しかし金龍の2M差しが届いて同体になり、金龍は2周1M内先行して単独先頭に立ち今年2回目・戸田初・通算53回目の優勝。 [続きを読む]
  • 本日は2つの湖で優勝戦
  • 【おかげさまで10周年!ホテルnanvan浜名湖カップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が12トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・浜名湖2回目・通算26回目の優勝。【びわこ創刊70周年記念スポーツニッポン新聞社杯争奪八景賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇待鳥雄紀が14トップスタートの速攻を決めて、びわこ初・2016年10月福岡日本モーターボート選手会長杯以来となる通算9回目の優勝。 3号艇妻鳥晋也が1Mも2Mも [続きを読む]
  • 唐津開設65周年記念G1全日本王者決定戦ゲームオーバー
  •  唐津開設65周年記念G1全日本王者決定戦優勝戦(特設サイト)は16/2/345の進入から1号艇の前回王者前本泰和が押し切り先頭、6号艇宮地元輝(佐賀支部)が差し順走2番手も判定の結果前本泰和は+02で宮地元輝に至っては+05のフライング返還欠場。 そして1M外マイの2号艇服部幸男がBSでF艇の宮地元輝に張られて失速する間に5号艇岡崎恭裕の差しがスルスルっと伸びて、今年2回目・唐津2回目・G1V2となる通算36回目の優勝。 ちなみに [続きを読む]
  • ルーキーシリーズ2018年度第1戦(正式には2018年次第5戦)宮島
  •  宮島ルーキーシリーズ第5戦スカパー!JLC杯優勝戦は1346/25の進入から1M先行する1号艇佐藤翼(105期4573)と差す3号艇椎名豊(113期4787)で接戦になり、2M内先行する椎名豊を佐藤翼が差し返してHSでも接戦。 そして2周1M椎名豊は佐藤翼を外全速包んで流れたものの捲りきり、徳島支部ながらも今節選手代表を務めた4号艇菅章哉(105期4571)の差しを振り切って先頭に立ち、前走地福岡ルーキーシリーズ第4戦植木通彦フェニックスカ [続きを読む]
  • 2017年度最後の年度またぎ開催は丸亀7日間開催
  • 【丸亀ていゆうニュースアダムスキーカップ優勝戦】 3月31日から始まった準優進出戦制7日間開催にして2017年度最後の開催を締め括る一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇星栄爾が04トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・丸亀では昨年7月の前回サッポロビールカップ2017に続く2回目・通算10回目の優勝。【平和島ボートピア河辺開設23周年記念優勝戦】 波高10cm追い風11mで2周戦になった一戦は枠なり3vs3の進入から4号艇中辻崇人 [続きを読む]
  • 2018年度初日の開催最初の優勝戦は戸田と住之江
  •  本日の優勝戦2場は共に4月1日初日の4日間開催。【戸田関東日刊紙競艇記者クラブ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇鈴木勝博が押し切り、2月の前回当地東京スポーツ杯に続く今年2回目・戸田2回目・通算17回目の優勝。【住之江トランスワードトロフィー2018優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が押し切り、今年4回目・住之江2回目・通算79回目の優勝。 ちなみに新年度から常滑オフィシャルHPがリニューアルしました [続きを読む]
  • 本日は2場の年度またぎ開催が最終日
  • 【下関西京波者結成8周年記念優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊(山口支部)が押し切り、今年2回目・下関5回目・通算32回目の優勝。【浜名湖ボートレースチケットショップ富士おやま3周年記念優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇間嶋仁志が押し切り、2016年8月の当地スカパー!JLC杯以来となる通算38回目の優勝。 [続きを読む]