callimin さん プロフィール

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calliminさん: callimin日記
ハンドル名callimin さん
ブログタイトルcallimin日記
ブログURLhttp://callimin.hamazo.tv/
サイト紹介文カリグラフィーとキャンドルと縁起文字をこよなく愛する日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2006/01/09 17:34

callimin さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • シャドウ文字を書いてみよう!
  • カリグラフィーマーカーで簡単な文字に影をつける書き方をご紹介します。カリグラフィーマーカー(お持ちであれば2本)とトレーシングペーパーをご用意ください。お好きな文字を書きます。(サンプルはイタリック体 青色でJune)次に最初に書いた文字の上に、トレーシングペーパーを重ねて違う色でなぞります。(なぞるときは同じペン幅で書いた方が簡単です。)書いた文字を少しずらしてみると、文字のどちら側にラインを重ねた [続きを読む]
  • 水彩絵の具でグラデージョン
  •  準備するもの   ①水彩絵の具(赤・青・黄) ②パレット ③筆 ④カリグラフィーペン ⑤スポイトパレットに絵の具を適量出して、スポイトで少しずつ水を入れて溶いていきます。ペンに筆を使って色を入れます。まずはペンに黄色を入れて、1文字ずつ青を付けて書いていきます。Summer (イタリック体) 黄と青のグラデーションです。次は、黄に赤を付けていきますね。黄と赤のグラデーション!(下のSummer)これは、黄色を [続きを読む]
  • 1期生「イタリック体認定講師」のご紹介
  • 今年の3月に「日本カリグラフィーアート協会カリュキュラム」を修了して、イタリック体認定講師になった八木先生をご紹介いたします。静岡市駿河区で、「クレイヨンルージュカリグラフィー教室」を開講しました。以下プロフィールになります。(とってもお茶目な先生です!)Harumi Yagi日本カリグラフィーアート協会所属イタリック体認定講師今年いっぱいは友人、知人、ご紹介のみ、自宅にてレッスンをしております。ベーシックコ [続きを読む]
  • 鉛筆の芯の種類について
  • (上から4B/4H/6Bの順番で力を入れないで書いたラインです。)鉛筆の芯の種類水彩紙(カードなど)に書体を書く前に必ずすること・・・それは、ラインを引く作業。文字を書くときは、HBが一般的に使われていると思いますが、ラインを引くときは、芯の硬さにこだわって、自分にあった鉛筆を選んでください。(デッサンなどは、芯の硬さの違いを使い分けて表現をすることができます。)鉛筆に表記されているH、HB、Bといったものは [続きを読む]
  • 絵の具を知ろう!③
  • 絵の具には、大きく分けて水彩・油・アクリルの3種類あり、水彩絵の具には透明水彩と不透明水彩があることをお話ししました。最後は、アクリル絵具についてです!現在一般に購入できるアクリル絵具のほとんどは水溶性です。「アクリル絵具」の特長・アクリル絵具は、水で簡単に扱うことができる水溶性の絵具で、乾燥後は水に溶けない耐水性となり、重ね塗りをしても下の色がにじみ出ることがありません。・紙やキャンバスだけでは [続きを読む]
  • 絵の具を知ろう!②
  • 透明水彩絵具(ウォーターカラー)の特長透明水彩絵具のおもな原料は色のもとになる顔料と、顔料を紙に定着させる展色材のアラビアゴム、そのほか保湿剤や防腐剤などです。*前回紹介した不透明水彩絵具も原料は同じですが、配合の比率がちがいます。メーカーによって同じ色名でも原料が異なるため、それぞれ特徴がでます。最初に塗った色の上に、何色を塗り重ねるとどんな色になるかを、あらかじめ想定して計画的に描きます。(絵 [続きを読む]
  • 絵の具を知ろう!
  • 絵の具の種類について今回は作品展用の名前を書く「ガッシュ」の特徴をご紹介します。ガッシュとは不透明水彩絵具〈ガッシュ〉は、透明水彩絵具に比べ顔料分が多いため、塗り重ねによって下の色を覆いかくすような色面の表現ができます。特徴1.発色が鮮明厳選された顔料の美しさがそのまま画面に表現できます。2.優れた耐光性退色の少ない優れた顔料を多く使用しています。3.強い隠蔽力色彩が鮮明で隠蔽力が強いので、下の色をおお [続きを読む]
  • 初めての作品作り
  • 今年の12月に、静岡市でカリグラフィーアート作品展を開催します。それに合わせて、コツコツとみなさん頑張っています。まだカリグラフィーを始めて間もない生徒さんも大勢いますので、画材の選び方・構図の取り方・配色の作り方等をご紹介していこうと思います。参考にしてください。今回は作品の土台となる紙について水彩紙の特徴・水彩紙の表面の凹凸は「細目(極細目)」「中目(細目)」「荒目」があります。「細目(極細目) [続きを読む]
  • イタリック体認定講師のご紹介
  • 2017年度日本カリグラフィーアート協会「イタリック体講師養成講座」修了第1期生の八木晴美さんをご紹介いたします。晴美さんは4月より「イタリック体認定講師」となりました。パステル画がお得意です以下は晴美さんから頂いたプロフィールです。静岡市在住 身内の結婚式の為 ウェディングボードを書くという目的を持ってカリグラフィーを始めました。その後、ペン先から生まれる美しい世界に魅せられ今に至っています。イラスト、 [続きを読む]
  • イタリック体講師養成講座スタート!
  • おはようございます。4月より新年度?のスタートです。今年度は、静岡市でもイタリック体講師養成講座を開講します。昨年度一年間、当協会のカリキュラムを熱心に学び修了されたお二人には、アシスタントとしても活躍していただきます。(お二人は、さらなるステップアップ講座に参加されます。)今後お二人のご紹介をさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 [続きを読む]
  • キラリ・クラフト講座
  • 「平成29年度三ヶ日協働センター後期講座」キラリ・クラフト講座を開催します。開催日時:平成30年1/30 ・ 2/6 ・ 2/20 ・ 3/6 ・ 3/13 (全5回 火曜日)     10:00〜12:00会場:浜松市三ヶ日協働センター 第5講座室いろいろなクラフトを楽しんでいただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 [続きを読む]
  • イタリック体講師養成講座】受講生によるセミナー開催!
  • イタリック体講師養成講座】受講生によるセミナー開催!2人の受講生による、【カリグラフィーカード体験】セミナーを、開催します。講師養成の受講生にとって、初めての講師体験となるものです。応援していただける方!ちょっと講座に参加してみたい方!ぜひよろしくお願いいたします。午前の部は、お席がありますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。お待ちしています(*^-^*)開催日:2018年1月21日(日)   ①10:30〜1 [続きを読む]
  • 【NPO未来化プロジェクト】何でも相談会へ!
  • NPO未来化プロジェクトでは、2017年12月より定期的に「なんでも相談会」を開催しています。起業・創業・事業運営・組織強化・資金調達など、なんでもご相談承ります。相談担当は、当団体代表 佐藤和枝、専属講師 川端務夢。 というご案内があったので、早速イタリック体講師養成講座の受講生プレデビュー(1月21日)のお知らせと今後のご相談にお伺いしました?。 [続きを読む]
  • 講師養成講座受講生による「オープンセミナー」
  • 【イタリック体講師養成講座】受講生のプレデビュー!プレセミナーを、2人の受講生に担当していただき、カード(イタリック体)を作成します。講師養成の受講生にとって、プレデビューとなるものです。応援していただける方!ちょっと講座に参加してみたい方!ぜひよろしくお願いいたします。開催日:2018年1月21日(日)   ①10:30〜12:00 担当:大富部  作成カード:For you   ②13:30〜15:00 担当:八木 [続きを読む]
  • ハロウィンカードをインテリアのオブジェに!
  • 【アートカリグラフィー】今月の体験レッスンは、「ハロウィンカード」!気軽にチャレンジしてみてください。開催場所と日時です。ご都合の良いところへご参加ください。10月17日(火)19:00〜20:30朝日テレビカルチャー 島田スクール10月24日(火)10:30〜12:00クリークスカフェ (掛川市)10月27日(金)10:30〜12:00レベリュル(浜松市)10月29日(日)15:00〜16:30キッチン さくらや(焼津市)★お申込み・お問い合わせ「 [続きを読む]
  • 9月26日の記事
  • 【教室・事務所移転のお知らせ】いつも日本カリグラフィーアート協会の講座をご受講いただき、誠に有難うございます。このたび、日本カリグラフィーアート協会は、生徒の皆様が更に充実した環境で「アートカリグラフィー」を学んでいただけるよう、10月より下記に移転することとなりました。新教室でのレッスンは、10月1日からを予定しております。日本カリグラフィーアート協会は、より楽しくアートカリグラフィーを学んでいただ [続きを読む]
  • カリグラフィー・イタリック体認定講座
  • 久しぶりの投稿です。(2年ぶり?!)今までカリグラフィーを習っていた方にお知らせいたします。今月から、カリグラフィー・イタリック体認定講座を開講します。4月16日10:30スタート!【カリグラフィー・イタリック体認定講座】本講座では、基本的な知識から専門的スキルを学んでいただき、レベルの高い教え方を提供できるようにサポートいたします。(注:イタリック体修了者対象講座になります。)また、学びなおしをしたい方も [続きを読む]
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