tetorayade さん プロフィール

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tetorayadeさん: かきなぐりプレス
ハンドル名tetorayade さん
ブログタイトルかきなぐりプレス
ブログURLhttps://tetorayade.exblog.jp/i0
サイト紹介文日々のニュースから業界ネタまでかきなぐります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2006/02/16 10:29

tetorayade さんのブログ記事

  • この酷暑で電力事情は大丈夫か?
  • 命にかかわるほど危険な猛暑からの熱中症。不要な外出はするなというが、そんな気も起らない。買い物へちょっと出るのも億劫だ。室温26度から外気温39度へ放り出されると街そのものがサウナに感じられるほどだ。エアコンの効いた部屋で仕事する者からすると、外で現場作業している人などには本当に頭が下がる。長袖のジャンパーを着て炎天下で作業している職人。クソ暑いのに何故かと思ったら腰のあたりにファンが付いていた。空調 [続きを読む]
  • 新札でもらうのも手数料を取るみずほ銀行
  • ナンバー4で25万円余りが当たった人の続編だ。換金するためにみずほ銀行へ行った。その時、新札で欲しいとリクエストした。すると窓口が「みずほ銀行の口座をお持ちですか?」と尋ねてきた。「持っている」と答えると、それが証明できるものを示せという。通帳は持ち歩いていない。そこで財布から取り出したのがキャッシュカードだった。でも、これってみずほ銀行ではない。都市銀行がくっついてメガバンクになるわけだが、みず [続きを読む]
  • 早くも始まったコカ・コーラクリアの投げ売り
  • 無色透明のコカ・コーラクリアが発売されたのは6月11日。発売されて間がないのに早くも投げ売り状態だ。何と定価の半額近いの値段である。新発売されたばかりの新商品がナゼ、投げ売りされるのか?そりゃ、人気がないからに決まっている。売れているものをわざわざ安くする必要はない。水だと思って買ったらコーラー味だったなんてケースもある。 [続きを読む]
  • 梅毒ライター逝く
  • かきなぐりでも度々登場してくれた梅毒ライターが7月14日、亡くなられた。享年56才だった。突撃体験型のフリーの風俗ライターで、かきなぐりにもえぐい風俗ネタを何度も提供してくれていた。仕事熱心さから2015年10月に梅毒にかかり、このとき勝手に梅毒ライターと命名させてもらったが、本人もこの名前を気に入ってくれていたようだ。職業病は梅毒だけではなかった。エイズに感染していることが分かったのが今年4月のことだっ [続きを読む]
  • くじ運の強い人
  • 宝くじに当たる人は、本当によく当たる。その前に宝くじは買わないと当たらないが。つい最近もまた当てた。25万2400円也。この微妙な金額が素敵だ。多くもなく、少なくもなく。25万円といえば、若手サラリーマンの月給に相当する。25万円あればチルド室がついた上位クラスの冷蔵庫が買える。65インチの4Kテレビが買える。バイクならスズキのアドレス125が買える。ディズニーランドホテルのマジックキングダムスイートに一泊できる [続きを読む]
  • やっぱり信用できないソニー
  • 気のせいか?モバイルバッテリーでスマホを充電すると、電池の減り方が早い。コンセントから充電した場合は、使わなければ100%のままを表示するのだが、モバイルバッテリーでフル充電すると使わなくても減って行く感じだ。しかも、スマホ2回分の充電が可能と書いているのに、1回充電しただけでモバイルバッテリーはへたっている。やっぱり、信用できなくなったソニーである。 [続きを読む]
  • ここが変だよテレビCM! カルピスウォーター編
  • NHKの朝ドラの主役は、放送が終わるまで他の番組に出演することはもちろんのこと、テレビCMにも出てはいけないみたいなキツイ縛りがあったように記憶していたが、今はだいぶ規制が緩和されている。わろてんかの主役の葵わかなも放映中もアート引越センターのCMに出ていた。それはそれでいいのだが、半分青いの永野芽郁のカルピスウォーターはイエローカードものだ。このリボンを持って走っているシーンは、半分青いのオープニング [続きを読む]
  • ここが変だよテレビCM! JAL神戸編
  • JALの最新CMでは、小さな女の子が大事なお友達のミニーと一緒にフライトするシーンが流れる。初めて飛行機に乗るので、ミニーを持ち込んでいいのか分からない女の子。一緒に乗れて安心する女の子。思わず寝入る女の子。大事なお友達が床に落ちそうになるところを、客室乗務員が優しくフォローする。と、こんな流れだ。でも、おかしいのは、女の子を通路側に座らせていること。初めての飛行機ならなおさら窓側であろう。飛行機の窓 [続きを読む]
  • 高速道路が寸断され物流も麻痺か!
  • このほどの大水害はまずは人命の安否情報が最優先されているが、次にメディアが騒ぎ出すのが物量問題だろう。鉄道のみならず、高速道路も多くの箇所で通行止めになっていたが、その現状は全く報道されていない。届いたのは広島県内の高速道路の状況だ。冠水して流木も大量に流れ込んでいる。これはほんの一部の箇所だが、似たような状況の箇所がいくつあるのか見当もつかない。高速も下道も各所で寸断されているとなると、物流機能 [続きを読む]
  • 麻原の遺体ビジネスを狙う暴力団
  • 麻原彰晃の遺体と遺品が4女に引き渡された。遺体をビジネスとして捉えているのはアレフだけでなく、暴力団だったりする。髪の毛1本から、骨、灰までがすべて信者に対しての売り物になる。日本人の髪の毛は10万本はある。麻原はふさふさ。1本1000円で売っても、1億円だ。骨ともなるとどれぐらいの価値になるか見当もつかない。一体でどれぐらいのカネになるか、暴力団も値踏中だ。 [続きを読む]
  • ドンファンへの美女紹介はAV女優のスカウトマン
  • 膠着状態が続いている紀州のドンファン怪死事件。現在の妻はドンファンのファンが紹介した、ということになっているが、どうやらキャバ嬢やAV女優などをスカウトするスカウトマンだったようだ。ドンファンに若くてスレンダー美女を紹介すると、高額報酬がもらえるのはその界隈では有名だったようだ。紹介してドンファンが気に入れば100万円の成功報酬が支払われていたとか。そりゃ、スカウトマンもいい小遣いになるから頑張って紹 [続きを読む]
  • カーネーションとごちそうさんが揃い踏み
  • カーネーションとごちそうさんが揃い踏みである。凄いメンツである。急展開を見せる半分青いは、新たな東京のメンバーとして藤村家の3姉妹が登場した。長女の光江はキムラ緑子。次女麦を演じるのは麻生祐未。キムラ緑子はごちそうさんでは、天下のいびり役で人気が爆発して、それからテレビドラマやバラエティーにちょこちょこ出るようになった。麻生祐未はカーネーションでは糸子のおっとりした母親役だった。いずれも、ドラマに [続きを読む]
  • 超売れっ子ボクテに鈴愛のアパートへ来る時間の余裕などない!
  • 鈴愛がとうとう漫画家の道を諦めてしまった。物語は急展開して、ボクテや裕子の出演もこれが最後となる。鈴愛は100均でのバイト生活を始めて、サブを固める登場人物も大幅に入れ替わる。それはそれでまたエントリーを書くとして、今回の突っ込みどころは上の写真のシーンだ。ボクテは今や一流の超売れっ子漫画家で毎日多忙を極めているはずだ。確かに秋風塾の同期生だが、鈴愛が漫画家を辞めたとはいえ、これだけ親身になって割け [続きを読む]
  • 東海大医学部へ裏口で入学、国家試験は丸暗記でクリア
  • 文科省の局長が私立大学の支援事業の対象校に選定する見返りに自分の息子を入学させたことで、受託収賄の疑いで逮捕された。これも一種の裏口入学だが、過去に裏口入学を斡旋していた元都立高の関係者が「時効だから」と口を開いた。この関係者は教師という立場ながら政界、財界にも太いパイプを持っていた。で、裏口入学を仲介したのは東海大学の医学部だった。今から30年以上昔の話だ。依頼主は四国の大病院の開業医だった。バ [続きを読む]
  • 自転車置き傘用盗難グッズが欲しい
  • いつ雨が降り出しても困らないように自転車に置き傘をしている。同じように自転車に差している人は結構多い。ところが、駐輪場に止めていると傘が盗難にあうことが頻繁にある。もう、何本盗まれたことやら。盗まれてもビニール傘なので対策も取らないが、これ、100均で自転車置き傘用盗難防止グッズがあればバカ売れすること間違いない。ロックが付いている自転車用傘立ては売っているが1300円以上する。100均で簡単なグッズが欲し [続きを読む]
  • 律の通勤電車は京阪で間違いなし
  • 半分青いネタで都島に住んでいる律の家について、エントリーを書いたが、ネットでも「山が見える風景は都島にはない」と同様の意見が相次いでいる。で、今回は律が乗ろうとしている電車が「夏虫色」というセリフを残して電話を切った。夏虫色なんか聞いたこともないが、薄緑のようだ。律が住んでいる都島区から乗る薄緑色の電車と言えば京阪電車しかない。これを南海電車ではないかと頓珍漢な意見を言っている人もいるが、大阪の地 [続きを読む]
  • 12台分の契約を失ったバアさんの対応に手間取るYモバイル
  • 会社の社員用にYモバイルに切り替えに行った人の話。Yモバイルはおカネのない中高生向きのものかと思いきや、ショップに到着すると先客は70代のバアさんが約3名。機種説明から始めて、なんやかやでなかなか終わらない。スマホのことを年寄りに説明するのは本当に苦労が絶えない。1人の対応にいつまで時間をかけているのかと、イライラが始まった。そんな予備軍があと2人もいる。こりゃ、いつまで待たされるか分からなくなり、「 [続きを読む]
  • 3時間の子守りタイム
  • 2回目の孫の子守り。前回は休園日だった動物園へリベンジ。電動自転車のバッテリーは30%と残り僅か。あまりアシストを使えないが、動物園は急な上り坂。ハイパワーモードと自分の脚力で難所を登りあがる。入場料は無料。それもそのはず、エミュー、ひつじ、ポニーの類しかいない。1歳半児はあまり興味も示さない、というより怖がり気味。帰り道は下り坂でらくちん。河川敷沿いのサイクリングコース経由で帰る。自転車で寝ている。 [続きを読む]
  • 律の住む都島区はこんな風景ではない
  • NHKの連ドラは小道具を一から作る。半分青いは漫画雑誌でも表紙から作ってしまう。缶ビールもラベルから作り、既製品は使わない。律は京大大学院を卒業後、大阪の会社に就職し、結婚して大阪市都島区に新居を構えている。結婚案内のハガキを手に鈴愛は律の自宅を訪れる。都島区の設定だが、これは都島区の風景とは似ても似つかない。どうみても新興住宅街で、大阪でも北摂の感じがする。箕面市の設定なら納得したところだ。小道具 [続きを読む]
  • ヤクザもやらないことに手を出していた紀州のドンファン
  • 紀州のドンファンの謎の死から1カ月以上が経過する中、ドンファンは裏社会とのつながりもあったことを組長が証言する。「ま、罰が当たったの一言。地上げから高利貸しもやって、取り立てはヤクザを使っていた。賭場にも客と出入りしていて、客が負けると紹介料をもろうとった。金津園が好きで、よういっとった。脳梗塞でここ10年は立たんから、舐めるのが専門やった」若いときはヤクザ並みに眼光が鋭く、ヤクザも手を出さないこと [続きを読む]
  • アドバイザー制度は機能しているのか?
  • 自殺した女性の遺族を取材したライターの話である。年齢は39歳。4〜5年前に離婚した。子供はいなかった。離婚後、夜、何もすることがないので、始めたのがスロットだった。結果的にはすっかり嵌ってしまった。自殺した理由は貯金をスロットに使い果たしたことによるものだ。使った金額は400万円。単純計算すると1年で100万円、ということは1カ月で8万円である。使い方としては驚くほどの金額ではない。預金が10万円を切ったところ [続きを読む]
  • 初めての電動ママチャリ体験
  • 孫の子守りのために初めて電動ママチャリに乗る。アシスト機能が如何なるものか? 興味はその1点だが、想定したよりもはりかに期待を下回るものだった。電動自転車というより、電動アシストという言葉がピッタリ。そんなに漕がなくてもいいのかと思っていたが、しっかり漕がされる。最初の踏みだしに対しては大きなアシスト力が働くので、この分は楽だが、平地はずっと漕ぎ続けなければ前には進まない。やはり力を発揮するのは、 [続きを読む]