マーク♪ さん プロフィール

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マーク♪さん: 地球の日記☆マーク♪のblog☆
ハンドル名マーク♪ さん
ブログタイトル地球の日記☆マーク♪のblog☆
ブログURLhttps://ameblo.jp/a007mark/
サイト紹介文地球の出来事を画像・映像付きで当番日記風に♪もう新聞紙は要らない☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2006/04/29 21:00

マーク♪ さんのブログ記事

  • TOKYOウオーク2018 ”ウォーターフロント” エリア
  •  今日は敬老の日だね。お爺さんお婆さん、これを読んで元気になってね。 東京ウォーク2018 第3回大会                       〜2018.9.15〜  この日9月15日はTOKYOウオーク2018の目玉イベントでもある”臨海エリアめぐりウオーク”が雨の中にもかかわらず予定通り開催された。多くの元気なウオーカーたちがそれぞれ合羽やポンチョ等をまとって国際展示場駅近くの防災公園に続々集まってきた。この第 [続きを読む]
  • 秋の本・レビュー 逸品
  • 冒頭の写真2枚でどんな本・レビューを載せるか、もうお分かりの方もいらっしゃるでしょう。そう、この秋、最後まであきらめずに読める本はこれ、 荻原浩の 金魚姫 (角川文庫)821円Amazon 「金魚姫」これは婚活中のヤングはもちろん、シニアの方も文字通り夢中になって読める、夢まぼろしと現実が、つまりイマジネーションのリアリズムを愉しめる現実にありそうな大人のフェアリーテール、いやそんなもんじゃないな。上の写真の [続きを読む]
  • 美しい日本の歩きたくなるみち500選
  • <人はなんで20kmも歩くのか?> そのこたえを求めて先日9月2日(クツ)<美しい日本の歩きたくなるみち500選>の「第22回くつの日記念ウオーク」に参加してみました。秋雨前線の影響で前日の天気予報も雨でしたし当日も朝から雨模様。ただ台風でなかっただけやや安心。ポンチョをかぶってカサをさして歩けば20kmぐらい3、4時間のウオーキングだが、コース上に点在する見どころいっぱいの景観が雨粒で観れなかったし、写真 [続きを読む]
  • 稲妻
  • 昨夜の関東地方の雷、風雨は稀に見る威力であった。にわかに暗くなってきて、大粒の雨弾が軒、ひさし、ガラス戸、通路に叩きつけるようにバチバチと音をたてて地表を打った。やがて、黒い分厚い積乱雲の上方から下に向かって黄金色の線条光が素早く奔る。あとからゴロゴロと天上の方ででかい音が走る。ドップラー効果か。急に空気が涼しくなり風音が激しくなる。そのうち、白いひょうの塊がひさしや戸を打つ。一瞬ピカッと辺りを明 [続きを読む]
  • 映画公開記念SUNNY診断!結果は・・・
  • みんなの結果を見るキャンペーン詳細映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』公式サイト こういうキャンペーンの仕方もあるんだな。 然し正直言って、映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」 も奈美って娘も知らないで書くというのも……。せめて予備知識でもあれば奈美奈美ならぬウンチクなり感想なみ書けるのだが……。その奈美っていうのが、上の苗字なのか下の名前なのかも分からないで掲載するわたしもどうかと思うが、ま、世の中持 [続きを読む]
  • ブログで1年後の自分へ手紙を書こう!
  • ブログで1年後の自分へ手紙を書こう! みんなの回答を見るキャンペーン詳細 ハロー、一年後の自分さん。これは1年前に自分で書いた手紙です。多分1年後の自分はこんな手紙など忘れているかも知れませんが、思い出したら読んでみてください。 1年後の自分は、此処を出て自由にあちこちと飛び回っているでしょうね。 いや、それにしても今年は暑かった。日本最高新を5年ぶり更新したとのこと。熊谷は関東ローム層で内陸性気候に [続きを読む]
  • あなたがブログをはじめたきっかけを教えて!
  • あなたがブログをはじめたきっかけを教えて! ”きっかけ”? そう、あれはバルブ、じゃないバブル……かな。その当時「ブログを書いている」と言えば時代の先端を行っている文化人のような憧憬で崇められたものだ。作家だって同じようなもんだろう。逆に言えば素人だって同じようなもんだ。先ず好奇心があって、自己表現、何かを発信したいという燃料に引火して、やがて作文の楽しさ、そしてそれを読んでくれる人がいて……。 あ [続きを読む]
  • ブログを書いてて良かったことは?
  • ブログを書いてて良かったことは?みんなの回答を見るキャンペーン詳細 まずアメブロという連帯感のある日本一のブログ網に出逢えたことに感謝いたします。 苦しいとき、哀しいとき……そうだ私にはアメブロという、つよ〜い味方があったんだと感じると不思議と勇気が湧いてきたものです。 楽しいというより、自由な夏休みが「あと何日……」と身を刻まれるように日一日と始業式が近づいてくると、おびえたもんでした。そう、夏休 [続きを読む]
  • 夏休み~青春18きっぷ
  • 夏休みの前とあるボランティアのゼミで育ちのいい女性の方が品のいいしゃべり方で、発言された言葉が今甦ってきた。「夏休みには、<青春18きっぷ>で国内列車の旅がしてみたい」その方は、現千円札を見ていただければお分かりになると思うが、野口英世の如く、アフリカはマラウィで現地ボランティアをなさってて、現地の様子などを教室でパワーポイントを使ってレクチャーしていただいた良家の子女なのだが、私のイメージ的にはハ [続きを読む]
  • お祭りで必ず食べるものは?
  • お祭りで必ず食べるものは?みんなの回答を見るキャンペーン詳細 綿菓子。 でもほっぺにくっつくんだよね。 これなんでセンタリング設定になってるんだ? 字で綿菓子の形を作れってことで そうなってるのかな? これ 綿 飴 に 見 える? お祭りで必ず食べるものは?みんなの回答を見るキャンペーン詳細 えっ? また 出てきた 綿菓子って、米粒みたいなのから綿糸のようなのが周りから出てくるんだけど、掬い取りが巧くいかな [続きを読む]
  • 夏の電気代、いくらかかる?節約してる?
  • 夏の電気代、いくらかかる?節約してる?みんなの回答を見るキャンペーン詳細 夏の電気代?のちほど東電の請求書による具体的なデータを示しますが、今我々国民生活が置かれているエネルギー問題。とそこまではいきませんがエネルギー都民消費生活に限定しますと、先ず3.11以降、昨今電気とガスの統合問題があります。「電気代とガス代一緒にしませんか」と勧誘があるが、お話を窺ってみると、そう(一社契約)したところで数か月 [続きを読む]
  • 暑い中お見舞い申し上げます
  •  これはクーラーのなかった時代の事。ハリウッド女優のマリリン・モンローが映画『七年目の浮気』で「暑いときは下着をアイスボックスに入れておくの」というセリフがあったが……。 そして同じく映画『七年目の浮気』でM・モンローが地下鉄の通風孔の上で白いワンピースのスカートがめくれ上がる涼しいスリルと観客の目を楽しませるシーンが記憶に残っているが、熱い爽快感でもある。 さて我が家の熱中症対策だが、快食・快眠 [続きを読む]
  • 明治150年の今年。そして7月18日のきょう。
  •  平成30(2018)年、明治改元から150年。150年前の日本中を沸かせた明治維新のあの感動。当時の欧米列強に引けを取らない意気込みを、今ここに解凍し甦らせ、再び、再来年の「TOKYOオリ・パラ2020」に繋げて日本人の、覇気ある大和魂を再認識する試みだが、……それは果たして無謀か? はたまた無意味なのか? いやマイルストーン、覚書にはなる。 ついこの前、150年前の日本人は何をどう考えていたのか。このシリーズでは日 [続きを読む]
  • パルムドールを万引きした家族〜昨今の出来事
  • 映画「万引き家族」のこと 6月8日(金)封切りの「万引き家族」を観て忘れないうちに感想を記しておきたい。観客もどこから聞いてきたのか場内八分の入りか。映画の内容は、子役二人の演技とも地とも区別がつかないほどの冴えた演出の妙に惹きこまれる。そのナチュラルな演技を軸に要所で樹木希林のお婆ちゃんが年季の入った演技プランでくすぐってくる。かと思えば、松岡茉優が……、そしてそれに負けじと安藤サクラが体当たり演 [続きを読む]
  • 池田屋事件の続報
  • 「6月5日の今日〜明治150年の今年・足跡を辿る」 ②    同①のつづきから 新選組局長・近藤勇が奥へ通る声で「主人はおるか、ご用あらためでござる」・・・・・・こういうのを胴間声というのだろう。土間に響き渡った。気配を窺うように静寂がよぎる。 勇は八方に目を配り浪士の巣窟へ踏み上ろうとすると、亭主の惣兵衛が階段のところへ駆けつけてきて、急ぎ大声で階上に向かって「みなさまお調べでございます」「みなさま [続きを読む]
  • 6月5日の今日〜明治150年の今年・足跡を辿る ①
  •  今年明治150年でもある2018年。この150年という短い間に日本は多くの血が流れ、そして大きく舵をきった。いや無能な輩が無理に大きく舵をきったから、多くの日本人の血が流れたというべきか……。それまでの日本は、戦国〜天下統一を経て封建制ながら士農工商という身分制度のもと文化も栄え泰平の江戸徳川政権時代が永く続いた。250年以上続いた井の中の蛙とも称せる徳川政権に、突如百余発の空砲艦砲射撃がとどろき日本の歴史 [続きを読む]
  • 車椅子の10kmウォーキング挑戦者と歩く
  •  ここ豊洲公園の緑の芝生に、未明までしとしと降っていた梅雨の走りと思われる五月雨も、今日は数千人のウォーカー達が勇躍集まってくるというので、彼らに場を明け渡すかのようにして何処かへ立ち去った模様。 日の出とともに、青い空に白混じりの雲、そしてウォーターフロントに浮かぶビル群と水平線上に横たわる長い橋が姿を現した。どこからともなく続々人がここにやって来る。  この雰囲気は……、そうあの運動会のような [続きを読む]
  • WFP横浜ウォーク顛末記
  •  標題の「WFP横浜ウォーク」とは昨日5月13日横浜で開催された「WFPウォーク・ザ・ワールド横浜大会」ですがこれは国連の飢餓対策キャンペーンの一コマで参加者が歩くことで子どもの飢餓を救える、またウォーカー自身も健康意識を高められる一石二鳥のウインウインなイベントです。しかも潮風薫る丘や坂のヨコハマ観光もできてWFPキャップなど記念品も貰えてのハッピーウォークです。 丁度今我が家の軒下で野鳥たちが子 [続きを読む]
  • 満員御礼?健康讃歌〜藩校「明倫館」
  • 皆さんのスポーツ愛好熱というか健康志向の昂揚には、先行き安堵とひたすら敬意をおぼえます。 前回5月13日(日)ハマ・ウォークのお知らせをさせて戴いたところ締切日を待たずして満員御礼となりました。公認スポーツ・リーダーとして国の将来と健康に好ましい傾向と考えております。尚その次に出場します5月19日(土)東京2020オリ・パラ、ジャパンウォーク豊洲大会も満員で受付終了しました。 残るは毎年恒例のTOKYOウオーク [続きを読む]
  • ” WFP ウオーク・ザ・ワールド ’18 横浜によせて”
  • 思えば下のTOKYOウオーク2015から3年経つのだが・・・・・・ その間、いろいろありました。嬉しいこと楽しかったこと辛かったこと・・・・・・なかでも成果として2年連続金メダル獲れたことや、 公認スポーツリーダーに合格したこと、や上のオリパラ2020バッジを襟にしたこと、更に美人のウオーキング仲間もできたことなどで、辛かったことは、ほかのイベントと重なって断念せざるを得なかった事、雨天決行はしようがないのでポ [続きを読む]
  • ショート・エピソード<千姫物語>
  • 千姫 研究千姫は安土桃山時代〜江戸時代初期に生きた女性で1666年3月11日没(70歳)豊臣秀頼、本多忠刻の正室。父は二代将軍の徳川秀忠。 母は継室の江(ごう)。祖父は徳川家康。母の江と言うのは織田信長の妹、お市と兄信長によって滅ぼされた近江の戦国大名、浅井長政との間に生まれた三姉妹の末娘。 豊臣秀吉によって柴田家等離縁再嫁入をし、秀吉の養女となり三度目の輿入れがライバル徳川家康の後嗣二代目徳川秀忠(当時 [続きを読む]
  • 且緩々〜観桜期
  • 且緩々・・・・・・とは焦らず落ち着いてじっくり堪能するということ。 ( 因みにフランス語でデュスマ。 英語でテイキリージー。)で、以下のさくら、どれがお好き? Which one do you like cherry photo? ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ 今150年前の幕末から明治までの史料集めをしていますが、これがなかなか構想何年もかかりそうで・・・・・・。気分転換にお花見してきました。 [続きを読む]
  • 桃の節句・雛祭り <後半>
  • (前号からのつづき)  事の起こりは……、そう、奴マシューペリーか。奴さえ来なきゃ、いや来るだけならまだしも、空砲とは言え幕威をないがしろにする威嚇艦砲射撃を何度も執拗にやりおって……。然も親書なんぞ要らん言うても受け取るまでは帰らん。ったく、しつっこいやっちゃ。で、返書をもらいに1年後にまた来る。だと。こっちは大急ぎで各地に反射炉やら品川沖などに砲台場を拵えとる最中に、まだ1年も経ってない1月早々 [続きを読む]
  • 桃の節句・雛祭り <前半>
  • 3月3日は一般的に「ひな祭」。耳の日、それに金魚の日?となっている。(ん?金魚の日は10月10日じゃないのか?totoの日?) また年表を繰ってみれば「日米和親条約締結」(嘉永7年3月3日)となっている。 これが国内内戦の火種のひとつで日本は外洋に大きく舵を切る発端ともなった。 金魚鉢の中の金魚は、自分たちでは金魚鉢を掃除できない。金魚の日というのは桃の節句に雛人形と共に女の子たちが祓い清め(浄化)供養した魚 [続きを読む]
  • 神々を訪ねて
  • 執筆の主旨(起) われわれの住むこの日本列島に明治維新以来の変革時期が目前に迫ってきております。おりしも今年は明治150年目にあたります。先ず来年2019年には新天皇御即位に湧き、そして再来年2020年には愈々東京でオリンピック、パラ五輪が開催されます。新国家明治維新樹立の起因となった黒船来航時のような社会の急激な変化乃至は意識改革が求められるかもしれません。それと同時に建国の意義、意識についてもスポットが [続きを読む]