マーク♪ さん プロフィール

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マーク♪さん: 地球の日記☆マーク♪のblog☆
ハンドル名マーク♪ さん
ブログタイトル地球の日記☆マーク♪のblog☆
ブログURLhttps://ameblo.jp/a007mark/
サイト紹介文地球の出来事を画像・映像付きで当番日記風に♪もう新聞紙は要らない☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2006/04/29 21:00

マーク♪ さんのブログ記事

  • ”蒙古襲来”に神風は本当に吹いたのか?
  • (起)この時機に蒙古襲来など微妙な問題だが上記10/29号の拙ブログ「え”っ、まだ台風?と映画『先生!』」で検証する旨掲げてあったので調査・研究したその考察結果をここに発表します。 その件に関しまして先ず歴史事実を列記しますと、①1267年 蒙古王クビライの命により高麗の使者来る。1271年 元の使者が国書を持ち来たる。1273年、元の使い、大宰府に来る。②1274年(文永11年)元軍、対馬より九州に攻め寄る。(蒙古襲来 [続きを読む]
  • 高尾山の紅葉狩り 2017
  •  この時期、晩秋になると気になるのが紅葉狩り。今年の紅葉を旬に生で体感すると、なんだか得したようなありがたい気分になるのである。幸い都内で13番目の高さを誇る(?)われらの高尾山は紅葉シーズンが開幕したばかりで、色付きもちらほらといった奥ゆかしい秋化粧。 昨日15日男女四人で高尾山(599m)へ紅葉狩りに行ってきました。平日の水曜日にも関わらず好天に恵まれて頂上も大勢の観光客でごった返していました。久々 [続きを読む]
  • Mr.プレジデントとネギ
  • 今月11月5日、トランプ米第45代大統領が来日すると云う。飛んで来るのは自家用ジェットかAirForce1だか分からないが当分警戒でピリピリするだろうことは予測できる。失礼のないようにしなければ・・・・・・。 人間ときにはピリピリして交感神経を高めることも必要らしい。適度な緊張感、緩急自在に気を張るのは、呆け認知症予防にも治安上も好ましい。そしてなぜか寒い日にはラーメンを食べたくなる。担担麺やジャージャー麺で [続きを読む]
  • え”っ、まだ台風?と映画「先生!」
  • 先ず今日は雨だ。 でも何で?雨が降るの? 思春期にはそういう?が……。それはこの時期、地球自転回帰線移動に伴い列島には秋雨前線が停滞する。これを映画「先生!」にたとえるなら斗真演ずる伊藤先生が停滞する秋雨前線で、そこに新入生台風22号のすず演ずる響が入学してくる。そこでお互い接近し、台風は反時計回りに進んで周囲を巻き込んで波風を起こしていく。なぜ好きになっちゃいけないの? なぜくっついちゃいけないの [続きを読む]
  • 【特集】お台場は誰がつくったのか⁉
  • 東京のお台場は誰がつくったのか?この8人か? いや、昨日はそんな風なフォーラムではなかったような・・・・・・。正しくは「明治150周年記念 薩長土肥フォーラム」〜近代日本の礎を築いた人・風土・文化を知り、未来を拓く〜と題して昨日7日東京ビッグサイト国際会議場で行われたフォーラム(*国際フォーラムと混同しないように) の一コマだ。上の写真は。 順を追って解説しよう。 りんかい線で国際展示場駅から 向こうに [続きを読む]
  • ○○の秋〜DISCOVER JAPAN〜④
  • はて、これは何でしょう? 水戸市の千波湖に浮かんでいました。つがい、カップルのようです。 これは・・・・・・、  カモではないかも。 カモ科のコクチョウですね。鴨というと新選組の親分、芹沢鴨も水戸でしたか。  ここ千波湖の湖水は東に桜川として流れ、やがて那珂川に合流します。政党政治みたいですね。 ここで一句。 「名月や あゝ名月や 無常に 流るゝ川に 月は動ぜず」 ・・・・・・(風の吟)   ここ [続きを読む]
  • ○○の秋〜DISCOVER JAPAN〜③
  • キンモクセイの甘い香りと萩の紅い可憐な花がウオーキングを楽しませてくれます。 先日、水戸の名所旧跡で言葉を交わした素適な方々へ感謝をこめて                           私独自の感性で観た水戸市内漫遊記を書きます。 旅のはじめは、先ず航海の安全を願う女神像の舳のような老舗JTBで手配していただいた旅の切符とバウチャーを手に所定の時刻に所定の場所で所定の特急席に乗り込み、都内か [続きを読む]
  • ○○の秋〜DISCOVER JAPAN〜②
  • 愛読者の皆さん、こんにちは。今日は地上86mの空中ブログをご覧いただきます。 さて、卒爾ながら下の画像は何だと思いますか? 日本アカデミー賞のトロフィー に似ていますね。しかし、上の幾何学的オブジェは皆さん、NHKニュースでご覧になった事がある筈です。そう、これは水戸芸術館。今は子どもたちの美術の才能を伸ばそうと展覧会の絵でいっぱい。 そして水戸芸術館シンボルタワー。だが、この構造はなんだか変じゃな [続きを読む]
  • ○○の秋〜DISCOVER JAPAN〜①
  •  現代のスーパースター安室奈美恵さんが突如引退宣言をされ、その衝撃波インパルスが日本の津々浦々に駆け巡ったようだが、それに伴って思い出されるのがその先駆けたる当時の国民的歌姫・山口百恵さんであり、また当時一世を風靡した彼女のヒット曲「いい日♪旅立ち」は DISCOVER JAPAN (JNR 日本国有鉄道)のキャンペーン・ソングでもある。 旅情をかき立てる凛とした歌声「・・・・・・ああ、日本のどこかに わたしを待っ [続きを読む]
  • 映画「ダンケルク」とミサイルと実りの秋
  • 実りの秋古今東西、収穫を迎えるこの時期だがそれを狙ってか、襲ってくるのは台風やクマだけではない。黒澤明監督の映画「七人の侍」では、野党の群れが刈り入れを終えた弱小の村々を襲う。そんな野武士どもに対抗すべく村の長老たちが何とかせねばと立ち上がった。まるで藤沢周平作品の「義民が駆ける」だが、こちらは直訴でなく自主防衛でおらたちの村はおらたちでまもる。だった。 村で用心棒を雇うべく先ず腕の立ちそうな者の [続きを読む]
  • 青梅ウオークでみた世界
  • あれは昨日だったのか?三人で不思議な世界に迷い込んでしまったような・・・・・・。秋の好天に恵まれた重陽の節句9月9日のTOKYOウオーク2017 第3回大会・青梅コースも健康ウオークを楽しむ老若男女でみち溢れていた。まず現場着到までが何度も電車乗り換えて一苦労。まるで秘境に分け入るよう。都下の「河辺」という停車場で下車して会場へ。コースマップなど渡されて三人意気揚々といざしゅっぱあーつ。しばらく歩くと [続きを読む]
  • 自由研究 あ〜あ夏休みどこも行かなかった……(第6部)
  • 「あ〜あ、夏休みどこも行かなかった・・・・・・。」ここ亀金家では二女のカマトトが こーんな顔しておこってる。カマトト「今年はどこも行かなかった。お父さんだけずるい」父「えっ、ワシか?・・・・・・おいおい、こんな年もある。雨が多くちゃ出かけられんじゃろう」金トト「雨が降っても開館してる水族館とかあるもん」父「水族館?ここだって水族館みたいなもんだろ。おんなじ館でも図書館なら涼しいし、本を読めば頭もよ [続きを読む]
  • 自由研究 異常気象 (第5部)
  • 今度は子から父への返信書簡 「前略  おとうさんお手紙ありがとう。今のボクには政治の事はまだわかりませんが地球の事には関心があります。たとえば今夏、梅雨明けが延びたのか冷夏なのか地球のメカニズムについて調べてみました。 いつもなら地球温暖化といわれる暑い夏ですがそれを撹拌、さますようなエルニーニョと反対のラニーニャ現象の一部ではないかと思われる異常気象およびオホーツク海高気圧の複雑な張り出しに関連が [続きを読む]
  • 自由研究 父の手紙 (第4部)
  • 第1部〜第2部〜第3部 に続いて   父からの手紙 「拝啓 地球温暖化も梅雨のような雨夏でやや一服か。 さて、先日は積もる話もあったが、壁に耳あり障子に目ありの状況で、お前の施政に幾分とも支障が出てはいかんから書にしたためる。尚この書簡も読了後焼却されんことを願う。 お前を孤独に押しやって胸が痛むが、大衆を、偏らず正しい方向に導く吾が家系、遺伝子の天から与えられた使命は今さら覆すことはできぬゆえ、不憫 [続きを読む]
  • 自由研究 は何の為 (第3部)
  • 第1部 第2部 に続いて カマトト「ちょっとお父さん、自由研究はどうなるのー」父の声「それはな、おい琉子ぉ、お前に頼むぞー」 琉子 「はーい、任せといてー」カマトト「どういうこと?」 琉子 「お父さんの考えはね。自由研究は、興味のあることをどこま      でも追い続けろってことなの」カマトト「・・・・・・」琉子  「ほらっ、好きこそものの上手なれって言うじゃない」カマトト「でも自由研究は好きじゃな [続きを読む]
  • 自由研究 「真夏の夜の夢」〜(第2部) 
  • <父帰って>第2部キャスト 左列 上から 金トト(和金)、母(琉金)、琉子(琉金) 右列 上に カマトト(白口和金)、その下に隠れて太っているのが金        時(和金) 平面図 ↑               断面図 ↓開幕前の集合写真(左から金時、金トト、カマトト、琉子、母) 右が父(カメのコスチューム)、左が母(琉金のコスチューム) <1ベル>------------------------------------------------ [続きを読む]
  • 自由研究 「父帰る」 第1部
  • 拙ブログは「地球の日記〜」とあります関係上、地球上の事なら分野は自由として、また夏休み中でもありますことから皆さんの自由研究のヒントにでもなればと思ってここに金魚文学(?)を戯曲形式に綴ってみました。(物言わぬペットにも愛を) 金魚① 「ねえ、みて。あそこに何か汚らしい物がある」金魚② 「えっ、あらっやだっ。あれ、お父さんじゃない」金魚③ 「えっ、あれがおとうさん?……やだー。いきてるの?石みた  [続きを読む]
  • 北朝鮮の予告ミサイルと高校野球と
  • 北朝鮮がミサイル発射予告したという。それによると日本の中国・四国上空を通過して太平洋上の米国領グアム島に到達するらしい。ほんとうかなあ。本当だとすると見上げたものだよ屋根やのふんどしだが、そうなると北はどのくらいの報復を覚悟してるのか。国土消滅?それとも単なる米韓軍事演習前の牽制球か。 ただ、最悪は途中で失敗し日本上空で何らかの飛行物体が落ちて来て国民に被害が出ないかってことだ。そのためのNSC( [続きを読む]
  • アンチエイジング(活性酸素と抗酸化酵素)
  • 人間には栄養と運動が必要であることは皆さんご存知の通りですが、それがなかなか管理実行するのが難しいところではないでしょうか。栄養の摂り過ぎ?でもないでしょうが運動が億劫になったりで肥満ぎみに……。など私も経験しました。健康器具も試してみました。がサプリはやりませんし勧めません。食事療法と運動と、それにちょっぴり恋愛を加えた健康意識習慣をお薦めします。タダです。そして前著と重複しないように強調した [続きを読む]
  • 道徳ゼミ 其の壱
  • 論語   子曰。学而時習之。不亦説乎。有朋自遠方来。不亦楽乎。人不知而不?。不亦君子乎。(学而篇) (問い①)上記の漢文を現代語に訳しなさい。 (問い②)さて、ここはどこでせふ? [続きを読む]
  • 葛飾柴又、下町をウオークする
  • "Walk Life Balance" (22km単独完歩) 直木賞作家・藤沢周平さんの作品群は海坂藩の武家ものと、江戸では本所、深川、浅草などの下町人情を扱った市井ものが多いように見受けられる。そしてこたび7月8日の“TOKYOウオーク2017”<第2回大会>葛飾・足立エリアのAコース(22km)も下町ウォークと題しての葛飾・柴又や足立の風情・人情に出会う歩き起こしの健康ウォーキング日和となった。 下町と言えば人情もの、弱い者同士が [続きを読む]
  • ”城” (Castle)研究
  • お城の研究 以前「城下町と社会秩序と民意」に関するレポートを公開した経緯があるが、今度はそれをベースとして世界のお城との比較など掘り下げて調査・研究してみたい。 数え歌にもある「尾張名古屋は城でもつ」と謳われる名古屋城。実際に現地に行って眼近に観れば新たな感慨もある。「あっ、こんなんだったか……」と。もっとも現存のお城は観光用に建て替えられたりして、歴史的実用性はどうなのかなと疑問が生じないわけで [続きを読む]
  • ウォーク・ライフ・バランス
  • "Walk Life Balance" (三人道歩記) たしか藤沢周平さんのエッセイ集だったかに、佐野洋さんの「歩け、歩け」という本の紹介があったと思うが、それには娘さんがいたずら心でお父さんの携帯電話に内緒である着メロを入れたらしい。そして会社にいる父の携帯に電話した。父は最初知らない着メロでわけが分からなくて戸惑ったようだ。そこへ娘さんから電話がかかってきて「お父さん、あわてたの? 面白い」と。 それは父と娘、父と [続きを読む]
  • ゲキブ(高校演劇)
  • TVドラマの撮影現場で監督が新人によくつかうダメ出しは「今のセリフ、ホン通りでなくいつもの自分の言い方でしゃべってみて」と。これは子どもが教科書を読まされてダラダラと無機質に本を読むような味気ないしゃべり方で、ドラマの流れにそぐわない、つまりドラマツルギーを構成する情念的口語話法でない単なる覚えたセリフを無感情に吐くだけの意味。主体的に役になりきっているか、ただやらされているかの違い。 ちったあ、 [続きを読む]
  • あなたが愛される理由を表彰!
  • 表彰状をプレゼント!ぎんちゃんが愛される理由は・・・ あなたの知られざる魅力とは!?愛される理由をチェック <受賞スピーチ> 「これは、これは。わが身に余る光栄なれど、まだまだお国の為、ひとの為には尽くし尽きていないような残務感、つまり燻ぶっておる状態でありまして、岡本太郎氏の『芸術は爆発だ』とまではいかない自己研鑽の日々ですが、こたびの表彰事由である『人望』は大きな力であり、これを源泉として、ひ [続きを読む]