愛鳥写真家 おぴ〜とうもと さん プロフィール

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愛鳥写真家 おぴ〜とうもとさん: 愛鳥写真家 おぴ〜とうもと 毎日配信10年
ハンドル名愛鳥写真家 おぴ〜とうもと さん
ブログタイトル愛鳥写真家 おぴ〜とうもと 毎日配信10年
ブログURLhttp://opi.toumoto.net/blog/
サイト紹介文2005年2月〜毎日更新中
自由文愛鳥写真家おぴ〜とうもと
http://opi.toumoto.net
http://www.facebook.com/OPi.Toumoto
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供451回 / 365日(平均8.6回/週) - 参加 2006/05/07 16:35

愛鳥写真家 おぴ〜とうもと さんのブログ記事

  • ヨウムとオウムのトリオ
  • 森ノ宮 小鳥ひろばで開催された石綿美香さんのセミナー後のひととき。 ちょっと良い感じになりそうなヨウム&ルリメタイハクオウム&オオバタンのトリオ。 何気に一番珍しくて高価なルリメタイハクオウムだけがCITES Iではない … 続きを読む ヨウムとオウムのトリオ [続きを読む]
  • 真紅のベルベットのようなベニインコ Cardinal lory
  • ソロモン諸島、ブーゲンビル島、ビスマルク諸島の最東部に生息するという真紅のローリー、ベニインコ。羽触りがとても上質で、はじめて触った(こねくり回した)時にベルベットのような感触だと思った記憶が焼き付いています。近年すっかり見なくなり、大した数も見ていませんが、ローリーにしてはまだ大人しい印象。2015年にテリハインコ属からコシジロインコ属へ移属。和名:ベニインコ新学名:Pseudeos cardinalis旧学名:C [続きを読む]
  • ムジボウシインコ(キガシラムジボウシインコ)
  • 一つ前の記事のオオコフキメジロムジボウシインコも同種扱いなのでムジボウシインコ(キガシラムジボウシインコ)は、随分と分類が大枠な印象ですがムジボウシに限らずオウム目の分類はまだまだ二転三転はきっとあるのでしょう。和名のややこしさとしては、「キガシラムジボウシインコ」とは別に「キガシラボウシインコ」というのもいますが、これは「オオキボウシインコ」の別称です。 @バード カフェ オアシス心斎橋 [続きを読む]
  • 旧和名:オオコフキメジロムジボウシインコ
  • ボウシインコ最大級の巨躯と大絶叫の「オオコフキメジロムジボウシインコ」(大粉吹無地帽子)。大きくない小型の「コフキメジロムジボウシ」と合わせて「メジロムジボウシインコ」の亜種とされていました。・コフキメジロムジボウシ 学名:Amazona farinosa inornata 英名:Plain-coloured Amazon・オオコフキメジロムジボウシ 学名:Amazona farinosa chapmani 英名:Chapman’s mealy amazonしかし、現在の国際鳥類学会議におけ [続きを読む]
  • メキシコアカボウシ Red-crowned amazon
  • シュライヒやサファリの模型でお馴染みのメキシコアカボウシインコ。和名 メキシコアカボウシインコ英名 Red-crowned Amazon / Green-cheeked amazon学名 Amazona viridigenaliCITES Iメキシコのメキシコ湾側に生息し、成長が完成されると写真よりもずっと後頭部まで赤色で覆われます。第10回ワシントン条約締約国会議(1997年)にサイテス1へ登録。 [続きを読む]