meteortrain さん プロフィール

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meteortrainさん: ときどき写真日和
ハンドル名meteortrain さん
ブログタイトルときどき写真日和
ブログURLhttp://metrotrain.exblog.jp/
サイト紹介文つれづれに1枚、夜空に向けて1枚。撮る瞬間が大好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供340回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2006/05/21 13:36

meteortrain さんのブログ記事

  • とりあえず
  • 行きのチケットは抑えた。出発75日前までチケットを抑えますとおトクですよ。そんなWebメールを見たのがきっかけ。チケットを抑えると、あらフシギ。行った先でどうしよう、こうしようというイメージが今までよりもリアルに感じられる。今日は雨。しかも台風接近を控えているので、お出かけはなるべく控えて。もしも今日晴れていたらお出かけしていてチケットは取らなかったなあ、と一人呟く。これで楽しみがひとつ増えました。201 [続きを読む]
  • やっぱり星空はステキだ
  • 10月15日に八ヶ岳のふもと、甲斐大泉に星空写真教室で行ってきました。当日の天気予報は星空は期待できなかったのですが、八ヶ岳に近づくにつれて晴れ間が出てくるようになりました。夜になり、諦めムードだったのですが、宿のオーナーさんが「晴れてきたよ」の一声でスイッチオン!その後は曇に覆われたのですが、奇跡的に晴れてくれました。これは三脚やケーブルレリーズを持たずに外にでて、手ぶれはなんのそお、とにかく撮って [続きを読む]
  • 星空のような
  • 天気が悪い日が続くと星空に飢えてくる。プラネタリウムに行けばドームの中の疑似星空を堪能出来る。街路樹の向こうに街のネオンや広告塔を見るとそれらしく見えることがある。星の配列も星座もあったものではないけれど。2017年、D4、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G [続きを読む]
  • 浮いていない
  • いや、それどころがカッコイイ!今年の8月にお世話になったレンジャーさん。我々星仲間の記念写真を撮る時のカメラを構えた姿。両足を広げカメラのホールドは確かな構え首からぶら下げているライカの双眼鏡は持ち主にしっかりと馴染んでいる我が身を振り返る。カメラが浮いていないかっ?(笑)2017年、D4、AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED, DXモード [続きを読む]
  • 扉を開けると
  • 夕焼けの欠片もないほど外は暗い。寒くなった。そして連日の雨降り。こんな日が続くと気分が晴れない。おまけに週末から月曜日にかけて台風来襲だ。2017年、D4、Ai NIKKOR 105mm F1.8S [続きを読む]
  • 変わって行く
  • 数日前、防火用汲み上げ井戸の写真を載せました。四谷三丁目付近の界隈には3台の汲み上げ井戸を見かけたのです。この秋には汲み上げ井戸が1台、今までにあったとおぼしき所には格納箱入りの消火器が置かれていました。(参考:残り1台の汲み上げ井戸)風船の灯火かもしれません?2017年、D4、Ai NIKKOR 105mm F1.8S、DXモード [続きを読む]
  • ドームも開く
  • 天文ドームも開き、口径40センチ天体望遠鏡が空へ向きました。ドームの中から歓声が聞こえます。天気予報も良くなかったしここに来るまでの道すがらも雨がぱらついていたので、このような展開になるとは思いもしませんでした。上の写真は私が流星を撮るときに使うカラーバランス、5560Kです。下は星空らしく。カラーバランズは3200Kです。同じ星空ですが、印象が違うと思います。いかがでしょうか?2017年、D4、AF-S NIKKOR 24m [続きを読む]
  • 晴れたっ!
  • 久々の星見を楽しみにしていたが、天気予報は曇り一時雨。この予報が覆ることもなく当日を迎える。外を見に行って、という言葉に重い腰をあげる。・・・・・・あれっ?雲が切れている。晴れてきた。急遽始まった星空観望会。嬉しい!2017年、D4、AF-S NIKKOR 24mm f/1.4G [続きを読む]
  • ディスプレイ
  • レンジャーさんの案内で森を歩いている時に見かけたもの。足が止まってしまって眺めていたときにレンジャーさんが言った一言「これはディスプレイですね」「ディスプレイ・・・ですか?」「ええ、ディスプレイです。誰かが集めたのでしょう」夏の思い出写真でした2017年、D4、AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED [続きを読む]
  • 手押しポンプ
  • 四谷三丁目付近にある手押しポンプ。防火用です。他では見たことがありません。恐らくこの界隈は昔から火事が多かったので手押しポンプが置かれた、と推測しました。汲み上げるとちゃんと水が出ます。手押しポンプの美しいシルエットに見とれてしまいました。2017年、D4、Ai NIKKOR 105mm F1.8S [続きを読む]
  • モヤモヤ晴れる  -気配ふたたび-
  • 鳥はアオサギではないでしょうか?とメッセージが入りました。ありがとうございます!よくぞアオサギと見極めたなあと感心です。別のコマから鳥の部分だけトリミングして載せました。アオサギを画像検索するとたくさんの画像が出てきます。それらと比較してみると、これはそうかもしれない!教えてくださりありがとうございました!2017年、D4、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G、100%クロップ [続きを読む]
  • 気配
  • 仕事帰りにお堀端を歩いている最中に、視野の端に何か見えたような!?何かいる・・・音を立てないように忍び足で戻り、静かにカバンからカメラを出す。持っていて良かった。あの鳥は何と言うのかな。思いつかなくて分からなくて、モヤモヤな気分。鳥の姿と名前を覚えるのは決して無駄ではないと思ったひととき。2017年、D4、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G [続きを読む]
  • 今夜も揺れる
  • 橋は風の通り道。お堀の水面はいつもさざ波。でも、もしかしたら風の息でさざ波が止まることもあるかもしれない。密かにそれを期待しながら待つ。橋を渡る人が影絵のように水面に映る。良い月だった。また明日。2017年、D4、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G [続きを読む]
  • 忍びの夜
  • 3連休は今日でお仕舞い。明日からオンタイム。私は一足早く今日からお仕事。暑さ寒さも彼岸までと言われるが、今年に限って心地よい暑さが続く。昼間はまだ半袖でもいけるじゃん!夜が長くなってきたのを実感。まるで忍びの者のように静かに、いつの間に。2017年、D4、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G [続きを読む]
  • カッコイイ!
  • レンジャーさんの案内で草原や森林を歩いた。送迎の車の中に無造作に置かれていた双眼鏡がカッコイイ。レンジャーさんに聞いたら、お父様もライカカメラのユーザー。彼自身が子供の頃、お父様のカメラを使って写真を撮っていたこともあって、双眼鏡を購入するときもライカを選んだとのこと。プロの道具、という香りがしてきました。2017年、D4、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G [続きを読む]
  • 折り返し点
  • ここまで来たかという達成感と、後は戻るだけの安堵感と、これでお仕舞いだと疲労感が混じった高揚した気分。サイクリング用ガイドマップをたどるとここまで20kmは走ったみたい。さて、戻ろう。2017年、D4、AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED [続きを読む]
  • 海の彼方に
  • 自転車を漕いで10数キロは走っただろうか。目にする景色は初めてみるものばかり。うれしい時間が続く。海の向こうに連なる山脈を撮っている友人。その横をすぐに通り過ぎてしまったが、ふっ、と何かを感じたら気持ちに任せて撮ったほうが良いと思う。後悔しても後のまつり。2017年、D4、AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED [続きを読む]
  • 奥へ
  • 行ってみたい・・・道も整備されている。私がここにいることを仲間たちは知らない。団体行動を乱して迷惑をかけてはいけない・・・今日はこれまで。いつの日かまた来てみたい。こんな場所がまた増えました。2017年、D4、AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED [続きを読む]
  • α旋風
  • そっかあ、αの風はここまで来ているのかあ。ボディが小さいのはいいね。以外と重量感があるね。ん? 僕もαに?うーん、確かにデカくて重いカメラではあるが、使い慣れていて信頼感があるんですよね。んーっ?ニッコールもいいレンズを出していますよー。点が点に写るっていいじゃないですか。αはツァイスレンズもリリースしているって?カメラ談義もまた楽しい2017年、D4、AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED [続きを読む]
  • 朝のコーヒー
  • 朝のコーヒーは美味しい。特にキャンプ場で飲むコーヒーが美味しい。ペルセウス座流星群の朝は曇天だったのは残念だけど。焼けたばかりの食パンに、道の駅で購入した葡萄ジャムをつけて食べる。野菜のひとつはトマトの生かじり。天文OBの仲間達と談笑しながら朝のコーヒーを飲むひと時が嬉しい。またこのような時間が持てるよう、今日もお仕事頑張ります。2017年、D4、AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E EDまた2017年、D4、AF-S NIKKOR 28 [続きを読む]
  • 意識する
  • 夏の思い出写真に戻ります。お気に入りの焦点距離がある。必要な明るさのレンズがある。手持ちのレンズは1990年代設計・製作・1994年発売と聞いていた。デジタルカメラ全盛の今でも充分使えるレンズで、出来ればこれからも末長く使っていきたいお気に入りの焦点距離とF値のレンズである。唯一、マニュアルフォーカスとオートフォーカスの切り替えリングが壊れやすいのを除けば。数年前にこのレンズをリニューアルして欲しいと言っ [続きを読む]