eigasuki さん プロフィール

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eigasukiさん: 勝手に映画紹介!?
ハンドル名eigasuki さん
ブログタイトル勝手に映画紹介!?
ブログURLhttps://ameblo.jp/eigasuki/
サイト紹介文新旧洋画邦画アニメまでその日の気分で紹介!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供525回 / 365日(平均10.1回/週) - 参加 2006/06/03 10:02

eigasuki さんのブログ記事

  • 運転免許証(1988年)
  • 動画配信サービス“ビデオマーケット”にて実施中の“配信本数20万本達成大感謝祭!”キャンペーン…“20世紀FOXコラボ企画 毎日1本。無料で映画を楽しもう♪”にて5月7日まで配布されている無料クーポン“23日取得分・通算6本目”は…けっこうマニアックな旧作映画「運転免許証」をチョイス。海外ではDVDやブルーレイ(ジャケ画像はこちらをチョイス)になってるんだけど、日本ではVHSソフトしかリリースされておらず…ひっそりと [続きを読む]
  • 白昼堂々(1968年)
  • 先週、WOWOWで放送した“特集:渥美清生誕90年”の最後の1本、「白昼堂々」をまだ見ていなかったので鑑賞してしまう。“泥棒村”と呼ばれる実際にあったコミュニティ出身のスリ・万引き集団が…東京に出てきて、デパートをターゲットに荒稼ぎする様子をユーモア満載に描いた犯罪映画。渥美清は集団を率いるリーダー役で、その他、「渡る世間は鬼ばかり」の岡倉のお父さん(初代)・藤岡琢也、若大将シリーズのお父さん・有島 [続きを読む]
  • キュア 〜禁断の隔離病棟〜(2017年)
  • 動画配信サービス“ビデオマーケット”にて実施中の“配信本数20万本達成大感謝祭!”キャンペーン…“20世紀FOXコラボ企画 毎日1本。無料で映画を楽しもう♪”にて5月7日まで配布されている無料クーポン“22日取得分・通算5本目”…まだまだキャンペーンは当分続くのに、そろそろ“見たい作品”を見つけるのが大変になってきた。いや、無料対象の作品5〜600本あるんだけど、だいたい見たことあるもの、またはAmazonでも無料 [続きを読む]
  • 密殺集団(1983年)
  • 動画配信サービス“ビデオマーケット”にて実施中の“配信本数20万本達成大感謝祭!”キャンペーン…“20世紀FOXコラボ企画 毎日1本。無料で映画を楽しもう♪”にて5月7日まで配布されている無料クーポン“21日取得分・通算4本目”は…けっこう古い旧作の「密殺集団」をチョイス。過去にDVDでリリースされていたが、再版回数が少ないみたいで…Amazonでは新品は見つからず、セル版の中古品か、レンタル落ちしかなかった。こ [続きを読む]
  • ボイス・フロム・ザ・ダークネス(2017年)
  • 日本初登場作品をソフトリリース、または劇場公開前に放送するWOWOWのジャパンプレミアにてエアチェックしておいた「ボイス・フロム・ザ・ダークネス(原題:Voice from the Stone)」を鑑賞…母親の死がきっかけで心を閉ざした少年と、彼を助けるために住み込みで働くことになった美人看護師の交流を描く幻想的なドラマだが、サスペンスフルでホラータッチな展開もある。日本でのソフトリリースは現段階では未定、記事に貼り [続きを読む]
  • ネバー・サレンダー 肉弾烈戦(2015年)
  • 動画配信サービス“ビデオマーケット”にて実施中の“配信本数20万本達成大感謝祭!”キャンペーン…“20世紀FOXコラボ企画 毎日1本。無料で映画を楽しもう♪”にて5月7日まで配布されている無料クーポン“20日取得分・通算3本目”は、見逃していた「ネバー・サレンダー 肉弾烈戦」をチョイス…WWEのレスラーが役者デビューを果たす際の登竜門的なアクションシリーズになっている“ネバーサレンダー”、現在は5作目まで製作されて [続きを読む]
  • 喜劇 男は愛嬌(1970年)
  • WOWOWで追いかけている“特集:渥美清生誕90年”でエアチェックしておいた「喜劇 男は愛嬌」を鑑賞…昨日鑑賞した「喜劇 女は度胸」の姉妹編とされる喜劇映画。渥美清の特集なので、もちろん本人は出演、ヒロインの倍賞美津子も続投しているのだが…それ以外のキャストは色々と変更されていて、渥美清の弟役は“ルビーの指輪”でお馴染み寺尾聰。バカな兄貴と堅物で真面目な弟が、女性をめぐってドタバタ騒動を繰り広げるとい [続きを読む]
  • バッド・アス マッド・リベンジ(2015年)
  • 動画配信サービス“ビデオマーケット”にて実施中の“配信本数20万本達成大感謝祭!”キャンペーン…“20世紀FOXコラボ企画 毎日1本。無料で映画を楽しもう♪”にて5月7日まで配布されている無料クーポン“19日分・通算2本目”でチョイスしたのは見逃していた旧作「バッド・アス マッド・リベンジ」…YouTubeに投稿されたじーちゃんが若者をブチのめした実話動画を元ネタに、ダニー・トレホ主演で映画化した2012年製作「バッド・ア [続きを読む]
  • ママレード・ボーイ(2018年)
  • 【鑑賞日:2018年4月19日】auのスマートパス会員向けの試写会が当たっていたので、「ママレード・ボーイ」を見に近所のシネプレックスへ…若い頃にアニメもやってたので、タイトルくらいは知ってましたが、かなり昔からある有名な少女漫画が原作でして…オイラ的にはまったく興味がないので、基本ストーリーや設定は、今度の映画化を機に、予告を見て知った感じです。それにしても試写会の客層は…圧倒的に“制服姿の女子中高生” [続きを読む]
  • 喜劇 女は度胸(1969年)
  • WOWOWで追いかけている“特集:渥美清生誕90年”でエアチェックしておいた「喜劇 女は度胸」を鑑賞…「男はつらいよ」シリーズの山田洋次が原案を担当、同シリーズ1作目の脚本や「男はつらいよ フーテンの寅」の監督を担当している森崎東の監督デビュー作でもあるそうだ。渥美清の特集だが…本作の主演は河原崎建三と倍賞美津子、渥美清は主人公青年の兄の役なんだけれども、確かに主役の存在を完璧に食う…凄い存在感であっ [続きを読む]
  • ドリーム(2016年)
  • 動画配信サービスの“ビデオマーケット”にて“配信本数20万本達成大感謝祭!”というキャンペーンが昨日(だと思う)から始まっていて…ポイントの抽選プレゼントや無料クーポンの配布を行っている。特に無料クーポンの方が太っ腹で、20世紀FOXの作品限定なんだけど、5月7日まで1日1本、誰でも無料で作品が見れる(会員登録は必要)。つい最近配信がスタートしたばかりの「オリエント急行殺人事件」や「キングスマン:ゴールデン [続きを読む]
  • パラダイム(1987年)
  • 先月、録画予約の重複で断念した、TSUTAYAとのコラボ企画、WOWOWの“発掘良品”第21弾ラインナップ作品「パラダイム」のリピート放送がようやくあったのでエアチェック。古びた教会内で発見された謎の液体を調べるために集められた研究者たちが、次々と怪現象に遭遇するというジョン・カーペンターによるオカルトホラー…過去にDVDを所持してたんだけど、高額で転売できる時期がありましてヤフオクに出品してしまった [続きを読む]
  • 続 拝啓天皇陛下様(1964年)
  • WOWOWで追いかけている“特集:渥美清生誕90年”でエアチェックしておいた「続 拝啓天皇陛下様」を鑑賞…月曜日に放送・鑑賞した「拝啓天皇陛下様」の続編なのだが、1作目を見た方ならご存じの通り、特に話が“続けられるような結末にはなっていなかった”ので…キャラクター性とシュチエーションを踏襲しただけのまったく別のストーリーです。シリーズものだけど、どっちを先に見ても大丈夫というのが、観客のことをちゃんと [続きを読む]
  • ドラマスペシャル CHIEF 警視庁IR分析室(2018年)
  • 昔は、率先して書いていた2時間ドラマのレビューも…アメブロの“公式ジャンル”スタート以降、色々と面倒になって(一応、映画の話題しか語っちゃいけないというしばりがあるので、言い訳を考えなきゃいけない)、アップを自粛傾向。一番最近だと、お正月に書いた「都庁爆破!」で、それ以来かな?2時間ドラマを見てないわけじゃないんですよ…感想をアップするのが面倒だっただけで。でも、今回は久しぶりに書いてみようかなって [続きを読む]
  • 拝啓天皇陛下様(1963年):WOWOW録画
  • WOWOWで“特集:渥美清生誕90年”が始まる…寅さん、生きてたら90歳なんだ。亡くなってからもう22年、68歳で亡くなってるんだけど…寅さんの役のイメージが強すぎて、“そんなに年いってる”感じがしなかったもんなぁ〜。それにしても、渥美清の特集で、あえて寅さんをはずしてくるあたりのWOWOWの拘りはさすが(過去に一挙放送やってるしな)…今回は全5本のラインナップを追いかけるつもり。本日は特集放送のトップバ [続きを読む]
  • バーニング・オーシャン(2016年)
  • 昨晩、WOWOWでエアチェックしておいた「バーニング・オーシャン」を鑑賞…実際に起きた石油掘削施設での事故を描いたパニックアクション。起きてしまった事故を最小限に食い止めようと奔走する熱血漢あるエンジニアをマーク・ウォールバーグ兄貴が、その上司をカート・ラッセルが演じる。文字通り、海が燃える…火の海と化した施設内で命がけの作業を続けるカート・ラッセルの姿を見ていると、「バックドラフト」を思い出す人 [続きを読む]
  • 7ミニッツ(2014年)
  • さっき、昨日、自分で書いた「パシフィック・リム:アップライジング」のレビューを見直しいてたら…“鑑賞日:2017年4月13日”なんて書いてあった(汗)、慌てて“2018年”に訂正。きっと、“こいつ、バカじゃない?日付もわかんないのかよ”って思われてたんじゃないかなぁ…いや、単にタイプミスです(必死にフォロー)。気を取り直して…日本初登場作品をソフトリリース、または劇場公開前に放送するWOWOWのジャパンプレ [続きを読む]
  • パシフィック・リム:アップライジング(2018年)
  • 【鑑賞日:2018年4月13日】前作からもう5年近くも経ってるんですね…日本の巨大ロボアニメと特撮魂を注ぎ込んだ「パシフィック・リム」の待望の続編「パシフィック・リム:アップライジング」の公開初日だったので、シネプレックスの1000円ポッキリ会員デーで鑑賞してきた。前作を見た時は、2D、3D共に吹替え版の上映しかなかったので3D吹替え版を選択したんだけど…今回は字幕版、吹替え版共に2D上映のみだった。オイラの通ってい [続きを読む]
  • レディ・プレイヤー1(2018年)
  • 【鑑賞日:2018年4月12日】公開が迫り、だいぶ露出が増えてきたスピルバーグの新作「レディ・プレイヤー1」の試写会に当選したのでイオンシネマ茅ヶ崎へ…今回の上映は3D吹替えバージョン。試写状等にアナウンスがなかったので、何年か前に使用したイオンシネマ専用のクリップ型“マイ3Dメガネ”も持参したんだけれども…入場時に通常タイプの“3Dメガネ”を無料配布していた(そのままお持ち帰り可)…いつもは100円かかるんだけ [続きを読む]
  • 静寂の森の凍えた姉妹(2016年)
  • WOWOWでエアチェックしておいた「静寂の森の凍えた姉妹」を鑑賞…最近では一つのジャンルとして確立した感がある“北欧ミステリー”だが、WOWOWの解説によると製作国がアイスランドというのは、日本だと比較的珍しいとのこと。そういえば、あまりアイスランドの映画って見ないかな?試しに、自分のブログ内を“アイスランド”でググってみたら、やっぱりWOWOWで鑑賞した「ザ・ディープ」っていう実話ドラマと、中古 [続きを読む]