eigasuki さん プロフィール

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eigasukiさん: 勝手に映画紹介!?
ハンドル名eigasuki さん
ブログタイトル勝手に映画紹介!?
ブログURLhttps://ameblo.jp/eigasuki/
サイト紹介文新旧洋画邦画アニメまでその日の気分で紹介!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供481回 / 365日(平均9.2回/週) - 参加 2006/06/03 10:02

eigasuki さんのブログ記事

  • ドーベルマン(1997年)
  • なんか最近、WOWOWのラインナップが旧作多め…懐かしの「ドーベルマン」なんぞ放送していたので、アーカイヴ用に録画した、もちろん放送画質のDRモード。放送自体は“初”ではないが、オイラが加入してからは、記憶にない。もしかしたら、久しぶりの再登場だったのではないか?(単にオイラが見逃していただけかもしれないが)公開当時に劇場で見てるし、その後、レーザーディスクも購入したけど…DVD、ブルーレイでは買い直 [続きを読む]
  • パワーレンジャー(2017年)
  • 先月、WOWOWの初回放送でエアチェックしておいた「パワーレンジャー」(字幕版)をまだ見ていなかったので鑑賞…東映の戦隊シリーズをアメリカで映像化し、大ヒットした「パワーレンジャー」のリブート版。この夏、懸賞で当たったチケットで「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」の映画を見た時にもチラっと書いたんだけど、オイラが戦隊シリーズをちゃんと見てたのは「太陽戦隊サンバルカン」くらいまでして [続きを読む]
  • ゲット・アライブ(2017年)
  •  WOWOWの“特集:緊迫のクライムアクション”でエアチェックしておいた「ゲット・アライブ」を鑑賞…チンケな詐欺師が殺人事件の目撃者になり、ギャングに追いかけられるという逃避行もののアクション…アルゼンチンとスペインの合作だそうだ。普段はあまり見ない南米系の作品だから、知らねぇ俳優ばかりだなって思ってたら、ギャングのボスとして登場するのが、何故かフランス映画界の大御所ジェラール・ドパルデューでびっ [続きを読む]
  • ザ・ビッグ・コール 史上最強の詐欺師たち(2017年)
  • 日本初登場作品をソフトリリース、または劇場公開前に放送するWOWOWのジャパンプレミアにてエアチェックしておいた「ザ・ビッグ・コール 史上最強の詐欺師たち(原題:猜猜我是誰)」を鑑賞…振り込め詐欺グループの壊滅を願う熱血警官が、担当の専門部署に移動し、執念で首謀者を追い詰めていくという中国、香港合作のアクション大作。ジャパンプレミアと同時に、今週放送されていた“特集:緊迫のクライムアクション”内の1 [続きを読む]
  • 来る(2018年)
  • 【鑑賞日:2018年12月7日】シネプレックスの会員デーだったので…公開初日の「来る」を鑑賞してきた。角川ホラー文庫で出ている澤村伊智の小説「ぼぎわんが、来る」を「告白」「渇き。」の中島哲也が映像化。原作の方も気にはなってたんだけど、結局、未読…この間の、BOOK☆WALKERで実施していた『角川文庫創刊70周年記念 約7,000冊が“無料”で読める!70時間全文試し読み』の時にこの原作も対象になってたので、読んでおけばよ [続きを読む]
  • 祈りの幕が下りる時(2018年)
  • 確か、今日もやってたかな?今後も頻繁にリピートがある「祈りの幕が下りる時」をWOWOWの初回放送でエアチェックしておいたので鑑賞…もともと東野圭吾原作の人気ミステリーを映像化したTBSのテレビドラマがあり、その劇場版第2弾(完結編でもあるそうだ)が本作。東野圭吾ってそんなに好きじゃないので原作はまったく読んだことはないんだけど、BSで再放送していたテレビのレギュラー放送を一応最後まで見まして、前作の「麒 [続きを読む]
  • インファナル・バイス(2017年)
  • WOWOWの“特集:緊迫のクライムアクション”でエアチェックしておいた「インファナル・バイス」を鑑賞…タイトルを見ただけだと「インファナル・アフェア」か「マイアミ・バイス」のパチモンだろうか?って感じの印象だが…結局はそのどちらでもない感じ。内容は犯罪組織同士の抗争を描いたありがちなものなんだけど、どちらの組織もハイテク機器をやたら活用していて、どうやら近未来的な要素が入ってる模様。WOWOWやA [続きを読む]
  • ザ・ボルト−金庫強奪−(2017年)
  • WOWOWの“特集:緊迫のクライムアクション”でエアチェックしておいた「ザ・ボルト -金庫強奪-」を鑑賞…なんとなくタイトルから想像できると思うんだけど、一応は“強盗もの”です。男女混合の強盗メンバー5人が銀行に押し入るも、予想よりも手に入った現金の額が低く、仲間内で言い争いとかしてるうちに、警察に感づかれてしまうんだけど…。この作品、感想を書くにはどうしても“ネタバレ”を避けられないんだよね…。次の [続きを読む]
  • アウトサイダーズ(2016年)
  • WOWOWの“特集:緊迫のクライムアクション”でエアチェックしておいた「アウトサイダーズ」を鑑賞…代々、泥棒稼業で稼いでる一家の息子が、リーダーの父親に従いながらも、自分の妻子の事を思い“このままでいいのだろうか?”と葛藤するというイギリスの犯罪ドラマ。映画の公式サイトの情報によると…どうやら実話(実在の人物たち)らしい。「X-MEN」シリーズのマグニートー(若い方)や「プロメテウス」のマイケル・ファ [続きを読む]
  • 涙のメッセンジャー 14歳の約束(2015年)
  • 日本初登場作品をソフトリリース、または劇場公開前に放送するWOWOWのジャパンプレミアにてエアチェックしておいた「涙のメッセンジャー 14歳の約束(原題:Ithaca)」を鑑賞…ついこの間、“56歳で電撃婚した”というのが話題になったラブコメの女王メグ・ライアンが初監督した群像ドラマ。「めぐり逢えたら」「ユー・ガット・メール」で共演経験のあるトム・ハンクスと夫婦役で本人も出演。2017年に他界したサム・シェパー [続きを読む]
  • レディ・ガイ(2016年)
  • WOWOWの“特集:壮絶!アクション無法地帯”でエアチェックしておいた「レディ・ガイ」を鑑賞…何もしてなくても“男前”なミシェル・ロドリゲス姐さんが、勝手に性転換されて女にされちゃった殺し屋という(ショッカーに改造された仮面ライダー的な?)…なんだか複雑な役柄に挑んだアクション。性転換される前の“男”もロドリゲス姐さんが演じてます。設定を聞くとギャグかコメディかと思えてくる内容なんだけど…何気に監 [続きを読む]
  • エンジェル・ウォーリアーズ(2013年)
  • WOWOWの“特集:壮絶!アクション無法地帯”でエアチェックしておいた「エンジェル・ウォーリアーズ」を鑑賞…2013年製作と5年も前の作品だが、今回が初放送。日本でDVDがリリースされたのも今年の3月だった。秘境探検にやってきた美人バックパッカー集団が、秘宝を狙う犯罪組織と原住民の壮絶な戦いに巻き込まれていくというドンパチアクション。バックパッカー軍団の中でも一番目立つリーダー的な美女を演じるのはウージン [続きを読む]
  • 宇宙からのメッセージ(1978年)
  • 先日鑑賞した「惑星大戦争」と一緒に、WOWOWの“和製スペースオペラ”特集で放送された「宇宙からのメッセージ」をエアチェックしておいたので鑑賞…今回の特集は「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」初登場の“便乗企画”だったんだけど、そもそもこれらの和製スペースオペラが誕生したのも「スター・ウォーズ」の1作目(現タイトル:エピソード4/新たなる希望)が世界中でヒットを記録したことがきっかけの“便乗”だった [続きを読む]
  • ドラマスペシャル 警部補・碓氷弘一〜マインド〜(2018年)
  • 昨晩、テレビ朝日で放送されたスペシャルドラマ「警部補・碓氷弘一〜マインド〜」をエアチェックしておいたので鑑賞…昨年の4月に放送された「警部補・碓氷弘一〜殺しのエチュード〜」に続き、今野敏先生の人気小説・碓氷弘一シリーズを映像化した第2弾。前作はシリーズの4作目が原作だったが、今回はシリーズ6作目の「マインド」…原作でも前作に登場したヒロイン、藤森紗英が再登場するので、「殺しのエチュード」鑑賞時に、続編 [続きを読む]
  • 惑星大戦争(1977年)
  • 「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の初登場に合わせたWOWOWのSF特集の一環で放送になった東宝特撮「惑星大戦争」をエアチェックしておいたので鑑賞…特に内容が「スター・ウォーズ」に似ているってわけでもないんだけど、「スター・ウォーズ」の1作目(現タイトル:エピソード4/新たなる希望)がブームになってる頃に、日本で便乗して作られた和製スペースオペラということでのラインナップ。今回は深作欣二が監督した「 [続きを読む]
  • ロボコン(2003年):WOWOW録画
  • 新作「嘘を愛する女」の初放送に合わせて、WOWOWで過去の長澤まさみ主演作品が一挙放送された…全部じゃないけど、前述の新作のほか、お気に入りの作品を何本かアーカイブ用に録画する。そのうちの1本が、WOWOWでは初放送だった、2003年製作の「ロボコン」…オイラは過去にレンタルDVDで見たのかな?とりあえず、10年以上前に…当ブログで、一度感想は書いてます。「がんばれ!!ロボコン」のリメイク…ではなく、“ロボッ [続きを読む]
  • パリ、憎しみという名の罠(2017年)
  • 日本初登場作品をソフトリリース、または劇場公開前に放送するWOWOWのジャパンプレミアにてエアチェックしておいた「パリ、憎しみという名の罠(原題:Carbone)」を鑑賞…フランスのイケメン俳優(?)ブノワ・マジメル主演のサスペンス。日本ではまだ、正式なソフトリリースのアナウンスはなく、Amazonで検索できず、輸入盤もヒットしなかった。本国フランスでは既にBlu-rayとDVDがリリース済みなので、ジャケ画像の [続きを読む]
  • ドント・イット(2016年)
  • WOWOWの“ホラー特集 悪夢の7日間:7日間、恐怖が日替わりでやって来る!”でエアチェックしておいた「ドント・イット」を鑑賞…邦題(原題は“A Dark Song”)の印象では「ドント・ブリーズ」か「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」あたりのパチもの、またはその両方を合わせた感じの作品かなって思ったんだけど…どっちともタイプの違う。まぁ、強いて挙げれば、物語のクライマックスが“暗闇でワチャワチャしてる [続きを読む]