とらちゃん さん プロフィール

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とらちゃんさん: とらちゃんのゴロゴロ日記-blog.ver
ハンドル名とらちゃん さん
ブログタイトルとらちゃんのゴロゴロ日記-blog.ver
ブログURLhttp://torachangorogoro.hamazo.tv/
サイト紹介文うつ病のとらちゃんは、映画を見て犬の散歩をして花の写真を撮るのが大好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1723回 / 365日(平均33.0回/週) - 参加 2006/07/09 10:56

とらちゃん さんのブログ記事

  • 朝の光が入ると目覚める、極めて理想的な感じなんだけど
  • とらの介は昨晩何時に寝たのか記憶がない。真っ暗の中で少し目があいた。まだ朝ではないと思った。そこでもう一度寝た。そしたら、朝の光差し込んで目覚めた。理想的な感じ。とらの介は朝ごはんを食べた後に昼寝をする。だから、あまり生活リズムではないのだ。まあ、うつ病の人はこういうことがあるらしい。その生活が安定しているので、今のままでいいだろう。ゴロゴロ。 [続きを読む]
  • 2018年7月29日鈴鹿8耐は、どこが優勝候補ですか。
  • とらの介がバイクレースに興味を持ったのは、ワイン・ガードナーやケヴィン・シュワルツや平忠彦らの選手が活躍していた頃からだ。ずっと詳細にフォローしていたわけじゃないけど、磐田市の地元チームとしてトンボレーシングチームが参加したことも覚えている。いまだにその頃のトレーナーを持っているからすごいもんだ。ココ最近のレース状況についてはあまり詳しくないけど、去年ヤマハファクトリーが3連覇したということは知っ [続きを読む]
  • 高嶺の花 2回
  • いつお嬢様とあわせてもらえますか。今は無理だ。今会えば、ババを引くことになるだろう。ももは見事にやり遂げる。もうひとりの自分が向こう側で見ているように想像力で補え。もうひとりの自分。ももは指輪を見ている。ぷーさんから電話がかかる。お店の出勤日かな。キャバクラと間違えている。夜にね、バイバイって。大丈夫かよ。クラブ花にももが入っていく。日本一周に出たはずの中学生がネットカフェにいる。まあいいさ、逃げ [続きを読む]
  • 歴史秘話ヒストリア  戦国ラストサムライ
  • 歴史秘話ヒストリアを見ている。戦国ラスト・サムライの水野勝成は最後まで侍として生きた人間だ。関ヶ原の戦いから島原の乱まで活躍した。水野勝成は家康のいとこにあたる。1560年の桶狭間の戦いで織田信長が勝利した。4年後三河の国に生まれた。4歳違いで家康がいた。実力さえあれば出世できる水野勝成は初陣でノブながらこうから褒められる。16歳の時だった。ある戦いで人を出し抜くことをしないと約束した。でも敵が来たので、 [続きを読む]
  • 刑事7人 第2話
  • 3億円強奪事件の犯人松原が刑務所から出てから殺された。では任せるよというのは、天樹(東山紀之)がそのことに興味がないということだ。高野みさきを事情聴取している。みさきの経営するアパレル会社が急成長していた。高野みさきの身元引受人が現れて釈放された。パトロンだった。前の晩、若い男とやっていたのでパトロンは資金を引き上げた。天樹は野崎雄一郎の家に向かった。野崎の息子信一郎は7年前の事件で流れ弾に当たり走 [続きを読む]
  • 5時に起きてしまった。朝日が入るようにしたら、部屋が明るくなっている
  • とらの介は11時半に寝た。グーグー寝ていた。雨戸を締め切らないで隙間を確保している。すると、朝日が入り明るくなる。自然に目覚めるという寸法になった。暑い暑いと言いながら、早朝のセミの声は気分がいい。自宅の木はツツジくらいしか残っていないので、セミが鳴いているのは遠くのほうが。網戸にしている方向からセミの声が入ってくる。夏らしい気分が出てきた。朝ごはんまで時間があるので、もう一度寝ようかな。どうしよう [続きを読む]
  • ガーデンダリア
  • これはご近所で見つけた。ガーデンダリアまたは、プチダリアという。キク科ダリア属の多年草だ。普通ダリアというと、大きな花だと先入観があるけど、今や品種改良でたくさんの園芸品種がある。栽培方法も簡単で、水はけのいいところで育てる。8月に入る前に、切り戻しをするといい。ゴロゴロ。 [続きを読む]
  • またアクセス数がおかしいなあ。そのうち戻ると思う。
  • 暑くて目が覚めてしまった。やれやれなのだ。仕方がないので起きて水を飲んだ。とらブログのアクセスがまたおかしくなっている。そのうち戻ると思うので、静かになるのを待つことにする。とらブログなんて、何を書いているかわけのわからないもんだからね。室温が30度ならまあ普通なのだ。扇風機を微風にしておこうなか。ゴロゴロ。 [続きを読む]
  • プロフェッショナル仕事の流儀 宇多田ヒカル
  • 宇多田ヒカルを見ている。自宅で音声を合わっせている。今回のアルバムで、「Ghost」に悩んでいる。Fantomeというアルバムで、藤圭子さんへの思いをこめて作った。Ghostは自分を一歩さきに進めてくれる。3年越しの難曲。パソコンを使って、トラックを調整している。ふだんある程度のものにふたをする。そこのフタを開けて、突っ込んでいくエネルギーが必要だという。一冊の本を手にした。「青白い炎」ナブコフ著「青白い炎」より。 [続きを読む]