sky-earth さん プロフィール

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sky-earthさん: ☆地球サイズの晴天。 高速パッカー動画Blog
ハンドル名sky-earth さん
ブログタイトル☆地球サイズの晴天。 高速パッカー動画Blog
ブログURLhttps://ameblo.jp/sky-earth/
サイト紹介文国内外問わず、広く旅に関する話題など。高速バックパッカーによる旅写真日記。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2006/09/27 19:28

sky-earth さんのブログ記事

  • 原価酒蔵
  • 都内に何店舗かでき始めているお店、日本酒原価酒蔵。500円程度の入場料で、日本酒原価という。かなり広く取り扱っていて、酒蔵にも訪れているよう。しかし当然利益をあげる必要がありますから、料理は高めです。なのでご飯食べてから、お酒だけ飲みに行くのがいいのかなって思います。あとお酒が小分けして出てくるのですが、やはり元の酒瓶を持ってきて見せてもらえたら嬉しいなって思います。きっちりしたお店なので、その [続きを読む]
  • だしですね
  • 銀座、日比谷あたりで気軽な蕎麦屋がありそうでない。俺のだし。という蕎麦居酒屋。蕎麦だけですと立ちぐいです。肉ソバが800円。しかし量がすごいです。かなりな食べ応えです。場所柄、女性も多く、普通に同じ量を食べてます。お肉はあっさりヘルシーです。生卵は一つ無料です。特に何ということもないのですが、癖になるだしですね。おすすめ。 [続きを読む]
  • 富士麺
  • 柏の匠神角ふじへ。柏にはいくつか美味しいらーめんありますが、リピートしているお店はここが一番多いかなって思います。以前はお客さんいつもたくさんいましたが、少なくなったような。ふじ麺が700円→780円になってました。以前は650円だったような。原材料費や光熱費など値上がりしてますから、致し方ないですね。値段上がっても量と味は守っていただければ。そして味ですが、ちょっと麺がかなりぼそ感強くなってま [続きを読む]
  • 大ちゃん
  • まだまだ明るい立石のまちをふらふらーっと。笑。道頓堀名物、たこ焼き大ちゃん。立石の有名たこ焼き屋さん。お土産。いつも江戸っ子の前からバスで亀有に行くパターンと、京成で高砂を経由して帰るパターンと二通りあって、早い時間で夕陽が見られる時間なら、京成経由がいい。下町を駆け抜ける京成電車と、その沿線に住む人たちの雰囲気が、とてもいいなっていつも思います。また。 [続きを読む]
  • えびすや
  • 立石駅前の雰囲気がとても好きです。絵画のよう。串揚げのお店へ。生ビールセット。泡多め。笑。レンコン美味しいです。ここはあと紅ショウガ豚巻はぜひものです。えびすやさんへ。ゑびす屋食堂がただしい表記。酎ハイ。タンサンをすぽーんと景気よく開けて下さいます。冷やしトマト。夏のおつまみの定番。甘味があるおいし。ニシンと菜の花。これがぷちぷちして旨味があって素晴らしく酎ハイに合うおつまみでした。立石の良心、 [続きを読む]
  • 江つ
  • 宇ち入りのあとは、江つ入り。笑。宇ち多”のあとは、遅い時間ですとミツワ、早いと江戸っ子。江戸っ子は席数が多いですが、ここもいつも人気ですね。タン、ハツまぜ塩。串にはキャベツがとてもよく合いますね。トリの辛タレ。ふわふわでトリのうまみがギュッとして旨いです。久しぶりに来たら、分かりやすいメニュー表ができてました。江戸っ子は、初めてのお客さんにも優しいお店。ママさんの優しさか。 [続きを読む]
  • 今年2度目
  • 東京のベスト酒場をあげろと言われたら、立石の宇ち多”で間違いないと思います。ハツレバお酢。もつ焼きの名店ですね。ガツ塩。特にこのカシラお酢は絶品だと思います。香ばしさと弾力。取材受けないでしょうから、口コミで拡がったんでしょう。シロタレ。昭和な雰囲気いつまでも守ってもらいたいです。アブラ少ないの味噌。今日も至福のひと時を過ごさせていただきました。美味し。 [続きを読む]
  • 両国場所
  • 両国へ。 久しぶりに来たら、写真もだいぶ変わっておりました。天気がいいと、幟が映えます。ちょうど5時前で、関取衆が次々に出てきます。写真撮影も気軽に応じてくれます。優しいです大きい人。両国は相撲あるなしにかかわらず東京観光に面白いところです。このあたりちゃんこだけでなく地ビールのお店もあって、楽しめます。 [続きを読む]
  • 取手・龍ヶ崎
  • 取手、龍ヶ崎方面へ行くことがあり、酒蔵に行ってみました。続いて竜ケ崎飛行場へ。ここは映画やドラマのロケ地、撮影にも使用されるそうです。また遊覧飛行もできるようです。この日は天気は良かったですが、飛行機の離発着はありませんでした。すごい久しぶりにロゼオ大勝軒へ。味は・・・でしたが、野菜つけの炒めがすごい量になってました。 [続きを読む]
  • わしわしわ
  • ダイエット&パワーアップ♪週末ステーキで栄養補給。いいお肉をいただく。ゴールドカードでドリンク無料。こちらは友人の400g。リブロース6.9円。しっとりした感じ。黒烏龍茶はお店のオリジナル。いきなり黒烏龍茶。こちらはサーロイン8.2円。さっくりした感じ。中はジューシー。あむっと。わしわしわし。うまいっす。笑。 [続きを読む]
  • 大館にて津軽
  • 津軽 五十嵐嘉行 1927年90歳 2018白石全日本こけしコンクール即売品 4.1寸¥940津軽 今晃 1954年63歳 大館市金坂後 だるま大本人 5.2寸¥4,000津軽 今晃 1954年63歳 大館市金坂後 だるま小本人 3.0寸¥2,500津軽 石川美祈子 1989年28歳 大館市金坂後 だるま本人 3.0寸¥2,000津軽 石川美祈子 1989年28歳 大館市金坂後 りんご大 3.1寸¥1,500津軽 石川美祈子 1989年28歳 大館市金坂後 りんご小 2.9寸¥1,500津軽 石川美祈子 1989 [続きを読む]
  • 白石審査
  • 鳴子 大沼秀顯 1956年61歳 2018白石全日本こけしコンクール工人品 1.8寸¥1,400南部 煤孫盛造 1950年68歳 2018白石全日本こけしコンクール工人品 2.1寸¥1,200蔵王高湯 田中恵治 1953年64歳 2018白石全日本こけしコンクール工人品 橙 2.4寸¥1,000遠刈田 佐藤康広 1976年42歳 2018白石全日本こけしコンクール工人品 4.2寸¥2,400木地山 柴田良二 1944年74歳 2018白石全日本こけしコンクール工人品 4.8寸¥1,500木地山 藤原勝郎 19 [続きを読む]
  • 工人フェスにて
  • 鳴子 吉田勝範 1954年64歳 津軽2017工人フェス 3.6寸¥1,100鳴子 大沼秀顯 1956年61歳 津軽2017工人フェス 3.6寸¥1,400津軽 長谷川健三 1942年75歳 津軽2017工人フェス 3.0寸¥1,500津軽 阿保六知秀 1950年67歳 津軽2017工人フェス 4.1寸¥1,500津軽 石川美祈子 1989年28歳 津軽2017工人フェス 2.6寸¥2,000津軽 石川美祈子 1989年28歳 津軽2017工人フェス 2.4寸¥2,000津軽 石川美祈子 1989年28歳 津軽2017工人フェス 2.7寸¥2 [続きを読む]
  • 14/14 極上十四代
  • 内閣総理大臣賞を受賞された小林繁男さんの未来工房へ。ノーアポでしたからダメ元でしたが、やはり不在でございました。近くにある十四代の酒蔵である?木酒造さんへ。こちらも当然休日で空いておりませんでした。とても近代的で、しかもかなり大きな酒蔵でした。立ち寄ったコンビニもやはり山形と東北の地酒がわりと置いてありました。というわけで、連休最終日の前日に折り返し、那須高原SAへ。一日早く帰るという人が意外に多 [続きを読む]
  • 13/14 大獅子
  • 酒田と云えば、おしん、ですね。それとこの大獅子舞い。これ市役所の前にありました。山居倉庫の欅との並びはなかなかな撮影ポイントかなって思います。この起き上がり獅子頭はつい買いそうになりました。笑。ここにもおしん像。もうおしん知らない人もいるんだろうな。ランチは一茶庵支店へ。本店より支店のがなぜか評価高い。これ。このモツらーめんがうまいっす。 [続きを読む]
  • 12/14 酒田サイクリング
  • 酒田へ。砂高山海向寺。昨日はちょっと遅い時間でしたから、今日は一応ちゃんと観光。お寺の奥は鬱蒼とした山に囲まれていて、野鳥を見る人がたくさん。松尾芭蕉ゆかりの地なんですね。山居倉庫へ。お土産物とかが品揃えたくさん。自転車を積んできていたので、ここからはサイクリング。橋を渡って、ちょっとその先までエクスカーション。天気よし。 [続きを読む]
  • 11/14 最安泊
  • 鶴岡の快活クラブは駅裏へ歩いて10分以内です。昔は1,234円でしたが、今は1,450円と少し値段上がりました。それでも宿泊最安であることは、間違いなく、有難いことです。というわけで、この日は鶴岡の町中をぐるぐる。歴史的な建物の外観を見るだけでも十分です。あと新緑がまぶしいですね。で、せっかくなんで温泉へ。しかーしここのはかなり石油臭が強く、とてもいいお湯なんですが、慣れないとちょっと長湯はできないかなって [続きを読む]
  • 10/14 酒田・鶴岡
  • 酒田を軽く観光して、鶴岡へ。酒田・鶴岡は一度は来てみたいと思っていました。鶴岡の酒場巡りへ。店の雰囲気はなかなか。2軒目は、夕日家の2階にある地酒バー。このプレミアムなセット呑み比べが千円とかですから。どっかの寮の部屋みたいで、Barというより自宅にいるよう。つまみも、わりとちゃんとした酒に合う肴をサクサク作ってくれます。若い店主ですが、とても感じいい方で、かなり寛げました。〆は、快活クラブの前にあ [続きを読む]
  • 09/14 秋田旅
  • 秋田をちゃんとまだ旅したことはありませんでしたが、どこも澄み渡っていて、いいところでした。東北の西側、日本海側ですから、やはり夕陽は名物ですね。あと、風力発電がそこかしこにあって、静かで、エコで、澄み渡る秋田。そして地酒もうまい。メシもうまい。写真は、釣り人たち。というわけで今度は、ゆっくり秋田を旅してみたいなって思いました。 [続きを読む]
  • 08/14 男鹿半島
  • 大館より、男鹿半島へ。東北日本海側はほとんど行ってないに等しい。一番北の突端にある入道崎へ。なまはげが出迎えてくれました。ここは、食堂がずらりと並んでいて、海鮮丼が人気です。なまはげ丼。2,000円くらい。ウニうまー。なまはげのお土産がたくさん並んでおりまして、迷いに迷って、結局買わーーず。笑。この岬感というか、日本の端はいつか全部行って見たいです。 [続きを読む]
  • 07/14 大館にて
  • 今さんから伺った話として、・コンテストには興味がないし、賞などはもらわない方がよい考え、ということでした。理由としては、やはりこけしは自分の作品を向上することで、他と比べるものでもないし、また下手に褒められてしまうと、それ以上精進しようとか、良くしようとか、そういうものが薄れる、ということでした。自分は偉くないし、面白い作品を作り続け、自分の作品をとことん極めたい、そのシンプルな気持ちだけなんだ [続きを読む]
  • 06/14 秋田新政
  • 明けて新年2018年に今さんから年賀状が届きました。諦めきれない私は、昨年末に年賀状をしたため、今年どこかで、お会いしにいく旨のことを書いていたのでした。新年からなかなかこけしイベントにタイミングが合わず、2018年最初のイベントが5月の白石こけし祭りとなりました。節目の第60回でしたが、人気工人の参加は少なく、フェスとしての盛り上がりはいま一つという感じではありました。(写真は、秋田めん丸で味噌ラーメン [続きを読む]
  • 05/14 角館と秋田犬
  • 詳しくはお聞きできませんでしたが、今さんは、数年前ご病気をされてから、制作を控えていらっしゃったようです。数年前にご実家の大館に戻ってから、徐々に制作を開始されていらっしゃるようです。今は、大口の常連さんと、顔見知りの方には、少しずつ、注文を受けるようになっているそうです。また、一昨年から今さんのもとで修行されているお弟子さんで石川さんという方が作られたこけしも見せていただきました。ますます今さ [続きを読む]
  • 04/14 鎌先温泉
  • その顔つきやボディの個性が際立っているのが、まさに今さんのこけしなんじゃないかなって思います。(写真は白石温麺(うーめん)光庵)現代のTheこけしを代表するこけしがまさに、今工人、その人なんじゃないかなってそう思うに至った次第です。その美轆展でお会いした常連さんに、今さんのこけしが最近少しずつ注文を受けられるようになっていると教えていただいてから、帰宅してすぐに注文書を作成しました。(写真は、鎌 [続きを読む]
  • 03/14 内閣総理大臣賞
  • 白石の2日目に現れたSさんは、よっこらっしょと玄関脇に大きなリュックを降ろし、私の次の2番手として並ぶとともに、こけし談義というか、こけし指南をたくさんしていただけました。その時は、今さんのこけしの良さは、見てもピンと来ないというか、正直まったく分からず、Sさんの熱のこもった語りも、さらっと流し聞くという感じでした。どちらかというと、遮光カーテンなどこけしの管理方法や、こういったイベントでの行列 [続きを読む]