BUNTA さん プロフィール

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BUNTAさん: 男同士の国際結婚生活 -We're Here ! -
ハンドル名BUNTA さん
ブログタイトル男同士の国際結婚生活 -We're Here ! -
ブログURLhttp://quriquri.exblog.jp
サイト紹介文マジメな僕ら。男2人のひっそり生活・・・ 読んでタメにならない話題満載、凸凸同士おとぼけ夫夫生活。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供146回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2006/11/11 13:12

BUNTA さんのブログ記事

  • 国民性(笑)
  • さっきまでフランスのテレビドラマ見てたんですが。頭痛薬CM:日本の場合A)ビジネスマン「あー、頭痛い、、、今日は大事な会議なのに」B)主婦「ママ頭が痛くて、お洗濯も夕食の準備も何もできてない・・」(寄り添う子供)いずれも仕事熱心。頭痛薬CM:フランスの場合A)キャリアウーマン(オフィスで)「(仕事中に)今日の夜はパーティーだっていうのに。。。」薬を飲んで頭痛解消、仕事はそこそこにめいっぱいはしゃぐパーティー [続きを読む]
  • 栗の居ぬ間にゲイバーw
  • ここ4日間、栗助出張で独身貴族な僕です。いてもいなくても何が変わるというわけじゃあないけれど、一番変わるのはやっぱり食事。平日はなんだかんだでバラバラだけど週末の食事はかなり家で食べる場合は超いい加減になる。ソロ活動ってそんなもんです。あ、あと栗助がいないとちょっとゲイバー行ったりしますかね。栗助は本当にそういうとこ行かないので(って言葉の問題もあるしね)、勿論一緒に行ったことは今までゼロ。僕もゲ [続きを読む]
  • 日本語の勉強
  • 仕事中、栗助から日本語ヘルプのメッセージ。I keep hearing " Soosu kan" in the meeting.What is it ?What does it means ?(原文ママ)要約:今会議で「総スカン」という言葉が飛び交ってるんだけど、どういう意味?さすがにこういう「総スカン」みたいな言葉はネットの辞書なんかでも出てこないんでしょう。そもそも言葉としての「区切り」もわからないから検索しにくいというのもあるでしょう。栗助的には英文で書いてきたよ [続きを読む]
  • ツールが使えない(泣)
  • うわー、ショック。これまで、時々ですが何かと「アンケート」みたいなのをやってたじゃないですか?読者の高齢化を定点観測する?「読者年齢層アンケート」とか、まあ何かにつけ。これまでおそらく5-6回くらい、なんやかんやとテーマを決めてリサーチさせてもらってましたが、なんかあのツールがこのエキサイトブログで使えなくなってる!(泣)。アンケートの趣旨とは別に、あのアンケートは結構普段コメントやメールをいただい [続きを読む]
  • ミステリーツアー
  • 久々に2人で過ごした週末、東京の紅葉も色づいて気持ちのよい秋晴れだったにもかかわらず、近くのスーパーに行ったくらいでほぼ家の中。時間関係なく、お腹が空いたら何かつくって食べ、映画観て、掃除したり、寝たり、ネットしたり、と気ままな時間。この週末のメインイベントは、年末年始の予定会議かもw。来月僕は誕生日なんだけど、栗助がどこか僕を小旅行に連れていくという。「でも、ちょっと前は人間ドックに入れさせる、 [続きを読む]
  • 香港風景
  • 今回の香港はどうも天気に恵まれず。というか、最近やはりあまりカラリといい感じに晴れない、とは香港人の知人も言ってました。船で20分くらい離れた彼の家のある島(本当の香港のお金持ちはこういうところに本宅を持ってるw)に行けばきれいに晴れ上がっているそう。すごい素敵な家です。ちなみに香港の高級マンションの最高値は38億円www. 東京の億ションでもせいぜい5億に届くか否か程度。香港の家賃は東京の比ではない状態 [続きを読む]
  • 香港ば来ちょります
  • 宮崎をフラフラした後、速攻で香港に来ました。あ、そういえば、今回宮崎で訪れた小林市が制作した移住促進プロモーションビデオ、もう2年前くらいのものだけど、これは面白かったなー。見ました?コレ → https://youtu.be/jrAS3MDxCeAそれはそうと、香港。もう何度も来ているので仕事以外で出歩くこともなく、当然観光地には行くこともなく。ってことで、ホテルくらいはってことで、九龍半島側で香港島を見渡すホテルにご宿泊 [続きを読む]
  • 日向紀行-3
  • 例のこの国道を延々くねくねと安全運転で少なくとも60キロくらいはあったかと。日光のいろは坂のヘアピンカーブだってせいぜい50前後くらいしかないし、道だって各段にいい。細いこういう道を数時間も走っているとさすがにちょっと、、という気持ちにならなくはないw。景色は基本変わらないし、そうそう眺望のいいところがあるわけでもなし。ところがこの長い長い道を抜けると、ここ数日目にしたことのなかった平野に出ます。宮崎 [続きを読む]
  • 日向紀行-2
  • さて、今回の宮崎の旅は、ここを訪れたい!というのが一番の目的でした。山奥の山中にあたかもマチュピチュのような空中都市ならぬ空中村落が。ここは、日本の三大秘境と言われる宮崎県椎葉村。気候もいい上に天気にも恵まれ、この集落にも訪れたり、そしてこうした写真を撮るために集落を降りてから、反対側の山中に入ってまた林道のようなところを登って俯瞰できる場所に行ったり、、、。ここを展望する場所は、人が来ることもな [続きを読む]
  • 日向紀行-1
  • 2日前から宮崎を訪れています。宮崎というと、関東人には少々縁遠い土地であるように思います。九州に行く、というと仕事を含めて福岡だったり、旅行なら長崎、鹿児島、別府あたり、、になってしまうし、日南海岸の青い海も昭和40年代などのハネムーンで盛り上がったものの、海であれば今は安く海外、あるいは関東からなら一気に沖縄に行ってしまうし。でも、今回は僕は主に宮崎の山々を巡ります(笑)。雰囲気が関東の農村と違っ [続きを読む]
  • 美味しいお酒と料理と友人と。
  • 海外からのお客さんを羽田でお迎えしてから皇居と浅草を観光。夜は築地の隠れ家的な日本酒の店で関係者を集めて(外国人ばっか)和食と日本酒の宴。彼らは仕事で来ているけれど、僕の方は彼らに対しては多少仕事関係もあるけれど、ほぼプライベートで今回は対応。なかなかいい時間だったなー。特に、この和食の店はすごく気に入ってくれたみたいでよかった。和食って言っても、寿司になると今は海外でもうまいかマズイかは別として [続きを読む]
  • 夕闇の訪れ
  • もう一つ、波照間での体験。夕闇の迫る速さって、知ってますか?信号さえないこの島、集落の中こそ多くはないものの街灯がいくつかはあるものの、夜ともなれば月がなければ本当に真っ暗。自分の身体が見えないくらい真っ暗。自分が目を開いているのか閉じているのかわからないくらいに真っ暗。で、波照間に着いた当日の夕方。島の外れの岬にある「最南端」のところで夕日でも眺めようと、その日は自転車で行きました。集落からそこ [続きを読む]
  • 波照間紀行2
  • ※設定ミスで「ブログファンのみ閲覧可能」になっていた記事です。オープンにして再投稿しますね。これが波照間の売店。これが地域ごとに1軒あって、これが食料品から雑貨まで全て扱う商店。多分、この売店が「日本最南端の商店」であり、「日本最南端のポスト」じゃかなろうかと(笑)見てのとおり、素朴というか、まさに昭和の昔を思わせる店で生活するに必要最低限のものは置いている印象。島ではなくてはならないお店なのです [続きを読む]
  • 波照間紀行
  • 波照間島について、もうちょっと書いてみますか。人口は500人弱で自転車でちゃりちゃり島の外輪を描くように走る1周道路を巡っても多分1時間はかからない。なだらかな丘陵、というかイメージとしては島の中央が高台になっていて、そこに集落があるために海岸(浜や港とか)に行くと、割と坂道。ゆえに、僕のおススメは電動自転車かバイクのレンタルです。自転車も勿論いいんですけど、小さい島とはいえこの起伏と、何よりも自転 [続きを読む]
  • 波照間島
  • 台風去って、風も大分収まって眩しい青空を眺めながら昼間からブログなんか書き始めた僕です。って今日は23日、ここも前回の投稿から2週間近く間をあけてしまっていたことに驚愕。というか、数日前まで8日間ほど休みをとって沖縄に行ってました。当然こんな時期の休みなので栗助と一緒に休みをとることなどできず一人旅。まあ僕の行動観察をすれば毎年10月の沖縄行きは恒例であることは明らかなんですが。今回は波照間島に行ってき [続きを読む]
  • ビタミンC
  • 栗助と2人でNHKの生活お助け番組?的なものを見ていて、その内容が「ビタミンCが老化を防ぐ」といったような内容で。番組が終わると、ふいに栗助の姿が見えないなあ、、と思っていると、この写真のような感じのw。早速スーパーに言って、グレープフルーツ、レモン、りんご、オレンジ、ビタミンCのドリンク1ダース、ビタミンCのドロップ。。。ってか、偏り過ぎるのもどうかと思うわけだけど。そして「はい、どうぞ」って感じでこれ [続きを読む]
  • 何もない連休。。
  • 今日は栗助さまがNYより帰国あそばされました。帰宅早々「お腹すいた〜」と騒ぎ、ピザが食べたいというので近くのイタリアンへ。家からすごく近いのに入ったことのない店だったけど、ちゃんとした感じの店ながら良心価格で美味しい。一人でもフラッと一人で食べに入れる感じでグッド。味は美味しい、だけど量的にがっつり感はなく僕らには微妙に物足りなさもあるようなないような(どっちだよ!)まあ、帰国早々だけど色気も何もな [続きを読む]
  • ゲイ友のススメ
  • 年齢を重ねて早晩年。今にして思う素直な気持ちは「もっと若い時に素直に遊べばよかったw」的な。こんなこと言うと、僕の築き上げてきたブランディングが著しく崩壊するかもしれませんが。でも、遊ぶっていうのは、いわゆる男にありがちなお転婆も正直否定はしないけど(これは女性を敵に回す言葉ですね、、)大きくは、もっとゲイとして自分に素直に、そしてゲイの世界と近く生きていれば楽しかったかな、という感想。今さらだけ [続きを読む]
  • 同性愛者は死刑になっても仕方がない
  • さほど例によって大きく報道もされなかったけれど、(とうか、ネットの一部だけでほとんど一般メディアでは報道されてない)先日の国連人事理事会の投票で、同性愛者を死刑の対象にすることを非難する決議を実施した際に、なんと日本は反対票を投じました。つまり、「非難しない」という姿勢を表明したわけ。同性愛者を死刑にすることは人権侵害じゃないと政府として考えているとうこと。政治の観点は、何も人権とかゲイのことばか [続きを読む]
  • 煮豚出来ました
  • 久々にチャーシュー作りました。っていっても、正確には焼き豚ではなく煮豚。焼き豚って僕は大好物なんだけど、ただホロホロの脂身よりはがっつり赤身のある肉らしい感じの方が好きなので、これはモモ肉を使用。酒と醤油、砂糖に生姜を食わえて圧力釜で火にかけるだけ、という簡単レシピ。タレもいい感じにあめ色になって、肉も柔らかくおいしく仕上がりました。といっても、結構焼豚(煮豚)ってお節とか、せいぜいラーメンの具く [続きを読む]
  • 高度成長期
  • 栗助が完全に「巨大化コース」をまい進しており、僕の友人なども「本人には言えないけど、ちょっと太ってきたんじゃない?」と数人から耳打ちされ。まず着やせすることと、身長があることで普通の人よりは太ってきてもあまり目立たない利点がある栗助なんだけど、確かに僕の目から見ても、この約20年間において過去最大の成長ぶり。日々忙しく節操のない生活というのもあるにしても、ある種もう僕らくらいの年齢になるとよほど意識 [続きを読む]
  • 湘南の夕焼け
  • この夏はホントに日本にいる時間が少なくて、「日本の夏好き」な僕にはなんか消化不良。そもそも東日本は天候不順で夏らしくなかったとも言われていて、そこは逆に留守だったのであまり実感はないのだけれど、それにしても・・・。もっと、海へ山へと遊びに行きたかった。って、まるで小学生の夏休みのようですが。まあ、忙しいのはいいことなのかも。栗助も忙しくしていて、夕べも既に僕が寝ているときに帰宅して「あ、帰ったな〜 [続きを読む]
  • ドイツ&東欧
  • これまた忙しく出張してました。再度の欧州。イギリスから帰国して5日後くらいに再度というハードスケジュール。帰らねばならない日本での仕事があったので仕方がなかったのですが、ちょいキツかった。これはデュッセルドルフで見かけたキン肉マンのオブジェ。思わず写真を撮ってしまう自分ってwこれはドイツ国内線で出た軽食的な感じの「機内食」。まさかのソーセージどーん!みたいな。さすがドイツ。まるでスーパーの冷蔵庫か [続きを読む]
  • バンコク
  • 連投です。バンコクでのホテルも。行きにバンコクで仕事があったこともあり帰りもタイ航空利用となり、自動的にバンコク経由になりました。南周りなんで時間かかりますw。TOKYO−BANGKOK - LONDONTOKYO−BANGKOK - LONDONの全肯定がA380 ,あの2階建て機材だったのでちょっとお得感ありました。A380自体は、ルフトハンザとかシンガポール航空利用の際にここでもアップしたと思うけど、今回はファーストクラス利用しちゃいましたが [続きを読む]
  • Paddintton Green Apartment - London
  • 数日前にロンドンより帰国して、帰国した翌日にロンドンの地下鉄でテロがあって、帰国した翌朝にミサイルが北海道上空を通過という、もうどこに行っても物騒なわけだけですが。さて、コメントやメールで今回のロンドンの滞在先についての問い合わせが何件があったので改めて書くことにします。もー、僕が泊まったホテルとか温泉や旅館とか、僕の匂い臭いを求める人が多くてホント困ります(アホ)。今回泊まったのは、Concept Apar [続きを読む]