ボンビーリーマン さん プロフィール

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ボンビーリーマンさん: 悲喜こもごもなスイングトレード日記
ハンドル名ボンビーリーマン さん
ブログタイトル悲喜こもごもなスイングトレード日記
ブログURLhttp://korekawa.blog80.fc2.com/
サイト紹介文貧乏サラリーマン投資家が徒然なるままに株式市況を語るブログ!?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供286回 / 365日(平均5.5回/週) - 参加 2006/11/11 16:38

ボンビーリーマン さんのブログ記事

  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 10月 22日 〜 10月 26日 》22日(月) 【国内】8月全産業活動指数(13:30)《決算発表》日証金、ナガワ、日立化成、ADワークス 【海外】米9月シカゴ連銀活動指数(21:30)《米決算発表》ハリバートン、キンバリークラーク、ハズブロ、ケイデンス・デザイン・システムズ23日(火) 【国内】《決算発表》日電産、シマノ、栄研化、高純度化、東製鉄、小松ウオル、両毛シス 【海外】米2年国債入 [続きを読む]
  • 中国・サウジ問題を警戒し一時大幅安
  • 米国株の大幅安を嫌気して、日経平均は一時22,200円台までげ下落し中国の経済指標は概ね市場予想の範囲内だったことで、その後は手がかり難暫く閑散展開が続くかと思いきや、じわじわと値を戻す展開に変わって終始マイナス圏ではあったものの、終盤に22,500円台を回復この中、安川電機や東京エレクトロンが売り先行から切り返して強い動きとなりファストリや資生堂が後場にプラス転換また、不祥事発覚で今週急落したKYBに押し目 [続きを読む]
  • 米金利上昇と上海株安を懸念し反落
  • 小幅高スタートだったが、早々にマイナス圏に沈み、中国関連株が大きく売られアパートローン関連銘柄の急落なども響いて下げ幅を拡大し、その後もジリ安基調に上海総合指数の大幅安があり、ほぼ安値圏での引けこの中、JTや武田などディフェンシブ銘柄がしっかりとなったほか、上方修正を発表したALBERTやOBC、ワールドが大幅高また、無人店舗関連が賑わい、オプトエレクやサインポストが買い人気となっていた反面、資生 [続きを読む]
  • 連日の大幅高で日経平均は23,000円に接近
  • 米国株の大幅高を手がかりに、日経平均は22,800円台からスタートすると上げ幅を広げて22,900円台を回復したが、節目の23,000円を前に上値が抑えられその後はやや伸び悩む展開に変わり、22,800円近辺での一進一退が続き終値は291円高の大幅高この中、半導体関連のほかでは安川電機やキーエンスなどFA関連が大幅上昇し株高を受けて野村HDや大和証Gなど証券株も買われていたほか、証券会社の新規カバレッジが入った西松建設や熊谷 [続きを読む]
  • 日経平均は大幅反発に22,500円台回復
  • 米国株安だったものの、東京市場は買い先行に上げ幅を拡大したが途中、下げに転じるなど不安定な動きを見せたが、押し目では買いが入りその後はじり高の展開となり、22500円台を回復して高値引けこの中、指数寄与度の大きいファストリやソフトバンクGが大幅上昇しNTT都市開発へのTOBを材料にNTTが4%を超える上昇となったほか三井不動産や東京建物など不動産株に思惑買いその一方で、9月の訪日外客数を前にインバウンド関連 [続きを読む]
  • 日米貿易摩擦に景気腰折れ警戒で大幅反落
  • 先週末の米国株の上昇を受けても、日経平均は寄り付きから200円近い下落となり、その後も売られる展開となり、ムニューシン米財務長官発言を受けて日米貿易摩擦が意識されたことに加え、消費増税が予定通り実施される見込みとなり、景気腰折れへの警戒が強まったことから幅広い銘柄が売りに押され下げ幅を400円超に広げ安値圏で引け大幅反落この中、コーナン商事やインターアクションが決算を受けて大幅上昇となり株式分割を発表し [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 10月 15日 〜 10月 19日 》15日(月) 【国内】《決算発表》TKP、串カツ田中、レナウン、メディアドゥ、サイバーS、ウォンテッドリマネフォワ−ド、チームスピリト、ベクトル、メタップス、ロゼッタ、RPAanfac、中本パクス、ポエック、SOU、松竹、大庄 【海外】米9月小売売上高(21:30)米10月ニューヨーク連銀景気指数(21:30)米8月企業在庫(23:00)《米決算発表》プロロジス [続きを読む]
  • 売り先行したものの買い戻しもあって反発
  • ダウ平均が連日の大幅下落となる中、SQ売買の影響もあり、日経平均は下落して始まったが寄り付きが安値となって22,500円近辺まで急速に戻してからはしばらく一進一退後場から、米株先物の上昇や円安進行を手がかりに下げ幅を縮めてプラス転換すると押し目買いが優勢となり、上げ幅を広げ反発この中、SUMCOや東京エレクトロンなど半導体株が大幅上昇となったほかソフトバンクGや安川電機など直近で売り込まれていた銘柄に買い [続きを読む]
  • 急落・・・・世界同時株安の様相?
  • 米金利上昇を警戒して米国株が大きく崩れたことから東京市場は全面安日経平均は、寄り付き直後を高値に23,000円を割り込んだ後も下げが続き下げ幅が一時1,000円以上に広げる場面もあり、22,500円近辺でのもみ合い終盤にかけてはやや持ち直したものの、それでも915円安と大幅安東証1部売買代金は概算で3兆7500億円と、商いは膨らんだこの中、ユニーの完全子会社化とユニー・ファミマによるTOBが好感されドンキホーテが連日の大幅高 [続きを読む]
  • 日経平均は5日ぶり反発
  • 外部環境に大きな変化は見られなかったものの東京市場は上昇スタート日経平均は、上げ幅を3桁に広げた後は失速しマイナス転換から下げ幅拡大後場から再びプラス圏に浮上すると、その後は節目の23,500円近辺の小動きが続き引けまでしっかりとなり5日ぶりに反発この中、ファストリが決算期待から大幅上昇となったほか、証券会社のリポートを手がかりに東海カーボンや良品計画、キョーリン製薬などが買い人気となり好決算のネクステー [続きを読む]
  • 世界経済への懸念台頭し続落
  • 海外市場の軟調や円高の進行を嫌気して、東京市場は大幅安スタート日経平均は、開始早々に23,500円台を割り込むと、持ち直す動きもあったが23,500円近辺でのもみ合いが続き、4日続落東証1部騰落銘柄数は値上がり247/値下がり1823この中、三菱地所や住友不動産など、大手不動産株は逆行高となったほか先週、上方修正を発表して強い動きを見せたユニー・ファミマに追随買いが入っていたまた、イオンモールが日経新聞の業績観測を手が [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 10月 8日 〜 10月 12日 》8日(月) 【国内】祝日: 体育の日東京市場休場 【海外】IMF・世銀年次総会(〜10/14 インドネシア・バリ)9日(火) 【国内】8月経常収支(8:50)9月景気ウォッチャー調査《決算発表》Jフロント、ライク、AFC−HD、ネクステージ、キリン堂HD、サムティ、Fブラザース、フジダイユーリック、リソー教育、エコス、幸和製作、ヨンドシー、近鉄百、イズミ、ヤマ [続きを読む]
  • 米国株が大きく売られたことで東京市場は続落
  • 米国株が長期金利の上昇を嫌気して下落したことで、今晩の9月米雇用統計への警戒が強まり、日経平均は寄り付きから下落で23,700円台からのスタートするといったん戻りを試したものの売り直され、その後はさえない地合いに3日続落この中、米国の長期金利上昇を材料に金融株が買われ、メガバンクが揃って上昇し株安でも野村HDや大和証Gなど証券株も買われたまた、ユニー・ファミマで、上方修正が好感されて大幅高となり、年初来高 [続きを読む]
  • 円安加速を好感できず日経平均は続落
  • 米国株高と円安加速を受けて上昇して始まったものの、寄り付き直後を高値に失速する展開となり、下げ渋る場面もあったが、日経平均は後場一段安で24,000円を割り込み続落この中、米長期金利の上昇を手がかりに三菱UFJや三井住友、第一生命など金融株が大幅高となったほか、原油高を材料に出光興産や昭和シェルが買われたまた、上方修正を発表した東京個別が大幅高となり、株主還元策の積極採用姿勢が好感されたユニバーサルが急 [続きを読む]
  • 利益確定売りに押され4日ぶりに反落
  • 海外市場はやや手がかり難の中、東京市場は下落スタートとなり利益確定売りに押されて下げ幅を広げ、日経平均は4日ぶりに反落この中、スルガ銀行が、金融庁が業務改善命令を出す方針との報道が悪材料出尽くしとなった格好で、大幅上昇し、月次好調のファストリがシッカリまた、大東建託やアダストリアが大幅高となったほか、APAMANがベンチャー企業を発掘するファンドの共同設立が好感されて値を飛ばしていた反面、ホンダやト [続きを読む]
  • 買い一巡後に失速したが、日経平均は続伸
  • 北米新自由貿易協定の合意を好感して東京市場は上昇スタートすると一段高となったものの、高値警戒感から買い一巡後は失速日経平均は、プラス圏とマイナス圏を激しく行き来し、最終的には小幅続伸この中、本庶佑氏のノーベル生理学・医学賞を受賞を材料に小野薬品が大幅高しその小野薬品から追加の委受託契約を締結したことを発表したカイオムはストップ高また、東京海上日動火災との業務提携を発表したALBERTが商いを伴って [続きを読む]
  • 日経平均は続伸し、年初来高値を更新
  • 円安進行を好感して買い優勢の展開となり、半導体株が上昇をけん引後場からは、膠着着感を強めたものの高値もみ合いに、日経平均は続伸年初来高値を更新この中、日経新聞記事を材料に決済関連銘柄が物色され、GMOPGやビリングシステムが急伸し、オプティムはストップ高まで買われていたまた、資本業務提携を発表したウィザスと学研HDがそろって大幅高となり自己株取得と優待新設を発表したオークファンが値を飛ばしていた反 [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 10月 1日 〜 10月 5日 》1日(月) 【国内】9月日銀短観(8:50)9月新車販売台数(14:00)9月軽自動車新車販売台数(14:00)日経平均株価の定期銘柄入れ替え実施・新構成銘柄で算出開始上場企業の株式の売買単位が100株に統一《決算発表》しまむら、象印、クリエイトSDH、ダイセキソリュ、ダイセキメディカネット、日フイルコン、オークワ、キユソー流通 【海外】米8月建設支出(23:00)米9月I [続きを読む]
  • 大幅高に日経平均は取引時間中の年初来高値更新
  • 米国株高と円安進行を好感して、日経平均は寄り付きから24,000円台を回復し前場で取引時間中の年初来高値を上回った後は、24,100円近辺でのもみ合いとなり終値は大幅高ではあったが、終値ベースでの年初来高値は僅かに下回ったこの中、ソニーやソフトバンクGが上昇のけん引役となり、キーエンスや資生堂昭和電工などが大幅上昇となったほか、王子HD傘下企業が段ボール原紙と製品の値上げを実施との報道を材料にして、段ボール大 [続きを読む]
  • 引けにかけて一段安!日経平均は9日ぶりに反落
  • FOMCが米国株の売り材料となったことで東京市場も軟調展開日経平均は、一時プラスに浮上する場面もあったものの、戻り待ちの売りに押されて下値を試す流れとなり、引けにかけて一段安に9日ぶりの大幅反落この中、日米交渉で自動車の関税引き上げが当面回避される見通しとなり自動車株が上昇となったほか、UUUMが証券会社のリポートを手がかりに急伸また、業務提携を発表したメディアフラッグや、決算好調のサツドラHDが大幅 [続きを読む]
  • 日経平均は続伸し、8か月ぶりの24,000円台乗せ
  • 配当落ちの影響から、下落スタートとなったものの、寄り付き直後を安値に下げ幅を縮小しプラス転換するとジリ高展開日経平均は、約8カ月ぶりに24,000円台に乗せた後は、小動きが続いたが引け間際に買いの勢いが強まり高値引けこの中、証券会社の目標株価引き上げを受けて昭和電工が大幅高となり黒鉛電極関連として東海カーボンも連れ高となっていたまた、口腔咽頭カンジダ症治療薬の国内製造販売承認取得を発表したそーせいグルー [続きを読む]
  • 底堅い地合いが続き、日経平均は7連騰
  • 昨日のダウ平均が大きめの下げとなったものの、東京市場は寄り付き小幅高その後下げに転じたものの、日経平均は23,800円を割り込まずに切り返すと再びプラス圏に戻した後は、堅調な地合いが継続し、引けにかけてはやや上げ幅を広げて7日続伸この中、ソニーが3%を超える大幅上昇となったほか、資生堂やコーセーなど化粧品株に強い動きとなり、決算が好感された日本オラクルやオプトエレクトロニクス業績上振れ観測が報じられたイオ [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 9月 24日 〜 9月 28日 》24日(月) 【国内】振替休日東京市場休場 【海外】独9月Ifo景況感指数(17:00)米8月シカゴ連銀全米活動指数(21:30)米2年国債入札休場: 中国、台湾、韓国(〜9/26)25日(火) 【国内】日銀政策委員会・日銀金融政策決定会合議事要旨(7/30〜31開催分)8月企業サービス価格指数(8:50)《決算発表》ピックルス、あさひ 【海外】FOMC(〜9/26)米7月S&Pコアロジック [続きを読む]
  • 高値警戒感も意識されるが、今日も続伸
  • ダウ平均の史上最高値更新を受けて日経平均は寄り付きから3桁の上昇となり高値警戒感も意識される中、こう着感の強い地合いが続いたものの、一段の円安進行を追い風に23900円台に到達すると、ジリジリと上げ幅を広げて節目の24,000円に迫ったが、あと一歩届かず東証1部売買代金は概算で3兆9600億円と4兆円に迫る大商いに業種別では全33業種中、30業種が上昇この中、創業家が経営関与をなくすと報じられたスルガ銀行がストップ高と [続きを読む]
  • 引け間際に失速したが、日経平均は5日続伸
  • 米国株がおおむね堅調であったことを好感し東京市場は買い先行するも早々に下げに転じたが、切り返してプラス圏に浮上したと思えば失速自民党総裁選までは小幅高が続いていたが、安倍氏の三選決定後には下げに転じる荒い動きとなり、日経平均は辛うじてプラスを確保し5日続伸この中、米国で金融株が買われてたことで、三菱UFJや三井住友など銀行株が上昇し米中貿易摩擦への警戒が和らぎ、コマツや昭和電工、安川電機などが強い [続きを読む]