ボンビーリーマン さん プロフィール

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ボンビーリーマンさん: 悲喜こもごもなスイングトレード日記
ハンドル名ボンビーリーマン さん
ブログタイトル悲喜こもごもなスイングトレード日記
ブログURLhttp://korekawa.blog80.fc2.com/
サイト紹介文貧乏サラリーマン投資家が徒然なるままに株式市況を語るブログ!?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供293回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2006/11/11 16:38

ボンビーリーマン さんのブログ記事

  • 円安進行を受け、日経平均は続伸
  • 昨日終値近辺で一進一退だったが、円安進行を受けて買いの勢いが強まり日経平均は、一時22,700円台を回復し、その後は動意薄とはなったものの堅調な展開が続き連日で3桁の上昇この中、証券会社がレーティングを引き上げた武田が大幅上昇となったほか中国の環境規制の影響で業績が伸びていると報じられた昭和電工や東海カーボンが買い人気となっていた反面、トヨタやホンダなど自動車株は円安進行を受けても軟調な展開だったほか株 [続きを読む]
  • 米中貿易戦争激化懸念から大幅安
  • 米中双方から関税引き上げに対して対抗措置の準備と報じられ貿易戦争激化懸念から大きく売られ、日経平均は大幅続落節目の22,500円を割り込んだ後も下げことから見切り売りが加速し引けにかけて下げ幅を広げ安値引けこの中、資金は本日新規上場のメルカリに向かったが、後場早々にストップ高をつけた後は買いが続かず上げ幅を縮めた曙ブレーキや東海カーボンなど、近々で急伸していた銘柄の下げが大きかった他信越化学は10,000円の [続きを読む]
  • 地震の影響もあり反落
  • 欧米株安を嫌気したのと、朝方に大阪で発生した地震の被害が相次いで報じられリスク警戒ムードが強まる中、日経平均は下げ幅を広げ反落この中、主要駅に監視カメラ画像解析システムを導入すると報じられたセントラル警備保障が大幅上昇となったほか、村田製作所が大商いで連日の高値更新また、自己株取得を発表したゼリア新薬が大幅上昇となり、傘下企業がテレビ番組で取り上げられたOlympicグループがストップ高その一方で [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 6月 18日 〜 6月 22日 》18日(月) 【国内】5月貿易統計(8:50)《決算発表》ツルハHD 【海外】米6月NAHB住宅市場指数(23:00)休場: 中国、香港、台湾(端午節)19日(火) 【国内】30年国債入札《決算発表》アークランド、サンオータス 【海外】米5月住宅着工件数(21:30)《米決算発表》フェデックス、オラクル20日(水) 【国内】日銀金融政策決定会合議事要旨(4/26-27開催)5月訪日 [続きを読む]
  • 欧州株の上昇を受け、日経平均は反発
  • 欧州株がECB理事会を受けて上昇したことを好感して東京市場も上昇日経平均は、22,800円台後半からのスタートし、日銀金融政策の現状維持が発表されたことで為替が円安に振れたことから強含み反発この中、決算が好感され西松屋チェーンや、バロックなどが大幅上昇したほか株式分割を発表したジャストプランニングが急伸し、ディズニーシーの大規模拡張を発表したOLCは年初来高値を更新また、証券のリポートを手がかりに、村田製 [続きを読む]
  • 米国株安を嫌気し日経平均は4日ぶりに反落
  • FOMCを受けた米国株が下落したことから、東京市場は下落て始まり押し目で買いが入って下げ渋る動きもあったものの、改めて売り直され日経平均は、4日ぶりに反落この中、日経新聞で統合コンテナ会社の業績観測が報じられ日本郵船商船三井、川崎汽船の海運大手3社がそろって上昇したほか、商品先物にAIが導入されるとの報道を手がかりにフジトミが急騰また、決算絡みではハイアス&カンパニーがストップ高まで買われ、山王やアゼアス [続きを読む]
  • 円安進行を追い風に日経平均は3日続伸
  • 小幅高で始まった後は、好地合いを背景にじわじわと上げ幅を広げその後、円安進行を追い風に受けて日経平均は3日続伸TOPIXは5月22日以来、約3週間ぶりに終値で1800p台に乗せこの中、新構造のブレーキ開発を材料に曙ブレーキがストップ高まで買われ決算ではネオジャパンやTBCSCATが大幅上昇となり、1Q大幅営業増益のミサワはストップ高また、証券会社のリポートを手掛かりに日本通運やセイノー、アイフルなどが大幅上昇し株 [続きを読む]
  • 米朝首脳会談は無事?過ぎて・・・・・
  • 欧米株高と円安を受けて、日経平均は早々に23,000円台に到達したが米朝首脳会談の開始時間に向けては急失速し下げに転じる場面もあったものの取引時間中に合意文書への署名が行われたことで上げ幅を拡大この中、証券会社のリポートを手がかりにGMOやポールHD、サイバーエージなどが大幅上昇となったほか、1Qの進捗が良好で、自己株取得なども発表したCasaが急伸また、NECとAIマーケティングで提携すると報じられたマク [続きを読む]
  • 円安好感で堅調、日経平均は反発
  • 為替が円安に進行したことを受けて、日経平均は上げ幅を広げたが米朝首脳会談を前に商いは盛り上がりに欠け、引けまで小動き東証1部の売買代金は概算で1兆9100億円この中、今期大幅増益見通しのフリービットが急騰したほか、エイチームや丹青社、静養軒などが決算を受けて大きく買われていたまた、自己株取得を発表した桜井製作所や豆蔵HDなども強い動きとなり証券会社のリポートを手がかりに、ジャパンエレベーターが急伸その一 [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 6月 11日 〜 6月 15日 》11日(月) 【国内】4月機械受注(8:50)5月マネーストック(8:50)5月工作機械受注(15:00)《決算発表》アスカネット、学情、テンポスHD、サトウ食品、JPNミート、シーズHD、Casaナ・デックス、萩原工業、正栄食、トーホー 【海外】米3年国債入札米10年国債入札休場: 豪12日(火) 【国内】4-6月期法人企業景気予測調査(8:50)5月企業物価指数(8:50)4月 [続きを読む]
  • 日経平均は、5日ぶりに反落
  • 週末にG7首脳会議を控えて売り圧力が強まりジリ安基調が続き日経平均は、下げ幅を3桁に広げ5日ぶりに反落東証1部の売買代金は概算で2兆9200億円この中、上方修正を発表したシーイーシーがストップ高となったほか増配を発表した第一カッターや、中間配当を実施したクミアイ化学が大幅高また、ラサ工業や旭有機材は証券会社のリポートを手がかりに買い人気反面、米国でハイテク株が売られた流れを受けて、東京エレクトロンやアドバン [続きを読む]
  • 終日堅調で日経平均は4連騰
  • 米国株の大幅高と円安を好感して東京市場も上昇スタート高寄りしたのちも買いが継続し上げ幅を広げて、日経平均は4日続伸東証1部の売買代金は概算で2兆5400億円この中、証券会社が投資判断を引き上げた資生堂や、PBの新商品販売開始を発表したスタートトゥデイが大幅上昇となったほか、決算好調のくらコーポが値を飛ばしタイ子会社におけるバッテリートレーの量産開始を発表した児玉化学が後場急伸その一方で、利益見通しを下方修 [続きを読む]
  • じわじわと上げ幅を広げ、3日続伸
  • 売り先行スタートしたものの、プラス転換した後は小動きながらじわじわと上げ幅を広げる展開となり、日経平均は3日続伸この中、ソニー、ソフトバンクG、ファストリが其々2%超上昇と強い動き証券会社が目標株価を引き上げた日立が大幅高また、上方修正を発表したクミアイ化学が急騰し、日立システムズとの協業が好感されたぷらっとホームはストップ高その一方で、証券会社が投資評価を引き下げたファナックが大幅安となりABCマ [続きを読む]
  • 日経平均は続伸、終値で22,500円台乗せ
  • 米国株高を好感して日経平均は寄り付き直後に22,600円台に乗せた後は買いが続かずマイナス圏に沈む場面もあったものの、為替が円安方向に傾いたことから、終盤に上げ幅を広げ22,500円を上回っての引けこの中、米国でハイテク株が買われた流れを受けて、ディスコや東京エレクトロンアドバンテストなど、半導体銘柄が賑わっていたほか、東証1部昇格が決まった第一稀元素やノムラシステムが大幅上昇また、三精テクノは今期の大幅増益 [続きを読む]
  • 日経平均は大幅反発し一時22500円台を回復
  • 5月米雇用統計を受けての米国株の大幅高や、米朝会談実施決定などを好感して東京市場は大幅上昇日経平均は、アッサリ22,500円台に到達し、終始落ち着いた動きが続いた展開終値では22500円を下回ったもののほぼ高値圏で引けこの中、電子部品事業の集約を正式に発表したトヨタとデンソーが揃って大幅高円安進行を受け、三菱自やSUBARUなど自動車株が全般的に強い動きまた、三菱UFJなど銀行株に押し目で買いが入る中、九州F [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 6月 4日 〜 6月 8日 》4日(月) 【国内】5月マネタリーベース(8:50)《決算発表》ピジョン、日ハウスHD、モロゾフ、アマガサ、ティーライフ、不二電機エイケン工業、泉州電 【海外】米4月製造業受注(23:00)休場: NZ5日(火) 【国内】4月家計調査(8:30)10年国債入札《決算発表》アインHD、ザッパラス、フジコーポ、ナガノ東 【海外】米5月ISM非製造業景況指数(23:00)6日(水) 【国 [続きを読む]
  • 方向感に欠ける動きに東京市場は反落
  • 米国株安を受けて売りが先行したものの、切り返してプラス圏に浮上したがじりじりと値を消して、日経平均は反落この中、トヨタが3%近い大幅高となったほか、三菱UFJが安値更新後に反転と足元で安値圏にあった銘柄の一角に買いが入っていたまた、大林組やラックが証券会社のリポートを材料に買いを集め、FinTechプラットフォームが金融庁の支援案件として決定されたことを発表した日本通信がストップ高その一方で、新株予約権の [続きを読む]
  • 米国株の大幅高を好感し日経平均は3日ぶりに反発
  • 米国株の大幅高を好感して、東京市場は上昇スタートとなったが高寄り後に膠着感の強い地合いとなった後は、ジワジワと上げ幅を広げ日経平均は、3日ぶりに反発この中、直近で上方修正を発表した東海カーボンが商いを伴って大幅高となりSECカーボンや日本カーボンなども連れ高したほか、証券会社のリポートを手がかりにフジミインコや石油資源が大幅上昇また、月次好調のサイボウズや、中期経営計画を公表した日総工産に買われシ [続きを読む]
  • 全面安! 日経平均は大幅続落
  • 欧州リスクから米国株が大幅下落したことから、東京市場は全面安の展開日経平均は、下げ幅拡大し一時22,000円を割り込んだものの、売り一巡後は下げ渋り、その後は22000円を意識しての小動き東証1部の騰落銘柄数は値上がり292/値下がり1760と売りが優勢この中、新作ゲームへの期待から任天堂が大幅上昇となったほか、メガチップスやシライ電子など関連と目される銘柄も連れ高また、仮想通貨事業への参入を発表したgumiが大幅高 [続きを読む]
  • 欧州株安を嫌気し日経平均は3日ぶりに反落
  • 欧州株安と円高進行を受けて、日経平均は一時200円超に下げ幅を広げその後、為替が落ち着いたことで下げ一服となったものの3日ぶりに反落この中、上方修正を発表した東海カーボンが大幅高となったほか、株式分割やカルビー会長の松本晃氏の招聘を発表したRIZAPが急騰また、澤藤電機が水素製造装置の高出力化に成功したことが好感されて大幅上昇新型iPhoneに有機ELを採用と伝わったことで、保土谷化学が買い人気その一方で、J [続きを読む]
  • こう着感が強まる展開ながら小幅続伸
  • 買い先行したものの、日経平均22,500円から上値は重く、手掛り材料難からこう着感が強まる展開となり、前週末の終値近辺での小動きが続いたが為替が円安方向に振れたことで買いが入り、日経平均は小幅続伸東証1部売買代金は概算で1兆8100億円と、約2か月ぶりの2兆円割れこの中、イワキは上方修正でイワキポンプは株式分割が好感され大幅高となりオンキヨーが決算を受けて急伸その一方で、原油価格下落を受けて、国際帝石やコスモエ [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 5月 28日 〜 6月 1日 》28日(月) 【国内】4月企業サービス価格指数(8:50)《決算発表》プラネット、DyDo、タカショー 【海外】休場: 米、ギリシャ29日(火) 【国内】4月有効求人倍率(8:30)4月完全失業率(8:30)40年国債入札《決算発表》スリープロ、菱洋エレク 【海外】米3月S&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数(22:00)米5月消費者信頼感指数(23:00)《米決算発表》セー [続きを読む]
  • 悲観ムードが強まり大幅続落
  • FOMC議事要旨を受けて円高が進んだことや、米国の保護主義政策への警戒などから悲観ムードが強まり、値を戻す動きは見られず安値圏で推移し日経平均は、大幅に3日続落この中、2018年内に仮想通貨交換所の開設を目指す意向を示したマネーフォワードが大幅上昇となったほか、提携先企業のマザーズ上場承認が決まったソルクシーズが買い人気反面、米国が自動車関税の引き上げを検討と伝わり、自動車株が軒並み安でトヨタ、ホンダ、三 [続きを読む]
  • 米株安を嫌気し東京市場は大幅安
  • 米株安を嫌気して、東京市場は下落してスタートした後は、為替が円高に振れたことなどから見切り売りが加速し、日経平均は大幅続落一時下げ幅を300円超に広げ、安値圏での小動きこの中、米朝会談中止の可能性が意識されたことから、細谷火工や石川製作所など、防衛関連銘柄が大幅高となったほか、日経新聞の段ボール需要拡大の記事を材料に、大村紙業がストップ高また、仮想通貨配付コンテンツプラットフォームの提供開始を発表し [続きを読む]
  • 手掛かり難に動意の少ない展開
  • 米国株の大幅高に対する反応は限定的で、東京市場は小幅高スタートからマイナスに転じた後は、狭いレンジでの小動きで動意に乏しく日経平均は、4日ぶりに反落この中、日産証券との提携を発表した岡藤HDや、韓国からの大口受注獲得を発表した幸和製作所がストップ高となったほか、証券会社が投資判断を引き上げた日特エンジニアリングや新光電工が大幅上昇また、イズミ傘下企業とのFC契約を締結したきちりや、米企業と音声認識分 [続きを読む]