ボンビーリーマン さん プロフィール

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ボンビーリーマンさん: 悲喜こもごもなスイングトレード日記
ハンドル名ボンビーリーマン さん
ブログタイトル悲喜こもごもなスイングトレード日記
ブログURLhttp://korekawa.blog80.fc2.com/
サイト紹介文貧乏サラリーマン投資家が徒然なるままに株式市況を語るブログ!?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供298回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2006/11/11 16:38

ボンビーリーマン さんのブログ記事

  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 12月 11日 〜 12月 15日 》11日(月) 【国内】10-12月期法人企業景気予測調査(8:50)11月マネーストック(8:50)11月工作機械受注(15:00)《決算発表》日ハウスHD、アイ・ケイ・ケイ、サトウ食品、Bガレージ、菊池製作、JPNミート、ネオジャパン、シーズHD、ライクキッズN、萩原工業、トーホー、ファースト住、シルバーライフ、シーイーシー、泉州電 【海外】米3年国債入札米10年国 [続きを読む]
  • 東京市場は大幅続伸!
  • 円安と米国株高、GDP改定値の好内容を受けて大幅高日経平均は、300円超の上昇で22,800円台を回復TOPIXは、約1カ月ぶりに終値で1800p台に乗せ、東証2部指数とジャスダック平均は終値で年初来高値を更新この中、ファーストリテイリングが3%超の大幅上昇となったほか東京エレクトロンやSUMCOなど半導体株にも強いまた、ビットコインが激しい動きを見せる中、リミックスポイントがストップ高しセレスやマネパGなど仮想通貨関連 [続きを読む]
  • 日経平均は4日ぶり大幅反発
  • 昨日の急落に対する押し目買い優勢の展開となり、日経平均は一時22,500円台を回復し4日ぶりに大幅反発東証1部の売買代金は概算で2兆8000億円だったこの中、持ち株会社体制への移行を発表した串カツ田中や、11月度の月次が良好だった鳥貴族が急伸したほか、ベネッセHDや東邦チタニウム、クレスコなどが証券会社のリポートを手がかりに大幅高また、上方修正と増配を発表した共和工業所はストップ高となり、テレビ朝日との提携を好 [続きを読む]
  • 久しぶりのトランプリスクに大幅安
  • 米国株安を受けて売り優勢となり、日経平均は早々に節目の22,500円を割り込み先物主導で下げが加速し円高進行する中、一本調子の下落に大幅安となり今年最大の下げ幅を記録業種別では全33業種が下落しており、特に非鉄金属、鉱業、海運が大きく下落し空運、食料品、その他製品は相対的に値を保っていた大幅安とはなったが好材料のあったものには強い動きで、自己株取得が好感されたテーオーシーが大幅上昇となったほか、証券会社の [続きを読む]
  • 日経平均は続落ながら値上り銘柄数多し
  • 米ハイテク株の大幅下落を嫌気して売り優勢の展開となったが日経平均は節目の22,500円は下回らなかったことから下げ渋った後引けにかけては売り直され続落東証1部騰落銘柄数は値上がり1055/値下がり905と日経平均はマイナスながら買い優勢東証1部売買代金は概算で2兆6800億円この中、証券会社がレーティングを引き上げたノリタケが大幅上昇したほか3Qが好決算となったピジョンやモロゾフが大幅高となり揃って年初来高値更新また、 [続きを読む]
  • 日経平均は失速し4日ぶりに反落
  • 円安進行を受けて買い優勢だったものの、寄り付き直後を高値に失速日経平均はマイナス圏に沈んだ後は上値の重い展開で引けにかけて下げ幅を広げて4日ぶりの反落この中、上期決算が好感された伊藤園が大幅上昇となったほか、松屋やJフロントなど百貨店株が月次好調を手がかりに買い人気となったまた、前期の利益見通しを上方修正したクミアイ化学が急伸し上方修正と自己株取得を発表した日本エスコンがストップ高その一方で、証券 [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 12月 4日 〜 12月 8日 》4日(月) 【国内】11月マネタリーベース(8:50)11月消費動向調査(14:00)《決算発表》ピジョン、モロゾフ、アマガサ、ティーライフ 【海外】米10月製造業受注(11/5 0:00)5日(火) 【国内】10年国債入札《決算発表》不二電機、ナ・デックス、アインHD 【海外】米10月貿易収支(22:30)米11月ISM非製造業景況指数(11/6 0:00)《米決算発表》オートゾーン休場:  [続きを読む]
  • 日経平均は節目を目前にして失速
  • 米国株の大幅高や円安進行を好感して買い先行したものの日経平均は、23,000円を目前にして急失速しマイナス圏入りしたがその後、売りものをこなして持ち直しジリ高基調になり3日続伸東証1部の売買代金は概算で3兆0100億円この中、東証一部への復帰を発表したシャープが大幅上昇となったほか日本ペイントは米国企業の買収検討中止が好感されて買い人気を集めたまた、月次好調のロコンドが値を飛ばし、「ポケモンカフェ」のプロデュ [続きを読む]
  • 金融株への買いに日経平均は続伸
  • 米国株の動向を受けてハイテク株売り、金融株買いの流れが強まり指数の下げが限定的であったことから、後場は早々にプラス圏に浮上しその後は買いの勢いが強まり上げ幅広げ、日経平均は続伸この中、三菱UFJが800円台に乗せ、年初来高値を更新し、証券会社が投資判断を引き上げた新日鉄住金が終始強い動きで4%近い大幅上昇また、OLCが施設拡張報道や証券会社のリポートを手がかりに大幅上昇し10,000円の大台に乗せる場面もあ [続きを読む]
  • 強弱感が入り交じる中、日経平均は3日ぶりに反発
  • 米国株の上昇を好感して買い優勢の展開となり、北朝鮮のミサイル発射は特段悪材料視さずに、日経平均は3日ぶり反発東証1部の売買代金は概算で2兆8600億円この中、カプコンと特許クロスライセンス契約を締結したコロプラやコンタクトレンズ市場に参入すると報じられたジンズが大幅上昇また、利益見通しの上振れ発表のビーロットが急伸し、上方修正と増配を発表したナ・デックスはストップ高となり、ヤマハは株式売却による上方修正 [続きを読む]
  • 日経平均は小幅ながら続落
  • 売り一巡後に押し目買いが入り、日経平均はプラス圏に浮上した場面もあったものの後場に入ると再び売り直されたたが、大きく崩れることはなく小幅の続落この中、北朝鮮リスクが再燃し、豊和工業や石川製作所など防衛関連銘柄が急伸し東証1部への指定替えを発表したハブや自己株取得を発表したマサルが大幅高また、中国のトイレ整備推進への思惑から、ネポンやアサヒ衛陶などがストップ高その一方で、公募・売り出しが嫌気された沢 [続きを読む]
  • 上値は重く失速し日経平均は4日ぶりに反落
  • 米国株高を好感して東京市場も上昇からのスタートとなったものの上値は重く失速しマイナス圏に沈み、日経平均は4日ぶりに反落反面、ジャスダック平均は連日で高値を更新し、マザーズ指数もプラス圏で推移するなど、新興市場に資金が向かった状況この中、「スイッチ」期待が高い任天堂や、先週上方修正を発表したヤーマンなど年末商戦の恩恵が見込まれる銘柄に強い買いが入っていたほか、バイオ関連の一角も賑わい、アンジェスや窪 [続きを読む]
  • 下値の固さを確認し日経平均は続伸
  • 円高進行や海外株安を嫌気して東京市場は下落からのスタートとなったが日経平均は、22,400円より下では押し目買いが入り下げ渋り、下値の固さを確認したことから、急速に下げ幅を縮めプラス圏に浮上し3日続伸この中、「ゾゾスーツ」への期待からスタートトゥデイが商いを伴って大幅上昇し円高局面ながら、東京エレクや日本電産、キーエンスなどが強い動きとなりコンビニ事業の一部をローソンなどに継承と発表したCVSベイエリア [続きを読む]
  • 上昇トレンド回帰・・?
  • 米国株の高値更新を好感して、日経平均は一段高で上げ幅を200円超に広げたものの伸び悩んだが続伸東証1部の騰落銘柄数は値上がり1062/値下がり868と買いが優勢この中、証券会社のリポートやリストラ観測などを手がかりに東芝が大幅上昇し全個体電池への期待からTDKが商いを伴って大幅高となり年初来高値を更新また、月次好調のエボラブルアジアや新工場の建設を発表したピグメントが急伸し株式分割と優待の実質拡充を発表したイ [続きを読む]
  • 商いは盛り上がりに欠けたが、日経平均は反発
  • 欧米株高と円安を受けて買い優勢となり、大幅高スタートから上げ幅拡大し日経平均は、22,500円台を回復したが買い一巡後は伸び悩みその後は、動意薄の展開にやや上げ幅を縮める動きとなっていたこの中、エヌエフ回路など量子コンピューター関連を物色する流れが続きYKTは2日連続のストップ高また、米国が北朝鮮をテロ支援国家に再指定したことを受け、豊和工業や細谷火工など防衛関連株が物色されていたその一方で、公募・売り [続きを読む]
  • 欧米株安と円高に軟調展開
  • 欧米株安と円高を受けて軟調な展開となり、日経平均は一時プラス圏に浮上する場面もあったものの、上値は重く売り直され3日ぶりに反落だったが東証1部騰落銘柄数は値上がり1263/値下がり700と指数の割には買い優勢東証1部の売買代金は概算で2兆3400億円と3兆円を大きく下回ったこの中、証券会社が投資判断を引き上げた前田建設工業が大幅上昇となり系列の前田製作所も買われていたまた、日経新聞で新たな繊維素材を開発したと報じ [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 11月 20日 〜 11月 24日 》20日(月) 【国内】10月貿易統計(8:50) 【海外】米10月CB景気先行総合指数(11/21 0:00)《米決算発表》インテュイット休場: メキシコ、ブラジル21日(火) 【国内】9月全産業活動指数(13:30) 【海外】米10月シカゴ連銀全米活動指数(22:30)米10月中古住宅販売件数(11/22 0:00)《米決算発表》ロウズ、ヒューレット・パッカード・エンタープライズ、セール [続きを読む]
  • 大幅高から急失速する波乱の展開
  • 欧米株の上昇を受けて大幅高スタートとなり、日経平均は一時400円超えの上昇となる場面もあったものの、その後は急失速しマイナス入りと大波乱引けにかけてはやや値を戻す動きとなり小幅高での引けこの中、上方修正と増配が好感された東京ドームが大幅高となったほか配当実施に続き優待新設と連日で好材料を出してきたKLabが買い人気また、東京海上は下方修正発表も自己株取得が好感されて決算発表後に一段高し月次好調のアニ [続きを読む]
  • 節目でしっかり反発し下値不安を払拭
  • 日経平均は、一時22,000円を割り込む場面もあったが、すぐに切り返してその後は上げ幅を広げ買いが買いを呼ぶ展開となり、7日ぶりに大幅反発東証1部の売買代金は概算で3兆0800億円この中、配当実施を発表したKLabが急伸するなどゲーム株に買いが入ったほか増配発表の串カツ田中や証券会社が投資判断を引き上げたTBSHDが大幅高また、東証1部への指定替えを発表した井村屋Gやロードスターがストップ高その一方で、SUMC [続きを読む]
  • 下値模索の展開に大幅安
  • 欧米株安を嫌気して警戒感から下げが加速する展開となり、日経平均は大幅安約1年半ぶりに6営業日続落東証1部の騰落銘柄数は値上がり120/値下がり1901と圧倒的に売り優勢売買代金は概算で3兆7700億円と、3営業日ぶりに3兆円を上回ったこの中、通期見通し上方修正の第一生命や3Q大幅増益の昭和電工が強い動き上方修正と増配を発表した東京精密が大幅高となったほか、ラオックスやワタミが業績改善を評価し買われたまた、上方修正が [続きを読む]
  • 後場から失速し日経平均は5日続落
  • 売り先行で始まったものの徐々に買いが優勢となり、日経平均は一時上げ幅を広げる場面もあったが後場から失速し5日続落東証1部売買代金は概算で2兆9800億円この中、MSCI新規採用のSUMCOが売買代金2位の大商いに大幅上昇し上方修正、増配、分割など好材料が多かったメニコンはストップ高まで買われ鴻池運輸やLIFULL、井関農機などが決算を受けて急伸その一方で、MSCI除外となった中国銀行が大幅安となったほか [続きを読む]
  • 日経平均は4日続落に安値引け・・・・・・
  • マイナススタートから下げ幅拡大の展開となり、押し目買いも入ったものの戻りは限定的で、終盤にかけて売り圧力が強まり下げが加速する流れに日経平均は、300円超の下落となり安値引けで4日続落この中、上期大幅増益のブイ・テクノロジーが大幅上昇となったほかネクソンやダイフク、メイコーなどが業績関連のリリースを手がかりに急伸また、中村超硬やアルファポリスなどストップ高まで買われる銘柄が散見されたその一方で、ファ [続きを読む]
  • 今週の市場スケジュール
  • 市場スケジュール 《 11月 13日 〜 11月 17日 》13日(月) 【国内】10月国内企業物価指数(8:50)10月工作機械受注(15:00)《決算発表》ソニーFH、近鉄GHD、パーソルHD、楽天、荏原、THK、ホトニクス、めぶきFG、ふくおか、みずほ、イオンFS、T&DHD、あおぞら 【海外】休場: カナダ14日(火) 【国内】5年国債入札《決算発表》鹿島、光通信、大塚HD、電通、日ペイントH、出光興産、リクル [続きを読む]
  • 米国株安を嫌気し日経平均は3日続落
  • 米国株安を嫌気して日経平均は大幅安スタートした後は押し目買いと戻り売りで一進一退の展開となったものの下値の固さことから、やや下げ幅を縮めたが日経平均は3日続落この中、好決算のSUMCOが10%超の大幅上昇となったほか、コスモエネルギーやフージャース、カドカワなどが決算を受けて急伸し、近鉄エクスプレスはストップ高その一方で、下方修正発表のブリヂストンが大幅安。森永製菓やクックパッド、大日本印刷などが決 [続きを読む]