ひで某 さん プロフィール

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ひで某さん: ひで某ぎゃらりい
ハンドル名ひで某 さん
ブログタイトルひで某ぎゃらりい
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hidebo27221/
サイト紹介文日々の生活の中で、自分の“心がささやいた瞬間”をとらえた写真を紹介する「ギャラリー」〜毎日更新!
自由文ブログ開設4年目進行中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供346回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2006/11/18 19:26

ひで某 さんのブログ記事

  • 「唐津くんち」2018〜⑯
  • 4番曳き山、呉服町の「源義経の兜」です。こうしてアップで見ると、とても迫力がありますね。ヤマは、当時の兜の構造を忠実に再現し、精巧に作られています。(唐津市米屋町)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワン して頂ければ、嬉しいです ①  ... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜⑮
  • 1番曳き山、刀町の「赤獅子」です。1番ですから、14台のヤマの中で最も古く(1819年)作られました。他のヤマに比べて、素朴で、とても地味な感じも受けますが、歴史を感じさせる重厚さがあります。(唐津市米屋町)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワンク... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜⑭
  • 7番曳き山、新町の「飛龍」が大通りに入ってきました。こちらも、人気がある曳き山です。見るからに恐そうな顔をしていますが、胴から尻尾は魚の形で、「龍」とは言い難いですね。・・・江戸時代には、このような龍もいたのでしょうか!?(唐津市坊主町)... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜⑬
  • 「唐津くんち」シリーズ②日目に紹介した、13番ヤマの「鯱」を再度アップします。それは、私のお気に入りの曳き山ですし、曳き手の若者達の表情が溌剌としているからです。写した場所も違います。・・・唐津くんち、あと数日お付き合いください。(唐津市米屋町... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜⑫
  • この格調高く、煌びやかな曳き山は6番ヤマ、大石町の「鳳凰丸」です。宵山では、金色の鳳凰が眼を光らせ、とても怖そうに映ります。・・・昼間、こうして近くでみると、曳き山の大きさがよくわかります。(唐津市坊主町)①②「写真」ブログ Lanking一日、... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜⑩
  • 10番曳き山、平野町の「上杉謙信の兜」です。明治2年の製作となります。ここでは、ヤマの雄姿よりも、曳き手の若衆達の表情に目が行きました。(唐津市米屋町)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワン して頂ければ、嬉しいです ①   ②  「花... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜⑨
  • 12番曳き山、京町の「珠取獅子」が近づいて来ました。整然とした行進で、緑、赤に、金色の組合せが映えていますね。このヤマは新しい方で、明治8年の製作になります。(唐津市坊主町)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワン して頂ければ、嬉しいで... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜⑧
  • 14台の曳き山の中で1番新しい、江川町の「七宝丸」です。新しいといっても、明治9年の製作となります。他のヤマよりも大きくて豪華に見えますし、いかにも強そうな青龍が、あたりを睨む迫力は凄いです。(唐津市坊主町)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワ... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜⑥
  • 唐津くんちに参加している曳き手は、皆、生き生きとしています。祭り(曳き手)の中心は若い男性かもしれませんが、子どもから女性に至るまで、それぞれが主役なのです。そして、どの町の曳き山でも、次代を担う若い“継承者”は、間違いなく育ち、先々まで控えてい... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜⑤
  • こちらは、老若男女に人気がある、魚屋町の5番曳き山「鯛」です。どこから見ても、赤くキラキラ輝いて、よく目立ちます。それにしても、地上を魚が駆けるなんて、とんでもないことですね(笑´∀`)。(唐津市米屋町)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワン... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜③
  • 唐津くんちに限らず、地域のお祭りが長い間続くためには、若い継承者が必要です。くんちは、毎年の事ですが、頼もしい若者が支えています。これからも、祭りが途切れることはないでしょう。(唐津市坊主町)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワン し... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018〜②
  • 唐津くんちでは、14台の曳き山が街中を駆け巡ります。このヤマは、水主町の13番ヤマの「鯱(しゃち)」です。迫力ある表情にも愛嬌があって、写真の撮り甲斐もあるので、私のお気に入りの一台です。(唐津市坊主町)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワンクリ... [続きを読む]
  • 「唐津くんち」2018
  • 毎年楽しみにしている唐津くんちが、昨夕から始まりました。今日は天気も最高で、気分も高揚し、居ても立ってもいられず出かけて来ました。・・・しばらく、お付き合いください。(唐津市坊主町)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワン して頂ければ... [続きを読む]
  • 秋の風に揺れています。‥②
  •  ビオラは豪華さはありませんが、可憐な姿で、冬から春の庭を彩ります。同じ仲間のパンジーよりも耐寒性が強いので、陽だまりなら、冬でも花を楽しめます。最近は品種改良が進んで、多様な色のビオラが楽しめるようです。(唐津市浜玉町浜崎)①②「写真」ブロ... [続きを読む]
  • 秋の風に揺れています。
  • ビオラはスミレ科の、秋まき一年草です。冬から春まで長く咲く、春のガーデニングには欠かせない一年草です。パンジーと同じ仲間ですが、パンジーに比べて花や株が小さいものをビオラと呼んでいるみたいです。・・・今年も、我が家のベランダで、秋の風に揺れて... [続きを読む]
  • 香りを届けます。‥④
  • 気がつけば、10月も終盤となりました。辺りにいい香りを振りまいたキンモクセイも、既に姿がありません。また来年の再会を、楽しみにしています。(唐津市浜玉町浜崎)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワン して頂ければ、嬉しいです ①   ② ... [続きを読む]
  • 香りを届けます。‥③
  • キンモクセイは、江戸時代初期の頃、我が国に渡来したそうです。枝が固いからでしょうか、金木犀の”犀”の字は、「固い、鋭い」の意味があるようです。それにしても、咲いたあとで雨風があると、あっけなく散ってしまうのは何とも儚い命ですね。(唐津市浜玉町浜... [続きを読む]
  • 香りを届けます。‥②
  •  キンモクセイは、木犀(もくせい)科に属しています。9月下旬から10月初旬頃に咲きますが、花期が短いのが残念です。ただ、10月中旬頃にもう一度咲いて、再び、香りを楽しめることもあるようです。(唐津市浜玉町浜崎)①②「写真」ブログ Lanking一日、ワ... [続きを読む]