deaconred さん プロフィール

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deaconredさん: The Second Arrangement
ハンドル名deaconred さん
ブログタイトルThe Second Arrangement
ブログURLhttps://deaconred.exblog.jp/
サイト紹介文雑食系音楽好きによるCD紹介と徒然なる独り言。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2007/01/05 16:59

deaconred さんのブログ記事

  • SAY ASUS
  • SAY ASUS with the Worldブログのネタにしていいかわからなけど…^^;ASUSというのは台湾の台北市に本社を置くPCおよびPCパーツ、スマートフォン、周辺機器製造メーカーなんですけど、この「ASUS」は何て読むのは色々な読み方があったんです。私的には「アスース」なんですけど、「アスース」「エーサス」「アサス」「エイスス」など色々な呼び名があったんです。最近公... [続きを読む]
  • WAVE
  • BOSSA NOVA SINFONICO Marzo 21 y 22 2013 Teatro Nacional de Costa Rica.ORQUESTA SINFONICA NACIONAL conducted by Jeremy Fox, arrange
    d by Claus Ogerman. Guest Soloist; Rose Max vocals, Ramatis Morais... [続きを読む]
  • Last Nite
  • The Strokes - Last Nite歴史は繰り返す、というのは繰り返される歴史を見れば明らかで、音楽においてもスタイルとか流行というのはぐるぐるとまわっているんでしょうね。1990年の後半に陽性のロックンロール・リバイバルが起こるのも歴史の必然だったのでしょうかね。この曲を聴きながら改めて「ストレート!」と言ってしまいそうになりました。 [続きを読む]
  • Babies
  • Pulp - Babiesなんとなく英国的なサウンドが聞きたくて。この天気で言えば「曇り」のようなサウンド、やっぱりPulpは英国を代表するグループだと思う。 [続きを読む]
  • Eclipse
  • Pink Floyd Eclipseやっぱり何度聞いても泣ける。狂気日食手に触れるものすべて眼に映るものすべて舌で味わうものすべて五感に感じるものすべて愛しむものすべて忌み嫌うものすべて不信を抱くものすべて育み守るものすべて捧げるものすべて分け与えるものすべて買い求めるものすべて哀願しまたは借用し または盗んだものすべて創造するものすべて破壊するもの... [続きを読む]
  • Cazotte No 1
  • Atoll - Cazotte No 1W杯もかなり進んできました。個人的にはフランスが優勝しそうな気がしています。ということで、フランスを応援する意味でもフランスのプログレより。なんでも当時はフランスのYES!みたいな売り込み方で非難あったそうです^^; [続きを読む]
  • E2-E4
  • Manuel Göttsching - E2-E4クラウト・ロックの名盤!今じゃ、フルで聞けちゃう時代なんですかね〜^^;昔じゃ考えられないですねこの音楽が1981年ぐらいですから恐ろしです。最先端行き過ぎですよね。シンプルな繰り返しではなくその中で微妙に変化していく表情が素敵です。 [続きを読む]
  • Moon in June
  • Soft Machine - Moon in June音楽の機能には色々とあるのでしょうが、その一つに精神の拡張というのがあると思うのです。精神の拡張は、ロックでは、サイケデリックやプログレなどで表現追求されきたとおもうのですが、中でもジャズ・ロックの影響は強いといえるでしょう。個人的にはSoft Machineの中でもこの曲、真っ暗の部屋の中で聴きたいです。なんといって... [続きを読む]
  • Jattendrai Swing
  • Django Reinhardt & Stéphane Grappelli - Jattendrai Swing 1939 - LIVE!あと少しで運命のベルギー戦!ベルギーと言えば思い出すのが、Django ReinhardtとStéphane Grappelliですね。ジプシーとジャズ、この二つが融合している音楽はいつ聞いてもどこか懐かしい。そして二人が揃って演奏して... [続きを読む]
  • Spain
  • Chick Corea - Spain - Live At Montreux 2004音楽の進歩のというのは…結局は機材の進歩しかすぎなのか?!確実に進歩しているとするなら、本質が時代とともに変化して体現されているだけで、やっぱりその本質を理解することがやっぱり大切なのか…コール&レスポンスというのは、一つの本質なのかもしれない…少なくとも聴いているだけで楽しい。そんなことを... [続きを読む]
  • Our Love
  • Matt Bianco "Our Love"バーシアの後にはマット・ビアンコを!と思っていたのに忘れていました^^;元々はこのバンドのボーカルとして活躍していたようです。この曲はちょうど、1990年代の真ん中あたりですかね。なんかこう底抜けに明るい感じが彼らの音楽っぽくて好きです。 [続きを読む]
  • Drunk on Love
  • Basia - Drunk on LoveW杯見ていると寝不足になりますよねぇ〜^^;次はポーランド!!まさかグループリーグ突破の可能性があるとは…ということで全力で応援ですよね。ということで今晩はポーランドということでBasiaを。元々はマット・ビアンコで名前を知ってソロも購入した記憶です。このアルバムが発売されたころってまだTVのCMうっていたころで、キャッチコピ... [続きを読む]
  • YITE
  • Youssou N'dour - YITEさて!いよいよ運命のセネガル戦です!ということで、セネガルの世界的ミュージシャン、ユッスー・ンドゥールでも聞いていきましょう。こういうリズムでサッカーするわけで、なかなか思っているタイミングでパスやシュートが来ないような気がするんですよね。 [続きを読む]
  • エイリアンズ
  • キリンジ - エイリアンズ名曲ですね。入り口としてはsteely danフォロワーということで聞き始めましたが、すごい兄弟でした。歌詞のセンスに楽曲のセンスに…音楽の神に祝福されていると思いますよね。解散してしまったのが残念です。 [続きを読む]
  • Are You Ready Eddy?
  • Emerson Lake and Palmer - Are You Ready Eddy?最近知ったこと。ELPのこの曲、Eddyって誰なのかな〜とずっと思っていたらエンジニアのエディ・オフォード(Eddie Offord)のことだそうで…。もうデジタル主流になった今となってはアナログな加工は不要になったのかもしれないですが、当時はそういうテクニック持っている人はかなり重宝された... [続きを読む]
  • World in Motion, Reading 1998
  • New Order - World in Motion, Reading 1998ワールドカップが始まってやや寝不足気味この時期になると、New Orderのこの曲を思い出します。英国の応援歌だったようですね。今回はライブバージョンで。それにしてもこの熱気、さすがは世界的なバンド。ベースにまだピーター・フックがいて泣きそうになります。 [続きを読む]
  • Days of Wine and Roses
  • Days of Wine and Roses- Oscar Peterson Trioモダン・ジャズの演奏形態の中で、ピアノトリオというのは一種特別なものだと思う。他のトリオで同じことが言えるのだろうが、三位一体での創作がポイントなんだと思う。そんな中でも本当に素晴らしい奇跡の演奏と言えるのがこの演奏ではないだろうか。とにかく、ピアノ、ベース、ドラム、すべての音が生き生きとしている... [続きを読む]
  • Yellow Magic Carnival
  • マナ - Yellow Magic Carnival (1979)たまたま見つけたのですが、こういうカバーもあるんですね。細野さんの音楽を聴いていると、黄色人種の音楽についていろいろと考えさせられる。それがたぶんイエローマジックなんだと思うのですが…。結局は自分のスタイルを確立するってことなんだろうな…音楽もサッカーも(違う話題になってしまう) [続きを読む]