K さん プロフィール

  •  
Kさん: Kブログ
ハンドル名K さん
ブログタイトルKブログ
ブログURLhttp://hp-i.sblo.jp/
サイト紹介文管理人プロフィール http://cari.jp/pr/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供194回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2007/01/19 16:42

K さんのブログ記事

  • 2012/10/12(13:37)撮影写真 子供(赤ちゃん)
  • [鈴木社長のコメント]可愛いゆうと。大事なゆうと。生まれてくれてありがとう。名塚のおばあちゃんが撮ってくれた写真。パパもいろいろ撮ったけど、スマホが壊れたときにデータが消えてしまいました。間抜けなパパでごめん。そのバウンサーの上のところを持ってゆらゆら揺らすと落ち着いたり喜んだり。それが効果がないとダメか〜・・どうしよ・・という感じになってました。だいたいは抱っこして、とんとんやるけど、バウンサーで [続きを読む]
  • 『動物を里親に出す際に注意して欲しい事』動物保護関連
  • もし動物を保護してしまい、自分の家では飼えないので、誰か(里親さん)に貰ってもらいたい場合はどうしたら良いでしょう?まず、保護した動物が誰かに飼われている子ではないか、誰か探していないかをきちんと確認してください。保護した近辺の動物保護センター(保健所)と管轄の警察に連絡をしてみましょう。おおよその推定年齢、性別、種類、首輪などの特徴を伝えて、迷子のお知らせが出ていないか確認です。そのあと、警察な [続きを読む]
  • 『悪質な自称動物保護施設を規制して欲しい』
  • 数年前の話になりますが、兵庫県のH市の田舎道をドライブしていたら。「不要になったペット、引き取ります。動物と触れ合いもやってますなんていう看板が目につきました。看板はかなり古くなっていて、文字や絵はかろうじて判別できるかな?という感じ。最近できたものではなく、かなり前からある施設のようです。私は、決して動物保護を仕事にしているわけではないけれど、動物が大好き。ちゃんとしたNPO法人の動物シェルターのボ [続きを読む]
  • 牛乳をあえて飲む理由はもうない 牛の苦みを終わらせよう
  • 酪農場にどんなイメージがありますか?広大な放牧場を牛が好き勝手に歩き回り、1日を草を食んだり横になって過ごしている風景を想像するかもしれません。また牛乳は牛からお乳を少しもらうだけだから、食肉ほど残酷ではないと思っている人がいます。しかし現実は全く違います。乳牛は畜産動物の中でも最も過酷な一生を過ごす動物かもしれません。人が酪農場に放牧のイメージを持つのは、繰り返されるCMや牛乳パッケージの影響か [続きを読む]
  • 動物達の殺処分と里親施設からの引き取りの必要性、できること
  • ネット上で里親募集というキーワードを入力すると、これでもかというほどペットの貰い手を募集するサイトが出てきます。その新しい飼い主を募集する動物の種類は犬、猫はもちろん、珍しい小動物や時には爬虫類、熱帯魚までいます。ペットについての情報が書かれているすぐ下には、保健所収容、収容期限というものも記述されていて、つまり動物は保健所に収容されていて、この期日が過ぎれば殺処分されてしまうということになります [続きを読む]
  • 2018/03月 動物保護・動物愛護
  • フォアグラやフカヒレの生産・販売・消費を自粛すべきである。動物保護区(動物保護島)を各地に作り、殺処分を廃止すべきである。刑務所の食事をヴィーガン食(ベジタリアン食)に近づけるよう要求します。生活レベルを大幅に落とさなくても、殺生や虐待になるべく加担しない消費行動をするという意識があるだけでだいぶ救われる命がある。胆汁を搾り取るための虐待的な熊の飼育はやめるべきである。熊の胆汁を使った熊の胆(漢方薬)の [続きを読む]
  • 2018/03月 鈴木社長の備忘・日記
  • 刈り取り月:(北)冬小麦5・6・7。(北)春小麦8・9・10。(南)冬小麦11・12・1。いよいよ(1414)コンスタンツ公会議開始。マタラム王国:イスラーム王国。16世紀成立。ジャワ中東部を支配。チョーラ朝:南インド。海上交易で繁栄。前3〜13世紀。最盛期10〜11世紀。広がる境界:海嶺・アフリカ地溝帯・紅海・(カリフォルニア湾)。狭まる境界:海溝・弧状列島・大山脈。ずれる境界:サンアンドレアス断層。28日(水)強欲なユダヤ人の誰か [続きを読む]
  • 2018/03子供の自由要求(母優先・監禁親優先の司法批判)
  • 虐待など臭いものに蓋をして維持してきた同居親優先と母親優先は早く崩れるとベター。別居親と子供が互いにアクセスできないようにしないと保てない秩序に保護する価値はない。こんな悲惨で滑稽な運用を是正するために後どれだけの子供と別居親が犠牲になる必要があるんでしょうかね?。権力者の気まぐれで人権(自由)を侵害する北朝鮮と権力者が因習に則って粛々と人権(自由)を侵害する日本・・という感じ。保護・支援対象になって [続きを読む]
  • 『友達のお母さんがALSにかかった話』
  • 少し前に、テレビドラマでも取り上げられていたALS。「筋萎縮性側索硬化症」というのが正式な病名で、筋肉を動かす神経細胞が破壊されていく難病です。あまり今まで難病と関わりがなかった私。けれど、それは五年前くらいに突然、身近なものに変わりました。とても仲の良い親友の女の子がいるんですが、その子のお母さんとも仲がよく、私の家に二人で遊びにきてくれては、うちの母も交えて四人で楽しく会話をしたものです。そんな [続きを読む]
  • 魚に対する動物愛護は行き過ぎか?どこに焦点を当てるべきか
  • 昨今、海外の動物愛護団体のPETAは魚が料理店などで調理される様子を動画として掲載しその残酷性を訴えました。このことについてはネットなどにおいても賛否が分かれ、意見の投稿などを見ている限りでは、行き過ぎである、植物や虫はどうなのか、きりがない、この団体の人は肉や魚は食べないのだろうか、などの意見が多く寄せられていました。確か日本では魚を生きたまま、まな板の上でさばいたりするし、食事としても必要不可 [続きを読む]
  • 肉が原因?!畜産が深刻な水不足を引き起こすワケ
  • 街で気軽に食べられるチェーン店の牛丼。この牛丼一杯を作るのにおよそ2000リットルもの水が必要だそうです。これらの水は、牛の飲み水に使うだけではありません。牛に与える飼料の穀物を育てるのに必要な水も含まれます。牛肉を生産するには大量の水が必要ということです。3月22日は「世界水の日(ワールド・ウォーター・デイ)」ですが、世界の水不足は年々深刻になっていくようです。世界で現在20億人が安全な水が飲めない生活 [続きを読む]
  • 『動物保護シェルターにボランティアに行ってみました』
  • ここ数年は忙しくて行けていませんが、十数年ほど前から、時々あるNPOがやっている動物保護シェルターにボランティアに行っています。そこは、関西にあるのですが、東京にも支部があるほどの規模のもので、とても有名な施設。そこの代表さんは、なんとイギリス人!その方は、英語教師として日本に初めてやってきた時、母国イギリスと比べて、日本の動物愛護に関する考え方が全くなっていないことにびっくりしたそうです。イギリス [続きを読む]
  • 『日本の動物実験に関する法律は甘い!もう少し規制すべき』
  • 私が動物保護や動物愛護に関心を持ち出して、熱心に活動(活動といっても、ボランティアですが)し始めた頃、動物実験に関して知る機会がありました。大通りのデパート前なんかでよくある、署名運動をやっていたのです。動物が大好きな私は、動物の可哀想な姿を見るのが辛くて、今まで目をそらしていた「動物実験」の問題。友達に難病の子もいたし、私自身が結構薬をよく使う人間だったので、全く薬を使わない立場ならともかく、動 [続きを読む]
  • 3つのウール(羊毛)が残酷な理由 壮絶な羊の生涯
  • もし犬や猫といったペットにしたら逮捕されるような違法行為が、畜産の世界では当たり前の日常として繰り返されています。羊毛産業も例外ではありません。ウールは羊を殺さないから羊を傷つけてないとか、伸びすぎた毛を刈ってるだけと思っている人も多いです。しかし現実は違います。以下、羊毛の生産が盛んなオーストラリアを例に説明しています。現在、羊毛生産量の世界第1位は中国です。動物福祉の整備がまだこれからというこ [続きを読む]
  • 『動物を保護した時に、注意すべき事は?』
  • 私は、なぜか昔から、ちょくちょく迷い犬やら捨て猫やらに遭遇します。ある時は、滝を見に行こうとしている際、その滝まであと3分という山道で。ある時は、珍しく地元のロープウェイに乗ろうと出かけていったら、その乗り場の植え込みで・・・。もうほんと、仕組まれたんじゃないかというくらい、絶妙なタイミングで動物を保護してしまうのです。別に、見なかったことにしてスルーもできるんです、でも、絶対に後で気になって引き [続きを読む]
  • 『骨髄バンクのドナーになるけど、休業補償ってあるの?』
  • 私はこの間、生まれて初めて「献血センター」に足を踏み入れました。恥ずかしながら、ずっと注射等が怖くて、どうしてもしなければいけない点滴や血液検査などしかした事がなく、献血の事など何も考えていなかったのです。この日、私は献血をしに行ったのではなく、骨髄バンクにドナーとして登録するための採血に行きました。骨髄バンクについても、ふんわりと「白血病とか、そういう病気の人のドキュメンタリーとかで、骨髄移植で [続きを読む]