ヨシポン さん プロフィール

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ヨシポンさん: ネットワークビジネスの学校。
ハンドル名ヨシポン さん
ブログタイトルネットワークビジネスの学校。
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/ytomn2416/
サイト紹介文起業の勉強をするなら理屈より実際の会社で研究した方がいい。
自由文タヒチアンノニはすごい会社です。
一度、西新宿の日本支社を訪問してみてください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供161回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2007/01/28 08:51

ヨシポン さんのブログ記事

  • 塩野七生箸 「生き方の演習」
  • 若者向けに塩野さんが話した講演をまとめた本だけれど、年齢的には大人の世代であるはずの人々が読んでも、相当に面白いと思う。多くの若い人、あるいは若者というわけではない私ぐらいの世代を含めた多くの人にとって、読めばなにかしら必ずためになる本ではないかと思う。続きを読む [続きを読む]
  • 2020年の給与明細
  • 月収30万円会社員の手取り年収は29万円減「取れるところから取る」という為政者の姿勢が鮮明になってきた。https://www.moneypost.jp/209313夢をかなえる学校。校長。80歳、生涯現役のツイッターhttps://twitter.com/yt1937180歳、生涯現役のブログhttp://blog.livedoor.jp/ytomn4353/Tweet 校長。の日記へ戻る→topへ [続きを読む]
  • もうすぐ、日本人が「絶滅危惧種」になる日がやってくる
  • 見たい現実ではないが、二一世紀の現実は次のようなものであるいま、がんばっているのに辛い人、自信のない人、楽しくない人は、向かっている方向が違うかも?いる環境が違うのかも?この本を読んだら、新しい選択が見えるかも。このたび『未来の年表』を著した河合雅司氏が、人口減少ニッポンの「不都合な真実」をあばく。http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51994本書は、これから何年にどんなことが起きるのか、カレンダー(未 [続きを読む]
  • AI(人工知能)と生きる未来(by TBS「報道特集」
  • 今日もひと押し(↓)お願いいたします!ランキングに御協力下さい||||||||||||||||||||||◇登校。が提携している会社◇||||||||||||||||||||||||何度も言うように、これからは仕事がどんどんなくなっていきます。現在はこのような時代の変革期に当たるため、僕たちはそれに対して頭を切り替え、旧態依然の常識を捨て、しっかりと準備をしなければならない、ということです。「人間が変わる方法」は3つしかないと言われています。 [続きを読む]
  • Facebook創設者 天才ザックバーグはこうして育てられた
  • オランダの29歳の新星ブレグマンが、「デ・コレスポンデント」という広告を一切とらない先鋭的なウェブメディアで描いた新しい時代への処方箋は、大きな共感を呼び、全世界に広がりつつある。最大の問題は、人間がAIとロボットとの競争に負けつつあること。その結果「中流」は崩壊し、貧富の差は有史上、もっとも広がる。それに対する処方箋は、人々にただでお金を配ること、週の労働時間を15時間にすること、そして国境線を開放す [続きを読む]
  • 広がる“副業解禁”
  • 副業・起業 何故会社員だけの収入だと危険なのか??場所や時間に縛られることなく、従業員の生産性と満足度を高める――今やワークスタイル改革は企業の成長を目指す「経営戦略」として捉えるべき、大きなテーマとなっています。ソフトバンクは10月12日、働き方改革の一環として、社員の副業を解禁すると発表した。「本業に影響のない範囲かつ社員のスキルアップや成長につながる」副業について、会社の許可を前提に認めるという。 [続きを読む]
  • 『隷属なき道』
  • オランダの29歳の新星ブレグマンが、「デ・コレスポンデント」という広告を一切とらない先鋭的なウェブメディアで描いた新しい時代への処方箋は、大きな共感を呼び、全世界に広がりつつある。最大の問題は、人間がAIとロボットとの競争に負けつつあること。その結果「中流」は崩壊し、貧富の差は有史上、もっとも広がる。それに対する処方箋は、人々にただでお金を配ること、週の労働時間を15時間にすること、そして国境線を開放す [続きを読む]
  • 老後が不安な人は読むと希望が持てます。
  • 著者はベーシックインカム推進論者。だとか。2045年頃には、人工知能が仕事の大半をやってくれるので、うまくいけばみんな遊んで暮らせるとのこと。楽しそうです。そんなにうまい話があるのかな、と思いますが、未来のことは誰にも分からないので、当たるかもしれません。老後が不安な人は読むと希望が持てます。読みやすいので、半日で読めます。今日は残りの人生の最初の日夢をかなえる学校。校長。79歳、校長のツイッターhttp [続きを読む]
  • 歴史から学ぶ「未来予測」
  • このページは常にトップに掲示されます。その他の記事は日々更新しておりますので、下にお進みください。||||||||||||||||||||||◇人生を豊かにする情報がここにある◇||||||||||||||||||||||||歴史を学べば、今後の世界や日本で何が起こるのか知ることができる。「もし未来の新聞を、今読むことができたら」こんなに安心なことはありません。1945年原爆が落とされることを知っていたら、広島・長崎には誰一人いなかったでしょう。 [続きを読む]
  • 〜働き方・生き方 多様性時代〜
  • 「自由な時間」を多く持っている人こそが、ほんとうの「豊かな人」。より多くお金をかせぐことより、自分のために時間を使うことを選択した人々、ダウン・シフター(Joy of Not Working)たちのスローな生き方のすすめ。http://www.nhk.or.jp/tokuho/program/140509.html 甑島の彼のお店http://shop.island-ecs.jp/TEDは広める価値のあるアイデアの拡散と共有をテーマとしたスピーチフォーラムで、世界の著名人が、自分の人生・体 [続きを読む]
  • この本には登校。が目指す理想の世界が書かれている
  • 長時間一生懸命働くことが必ずしも幸せにつながらないこと、余暇・自由時間の大切さを書いている。そして、この本はフィクション、物語でそれらを表現しています。全く働かないのも退屈ですし、収入面でも不安があります。「やるべきことを凝集して1日の労働時間を3時間に抑える」。「イマに満足しないで、変わり続けること、よりよいアシタを目指すこと」。「1日8時間労働のメカニズムは、社会的な緊張や神経症や鬱や体の不調をう [続きを読む]
  • 見たい現実ではないが、二一世紀の現実は次のようなものである
  • 夢をかなえる学校。へようこそ!何度も言うように、これからは仕事がどんどんなくなっていきます。現在はこのような時代の変革期に当たるため、僕たちはそれに対して頭を切り替え、旧態依然の常識を捨て、しっかりと準備をしなければならない、ということです。夢をかなえる学校。校長。80歳、生涯現役のツイッターhttps://twitter.com/yt1937180歳、生涯現役のブログhttp://blog.livedoor.jp/ytomn4353/Tweet 校長。の日記へ [続きを読む]
  • 冗談では済まないこの国の未来の現実
  • 普段はTV報道により受動的に情報を得てしまうが、どこの局も概ね同じ内容の報道が重なり、つまらないだけでなく、かなりバイアスがかかっていると思わざるを得ない。本当のところはどうなんだろう?3.11以降、この疑問が常につきまとう。そう感じている人はかなり多いハズ。このたび『未来の年表』を著した河合雅司氏が、人口減少ニッポンの「不都合な真実」をあばく。 [続きを読む]
  • 今、考えるべきこと
  • 全く働くことなく生活に必要なお金が手に入る。そんな夢のような社会が存在するとしたら、あなたはどうするだろうか?ヨーロッパ諸国では、このような社会を実現しようと、ベーシックインカムの導入についてまじめな議論が繰り広げられている。続きを読む [続きを読む]