ゆうき さん プロフィール

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ゆうきさん: こどものくに 〜男の子の物語〜
ハンドル名ゆうき さん
ブログタイトルこどものくに 〜男の子の物語〜
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yuuki930258/
サイト紹介文小学生の男の子の物語です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2007/02/04 09:28

ゆうき さんのブログ記事

  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 22
  • 男とキリコに手足を抑えられ、身動きのできないぼくの股間に、キリコの手が伸びた。固くなったぼくのおちんちんをキリコの柔らかい指がそっとつまむ。緊張と恥ずかしさと悔しさといろいろなものが心の中でごちゃごちゃになって、息ができない。「すごい、固い」興奮で顔が紅潮したキリコの真剣な目が、ぼくの股間に注がれる。熱い息がおちんちんの先っぽに吹きかかる。ジリジリと太陽の光で大事なところを焼かれているみたいな氣分 [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 21
  • 生まれてはじめて舌で触れた男の子のお尻の穴は、ちょっぴり苦く感じた。ケンチのうんちが出でくるところを舌で舐めている自分が信じられない。こんなことをしているわたしと、こんなことをされちゃっているケンタと、どっちのほうがより恥ずかしいんだろう。夢中でなめていたら、ケンタのお尻の穴がピクピクと動き出した。よほどショックだったのか、ケンタは小さな子供のように泣きじゃくる。手で顔を覆い、四つん這いの姿勢を保 [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 20
  • 「ちょ、ちょっと、まってよ」ようやく声が出たけれど、キリコは返事をしなかった。両手が自由になったと思ったら、次の瞬間にキリコに押し倒された。ぼくの上半身に覆いかぶさってくるキリコの手の力は強く、ぼくの両腕を掴んで離さない。必死にもがいても、膝から下をバタバタさせるのが精一杯だ。キリコはぼくにキスをして、顔を舐めまわした後、顔から首、首から胸と舌を這わせていく。まるで、男の人に乱暴される女の子みたい [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 19
  • 生まれて初めて口に含んだ男の子のおちんちんは、思ったよりもしょっぱかった。学校帰りでシャワーも浴びていないケンタの汗とおしっこの匂いにむせそうになったけど、すぐに慣れて、むしろその匂いに興奮した。唇で挟んだ、おちんちんの柔らかさが愛おしい。先っぽの皮の中に舌を差し込んで、ぬるぬるしている中身をかき回してみる。ケンタの腰がピクンピクンとなった。くすぐったいのか、気持ちいいのか、痛いのか、わたしにはさ [続きを読む]
  • ねいきっど!! 5
  • 「それで、次の日、慶太くんと悪ガキたちはどうなってた?」リョーコ先生は僕の方へ体を寄せながら、興味深そうに尋ねた。「僕には何も言ってこなかったら、どっちも、記憶はなくなってたみたいだけど・・・・ただ、ちょっとフシギなことがあった」「フシギなこと?」次の塾の日、僕はリョーコ先生に一部始終を報告した。僕が壊したパイプイスは壊れたまま放置されていて、またまた一つのイスに二人並んで座っている。狭くて、僕の肘 [続きを読む]
  • ねいきっど!! 4
  • 靴下まで全部脱いで素っ裸になった僕は、キョロキョロとあたりを見回しながら、少しだけ教室のドアを開く。学校の廊下で裸になっている自分が信じられない。誰かに見られたら、僕の小学校生活は終わりだ。まだ誰が見ているわけでもないのに、恥ずかしくてつい手でおちんちんを隠してしまう。緊張しすぎて、僕のおちんちんはびっくりするほど小さくなっていた。寒中水泳で真冬に冷たい水の中に入ったときのよう。タマなんて完全に体 [続きを読む]
  • ねいきっど!! 3
  • 「ね、あたしの言ったこと、うそじゃなかったでしょ?」「うん」「疑ってごめんなさいって、謝ってよ」「別に疑ってたわけじゃないけど」「ほんとかなぁ」服を着た僕はリョーコ先生と長机に並んで座って話をした。パイプイス一つを僕が破壊してしまったため、ひとつのイスをわけあって座っている。先生の体とビチッと密着していて、女の人のいい匂いがした。僕、この人におちんちん見られちゃったんだ、なんて、思ったりして。「ユ [続きを読む]
  • ねいきっど!! 2
  • 「ユウキくんのその涙は本物ね」リョーコ先生は僕の質問には応えずにそういった。「過ぎてしまったことはもう戻すことはできないけど、明日からはどうするの?」ようやく涙が止まった僕に対しても、リョーコ先生は容赦が無い。学校の先生や両親にだって、こんなふうに問い詰められたことは一度もなかった。心の中のずっと奥のほうまで手を突っ込まれてかき回されているみたいな気分だ。「慶太を助けたい」「ユウキくんにできる?」「 [続きを読む]
  • ねいきっど!! 1
  • 古ぼけた二階建てビルの二階の一番奥にその塾はあった。入口のドアにビニールテープを貼り付けて作ったような文字で「未来塾」と書かれているから、辛うじてここが塾だとわかる。それにしても、駅前に塾なんかいくらでもあるのに、どうしてうちのお母さんは、こんな誰も知らないような塾を見つけてきたんだろう。どうせなら、クラスの他の友達と同じ塾に行きたかったのに。6年生になって、クラスの皆は誰も彼もが急に塾に通いだし [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 27
  • そのあと、二回射精させて、新しいおむつをはかせたあたしは、ユウくんの手を引いてトイレから出た。通りすがりのおばさんが、目をまんまるくして、あたしたちを見る。「もう、こんなところでお漏らししないでよ。もう3年生でしょ?」聞こえるように言ったら、おばさんは、まだ少し不思議そうにユウくんの顔を見ながら、通り過ぎていった。「ひどいよぉ」泣きそうな顔で見上げるユウくんの顔はまっかっかだ。可愛すぎてついいじめた [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 26
  • マクドナルドを出て、線路に沿ってぶらぶらと歩く。おしっこをたっぷり含んだおむつをしたまま後からついてくるユウくんは、歩き方がぎこちない。「あの・・・」しばらくそのまま歩いたユウくんが立ち止まって声を上げた。「なに?」「おむつ・・・・替えて欲しいんだけど」もじもじしながら言うその姿におもわず吹き出した。「なんだよ」「だって・・・・ついさっきまで濃度の計算を教えてくれたその口が、おむつ替えてほしい、だ [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 25
  • 「だから、溶液の中の塩の量を比べればいいんだよ。こっちのほうが100グラムで・・・・」あどけなさの残る頬を少し膨らませて、ユウくんがノートに小さなバケツの絵を書いた。苦手な方程式の濃度の問題も、ユウくんに教えてもらうと、なんだか自分でもできそうな気がしてくるから不思議だ。学校の先生なんかより、ユウくんのほうが教え方もずっと上手だし。制服姿のユウくんはとても聡明で頼もしい男の子に見える。ただ、体が小さ [続きを読む]
  • 解体 春休み編
  • いつも「解体」をご覧頂きまして、ありがとうございます。「解体」は優等生のゆうくんが同居している義母や学校の先生、同級生たちに赤ちゃん扱いされ、おむつ調教と露出調教されてしまうお話です。小学生時代から続いているお話で、小学生編はデジケットというところで販売されています。著作権(というほどのものでもないのですが)を譲渡してしまったので、データは手元になく、ここで掲載することはできません。誠に申し訳ありま [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 24
  • 「さあ、着いたわよ」ミサトお姉ちゃんの声で目がさめた。膝が重くて、痛くて、熱い。息を吸い込むと男の子の髪の匂いがした。そうだ。ユウくんを膝の上に抱いていたんだっけ。気づいたら、あたしの手はまだユウくんのおちんちんを包んだままだった。冬眠するリスのように、あたしの手の中で小さく丸くなっているおちんちん。手を離した時、ユウくんが目覚めた。少し振り返って、あたしをちらっと見て、恥ずかしそうに笑った。わた [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 23
  • 「ユウったら、女の子たちにおちんちん見られて、触られたら興奮しちゃったんだ」少し抑えめにはなったけれど、まだまだ大きな声でユウナが言う。「やめて。周りに聞こえちゃう」消えそうな声でユウが言った。「だって、あの子たち、ほんのちょっと触っただけだよ。それなのにピュピューッって、エロすぎだよ」「だ、だってぇぇ」ユウの目に涙が貯まる。少しかわいそうになって、わたしはウエットティッシュでユウの体とおちんちん [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 22
  • 海の店を訪れる大勢の人たちは、突き出されたユウの小さな勃起に、目を丸くしながらも、笑みを浮かべて通り過ぎていく。中には小声で囁き合ったり、指さしたりする女の子たちもいるが、キャーと叫んだり、いやそうな顔をしたりする人はいない。勃起してもわたしの親指くらいしかないユウのおちんちんは男の性器というよりは、男の子の可愛らしい体の一部に過ぎないのだろう。ユウは恥ずかしがって何度も股間に手をやったが、その都 [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 21
  • 「ちょっ、ちょっと、まって」腕の中でもがくユウに、わたしは立ち止まる。「このまま外へ出たり・・・・しないよね」わたしはユウの顔を見下ろして微笑んだ。潤んだ黒い瞳と少し上向きの小さな鼻と赤く充血した男の子らしい唇に心を奪われる。中学生とは思えないほどあどけなく可愛い。それでも小学生の頃にはなかった凛々しさも感じるユウの顔。いつまでも成長しない外観と、少しずつ大人への階段を登っていく内面とのギャップは [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 20
  • 両手でお尻を大きく広げて、ユウのピンク色のお尻の穴をさんざん晒者にしたユウナは、小さなユウの体を軽々と肩から下ろし、両腕の中に抱いた。「さあ、早くしないと次の人が待ってるから」腕の中のユウに向かって、ユウナが小さい子に言い聞かせるような口調で言う。そのままユウナがシャワーから離れると、ユウは足をバタつかせ、「降ろせよぉ、降ろせ」と叫んだ。わたしはカズシの手を引いて、ユウナたちの後からシャワーを使う [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 18
  • 素っ裸でバンザイしたまま、ぼくの体はキリコの目の前に置かれた。キリコの興奮した目が容赦なくぼくの体をとらえる。ぼくの体に興味津々だった小学生の頃のキリコとは少し違う。あの時のキリコはどこか男の子の体にあこがれていて、自分にはないものを探しているようなところがあったけれど、今は女の子であることを100%受け入れて、それでいてぼくの体に興奮している。それだから、どこかじゃれあうようにして裸を見られ、触られ [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 19
  • 「わあああ、なにすんだよぉ」目隠しをしたまま、素っ裸にされたユウは思わずしゃがみこむ。シャワーの順番待ちをしていた女の人たちは、突然現れた裸の男の子に、一瞬驚いた様子だったが、すぐにクスクスと小さな笑い声を上げた。「何やってんのよ。みんな順番待ってるんだから、早くしないと」ユウナがユウの背後に回り、胸のほうへ手を入れると、小さなその体を抱え上げた。両手で股間を隠そうしてとしてユウガもがくと、目隠し [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 17
  • 久しぶりに触れてみたケンタのおちんちんは、小学生の時と何も変わっていなかった。ふっくらとして柔らかい花のつぼみのよう。微かに漂うおしっこの匂いさえ、どことなくミルクのような香りがする。かわいい。かわいすぎる。ああ。わたしはこんなおちんちんが好きなんだ。指先から伝わってくるケンタの一番恥ずかしい部分の温かさに、胸がどきどきするような興奮と感動を覚えながら、わたしは思った。中学に入ってから、男の子たち [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 16
  • バケツに向かって飛んでいく自分のおしっこが、涙でぼやけて見えた。キリコが真剣な目でそれを見ているのが、恥ずかしくて、なさけなくて、もう胸の中がぐちゃぐちゃだ。大声で自分がなにを叫んでいるのかさえ、わからなくなった。泣きながら男に両膝を抱かれておしっこさせられるなんて、無理やり幼児に戻されたみたい。体は小さくても中学2年生のぼくにとって、それはとても耐えられないほどの屈辱だ。それなのに、男は笑いなが [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 15
  • 「さあ、バケツを構えろ。いまからこのボウヤにおしっこさせるから、全部、受け止めるんだぞ」男はケンタの横腹から顔を出して、私にそう命じた。逆らうこともできない私は言われるままバケツを両手で持ち、ケンタのほうへ差し出す。大きく両足を開かされておちんちん丸出しになっているケンタを見るのが恥ずかしすぎて、どうしても前に出ることができず、手だけ前に出した格好だ。「いいのか?そんなに離れていたら、ちゃんと受け [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 14
  • 分厚い男の手でおちんちんを触られた瞬間、どうしようもない恥ずかしさが背中をぞぞっと駆け上がっていって、そのまま口から悲鳴となって飛び出した気がした。自分でもなんて叫んだのかわからない。そんなみっともない悲鳴をキリコに聞かれちゃったのが、たまらなく恥ずかしい。男は手のひらでぼくのおちんちんをもてあそぶ。胡桃でも転がすように2つのタマを揉みまくられ、おちんちんの皮の中にまで太い親指をねじ込んできて、先 [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 13
  • ケンタの背にぴたっとくっついた男の体は熊みたいに大きくて、ケンタの股間に向かってまっすぐ伸びた腕は太くたくましい。「きゃっ、やめて」思わず悲鳴がでちゃった。分厚い男の手の中にタマごと全部すっぽりと入ってしまったケンタのおちんちんは、あまりにも小さくて幼い。男がほんの少しでも手に力を込めたら、いとも簡単にケンタのおちんちんはつぶされちゃいそうだ。「おお、やわらかいね。ちゃんとタマあるのか?」男の手が [続きを読む]