Charley さん プロフィール

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Charleyさん: GRAPHIC JOURNAL
ハンドル名Charley さん
ブログタイトルGRAPHIC JOURNAL
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/pantani1966
サイト紹介文写真で語る現代日本
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供383回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2007/02/22 01:02

Charley さんのブログ記事

  • モルゲッソヨ
  • 韓国も慰安婦像ではなく、こんなオブジェを広めれば世界は平和になるのに・・・モルゲッソヨ [続きを読む]
  • 尼崎で
  • ディラーに行く用事があって西宮に行った帰りに穂乃果に寄ったが休みだった。口と頭の中が肉ぶっかけで一杯になっていたが、とある中華料理屋でランチが600円を見つけた。ちょうど店から出てきた地元のおじさん。相棒が突然、自転車で帰りかけていた、おじさんに「この店、おいしい?」って声をかけた。おじさんは戸惑った表情で走り去った。表情から推測して違う店に行こうと決意したら、おじさんが戻ってきて、尼崎ちゃんぽんの店 [続きを読む]
  • 梅田スカイビル周辺
  • 福島のOilで麻婆豆腐ランチをいただいて、その後は近くの外国人観光客に人気の梅田スカイビルに立ち寄ってみた。広場はクリスマスイベントで洋風の屋台が出店している。屋上の空中庭園は台風の復旧作業で今も閉鎖されていたが40階の屋内展望フロアーは営業再開していた。しかし、入場料が1500円なので、39階で折り返してきた。サンタと弁当を食うサラリーマン39F地下はレトロ食堂街 滝見小路何故かハイトリ紙和風コインロ [続きを読む]
  • 満員御礼 星のブランコ 
  • 前回、相棒が帽子を忘れてきたのでそれを取りに行く目的もあって再訪。前回はまだ青かったが2週間近くたって木々は色づいていた。今回は日曜日だったので人出も多い。ブランコと言うより吊り橋じゃないか、と言ったブランコも人の増加に比例して揺れも大きくなっていた。揺れも大きいし、後ろから人も押し寄せてくるので橋の途中で写真も撮れない。高くて、目が回った。。。大阪府交野市ほしだ園地 [続きを読む]
  • 12月1日の寄り道 梅田界隈
  • 平成最後の12月が始まった。土曜日だけど仕事だった。帰りに途中下車して梅田。街にはイルミネーションジャンボ一筋。年末ジャンボが売られていて、警備員までが呼び込みをしていた。土曜なので人も多く賑わっていた。梅田吸気塔億への近道それは年末ジャンボ梅田で寄り道 [続きを読む]
  • 11月27日の散歩 寺田町から大国町
  • 普段は一眼レフを使用することが多いのだけど、最近重いのが苦になるようになった。そこで、春先にFujiのX-E3を購入したのだけど、普段のEOSと使い勝手が違って出番が少なくなっていた。X-E3がかわいそうになったので、時々使ってやらないと・・・と言うことで、今日はX-E3を持ち出してみた。Three doorREDblue茜太郎に出会った。紅葉の帰り道四天王寺の絵馬人生において何か大きな変化があったのだろうか?五重の塔 四天王寺 [続きを読む]
  • 11月24日の旅 箕面の滝
  • 連休中日と言っても私はこの日だけ休みだった。少し起きるのが遅かったので、高速で奈良に行こうと思ったが、阪神高速は渋滞で近くの入り口は閉鎖されていた。下道も工事で動かない。さて、どうする。Uターンして、箕面に向かう。人が多いのは覚悟していたが、本当に多かった。駅から滝までは2キロ強。その道のり、人は何を話しながら歩いていくのだろうか?人生相談しながら登っていく親子もいたが、何しゃべっているのかわからな [続きを読む]
  • カミに見放される前にお参りしょう
  • 京都の嵐山に日本で唯一、髪に御利益がある神社がある。リープ21やアートネイチャーなど頭髪に関する会社が玉垣を奉納したり、絵馬には切実な願いも書かれていた。有名人の絵馬も・・・本人なのか気になるが・・・アンジャッシュ 渡部も気にしているようです。モト冬樹さん森脇健児さんブラマヨ小杉中野さんはアートネイチャー御髪神社 [続きを読む]
  • この世をばわが世とぞ思ふ望月の欠けたることもなしと思へば
  • 藤原道長が「この世をばわが世とぞ思ふ望月の欠けたることもなしと思へば」と詠んだのは寛仁2(1018)年10月16日。道長が詠んだ満月から1000年後の2018年11月23日(旧暦10月16日)も満月だった。月は満ちてくれば欠けても行く。この世のすべてを手に入れたと酔いしれる道長も、その直後から不幸に襲われる。巨額の報酬を受け取っていたゴーン氏も逮捕されるというニュースが話題になっているのも因果なも [続きを読む]
  • 【八幡神社】
  • 日本で一番多いと言われる八幡神社広陵町にも幼稚園前に鎮座していた。拝殿前の浪花型狛犬。尾の形も浪花型であるが、標準的な浪花型より大きい気がする。浪花式浪花型八幡神社奈良県広陵町 [続きを読む]
  • 【厳島神社】
  • 厳島神社と言えば広島県宮島を思い浮かべる人も多いだろう。しかし、ここは奈良県広陵町の厳島神社である。鳥居は朱色だが、海には立っていない。どちらかと言えば山だ。世界遺産にもなっていない。しかし、近くにマントルがある。岡崎式現代型厳島神社奈良県広陵町 [続きを読む]
  • 【菅原神社】
  • 広陵町は神社も多くGoogleマップで検索して探索をした。全盛期の浪花型が多く、ここ菅原神社も丸くなったが蝦蟇型だった。神殿前にも一対の狛犬が鎮座していたが、これと言って珍しいものは見つからなかった。浪花式蝦蟇型 寄進時期不明菅原神社奈良県広陵町 [続きを読む]
  • 【櫛玉比女命神社】
  • 漢字が多くて読むのも面倒な神社だが「くしたまひめみことじんじゃ」と読む。広陵町は古墳が多いと言われるが、ここも前方後円墳の後円に位置するらしい。ただ実際に目印にするなら、巨大かぐや姫がいるはしお元気村の少し先って言ったほうがわかりやすい。近くに南戎神社がありますが狛犬はいません。阿形は頭部が切り落とされたように切り落とされていた。浪花式浪花型 天保6年(1835)櫛玉比女命神社奈良県広陵町 [続きを読む]
  • 【讃岐神社】 かぐや姫と蝦蟇
  • 讃岐神社と言っても香川県ではなく、奈良県広陵町である。朝廷に竹細工を献上するために讃岐国の氏族が移り住んだとされており、竹取物語の竹取の翁が讃岐氏らしい。竹取物語ゆかりの神社であるが、案内板に説明があるだけで、かぐや姫も翁もいなかった。いたのは蝦蟇型の狛犬と駐車場で昼寝をしていたサラリーマンだけだった。浪花式蝦蟇型 嘉永2年(1849)讃岐神社奈良県広陵町 [続きを読む]
  • 【天神ノ森天満宮】少し寂しい気になった
  • 豊臣秀吉が立ち寄って茶の湯を楽しんだことで名付けられた天下茶屋跡近くに鎮座している天神ノ森天満宮。拝殿前は平成3年に33歳の男が寄進したコマヤンが鎮座している。33歳で神社に狛犬を奉納する男とはどんな男なのか気になるが、男も、もう還暦である。参道には昭和26年に寄進されたかまえ型狛犬。必ずいたずらされる。鳥居下にはコマヤン。神社の片隅に小型の狛犬が集められていた。役目を終えたのだろう。拝殿前 岡崎 [続きを読む]