倫子 さん プロフィール

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倫子さん: おはじ記
ハンドル名倫子 さん
ブログタイトルおはじ記
ブログURLhttp://konokihajinoki.blog91.fc2.com
サイト紹介文雅なマダムの笑劇場。直球、カーブ、変化球。魔球はどこへ落ちるやら。コメント欄も小劇場。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2007/03/16 14:11

倫子 さんのブログ記事

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  • 相撲界の常識
  • 無くても他人には説ける礼節優先されるは品格より勝ち星黒い綱でも白を名乗ってお咎めなし長たるに 八角は円に変形して陣を敷く兵 共に結託を好み連帯するを潔しとせずしたがって その責任を免れる而して 日は落ちる時も物申す闇夜に あえて子を落とした親鷹は如何せん飛ぶ時を誤っては元も子もなし [続きを読む]
  • 朝ドラのセリフ
  • WBC準決勝敗退、4年後は生きて応援できるのかっ!迎えた次の朝 “べっぴんさん” も愈々終盤を迎えている。戦争が原因で全ての家族を失った者同士。「死ぬ時も独りは寂しくないか?」「じゃ、家を建てるわ」長き独身生活に終止符を打ち、目出度く一緒に暮らすことになった。全ての家族を失い、ゆくゆくは施設に入ろうと思っている私。外は雪。 寝るしかないね! [続きを読む]
  • 千賀 滉大
  • 好きだ この男!WBCを観戦してファンになった。面構え。 全身から発するオーラ。きっと大物になる。ちょんまげも似合いそうだ。円月殺法をやらせてみたい。ババァに久し振りのをありがとう。先ずは準決勝、勝て勝て勝って! [続きを読む]
  • 会いたいねぇ
  • 自分の若かりし頃を懐かしむことは殆ど無い。それなりに生きてきたつもりだし、進んだ道の選択を悔いても今更どうしようもない。老いさらばえた顔に愕然とするも自己責任。全てを受け入れて、楽になるしかない。しかし、亡き人々のそれを思い出す時、胸が苦しくなるほど懐かしく、愛おしくて切ない。あの時の会話 あの顔 あのしぐさ映画の一コマのように鮮明に浮かぶ。返事のあるはずがないその人を、つい 声を出して何度も呼ぶ [続きを読む]
  • 読みは外れるか 日本ハム
  • スポーツ観戦をしていると 今回 こいつ この人は勝つ 負ける顔を見ただけで殆ど当たる。特に、負ける顔は はっきりしていて、オリンピックなどでは顕著に現れる。戦う前から負けている‥日本ハムが昨夜、日本一に王手をかけた。西川の逆転満塁ホームラン。打つとは感じたが、ホームランとは劇的!実は、シリーズに入る前から、勝つのは広島だと読んでいた。第一戦を見て 「やっぱりな」読みが当たるゲームは疲れる。無駄と分って [続きを読む]
  • 小池都知事
  • 私は同じ女性として小池さんはあまり好きなタイプではない。何故かと問われても困るのだが、多分お友達にはなれない。「都民ファースト!わたくしにとりましても、おはじ記さんとの交流はあり得ないと存ずるところで、ございます。」 m(__)mが、都知事に就任してからの活躍には敬意を表する。脈々と続いてきた都議会のあり様にメスを入れることは、想像以上に大変なことだと思うが、ここは命を賭して初心を貫き、途中でうやむやに [続きを読む]
  • 面白くないCM
  • 〇自動車館覆面プロレスラーがリングでギブアップしそうな編は、かろうじて許せる。ストーリー性があるからだ。これが受けたのかどうかは分らないが、かのレスラーが駐車場で回りまくって目眩を起こす。風船を爆発するまで膨らませる。最近では合唱隊の一人になったり、銭湯に入っていたりと、意味不明で面白くもなんともない。幸か不幸か、このCMは北海道でしか放映されていないだろう。タイヤ〇ゼンターイヤ〇ゼン、タイヤ〇ゼン [続きを読む]
  • アカデミー賞
  •    レオ、主演男優賞受賞おめでとう!やっと手に入れることができて私も心から嬉しい。子役時代からの演技派だ。しかし、あの美しかった君はどこへ行ったのだろう。太り過ぎて タキシードのボタンがき弾け飛びそうじゃないか!美しい人こそ齢を重ねた醜くさが際立つねぇ。私もその一人 この間 同級生と数十年ぶりに会ったんだわ。今や、お葬式が社交場。で、待ち合わせた場所には太った爺さんの他に誰も居なかった…こいつが [続きを読む]
  • 慰めの言葉
  • 昨年の8月と今月、ちょうど半年の間に かけがえの無い人を失った。奇しくも、その二人は同じ頃に病名こそ違え、治療法の無い病を得、闘った末に逝った日にちも同じとなった。最近 頂戴した励ましのお言葉「逝ってしまった人たちの為にも、前向きに日々精進いたしましょう。」脳天をハンマーで殴られた上に、心臓を出刃包丁でぐっさりと刺された気がした。いっそ何も言わずに穴を掘って埋めて欲しかった。因みにこのお方は僧侶では [続きを読む]
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