hitomi さん プロフィール

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hitomiさん: 猫と薔薇、演劇、旅ファン
ハンドル名hitomi さん
ブログタイトル猫と薔薇、演劇、旅ファン
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235
サイト紹介文バラと猫、イングリシュガーデン、アンティーク、映画、ミュージカル、演劇、玉三郎ファンです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供930回 / 365日(平均17.8回/週) - 参加 2007/03/30 20:56

hitomi さんのブログ記事

  • タンザナイトをお持ちですか
  • タンザニアの大きなお土産屋さんと小さなショップでタンザナイトのアクセサリーを観ました。誰も買ってなかったけど。画像はWIKIからの借物です。昔なら日本で買ったかも。母はオパールが好きでいくつも買っていましたがタンザナイトはありません。オパールも弱いのですがタンザナイトも…劈開(へきかい)性という衝撃に弱い性質を持っています。硬度があるからといって油断してしまうと割れたり欠けてしまったりすることがよ [続きを読む]
  • タンザニアの思い出
  • やはりこれがハイライトでした。大きなおなか見せて脱力、尻尾もだらり〜食事後でしょうね。子供も3頭ぐらいいます。このメスだけ木を降りて去っていきました。岩合さんも言ってますがメスライオンは筋肉が綺麗、狩りをするから。猫も金肉の質が良いらしいので触ると気持ちがいい。あまり早く走れないので逃げられる距離の時は草食動物も逃げません。小さな点々はフラミンゴ、ドライバーさん以外は車から降りられません。ここで車 [続きを読む]
  • 信じられない三選を確実(怒)タンゴの相手は変わる(その1)
  • タンゴの相手は変わる (その1) ◆━━━━━━━━━━どうやら安倍晋三は、さらなる米国製品爆買いと非核化の費用持ちなどの売国で、三選を確実にしたようだ。自民党はもともと敗戦後に米国の日本統治のために作られた政党である。とりわけ清和会はそうであるが、そこから出てきた安倍晋三は、明治維新以来、日本を破壊してきた長州の出自である。典型的な売国奴であり、それを許してきた野党と国民のだらしなさは特筆ものだ [続きを読む]
  • シマウマとヌーの共存関係、ゾウの小競り合い等
  • 黄色と紫の小さい花が綺麗でした。シマウマとヌーはお互い助け合う関係で同じ場所にいます。。ワニも観ましたが撮影は出来なかった。ワニに襲われたり泥にはまって身動きできなくなったりヌーの移動には危険がいっぱいアフリカ、タンザニア・ケニアに生息するヌーは、毎年4月、数万から数十万頭の群れをつくり草原を求めて大移動をする。この移動は常に危険が伴う。中でも一番の難所は、ワニがうようよと生息するマラ川を渡らなけ [続きを読む]
  • ライオンパパサンがなぜ手術!?
  • 最近東山動物園ではシンリンオオカミやウォンバットのウォレス君が移動したり異変が有ります。元気でね、ウォレス君。←可愛い寝姿や飼育員さんとの交流多摩動物園でウォンバット観られなかったら、東山にいたのに。東山動物園は第二次世界大戦前、日本でもっとも早くライオンの無柵(むさく)放養式の展示方法を採用し、戦争中も継続して戦後まで二頭のアジアゾウを飼育していたことも記録 ...昨年のナイトズーでも頑張っっくれてい [続きを読む]
  • 中日劇場全記録とタンザニア旅日記頂きました♪
  • 応募していた中日劇場全記録とタンザニア旅日記頂きました若き玉三郎の名古屋観も載っていました。名古屋はお世辞ではなく大好きだ、個人主義でべたべたしていないところが良いと。良かった〜生涯で最高のツアーになるかもしれない緑のタンザニアネットに突然出てきた格安ツアーだったのです。添乗員がプロカメラマン、大変お世話になったので帰宅してからかの所の写真集ゲットしました。北極南極スマイルホント、ライオンがなる木 [続きを読む]
  • ブドウハウス、妖精の家、ローザンベリー多和田
  • 前回は小山のような所にバラとブドウが有りましたが今回は妖精のお家の手前にブドウハウスが〜時間があわなくて乗れなかったトレイン昨年はまだなかった妖精の家昨年のランチローザンベリー多和田、その4ランチ←モリス柄のメニュー今回は料理研究家 関口絢子プロデュースのバイキング←混むから苦手ですがカレーや韓国風料理美味しかったです。http://www.rb-tawada.com/料理や手芸の好きな主婦大澤恵理子さんのガーデンです。大 [続きを読む]
  • ようやく百合が咲きました♪+生き物のおきて
  • バラとは違う良い香りがバラはアブラハムダービー切ったバラを並べただけでお恥ずかしい。百合はカットしなければバラに埋もれて上手く撮れません。これから咲く百合はもう少し良い場所に咲きます。バラの下でバラの肥料を取ったかと思いましたがバラも又沢山咲いて、手が届きません強いバラが残りとげも痛い、手袋も足りません。ピエールドゥロンサール、ここにはありませんが白いウィンチェスターも咲いています。ソニアリキエル [続きを読む]
  • 近江八幡、八幡堀
  • 時代劇のロケに使用される八幡堀も汚染されていた時代が有りました。右側の四角い建物は似合いませんね。小雨、すぐやんでくれました。 立派な白雲館なのになぜこんな場違いな表示骨董屋さんツアーは忙しくクラブハリエも寄れませんでした川沿いのはやっていた食べ物やさんがなくなってました。八幡堀(全長4,750m)は交通路や生活の場として長らくその役目を果たしてきましたが、生活形態が変わりだした昭和30年代もなると [続きを読む]
  • 近江八幡資料館、豊かな近江商人
  • 近江八幡資料館、こういう建物があったら入らざるを得ない、ツアーの皆さんとはしばし分かれて入館八幡教育会館の建物は江戸時代初期の豪商伴庄右衛門が本家として建てた商家畳表、蚊帳、扇子、麻織物を主力に励み、大阪、京都、江戸にも進出、大名貸もしていました。文化芸術にも造詣深く、国学者、歌人も輩出・三階建て。地震に耐えうる堅固な建築、明治期には学校として利用された。 JR近江八幡駅の北西約2kmに歴史民俗資料館 [続きを読む]
  • クロサイ、マヌル猫、ツシマヤマネコ、ユキヒョウ、コアラ、
  • これも希少なコビトカバの隣にいます。アフリカでも希少なクロサイ、東山でも1頭しかいません。お尻を建物につけています。怖いの?東山は日本一の約500種1万2000頭の動物がいます。タンザニアでも遠くから見ただけです。非常に希少なので撮影出来なくてもちらっと見ただけで満足です。人間が角目当てに乱獲してしまったのです。罪深い人間。色が違うと思われている方が多いですが、ほぼ一緒です。皮膚の違いだけで見分けることは [続きを読む]
  • 今年もローザンベリー多和田へ行けました。
  • 胡麻ミュージアムの次は本命のバラ園再訪したかったローザンベリー多和田、今年はツアーで行けました。北海道のガーデンのような花のドレスがお出迎え。↓帽子がお洒落ドレスガーデン、青いケシ続大雪森のガーデン昨年はツアーが再興されず、新幹線とタクシーで費用がかかりましたが初めてのバラ園は格別。英国庭園定番ブルーのベンチバラの季節には遅いのですが百合なども咲いています。5月にはタンザニアに行っていたので仕方な [続きを読む]
  • 関ヶ原のゴマミュージアム
  • 6月10日のバスツアーで最初に訪問したのはゴマミュージアム、関ヶ原に胡麻ミュージアムが有るのを知りませんでした。ゴマミュージアム←岐阜県関ケ原やなせたかしさんの絵ミュージアムに入るには「開け胡麻!」と言わないと扉があきません。ゴマはアフリカから世界へ始皇帝の不老不死の薬の一つ胡麻柄小紋も綺麗。館内に胡麻神社もあります。隣の無料博物館も興味ありましたが入れなかった。ゴマミュージアムでは胡麻こんにゃく [続きを読む]
  • ライオンのルナとサンが同居、刺激的!
  • ライオン・ルナと赤ちゃん・2(東山動物園)Lion's babys.2赤ちゃんが生まれたら今度こそ観に行きますルナとサンの双子のメスは甲状腺の病気で早く亡くなりました。赤ちゃん時代見逃し残念です。レオンキャットさんの傑作←見たら行かずにはおられない(笑)1ヵ月ぶりに東山動物園に行ってきました。滋賀の「メチャ触れる動物園」も気になりますが、うちからは行きにくい場所で、とりあえず、ライオン夫妻のルナとサンが同居再開 [続きを読む]
  • 驚きのラコリーナ近江八幡たねや
  • 驚きました。やはり藤森照信氏の作品ですね。藤森氏の講演藤森先生とラ コリーナの物語 | ラ コリーナ日誌名古屋市美術館でも木につるされたような茶室の作品に登りました楽しい♪藤森照信《空飛ぶ泥舟》お子さんたちが出入るする扉田んぼの風景が美しい。2回のカフェも満席、長蛇の列。昔の型もアンティークどこでも並んでいて買いそこないました。平日に個人で行きたいところです。屋根から水滴が垂れてます。周囲の水郷や緑を [続きを読む]
  • 原爆と原発映画上映会、西さんからのメール
  • みなさま   西英子です。 6月15日は 金曜行動です。 中電本店前  18:00〜19:00 先週は大雨でたいへん でしたね   〇 今年も『広島と長崎』が近づいてきました。   「原爆と原発」をテーマに、稲塚秀孝監督のドキュメンタリ映画、  2作品の上映会を企画いたしました。 ぜひご参加ください。  日時:7月29日(日)13:30〜16:40      「二重被爆」 13:40〜14:52     [続きを読む]
  • 今年も動くおもちゃを製作
  • 曲線が綺麗かな。下のハンドル動かすと上の犬が動きます。私のようにふらふらで歩かない夫は家でこういうもの作っています。プレゼント用と展示用。今年も製作中です。パリのお針子狐のパン屋とラズベリー動くおもちゃは西田氏の作品のコピーです。才能ある方が早くお亡くなりになりお気の毒です。 [続きを読む]
  • さようならタンザニア
  • キリマンジェロ空港からアジスアベバへ香港経由で成田へ。香港で又1時間機内待機(掃除はいい加減、降りる方、乗りこむ方、香港まで咳しっぱなしの痩せた中国人青年が気になりました、彼は香港でおりました。)タンザニアサファリはとても刺激的なツアーで一生忘れられらない。大自然と動物たち、ここに暮らす人々…成田着が夜8時ごろで自宅に帰るすべがないのではじめて後泊、温泉のある成田のホテルを紹介してもらいました。北 [続きを読む]