とっちゃん さん プロフィール

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とっちゃんさん: 初心者のブログ+αα
ハンドル名とっちゃん さん
ブログタイトル初心者のブログ+αα
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tottyann39y/
サイト紹介文パソコン教室のインストラクタとして体験学習のために始めたブログ。 今では日課となり、5年目に突入。
自由文毎日、行き来できるブロ友が欲しい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供533回 / 365日(平均10.2回/週) - 参加 2007/04/21 10:40

とっちゃん さんのブログ記事

  • 素晴らしき哉 うろこ雲の変化
  • 5月6日(日)第一ビューイングスポットでうろこ雲の広がりに感激しばし佇んで眺めていた折しもヒバリが大空で囀っていた定番のビューイングスポットに うろこ雲は無かった水面が静かだったので水面近くまで下りて水鏡を撮った北に向かって進み振り返った眺めではうろこ雲が太陽を覆っていた以下撮影順に掲載する目を凝らして観ると右側上部に火を吐く怪獣の顔が見えた吸い込まれそうな空に飛行機雲が一筋うろこ雲が分離した分離し [続きを読む]
  • 閑古鳥
  • 5月5日(土)快晴!子供の日だったんだ・・・路傍の花壇をしげしげと鑑賞すぐ傍の池にはツバメが舞う川ではカメさんのペア?堤防にネコが下りてきたカワセミもやってきた口には餌を咥えているきっと近くに巣穴が有るのだろう何度か撮ったものの掲載しなかった眺め此処に来るのは数か月ぶり?カワセミが一羽飛来転々とするも獲物の姿はなさそう近くの池には枯葉が沢山浮いていた向こうに見えしは 畝傍山祝日:子供の日子供たちとは出 [続きを読む]
  • 突風が吹く日のポタリング
  • 5月4日(金)前日の夜中過ぎに何かが窓を打つ音で目覚めた巻き上げてあった「簾」が原因だと気づき安眠するために窓を開けて取り外し作業をした窓を開けた瞬間部屋のドアがバタンと開くほどの強風だった夜明け後も強風は続いていて大空の雲も引きちぎられているような姿だったなので日課のポタリングは実施しなかった今朝は少し風はあったが勇気を出して出かけた雲の姿は夏雲に変わっていた明日5/5)は立夏だとかそれに比しこの日の [続きを読む]
  • 高血圧の基準値に疑問あり
  • 高血圧の基準値がころころと変わるのはなぜ?昔の目安は 年齢+90だったそれが?1987年、180mmHg 以下・2000年、年齢別の考え方2004年、140mmHg 以下・.2008年、130mmHg 以下・(年齢別の考え方は排除)高血圧と診断されると「生涯、薬を飲み続ける運命」になる最近思ったことは青年と高齢者が同じ基準でよいのか?・・・という疑問だったそこで調べてみたら・・・2017年に75歳以上の高齢者は150/90未満 を基準とする特例を設けて [続きを読む]
  • ツツジの樹の剪定
  • 5月2日(水)雨雲が接近しているようだがまだ降り出してはいない南東の山々の稜線は くっきりと見えたツツジが咲き終わり剪定作業を計画している余りにも大きくなりすぎているのでこじんまりとさせてみようと考えている切り過ぎるとどうなる?そうだ数年前に大胆に縮めたお宅があったっけ見学に行ってみよう!通りすがりの広大な土地を持つお宅の屋根は凄いことになっていた目的地のお宅のツツジはまずまずの状態に収まっていた [続きを読む]
  • カワセミの飛び出しシーン
  • 5月1日(火)今朝も典型的な春霞在るのは 飛行機雲のみカラスは何をしているの?浅瀬に埋まっている「何か」を牽きづり出した逞しい足に改めてびっくりしたふと 足元を見ると綿帽子またもや撮ってしまった今日は「手持ち撮影」だったカワセミめ〜っけたOn Your MARK で尾羽をピンと立てるいざっゆくぞ!・・・何だ 止めたんかい !2度目の挑戦は成功今日はこれでおしまい・・・ [続きを読む]
  • 4月のお気に入り画像
  • 私のお気に入り画像 ― 2018年4月度 ―① カワセミの交尾<4月3日>② 花アブ<4月4日>③ 道路の万華鏡<4月4日>④ 桜吹雪<4月5日>⑤ 光彩<4月5日>⑥ 求愛給餌「どんなもんだい」と胸を張る<4月5日>⑦ 花 筏<4月5日>⑧ タンポポ村のスズメ<4月7日>⑨ 渓流のカワセミ<4月7日>⑩ 枝垂れた八重桜⑪ 平城宮蹟の菜の花<4月8日>⑫ 醍醐池の眺め<4月8日>⑬ 雲の目がキラリと光っ [続きを読む]
  • 雉も鳴かずば・・・
  • 4月30日(月)朝空の 見事なうろこ雲に見惚れた庭の木に散水雫が光っているのを目で確認できたが画像には写せなかったポタリング開始ヘリが 超低空飛行!?実は・・・この大きさのヘリメタセコイアが青々としてきた雉も 鳴かずば 撮られまいに・・・カワセミを待つ間綿帽子の撮影に 初めて「三脚」を使ってみたカワセミはやってこなかったもう帰ろう100メートルばかり進んだ時「チッ」とカワセミの鳴き声がした橋脚越しに水 [続きを読む]
  • 情に棹させば流される
  • 4月29日(日)智に働けば角が立つ情に棹させば流される夏目漱石の小説『草枕』の有名な書き出し本来の意味は他人の感情を気遣ってばかりいると足をすくわれるといった意味今日も春らしい陽気だった今日のカワセミは早目に出合えた普通に飛ぶ姿ではないが状況の説明は敢えてしないでおこうふらりと秦楽寺に立ち寄ってみた何の花かは知らないツートーンカラーの・・・アヤメ?「流れ」に棹さすは流れに棹をつきさして船を進め下る [続きを読む]
  • 鋸の切れ味
  • 4月28日(土)青空は気分を爽快にしてくれるが春霞が邪魔をする路傍の水がめの中一輪の睡蓮が咲いていた遊歩道の際に植えていたビワの樹を切り倒した我が家が植えたものだが大きくなり かつ 虫食いがみられたから以前にもう一本を処分した折は鋸の切れ味が悪くて大変だった今回は新しい鋸を購入して挑戦したらいとも簡単に切ることが出来たすぐ隣に植っている コデマリが私を癒してくれた満員札止めの甲羅干し場橋脚の上に居た [続きを読む]
  • ⑩年貢の納めどき
  • ⑩年貢の納め時カワセミに関するイロハを連載してきたが想定したほどの読者は居なかった模様ゆえに今回は「私のお気に入りシーン」を羅列してこれで「記事納め」にしようと思う黄金色のカワセミ ★ 影シルエット雪中のカワセミ桜 カワセミオシッコダイブの飛び出し飛翔ホバリングダイブ 1ダイブ 2ナイスサイズ入巣シーン(メモモーション)巣穴前のペア幼鳥への給餌ド アップ縄張り争いFIN-------------------------------- [続きを読む]
  • 板門店宣言
  • 板門店宣言(パンムンジョムせんげん)2018年4月27日に南北首脳会談に臨んだ大韓民国(韓国)と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の両首脳により発表された宣言宣言書の全文<Yahooニュースより>大韓民国の文在寅大統領と朝鮮民主主義人民共和国の金正恩国務委員長は、平和と繁栄、統一を念願する全ての同胞の一途な志向を込め、朝鮮半島で歴史的な転換が起きている意味深い時期に、2018年4月27日、板門店の平和の家で南北首脳 [続きを読む]
  • 初めてのNETで診察予約
  • 4月26日(木)家内の咳き込みが気になる自治会役員のある方が「耳鼻咽喉科」の診察を進めてくださったそうだ名医の評判があるとかエントリー(予約)はNETで行うシステム昨夜、試してみると「休院日」今朝、再挑戦早朝に試してみると「時間外」で不能受付開始時刻の表記は無い常識的には診察開始時刻の少し前だろうと推測し時が進むごとにホームページをチェックしたら8時半を過ぎた頃になって「8時45分から受け付け開始」 [続きを読む]
  • ⑨幼鳥の生活
  • 幼鳥の生活幼鳥は一日で巣立ちを完了するとは限らない私の経験では二日間に及んだ巣立ちがある産卵は4〜7個と言われるが全部が巣立ちするとは限らないむしろ孵化するか否か生育が十分でない場合もあろうと思うが巣立ちするのは通常3〜4羽となる上画像は巣立ち直後の偶然の賜物この時期には天敵の認識は弱く人間が近づいても逃げることは無い暫く経つと親鳥がそんなに遠くない茂みに誘導してしまうその場所は人間の智恵で考えた [続きを読む]
  • すっきりしよう
  • 4月25日(水)かかりつけ医の不可思議な対応に気分が沈んでいたがもう、その医院とは おさらばしようと思った医師は患者の心を察して安心を与える立ち位置にあるべきで西洋医学の薬と東洋医学の仁術が合わさってこそ治療効果が大きくなるはず昨夜からの雨は 朝方まで降り続いていた雨が止んだ頃庭を眺めていると可憐な花が元気に咲いている姿が目に入った「ミヤコワスレ」という変った名前の花変わった名前の理由はWeb資料には [続きを読む]
  • プリンターインクは換装品が安い
  • 4月23日(日)青い空 霞む山飛行機雲が並んでいるこの辺りは航空機の航路なのだろう素直でない綿帽子の茎ポタリング中に撮ったのは上記の3枚だけな〜んも撮りたいと思うものに出合わなかったから---------------------------------------------------プリンターのインクの残量が少なくなった日頃はあまりプリントアウトすることがないが自治会の依頼が増えるかもしれないので「6色パック」を買っておこうと思ったメーカー純 [続きを読む]
  • ⑧雛と幼鳥
  • カワセミの雛と幼鳥カワセミは孵化後、巣立ちまではおよそ24日間孵化直後の餌は「小さいもの」成長するにつれて 給餌は大きくなります巣穴の場所を知っておけばその近くで張り込むとカワセミの姿は頻繁に観ることができますつまり観察には絶好のシーズンなのです巣立ち直前には親鳥と同じ大きさまで育っているしかも餌を食べるだけで運動不足なのでメタボ状態そんな状態では巣立ちできないので親鳥は巣立ち前に「ダイエット作戦 [続きを読む]
  • ⑦交尾
  • カワセミの交尾初めて観たときはびっくりしたっけ今では種の保存のために当然の通過点だと思い幼鳥の誕生日を知る起点として観察しているそれにしても背中に乗って目的が果たせるの?そんな疑問が湧いてきますそこでちょっと調べてみましたら鳥類は、ペニスはありません発情した時に糞などの総排泄口がリンパ液によって小さな突起が出る程度のものだそうです総排泄口を突き合わせ突起を差し込むとほぼ同時に精子を雌に送り込むのだ [続きを読む]
  • 写真を一枚も撮らなかった日
  • 4月22日(日)食材の在庫が少なくなってきたので「今日は買物に行かなくてはね・・・」そこで家内が朝方に「少し目まいがした」と言うので車の運転は私がすることで話は決まっていたところが自治会の業務で「住宅地外に住む人たち」への「共益費の請求案内書」を作成する命を受けたので私がパソコンで作業することとなったまず「本文」これは日付と会長名を書き換えるだけなのですぐに完了次に郵送すべく「封書の表書きと差出人 [続きを読む]
  • 頭の回転が鈍った
  • 4月21日(土)温かいと言うよりも暑いと感じた朝だったとくに目的地も定まらず夢遊病者のように近くを彷徨う有様ときおり少しだけ気になったものをパチリ矢車草かな?⇒「矢車菊」だそうですツツジの丘ポピーの群生タンポポのあぜ道まつ毛の長いタンポポカラーが咲き出していたツツジのベルトライン天空の青い道あ〜今日は「不作の日」だった・・・タンポポを撮っている時自動車に乗った人が行きどまりの道を進んだのち折り返して [続きを読む]
  • ⑥カワセミの巣穴
  • ⑥カワセミの巣カワセミは日頃は独身を貫いていますが恋の季節になるとペアに成る相手を探します相手は隣り合った縄張りに居るとは限りませんしどちら側から「ナンパ」するのかも決まっていませんが近年は生存数が減っているようなので手近なところで済ませているのかも知れませんしかし出合った後は♀の方に主導権があるようです♂が求愛給餌をし、♀が受け入れるとカップル成立ですが獲物が小さい場合は受け付けてくれませんライ [続きを読む]
  • 藤棚を求めて
  • 4月20日(金)今日は藤棚を求めて彷徨うことにした無風 気温も高い最初に出合ったのは路傍に咲く 元気な牡丹心当たりの第一藤棚に到着お粗末〜申しわけ程度にしかさ咲いていなかったの他の場所に梯子してみることにした路傍のシャがは「未完成」状態?フキが群生!野生なのか 畑なのか?前方に見える景色瑞華院に到着第二の藤棚は瑞華院の隣接地にある ここは よりお粗末な状態だったハナアブが嫌と言うほど群がってた見事な藤棚に [続きを読む]
  • 田んぼにダイビング
  • 4月19日(木)ポタリングは行く先が決まってはいないまずは庭先の平戸ツツジを眺めてから出発すっかり定番となった景色を撮ってから前進同じ道ばかりでは面白くないこの角を曲がればどこに続いているのだろう?そんな感じで余り通らない道を進んでみたツツジかな?太い幹随分と長寿の樹なのだろうこれもツツジ?キジに出合ったニワトリもキジ科なので顔つきも鳴き声も似ているカラスが通りがかったが互いに無視していたカワセミは [続きを読む]
  • ⑤カワセミの一年
  • カワセミの一年カワセミは「留鳥」で一年中、自分の縄張りで過ごす基本的には「群れ」は作らずにおよそ1?四方の縄張りを持って過ごす春子孫を残すためにその期間だけ「ペア」を組む求愛♂もしくは♀のどちらかが縄張りを越えて近づくそして♂が求愛給餌を行い、♀が受け取ればペアが完成その後は巣作りを始める巣は標準的には土に巣穴を掘る<詳細は別記事(後日)>巣穴完成(掘削作業はおよそ一週間)?産 卵:およそ一週間で4 [続きを読む]