つじやん さん プロフィール

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つじやんさん: IT経営の道具箱
ハンドル名つじやん さん
ブログタイトルIT経営の道具箱
ブログURLhttp://itcwtsujiyan.blog101.fc2.com/
サイト紹介文ITコーディネータ「つじやん」が<効果的にITを経営に活用いただく為の秘訣をお伝えするブログ>です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供376回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2007/05/01 20:53

つじやん さんのブログ記事

  • 長年ご愛読ありがとうございました。マタネッ(*^-゚)/~Bye♪
  • ITコーディネーターの資格取得依頼「IT経営の道具箱」を運営し、11年と4か月経ちました。昨今は、常時Https化が本格化し、慣れ親しんだ当ブログをメンテナンスすることは、至難の業の状態です。そこで、本日をもちまして、と当ブログの運営を終了することにいたしました。長年ご愛読ありがとうございました!!当ブログは、当面消さずに、残しておきますので、必要時参考にしてください。今後は、下記「ITC和歌山オ [続きを読む]
  • サービス業の生産性を「カイゼン」(4) 〜業務の平準化編〜
  • 生産性を「カイゼン」する4つ目を事例を交えて紹介します。 もしあなたの会社が「ピークタイムに合わせた人員を雇用していて、閑散期には人員が余る」「繁忙期に残業が多く、従業員の負荷が大きい」という状態ならば、「カイゼン」のチャンスです。(4):業務量の平準化 業務量の平準化とは、繁忙期の業務量と閑散期の業務量のギャップがなるべく小さくなるよう、均一にすることです。業務量の平準化により、繁忙期の業務量を [続きを読む]
  • サービス業の生産性を「カイゼン」(2) 〜標準の設定編〜
  • ■基準を定めてばらつきを無くす生産性を「カイゼン」する2つ目、事例を交えてご紹介します。(2):標準化 標準化とは、業務を効率的に行うための考え方のひとつです。繰り返し行う業務について、標準(基準となる方法やルール)を設定し、設定した標準に合わせて業務を管理することを指します。標準化は、以下のとおり「物の標準化」「方法の標準化」の2つに分けることができる。● 「物の標準化」とは、サービス提供に用いる [続きを読む]
  • サービス業の生産性を「カイゼン」する(1) 〜負荷の削減編〜
  • ■作業を洗い出し、ムダを見つけるサービス業の経営者の皆さまは、「トヨタ式で知られる『カイゼン』活動など製造業だけのもので、自社のビジネスには活かしようがない」と、思い込んではいないでしょうか。 一見、このようなキーワードは古めかしく聞こえるかもしれない。しかし、人手不足に苦しむ、飲食業や宿泊業などの労働集約型のビジネスにこそ、「カイゼン」による生産性向上の効果が期待できます。 明日から取り組める計 [続きを読む]
  • 地域経済をリードする「地域未来牽引企業」が紹介されています!
  • 選定された企業にはさまざまなメリットがあるようです。読んでトクする!ミラサポ総研Vol.68公開!http://mail2.mirasapo.jp/c/aIcmab1KhYds4tbE地域経済牽引の担い手の候補となる、中核企業2,000社超が「地域未来牽引企業」として選定されています。選定の趣旨などの概要や、選定された企業を紹介。先日開催された「地域未来牽引企業サミット in 熊本」の開催レポートも行われるようです。詳しくはこちらhttp://mail2.mirasapo.jp [続きを読む]
  • 労働者と使用者をつなぐ労働契約について基礎から解説、相談も!
  • 労働関係法令上の基礎、無期転換ルール、副業・専業の促進について解説してくれるようです。「労働契約等解説セミナー」全国47都道府県で開催!http://mail2.mirasapo.jp/c/aH1Bab1Ke5xWp4bE労働契約について基本的な事項をわかりやすく解説するセミナーを開催されるようです。また、中小・小規模企業向け、労働者向けのセミナーへの講師派遣(無料)も受付けくれるようです!詳しくはこちらhttp://mail2.mirasapo.jp/c/aH1Bab1Ke5 [続きを読む]
  • あなたの地域を元気にする政策アイデア、お待ちしています!
  • RESASを活用した地方創生アイデア、「地方創生☆政策アイデアコンテスト2018」で募集中!http://mail2.mirasapo.jp/c/aHeFab1Drqwq5dbE地域の現状・課題について、「地域経済分析システム(RESAS)」を使って分析し、解決策となる政策アイデアを募集します。過去の政策アイデアから具体的な取組につながる例も出てきています。あなたの地域を元気にするご提案をお待ちしています。応募期間は、7月17日(火)〜10月10日(水)!詳し [続きを読む]
  • サービス業の経営者に向けて、生産性向上のコツを紹介します!
  • すぐに取り組める具体的な「カイゼン」のテクニックを紹介します。「サービス業の生産性を『カイゼン』するテクニック5選」公開!http://mail2.mirasapo.jp/c/aHb8ab1EcarFdGbE労働力に頼る割合が多いサービス業こそ、生産性向上の余地が多くあります。業務のムダを省いたり、品質のばらつきを無くしたりするなど、お金のかからない生産性向上のテクニックを紹介します。詳しくはこちら■サービス業の生産性を「カイゼン」するテク [続きを読む]
  • 史記の人間学
  • ・Amazon 〜 → 史記の人間学商売をやっていくにあたって読むべき本です。いくら機械が進歩しても、人間の考えは古代から今に至るまで変わらないということがよくわかると思います。 [続きを読む]
  • 遠隔医療が高齢者医療を救う AIがひらく個別化医療の時代
  • ・Amazon 〜 → 遠隔医療が高齢者医療を救う AIがひらく個別化医療の時代・楽天 〜 → 【中古】 遠隔医療が高齢者医療を救う AIがひらく個別化医療の時代 /前田俊輔(著者) 【中古】afb・Yahoo!ショッピング 〜 → 遠隔医療が高齢者医療を救う AIがひらく個別化医療の時代/前田俊輔(著者)【内容紹介】施設や在宅高齢者の血圧や脈拍データを毎日医師に送信、異常を早期に発見する遠隔医療システムが実用化されている。 [続きを読む]
  • 方策②:労働時間の見える化と制度面見直しのポイント
  • ・労働時間の見える化労働時間の見える化とは、「労働時間の目標と結果を可視化して、全体で見える化する」ことを指しています。組織として、総労働時間や時間外労働時間を可視化し、全員が認識、意識できるような働きかけをすることです。・労働時間の目標を設定する労働時間(残業時間、有給休暇取得率など)の目標を設定します。具体的な手順としては、まず「(1)過去の労働時間を整理する」ことです。前期、前々期の全社、各 [続きを読む]
  • 長時間労働を削減する方法の提案
  • 労働人口は減少しています。働き手の中心となる15歳〜64歳人口は現在7629万人で、23年後には6000万人を割り込む(5977万人)といわれています。シニア層や外国人労働者の雇用も広がってきていますが、今後も働き手は減少していくことが予想されています。働き手が増えない中、今までは個人個人が労働時間を費やすことで成果を上げてきました。そうした「労働時間献身型の勤務スタイル」が定着し、日本は先進国の中でも、長時間労働 [続きを読む]
  • 方策1:組織としてメッセージを発信する
  • 方策の1つめは、「組織としてメッセージを発信する」です。具体的には、「経営層からメッセージを発信する」、「人事部門からメッセージを発信する」ことです。●経営トップからメッセージを発信する経営トップからのメッセージは影響力が大きく重要です。多くの社員は、今まで仕事に無駄な時間を費やしていたのではありません。これ以上時間を削れないと思っている人もいるでしょう。残業削減の意識を醸成するには、経営トップの [続きを読む]
  • 勤怠管理とは?!
  • ●勤怠管理が必要な理由―労働時間と休憩時間勤怠管理とは、使用者(企業や事業所)が従業員の就業状況を適正に把握することを指します。具体的には、タイムカードやICカードなどの勤怠管理システムを利用し、始業から終業までの時刻、時間外労働、有給休暇取得の状況などを記録し、チェックを行います。正しい勤怠管理は適正な賃金の支払いにつながるだけではなく、過剰労働の早期発見や防止効果が生まれ、従業員の健康維持やひい [続きを読む]