松田安正 さん プロフィール

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松田安正 さん: モンブランkobe「真心日記」
ハンドル名松田安正 さん
ブログタイトルモンブランkobe「真心日記」
ブログURLhttp://matsuda.tenkomori.tv/
サイト紹介文お菓子の不思議な力で、人との出逢いや全国の美味しい物を伝えていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2007/05/14 15:10

松田安正 さんのブログ記事

  • 「友人の高田のかっちゃんの誕生日会。」
  • 友人の高田のかっちゃんの誕生日会です。幼少のころから一緒で、青年会議所時代もともに活動していました。今は同じ加古川ロータリークラブでお世話になっています。食事会は気取ったとこで開催すれば高田君が逆に気を使うと思い同級生がメインでアットホームな串カツ屋さんで・・・・・2次会では高田君の顔のプリントケーキでおめでとうと突然!ピアノの弾き語りを始めた・・・驚き・・ピアノを弾きだす男はカッコいい。ピアノを [続きを読む]
  • 「10月18日は冷凍食品の日。」
  • 冷凍食品の日日本冷凍食品協会が昭和36年に「10=れい・とう」と言う事で10月を選び、冷食品を保存するのに最も好ましい温度がマイナス18度と言う事で、10月18日に制定。冷凍食品の元祖は意外な物なのです。それはアラスカのイヌイットが食べていたマンモスの肉なのです。アラスカに住んでいるイヌイット(エスキモー)が凍った土の中から、マンモスを生きていた時の姿のまま発見する事が多く、それを昔から少しずつ食べていたので [続きを読む]
  • 「10月17日は沖縄そばの日。」
  • 10月17日は沖縄そばの日。戦前から沖縄県で親しまれてきた、歴史のある「沖縄そば」。そんな馴染み深い沖縄そばに・・・・1976年、沖縄県公正取引室からクレームが入りました。内容は、「沖縄そばはそばではない」。そばとはそば粉30%以上、小麦粉70%を原料としている物のことを指し、小麦粉100%で出来ている沖縄そばは記述違反になるとのこと。しかし伝統をそう簡単に譲れるわけもなく、沖縄生麺協同組合などが交渉を重ね [続きを読む]
  • 「10月15日はきのこの日。」
  • 10月にきのこ類の需要が高まることから、月の中間にあたるこの日に定められた。日本特用林産振興会が1995年に制定。世界最大の生物とも言われ、東京ドーム3個分の大きさを持つというきのこも発見されているようです。きのこの豆知識を紹介します。毒キノコは実は少なく、約4000種類ほどあるキノコの内「毒キノコ」とされるものは20種類ぐらいしかない。きのこが栽培されるようになったのは昭和になってからでそれまでは切り倒した [続きを読む]
  • 「大阪打ち合わせがありランチはカレー。」
  • 大阪打ち合わせがありランチはカレーカレー激戦区裏谷四にあるバビルの塔へ行ってきました。今、大阪はスパイスカレーのお店が沢山増えています。お店の前に行きますと店内からはスパイスの香りが立ち込めていました。こちらのお店のメニューは肉カリーと豆カリーがそれぞれ2種類カレーはあいがけも出来るということであいがけをお願いしました。そして、ご飯に関しましては通常白米(ササニシキ)かスパイスライス(高級タイ産香 [続きを読む]
  • 「10月13日はさつま芋の日。」
  • 10月13日はさつま芋の日「栗よりうまい十三里」の由来 元々は、「さつまいも = 八里半」 江戸時代(宝永の頃)、京都に焼き芋屋さんが登場したそうです。 その焼き芋屋さんの看板には、「八里半」の文字が。 当時、さつまいもは蒸し芋で食されていたようなのですが、焼いたさつまいもが栗の味に似ていたことから「栗(九里)にはやや及びませんが」という洒落で「八里半」と名付けた、ということのようです。江戸で「十三里」 [続きを読む]
  • 「10月12日はたまごの日。」
  • 10月12日はたまごの日1492年の10月12日にクリストファー・コロンブスがアメリカ大陸を発見したことにちなんで、今日は「たまごデー」です。「コロンブスの卵」とは、この卵を机に立ててくださいと言われ、誰も実現できなかった聴衆に対し、コロンブスが卵の先を軽く割って立てて見せたという有名な逸話。どんなに簡単で単純な方法だったとしても、それを「最初に」やり遂げることはとても至難であること。発想の豊かさであったり、 [続きを読む]
  • 「パンが誕生したのは・・・・」
  • パンが誕生したのは、なんと紀元前4000年ごろ、いまから約6000年前!発祥の地は古代中央アジア・メソポタミア地方です。人類最初のパンは「無発酵パン」と呼ばれるこの薄く平たいものだったようです。その後、パンを発酵させることを考え出したのはエジプト人。古代エジプトでは、パンは「生命の食べ物」と呼ばれ、聖なる食べ物としてツタンカーメン王の墓にも供えられていたそうです。パンの起源自体をエジプトとする説も [続きを読む]
  • 「10月10日はトマトの日。」
  • 10月10日はトマトの日トマトはナスやピーマンなどと遠い親戚で、学名は(リコペルシコン エクスレンタム)。Lycosは狼、Persiconは桃、esculentumは食べられる、ということ。強い生命力を感じる名前ですよね。 日本ではトマトが食用になったのは明治以降のこと。『西洋道中膝栗毛』などを書いた仮名垣魯文が『西洋料理通』という本に「蒸し赤なす製法」としてトマトの食べ方を紹介していて、これが日本第1号の文献と考えられ [続きを読む]
  • 「果実的野菜。」
  • トマトは野菜として扱われていますが、トマトを果物と思っている人は少ないでしょう。ところがこのトマトと同じ野菜なのに、フルーツとして販売されているものがあります。例えば、メロンやイチゴ、スイカなどですね。これらの果物は、実は役所では野菜として扱われています。野菜と果物の分け方にはルールがあります。一般的に野菜とは毎年栽培・収穫をする草本作物(そうほんさくもつ)のことをいいます。果物はずっと同じ木から [続きを読む]
  • 「10月8日は蕎麦の日。」
  • 新そばの時季を迎えるのが10月であり、10=十は「そ」、8=八は「ば」と読めます。東京都麺類生活衛生同業組合さんが10月8日を「そばの日」に制定しました。美味しい蕎麦をもっと多くの人に味わってもらうのが目的です。日本で蕎麦が食べられていたのは約400年前1619年慶長19年である事がわかっています。日本で見つかっている「そば」で1番古いものは縄文早期時代の遺跡から発見されたものです。縄文時代早期とは紀元前73 [続きを読む]
  • 「中学校時代のプチ同窓会。」
  • 中学校時代のプチ同窓会を加古川の松楽さんでしました。5年前に加古川の焼鳥屋さんで小椋さんと花木さんと偶然会い懐かしいな〜と言うことで4年前から大々的に同窓会を毎年行うようになりました。今回は高田君の計らいで特に仲がいい仲間でプチ同窓会を行いました。皆で楽しく会話をしていると40数年前の事が昨日の事のように記憶がよみがえってきます。自分たちが出会った年齢よりも自分たちの子どもが当時の年齢よりも大きく [続きを読む]
  • 「ランチは加古川でラーメン。」
  • ランチは加古川でラーメン・・・・60数年前に加古川の屋台から始まった老舗のラーメン店、翁介さん地元では知らない人は、いないほどの超有名店です。創業当時から変わらぬ味を代々守り続けられています。スープは鶏がら100%のあっさり醤油味で舌に雑味が残らずマイルドな味わい麺はしっかりとコシのあるやや太めの自家製ストレート麺でスープとの相性も抜群なんです。なんとも柔らかい口当たりであっと言う間に一滴残さずに [続きを読む]
  • 「10月5日はレモンの日。」
  • 年間を通して輸入されるため旬を感じにくいレモンですが、国産の旬は秋から冬です。10月頃から果皮が青いグリーンレモンが出回り始め、12月頃には成熟したイエローレモンになります。10月頃から多く見られるグリーンレモンは、成熟前の果皮が青いうちに収穫されたものです。輸入物は青いうちに収穫されても輸送の過程で黄色になるのが普通なので、グリーンレモンはいかにも国産の感があります。一方、樹上で完熟したレモンは味や香 [続きを読む]
  • 「10月4日はいわしの日。」
  • 10月4日はいわしの日今が食べごろ!おいしいイワシ魚に弱いと書いて、「鰯(いわし)」。もともとは「よわし」と呼ばれていたというかわいそうな説もあるほど、海から上げるとすぐに弱り、傷みやすい魚だそうですが実は活躍する機会の多いお役立ち魚なのです。刺身や塩焼き、煮つけ、フライ等の和食を始め、アンチョビ、オイルサーディンはイタリアンにもフレンチにも使われますし、稚魚のシラスもいろいろな料理に活躍しますね [続きを読む]
  • 「10月3日はドイツパンの日。」
  • 10月3日はドイツパンの日なのです。ドイツパンの日東西に隔てられていたドイツが、1990年のこの日に統一されたことから定められました。福岡市で食品製造を行う、鳥越製粉株式会社が事務局のドイツパン研究会が2011年に制定。伝統あるパンが主食のドイツの食習慣が健康に良いことをPRする目的だそうです。パンの種類によって色んな食べ方や食べごろがあります。フランスパンは?   ハードパンやライ麦のパンは3cmくらいにスライ [続きを読む]
  • 「10月2日は豆腐の日。」
  • 10月2日は「とう(10)ふ(2)」の語呂合わせから豆腐の日なのです。豆腐の起源については幾つかの説があるそうですが・・・いづれにしても発祥の地は中国のようです。なぜ「豆腐」と書くようになったかというのも幾つか説があるそうで「腐」というのが「ぶよぶよとしたもの」という意味であったからというものとか、元々これは豆が納まってできるから「納豆」と呼んでいたのに、いつのまにか豆を腐らせて作る「豆腐」と名前 [続きを読む]
  • 「10月1日はコーヒーの日。」
  • コーヒー年度の始まりであり、コーヒーの需要が高まる頃というのがその理由です。確かに、秋の澄みきった空気の中でいただく一杯は格別かもしれませんね。 ところで、私たちがコーヒーを「美味しい」と思うとき、味覚のみで判断しているのでしょうか? コーヒーを味わうときに、欠かせないもうひとつの要素は香り コーヒーの香りは、焙煎し化学反応することではじめて生まれるようです。生豆の中に存在する成分、糖・アミノ酸・ト [続きを読む]
  • 「9月30日はクルミの日。」
  • 「く(9)るみ(3)はまるい(0)」の語呂合せ。 くるみの出回る時期にかけて食材としての素晴らしさ、用途の広さなどをアピールする日なのです。くるみは紀元前7000年前から人類が食べていた最古のナッツ!固い殻に包まれたくるみ。その中には栄養がいっぱい!オメガ3脂肪酸の他、タンパク質やビタミンB1、食物繊維、マグネシウムといった栄養素がたっぷり詰まっています。適度にくるみを摂取することで脂肪が燃焼しやすくなるそうです [続きを読む]
  • 「9月29日は招き猫の日。」
  • 招き猫の日は、くる(9)ふ(2)く(9)→来る福の語呂合わせから9月29日と制定されました。制定したのは、日本招き猫倶楽部と愛知県瀬戸観光協会です。9月29日を中心に日本各地で記念の行事やイベントが開催されています。特に、伊勢のおかげ横丁で開催されている福招き猫まつりは知っている方も多いのではないでしょうか。猫は元々、農作物や蚕を食べてしまうネズミを駆除してくれることから養蚕の縁起物とされていまし [続きを読む]
  • 「加古川青年会議所創立60周年を記念イベント。」
  • 加古川青年会議所創立60周年を記念する地域への感謝イベント「加古川JCフェスティバル」が加古川市役所前広場と加古川市民会館大ホールで開催されました。「加古川の未来に必要なこと」をテーマに橋下徹元大阪府知事よる講演後に橋下氏と岡田康裕加古川市長、木下武彦理事長がディスカッションをしました。また市役所広場では歌手の鈴木亜美さん、ラッパーのSEAMOさんによるステージイベント、地元飲食店などの飲食ブースや雑貨品 [続きを読む]
  • 「銀杏の話。」
  • 木から落ちたギンナンは、「臭いし、手が荒れるから手袋をはいて拾う」ギンナンを拾いに来た人達は言います。味は最高なのに。それに他の木の実と比べ物にならないくらい歴史は古いそうです。ギンナンはイチョウの実の種。イチョウは、約1億5千万年以上昔の中生代、ジュラ期の頃からあったそうです。氷河期を生き抜いた一部の仲間が中国に広がり今に至るのです。だから生まれは中国。日本へは朝鮮半島を経て、室町時代の頃に渡来し [続きを読む]
  • 「柿は世界でもKAKIで通じる果物。」
  • なぜか食べ物が美味しく感じるこの季節・・食欲の秋!フルーツではぶどう、梨、栗・・柿!そう「KAKI」!!柿は世界でも「KAKI」で通じる果物でとっても甘くて美味しくて、そのうえ栄養もあって漢方にも登場する凄い果物なのですよ!「二日酔いには柿」・・・柿に含まれているタニンやビタミンはアルコールの吸収を抑え利尿作用があるから余計なアルコール分を体外に排出してくれるという働きがあるそうです。これが「二日酔いには柿 [続きを読む]
  • 「沖縄有名洋菓子店の見学後に食事会。」
  • 那覇の有名店の「パティスリーアッシュ.ユウジ」さんに店舗見学です。美味しいケーキを食べた後で、9月末終了の台湾かき氷を頂きました。暑くて湿度の高い沖縄にはぴったりの逸品また、兵庫県洋菓子協会前会長のお店「エーデルワイス」さんにも見学に行きました。その後、パティスリーアッシュ.ユウジの比嘉シェフと食事会です。比嘉シェフは大阪の有名店で修業されたこともあり馴染み深い感じがしました。また16日に引退された [続きを読む]