松田安正 さん プロフィール

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松田安正 さん: モンブランkobe「真心日記」
ハンドル名松田安正 さん
ブログタイトルモンブランkobe「真心日記」
ブログURLhttp://matsuda.tenkomori.tv/
サイト紹介文お菓子の不思議な力で、人との出逢いや全国の美味しい物を伝えていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2007/05/14 15:10

松田安正 さんのブログ記事

  • 「ランチはスパイスカレー。」
  • 本日のランチは元町にあるスパイスカレー アディクトさんに行きました。スパイスカレーが食べたくなり訪問。元町の駅前にあるディープなビルのB1。ランチは基本的に3種類のようです。バターチキン・キーマカレー・週替わりカレーライスはインド米or白米を選べます。オーダーしたのはキーマカレースパイスが凄く色んなスパイスの香りが楽しめますね・・・・・・鼻を抜けるような香りです。キーマカレーの食感が歯応え在るのが特 [続きを読む]
  • 「お酢と健康。」
  • お酢が年々話題に取り上げられています。美容に健康に掃除に洗濯にと利用されています。昔から、酢には体にいいと言われてきました。暑くて食欲がないこの時期に食欲を進めてくれたり疲れた体にキュット元気をくれたりお料理や健康飲料としてもまた掃除や生活のあらゆる場面で活用することが出来るのも魅力です。お酢の成分、有機酸は、疲れの原因となる乳酸を分解促進させる働きがあります。疲れたときに、すっぱいもの(例えばレ [続きを読む]
  • 「加古川青年会議所の創立60周年記念式典に出席しました。」
  • 加古川青年会議所の創立60周年記念式典に出席しました。柴田壮平君による開会宣言!で始まり・・・・全国各地から関係者、250人が集い、オープニングセレモニーが終わった後、木下理事長が挨拶を行いました。その後、来賓の中からOBでもある加古川市長 岡田康裕様衆議院議員 渡海紀三朗様からお祝いのお言葉を頂戴しスポンサーJC感謝状贈与姉妹JC感謝状贈与歴代理事長感謝状贈与そして、加古川青年会議所活動報告が発表さ [続きを読む]
  • 「5月17日はお茶づけの日 。」
  • 5月17日はお茶づけの日 永谷園さんが制定。「お茶づけ海苔」が2012年に発売60周年を迎えたのを記念して。日本人はお茶漬けが大好き。梅干しやタクアン、それに海苔を載せたご飯に熱いお茶をかけてザブザブとかきこむ、というのが標準的なスタイルですね・・・お茶漬けの起源はどこにあるのでしょうか。平安時代、冷えたご飯にお湯をかけて食べる、湯漬けというものがありました。これは室町時代の正式な宴会にも出てきたそうで [続きを読む]
  • 「津軽百年食堂のモデルになった食堂。」
  • 青森に出張です。先ずランチはラーメン・・・・大正13年創業の老舗食堂小説「津軽百年食堂」のモデルになった10軒のうちの1軒です。場所はJR(五能線)木造駅前。駅では巨大な土偶が待ち受けております。噂では聞いてはいたものの、津軽100年食堂という歴史あるこのお店だと言う事でかなりの期待が持てます。手もみ中華にネギをトッピングスープは実際口にすると、この煮干だけではない奥深さを感じます。麺は中細の縮れ麺 [続きを読む]
  • 「5月15日はヨーグルトの日。」
  • ノーベル生理学・医学賞を受賞したロシア出身の免疫学者のE・メチニコフ氏がヨーグルトを「不老長寿の妙薬」として世界に発表したのは1907年のことです。 人の老化について研究していた彼は、腸内細菌のうち有害な働きをする腐敗菌が動脈硬化の原因となる毒性物質を作ることから老化が始まるという説を唱えていました。そして、ブルガリアのスモーリアン地方に、当時としては非常に高齢であった80歳から100歳さえも越える高齢者が [続きを読む]
  • 「母の日が終わり次は父の日。」
  • 母の日が終わり次は父の日母の日と比べて、父の日は影が薄い。頑張っているお父さんほど・・・家にいない事が多いその為に影が薄いのではそんな父の日に「モンブランの日」を日本記念日協会に登録しました。「母の愛は海より深く、父の恩は山より高く」の言葉から「父の日」にヨーロッパアルプス最高峰の名を冠するケーキ「モンブラン」を父に贈る習慣を広めたいとの願いからこの日に。昨年から父の日に限定モンブラン「パパモンブ [続きを読む]
  • 「FOOD SONIC 2018 in 中之島。」
  • 大阪で打ち合わせがあり中之島で何かイベントをやっているのが見え・・・・FOOD SONIC 2018 in 中之島関西を代表するアッパーレストランなど、街の超人気店が一堂に会するフードフェスティバル食だけで無くアーティストライブやABCアナウンサーによるステージもあり、音楽やトークを楽しみながら、おいしいものをたっぷり満喫できるフードエンターテイメントフェスティバルなのです!以前から一度は食べたい利尻島ラーメンが出店し [続きを読む]
  • 「5月12日はアセロラの日。」
  • 国内最大の産地・沖縄県本部町の制定委員会が99年に、初出荷の時期に合わせて制定。ビタミンCがたっぷり含まれたスーパーフルーツとして知られるアセロラ。天然のビタミンCは老化防止や疲労回復、コラーゲン生成の促進作用も望めるという。 アセロラとはどんな果実なのだろうか。日本に初上陸したのは1958年。沖縄熱帯果樹の父ヘンリー仲宗根氏が持ち込んだのが最初だといわれています。直径2〜3センチ、重さ6〜10グ [続きを読む]
  • 「ママ モンブラン期間限定販売。」
  • 母の日は、いつどのようにしてはじまったのでしょうか。1905年5月9日、アメリカヴァージニア州に住むアンナ・ジャービスという人の お母さんが死去しました。 そして、亡くなった母親を追悼したいという彼女の強い思いから、 1908年5月10日、彼女は母親が教師をしていた教会で 白いカーネーションを配りました。これが母の日の始まりだそうです。 このことがアメリカのほとんどの地域に広がりました。そして1914年、当時のアメリカ [続きを読む]
  • 「5月10日は黒糖の日。」
  • 5(コク)10(トウ)の語呂合わせで、沖縄県が制定。黒糖の長い歴史そもそも黒糖は沖縄が発祥ではなく、長い歴史を持つ中国から伝わった砂糖の製法なのです。沖縄といえば「サトウキビ」。そのサトウキビを搾った液体を精糖せず煮詰めた物が「黒糖」です。ちなみに沖縄では「黒糖」を『くるざーたー』と呼ぶそうです。長い歴史を持つ中国から伝わった「黒糖」は沖縄の人をはじめ、多くの日本人にも長く愛される食材となりました [続きを読む]
  • 「5月9日はアイスクリームの日。」
  • 日本で初めてアイスクリームの販売が行われた日高級菓子からみんなのお菓子にアイスクリームや氷菓子は紀元前から食べられていましたが、16世紀頃までは冷凍・製氷技術が確立しておらず、貴族しか食べられないような非常に珍しいものでした。その後、ヨーロッパでは家庭で作られるようにもなりましたが、商品化されるようになったのは19世紀頃。日本では20世紀直前になってから、ようやく一般に普及しだしました。この様に嗜好品と [続きを読む]
  • 「打ち上げは焼鳥・・・・。」
  • 大丸神戸店で開催されている2018 洋菓子フェスタ in Kobeの打ち上げに兵庫県洋菓子協会の事務局員の堀さんと辻さんと焼鳥を食べに行きました。私のお気に入りのお店、「南天別館」さん三宮は東門街で幅広い年齢層から支持され続けて50年。【南天 本店】と同じく【南天 別館】も炭火焼きの焼鳥と月替りの釜飯を中心に、毎日7〜8種類登場する美味しい『日替わりおばんざい』が人気なのです。丹波から取り寄せる新鮮な鶏肉を毎日店で [続きを読む]
  • 「5月7日はココナッツの日。」
  • 5月7日はココナッツの日最近、健康と美容に関心のある女性を中心にココナツオイルの健康効果への注目が集まっています。ココナッツオイルは、ココナッツの実の白い胚乳部分から取れる油で天然の中鎖脂肪酸が多く含まれているのが特徴なのです。この中鎖脂肪酸は消化吸収率が高く、すぐに燃焼してエネルギーとして使われるため肥満の原因となる中性脂肪が蓄積しにくい。そのためダイエットや生活習慣病への効果が高いとされていま [続きを読む]
  • 「5月6日はコロッケの日。」
  • 5月6日「コロッケの日」。「こ(5)ろ(6)っけ」の語呂合せから、明治時代に登場して以来、庶民の味方として親しまれてきたコロッケを春の行楽シーズンに家族で食べてもらいたいとの願いを込めて制定した記念日なのです。コロッケが一般に普及し始めたのは大正時代。1917年(大正6年)には「コロッケの唄」が大流行したらしい・・・・(ランラランランランランラン ランランラン)ワイフ貰ってうれしかったがいつも出てくるおか [続きを読む]
  • 「2018 洋菓子フェスタ in Kobe。」
  • 大丸神戸店で開催されている2018 洋菓子フェスタ in Kobeに行って来ました。神戸はもちろん、全国の人気パティスリーのスイーツが大集結!「洋菓子の街・神戸」の魅力を堪能できる年に一度の祭典です。今年は「未来の神戸」をテーマに、兵庫県下のパティシエたちが挑んだ「工芸菓子展示」や、来場者が一般投票できる「デコレーションケーキコンテスト」など、さまざまなイベントが実施されていました。スイーツストリートでは、50 [続きを読む]
  • 「5月4日はラムネの日です。」
  • 5月4日は、「ラムネの日」です。ラムネとは、明治5年5月4日に東京の千葉勝五郎氏が製造販売を始めたといわれる炭酸飲料レモネードのこと・・・「レモネード」がなまって「ラムネ」と呼ばれるようになったようです。「ラムネ」と聞いて思い浮かぶのは、中にビー玉が入った、あの独特の瓶でしょう。このラムネの瓶が発明されたのはイギリスで、日本には明治20年代から入ってきたらしいです。その後、王冠やねじって外すキャップなど [続きを読む]
  • 「兜の発祥はなんとギリシャ神話のあの人!?」
  • 兜の発祥はなんとギリシャ神話のあの人!?日本人にはかなり馴染みの深い兜。兜自体がいつ生まれたのか?これについては、確かな説はありません。しかし、ギリシャ神話の中でヘラクレスが戦いの際、毛皮を頭に被ったのが始まりだと言われています。毛皮で十分な防御になったのかは定かではありませんが…兜は古代から近代まで、どの時代でもどの地域でも戦いの際に使われてきました。「勝って兜の緒を締めよ」ということわざにもあ [続きを読む]
  • 「子どもの日に柏餅。」
  • 子どもの日に柏餅を食べますが・・・・ 一体どんな意味が込められているのでしょうか?古代、柏の葉は、神様へのお供え物を盛る器として使われました。柏は神聖な木と考えられたのです。また、柏の木は厳しい冬を乗り越えて、次の新芽が出るまで葉が落ちないという特性があります。ここから、子どもが生まれるまで、親は死なない→跡継ぎが途絶えないと考えられるようになり、「子孫繁栄」の意味が込められるようになります。家系 [続きを読む]
  • 「鯉のぼりのケーキ。」
  • 鯉のぼりの歌にもありますが、鯉のぼりは、黒い真鯉はお父さん、赤い緋鯉はお母さん、青や緑の鯉は子供鯉、というのが定番です。さて、では鯉のぼりが3匹なのは何故でしょう? 3というのは不思議な数らしいです。 まず、古代中国に発する陰陽道では、奇数は縁起の良い数字と考えられていました。また3という数字は、中国だけでなく世界でも特別な扱いを受ける数です。三大文明・三賢人・三つ星シェフ・三兄弟・三人娘・御三家・三 [続きを読む]
  • 「ローカロリーでヘルシーな食べ物の代表格でこんにゃく。」
  • ローカロリーでヘルシーな食べ物の代表格である「こんにゃく」。かつて、生あるいは茹でたこんにゃく芋を原料としていた時代、こんにゃくは秋限定の食べ物だったらしい。しかし、1700年代に常陸の国の中島藤右衛門が、長期間にわたる保存が可能な精粉を使用した加工法を発見し、一年中食べられるようになったようです。精粉とは、こんにゃく芋を薄く切って乾燥させ、それをさらに細かくしたものでこんにゃくの色の違いは、この加 [続きを読む]
  • 「4月29日はナポリタンの日。」
  • ランチは喫茶店でイタスパ西日本ではイタリアン、東日本ではナポリタンと呼ぶようですさてナポリタンって本場のイタリアでは存在しないって知っていますか。なんとナポリタンは日本生まれの料理なのです。もともとは戦後の日本において駐在米軍のために出されたレーションとい軍隊用の携帯食代わりに日本人の料理人によって作られたそうです。イタリア料理に見えて実は日本料理なのです不思議ですよね。イタリアに旅行した日本人が [続きを読む]
  • 「4月28日は四つ葉のクローバーの日。」
  • 4月28日は四つ葉のクローバーの日。四つ葉のクローバーと言えば見つけたら幸せになれるなんていわれるくらい珍しいものですよね。そんな四つ葉のクローバーの意味や花言葉について、それから五つ葉や六つ葉のクローバーはどういう意味があるのか?について調べました。四つ葉のクローバーは名前の通り葉っぱが4つついていますよね。誠実・希望・愛・幸運と葉っぱ1枚1枚に意味があるのです。では五つ葉のクローバーの意味は?そ [続きを読む]
  • 「イワセエスタの経営セミナー。」
  • 洋菓子材料の総合商社.イワセエスタの経営セミナーが有馬グランドホテルで行われました。先ずは、経営セミナー リピーター・ファン創出専門コンサルタント一圓克彦氏による「ニーズの2歩先経営」でファン顧客を3倍にする方法と言うテーマで講演を頂きました。一圓氏は製造業、小売業、飲食業、サービス業、ITサービス業などの企業経営の経験を持ち、「ニーズの2歩先」を読むノウハウやその考え方を習慣化する方法、また最近の円 [続きを読む]