ガンバレールナイン さん プロフィール

  •  
ガンバレールナインさん: ブルートレインも国鉄型も動く寺子屋のガンバレール9
ハンドル名ガンバレールナイン さん
ブログタイトルブルートレインも国鉄型も動く寺子屋のガンバレール9
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ganbarail
サイト紹介文JR線上を走行する動く総合学園設立を目指す、熱血先生による小中学生のための国鉄型「楽習」教室!
自由文ブルートレインに栄光あれ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供172回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2007/05/14 17:48

ガンバレールナイン さんのブログ記事

  • 改良、富士号
  • 機関車ふくめ12連に増結が完了した富士号。本日は山の日ということもある。せめて、食堂車に改良をと思う。ベネシャンブラインドはトミックス以外より発売されてるが手元に無い上高値だから、窓は営業中ということにして、全開のままでよい。まず、ヤフオク撮影用展示線近くの人形でも食堂車内部に相応しいものがないかと、見渡すものの、犬を盲導犬として使うのはまだいいだろうけど、はだしのゆきちゃんに似ていないしランパン [続きを読む]
  • 未開封いろいろなセット♪
  •  本日は、弊社ガンバレールナインのヤフオク商品群の一つとして、Nゲージ 色々未開封セット・をご紹介します。激安より!★ Nゲージ 色々未開封セット・線路など色々/TOMIX! ★落札金額の10%は、本業の教育研究業と生徒達の図書購入費として役立たせて頂きますが、将来的には蒸気機関車とブルートレインを買い取り、JR線上を走行する “動く寺子屋” を経営してゆくという壮大な夢につなげます。このため赤字覚悟の安価ス [続きを読む]
  • 蚕糸の森散歩
  • 杉並区・蚕糸の森公園は近くに環状七号線と青梅街道があるが静かで、リラックスできる。併設の杉並区第十小学校の温水プールは、一般1時間250円で通年、入場できる。プールから出たあとには百メートルほど南に行くとアイスクリームの販売機もある。これが美味い。都内、拙宅から一番近い私の憩いのエリアである。 [続きを読む]
  • 動乱の予感(9)
  • 製作中の拙ストーリー漫画 はだしのゆきちゃん第3話「動乱の予感」より前回の記事https://blogs.yahoo.co.jp/ganbarail/56745839.htmlオシ宮前へという夜ノ森夕鶴の言葉には意味がある。星空ラウンジ車オシ24−701が大宮の鉄道博物館に入り、1300年後の33世紀に、主人公・水野光幸(ゆきちゃん)の住む宇宙特急平和の24系編成5号車に連結して天王星(天皇制)へと願う小生の祈りを込めた言葉。天王星から帰ったばか [続きを読む]
  • サンライズ出雲
  • 広島・西日本地区の水害により、7月上旬から運休中だったサンライズ出雲の個室寝台券である。10年前のこの日は、関西でフルマラソンを完走して夕方、まだ時間があったために、岡山まで新幹線で下って、やくも号に乗り換え。1時間でも長く285系にのりたかったため伯備線は新見からの切符になっている。未明、トイレに入るとき車掌がトイレから出てきてびっくり。最後尾1号車だし無理もない。 [続きを読む]
  • 激動の七月に思う
  • 列島は、麻原らの死刑後は水害に見舞われ、自身も各方面多忙のおり、世相も混とんというか、苦しい七月が終わる。平成7年は阪神大震災、そして、平成、最後の7月も、災害に巻き込まれて終了する。富士号の後ろに三色の103系をならべ、元勤務校教務主任で、創価学会信者だったT先生、某鉄道会社車掌の友人達を思う。来月こそは公私共に勝利の人生をと強く祈念し、七月最後の更新を行う。 [続きを読む]
  • ぼうし(その7)おまけつき!
  •  本日は、弊社ガンバレールナインのヤフオク商品群の一つ、おまけつき帽子レッドをご紹介します。激安より!★ぼうし キャップ(その7)レッド おまけつき!★落札金額の10%は、本業の教育研究業と生徒達の図書購入費として役立たせて頂きますが、将来的には蒸気機関車とブルートレインを買い取り、JR線上を走行する “動く寺子屋” を経営してゆくという壮大な夢につなげてまいります。このため赤字覚悟の安価スタートにて [続きを読む]
  • 虹列車
  • 展望車の窓ガラスが、片面だけで一億円もの特大級だった、国鉄時代最後のジョイフルトレイン、レインボーを描いた拙色鉛筆絵です。この作品は、レイル・マガジン誌の通巻336号のイラストコーナーに掲載されました。 JR誕生後の数年にかけ、全国に改造車ながら様々なジョイフルトレインがデビューし新会社アピールに大きく貢献。あの頃は楽しかったし、夢空間もあり、とくにレインボーは窓ガラスの大きな展望車に感激。新世界 [続きを読む]
  • 1000円切手
  • この17番線という書庫を、きっぷ&切手として更新していこう。今日はこれ。まず、見かけないというか、使用する機会が滅多にない1000切手。日本の切手としていちばん高額だ。先日、大分県に、80サイズのゆうパックを送付する機会に恵まれ、幸いにもこの1枚が役立ち、急場をしのぐことになり助かって実によかった。鶯谷のが最寄り駅になるが、上野の郵便局は上野駅17番線側にある。17番線側できっぷ購入ということもあ [続きを読む]
  • 富士号増結(18)
  • 前回の記事はこちらからhttps://blogs.yahoo.co.jp/ganbarail/56794565.htmlまず、寝台側のブラインドを、色鉛筆572番を使ってもう少し灰色に。展示線を清掃後、EF81−411号機の次位に連結。2台目はオハネ25−87(スロネフ25 501の種車)をつないだ。白帯・銀帯の初期型大窓車が連続して、国鉄末のゆうづるや客車に戻ったばかりの頃のはくつるをも思い出す。これで、電源車を込み客車は11両という長編成にな [続きを読む]
  • 臨時急行八甲田
  • 寝台特急列車や、後部に3両つないでた三段式寝台は満席であったため友人が急きょ2人分手配。1997年末の、北海道網走旅行にむかう際の座席指定券。私は通路側に座った。朝方、通路反対側にいた男性からみかんをもらい、友人と三人で色々語り合った。津軽弁の男性は里帰りの様子で、野辺地で下車だったようだ。別れ際手を振り続けてくれたのも思い出深い。。 [続きを読む]
  • 富士号増結(16)
  • 4年前、伊東まで走った、リバイバル富士は青森の24形だったということで、余剰車、オハネフ24形を改良の上で、富士号増結に活用。車番も、リバイバルのとき電源車のすぐとなりに連結されたオハネフ24の23だ。TNカプラー化前に、まず、寝室側にはブラインドを貼り付ける。母校の一つ、放送大学時代に使った灰色の封筒が最適と判断。最近のトミー24系に思う。あれは室内が、青すぎである。寝室の窓際にミニテーブルがあ [続きを読む]
  • ミニ展示線改良(3)
  • 前回の記事はこちらからhttps://blogs.yahoo.co.jp/ganbarail/56791322.html入線したばかりのオハニ36茶色を飾ろう。20系客車になる前の数年、あかさぜの最後尾に使われたこともある歴史ある客車だ。大井川鐵道にいる7番を貼りたいので、7は予備の番号より切りだし。富士の24形、あさかぜの旧型客車共、定期運用1年半ほどの活躍だった。しかし両者とも栄光の時代を支えた。並べてみれば往時の輝きもが見えてきそう。 [続きを読む]
  • 富士号増結(15)
  • 前回の記事はこちらからhttps://blogs.yahoo.co.jp/ganbarail/56771461.html富士号は2014年、東京駅100周年を記念して伊東まで走った。その際は青森区の24形を使用しているが実際に南九州まで24系24形で走っていたことが約1年半と短いけどある。だから余剰車だったオハネフ24−23を富士号増結用に整備。富士急が保存してる、スハネフ14にも似る外観だし、先般のオハネ25−87形次位につなげてみようという [続きを読む]
  • 王子
  • 東北新幹線・高架下になる都電の王子駅にて夕方。形式は色々。大塚駅前迄の区間運転電車よりも、三ノ輪ゆきも早稲田ゆきも、かなり高頻度な運転である。数年前ならば近くで北斗星1レも見れて楽しい時刻だった。でも、レトロ車両9000形早稲田行きを見れたは満足だ。 [続きを読む]
  • ミニ展示線改良(2)
  • 左側のいちばん長い線路にオハネフ24余剰車を飾ることになった。一番右の線路はこの場合は、車止め線路一本迄?だが、このスペース付近は開閉も多くて、線路が少しでも長いとジョイント部分の金属で指を怪我する可能性がある。線路を清掃したり展示の車両を取り替える場合なおさらである。だから・・ご覧のようにだ、まず、車止め線路の車止めを外す。ジョイント部分に金属が無い接続部が見えてくるのでそれを手前に向けて、一番 [続きを読む]
  • ミニ展示線改良(1)
  • 机上にあるミニ展示線に、知人からもらった3線架線柱をとりつけて改良作業準備に入る。線路S140茶色のうち、一本は、超ミニ線路をつけて少しでも長くしてある。だから、架線柱と、3本の線路迄本日は取り付けた段階だ。(つづく) [続きを読む]
  • 星の歳時記
  • 東大卒、理学博士教授石田五郎先生による天文書である。渾身の304ページにもおよぶ立派な文庫本で、挿絵が豊富にあり、難解な数式などは無く、星に詳しくないという人にもおすすめしておく。七夕は、過ぎたけども、たまに夜空を見あげ、星に思いはせるもいいことだ。(この書庫は、マンガや小説に限らず、写真集や挿絵などの豊富な単行本についても紹介します。) [続きを読む]