精神世界の鉄人 さん プロフィール

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精神世界の鉄人さん: 精神世界の鉄人
ハンドル名精神世界の鉄人 さん
ブログタイトル精神世界の鉄人
ブログURLhttps://ameblo.jp/tomaatlas21/
サイト紹介文UFOやチャネリング、前世、ソウルメイト、霊魂など、著者の不思議な体験談です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供267回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2007/05/21 17:13

精神世界の鉄人 さんのブログ記事

  • ☆祝☆ 9周年 〜ミトコンドリア〜
  • 2008年の秋に飲み始めた、「ミトコンドリア・クリーナー」、とうとう、今月で、9周年になりました。 ほとんどのサプリメントや薬は、どんなにいいものでも、だいたい、3か月もすれば、身体が慣れてしまって、徐々に必要のないものになってしまいます。 しかし、このサプリメントだけは、あれから、9年の歳月が経っても、毎日飲んでいます。 これは、よほど、身体にとって自然なものであり、とても身体が欲しているものだと [続きを読む]
  • 正気と狂気
  • 今週あたりから、テレビのニュースを見ていると、連日、元秘書に暴言を吐いたり、暴行したりしたと、週刊誌で報じられて、自民党を離党した議員の話題でもちきりですね。 ほとんどの方が、謝罪会見を見て、なんともいえない違和感を感じていると思います。 人間というのは、言っていること、それから、やっていること、この二つが、一致しているかどうかを、一番気にするものなのです。 つまり、 「もしも、本当に悪いと思っていて [続きを読む]
  • 宮崎セミナー 〜セルフブランディング〜
  • お待たせしました〜! 久しぶりに、起業のためのビジネスセミナーを、九州で開催することが決まりました。場所は、宮崎県の都城市です。 最近、三十八の神様のことを知って、「三十八」の数字のシンクロが続いていますが、今回の開催地、「都城」も、「都」入りますね。「みやこ(三八子)の城」で、「38人の子供がいた城」ですね。ここの土地にも、深い縁を感じます。 今回のセミナーでも、また、どんな出会いがあるか、今から [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー エピローグ
  • 「北海道ヒストリーツアー」、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 たくさんの感想メールにも、感謝です。全部には返信できませんが、ちゃんと読ませていただいています。いろいろな情報も、とても助かります。 北海道の旅行中は、毎日天候にも恵まれて、とても気持ちがよかったです。 特に、面白い雲の形が、たくさん見れて、昼間は、空ばかり見上げていました。 さて、旅行記の中で、日本列島が、人工(神工)だ [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 9 ゴッドランド
  • 私たちは、車で、「上ノ国」に向かいました。 この日は、札幌のセミナーにも参加していただいた、Nさんという女性も、途中から合流するというので、その待ち合わせ場所に、車を走らせました。 とてもいい天気でした。 途中で、「上ノ国」に入ったら、明らかにエネルギーが変化したのに気が付きました。 身体中が、急激に浄化されたようになり、 ビリビリ… と軽く痺れたのです。 私だけかと思ったら、運転していたSさんも、同じよ [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 8 乙部町
  • 今回の旅は、主に、「道南」をまわりましたが、拠点にしたのは、函館市でした。 赤レンガ倉庫のある海辺は、とても美しい街並みでした。オシャレな喫茶店も多く、散歩していて、とても楽しかったです。 記念撮影しました。 さて、いよいよ、北海道ツアーも、佳境に突入します。 旅の最終日、Sさんと私の二人は、まずは、「乙部町」という所に向かいました。 函館市からは、電車もない所です。交通の便が、とても悪いのです。 [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 7 人工列島・日本
  • 函館のエリアをドライブしていたら、不思議な神社を発見しました。 地図にも載ってない小さな神社です。 「十二山神」と書かれていました。 とりあえず、記念撮影しました。 「さざれ石」のような岩が、御神体みたいですね。 「十二山神」という名前を見たら、思い出しました。 シュメールの神話によると、「アヌ王」、「エンリル」、「エンキ」、「イナンナ」の4人だけでなく、当時のシュメールには、最初に、地球をサポー [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 6 縄文時代
  • 函館市の中心地から、ちょっと離れた所に、「縄文文化交流センター」という所があります。 ここにも、行ってみました。場所は、函館市臼尻町です。 「縄文時代」に興味のある人にとっては、憧れの地です。 有名な国宝が置かれているのです。 着きました。すぐに、記念撮影しました。 看板を見ただけで、ワクワクしてきました。 入口です。 館内には、たくさんの縄文土器、それから、縄文土偶が、展示されていました。 [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 5 函館山
  • 函館市に着きました。ここに来るのは、10年ぶりです。2007年に、青森県の「恐山」に行った帰りに、ついでに、立ち寄ったことがありました。 その時以来、この街が、大好きになったのですが、久しぶりの訪問になりました。 ホテルに、チェックインして、それから、翌日、札幌セミナーを受講されたSさんという男性と合流して、函館山に向かいました。 Sさんは、なんと、旭川市から、一晩中かけて、車でやって来たのです。 まさ [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 4 義経神社
  • 前回の「UFO基地」から、すぐの所に、「義経神社」があります。ここにも、行って来ました。 貫禄のある鳥居でした。 階段です。距離が長そうだったので、ここからは登らずに、車で、拝殿の近くの駐車場まで行きました。 拝殿の前でも、記念撮影しました。 参拝しました。 ウサギの彫刻が彫られてしました。「アヌンナキ」一族の中の女神、「イナンナ」ですね。 けっこう派手ですね。 さざれ石もありました。 [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 3 UFO基地
  • ご存知のように、私の旅行記は、毎回、かなりマニアックな内容ばかりです。 だから、初めて読む方は、所々、意味がわからない部分もありますが、その時は、過去の旅行記を、3つくらい読むと、ほぼ全部の意味が理解できると思います。 ただし、全員がわかる内容などは、やはり、書けないので、旅行記の最後のほうでは、わかる人にしか、わからない内容になると思います。 私のベースには、目に見えない精神世界、それから、ビジネ [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 2 アイヌ
  • この旅では、何人かの地元の友人たちの運転で、北海道の道を案内していただきましたが、久しぶりの北海道は、やはり、風も気持ちよかったです。 また、景色も本州とは違うので、いつまで見ていても飽きないくらい、素敵でした。 特に、夏の北海道は、道路も広々としていて、本州では、あまり見ない、地平線も見えるので、ドライブしていると、最高に気持ちがいいです。 「二風谷」という土地にも、立ち寄りました。場所は、北 [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 1 ラピュタ
  • 9月3日(日)の札幌セミナー、大盛況で終了しました。参加された皆さん、ありがとうございました。 それから、翌日の4日(月)〜7日(水)まで、北海道の道南を中心に、旅しました。この旅も、とても面白しろかったです。今回の旅行記は、その時の話です。 まずは、札幌セミナーの後の懇親会の写真です。皆で、いろいろなことを語り合いました。遅い時間まで、お疲れ様でした。 セミナーや懇親会では、ブログには書けな [続きを読む]
  • 悪人の神様
  • これも、以前にも書いたのですが、この時期に必要な内容だと思うので、再掲載します。昔も今も、「光」と「影」は、どの社会にも存在しています。この「光」と「影」を、具体的に、「善」と「悪」という言葉に、置き換えて考えてみます。それぞれのハッキリした定義は難しいので、あくまでも便宜上分けただけです。「白」と「黒」と表現してもいいですね。「白=善」「黒=悪」ということにします。人間は、大昔から、この「白」と [続きを読む]
  • 恋愛とチャクラの関係
  • 新しい読者の方も、増えたようなので、再掲載しますね。 以前に、親しい友人とおしゃべりしていたら、シャーリー・マクレーンの話題になりました。 20代の人たちの中には、もしかしたら、名前を知らない人もいるかもしれませんが、1980年代に、精神世界のことを知って、「前世」や「宇宙人」、「幽体離脱」などに興味をもって、いろいろな勉強を始めた人たちは、皆、一度は、シャーリーの本を読んだり、映画を見たりしたと [続きを読む]
  • 東京セミナー 〜地球文明〜
  • 10月1日(日)の東京セミナー、あと3名様で、申込み締め切らせていただきます。 参加をご希望の方は、お早めに、私、トーマまで、メールくださいね。 「もっと詳しい話が知りたいです!」 こういう内容のメールも多いので、ブログでは書けないことなどを、直接お届けしようと思います。 このセミナーは、何度も開催していますが、やはり、文字だけよりも、会ってから、話したほうが、たくさん伝えることができるようです。 宇 [続きを読む]
  • 古代日本ルーツツアー エピローグ
  • 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 今回の旅行記は、私が、この3年間で、「宇宙考古学」を学んでからの集大成になりました。 たくさんの感想メールもにも感謝です。 いつも、最終回を書き終えた時には、マラソンを完走したような達成感と幸福感に満たされるのですが、今回の旅行記は、どちらかというと、長い間溜めていた宿題を終えて、使命を果たしたような気持になりました。 書き終えたと同時に、なんとも言え [続きを読む]
  • 古代日本ルーツツアー 10 吉野にて
  • 旅の最終地は、奈良県の吉野でした。 フェイスブックで知り合った、Oさんという男性が、車を出してくださり、彼の運転で、吉野に向かいました。 世代が同じこともあって、昔のマンガやアニメの話で、盛り上がりながらの楽しいドライブになりました。 吉野に着いたのですが、どこから、どうまわったらいいのか、迷っていたら、スマホで検索すると、「吉野神宮」という神社あることを知りました。 私は、吉野には初めて訪れたので [続きを読む]
  • 古代日本ルーツツアー 9 泰澄大師
  • 前回の続きの話です。 「38人の子供」は、その後に、たくさんの子孫を増やしたそうです。 その後の話は、とても複雑なので、全部は書けません。 いろいろな出来事があったようですが、ここでは、思いっきり単純化して書きますね。 この一族の直系である、長男と長女の子孫は、「大丹生・皇」になり、「天皇家」になった話をしましたが、ある時期に、この子孫の一人が、「初代天照(アマテル)」を名乗ったそうです。 この頃から [続きを読む]
  • 古代日本ルーツツアー 8 三十八
  • 日本の古代史の秘密の扉を、少しづつ開けていきましょう。 「イザナギ」と「イザナミ」に、38人の子供が生まれた話を、前回やりましたね。 この二人が、まだ地上に住んでいた頃、神に呼ばれて、38人の子供たちを連れて、「霊仙山」に行ったそうです。 この山は、滋賀県犬上郡多賀町と米原市にまたがる、鈴鹿山脈の最北に位置する、標高1094メートルの山です。 その山頂では、38人が、全員で輪になり、「イザナギ」と「 [続きを読む]
  • 古代日本ルーツツアー 7 人祖の結婚式
  • 前回の記事、「日本人の始祖」、大反響でしたね。 その続きの話です。 「イザナギ(伊弉諾尊)」と「イザナミ(伊弉冉尊)」が、私たち日本人の純粋な始祖だという話までやりましたね。 その二人ですが、最初の頃は、中近東にあった、「エデンの園」に住んでいた、もう一組の人祖である、「アダム」と「イブ」のように、周囲には、植物と動物以外には誰もいないという環境で、二人っきりの童児と童女として、寄り添いながら、生き [続きを読む]
  • 古代日本ルーツツアー 6 日本人の始祖
  • 旅行記の最初のあたりで、「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーの中の、「アヌ王」と呼ばれている、太古の地球における、最高位の王様の話、それから、その二人の息子が、仲が悪かったとこまで話をしましたね。 その続きの話も、再度、簡単に書いておきます。 このファミリーが、地球の歴史では、とても重要なのです。なぜなら、「人類創世」に、関わったからです。 この一族については、様々な説がありますが、はやし浩司さんの動画 [続きを読む]
  • 古代日本ルーツツアー 5 龍
  • 今回の旅行では、久しぶりに、福井県にも立ち寄りました。私の場合、人生の転機に、この土地に行くことが多いです。 「世界樹」に興味があるので、「東尋坊」にも行きました。ここも、やはり、太古の昔、超巨木が生い茂っていた場所みたいです。 着きました。 この日は、天気も良く、素晴らしい景色でした。 すぐに、船に乗り、海から海岸線を眺めました。 「雄島」という島です。 この島も、全体が、超巨木の化石だと思 [続きを読む]
  • 古代日本ルーツツアー 4 浦島太郎
  • 丹後半島には、古代日本のルーツが、たくさん隠れています。 そして、これらは、一見、バラバラに見えますが、実は、しっかりと、調査したり、考察すると、ある法則性や規則性、それから、共通項が存在することがわかります。 それらを繋ぎ合わせる作業が、何よりも面白いのです。一緒に、名探偵になった気分で、いろいろ考えていきましょう。 ここからは、実際にまわった時系列ではなく、テーマごとに、まとめた旅行記になります [続きを読む]
  • 古代日本ルーツツアー 3 モーセ
  • 玄武洞の後は、私たちは、丹後半島のあたりをまわりました。 まわった所を、いくつか紹介しますね。 「神谷(かみたに)神社」という所にも行きました。貫禄のある鳥居ですね。 なぜか、下の文字が地面に埋まっていました。 案内板です。 参拝しました。 道を挟んだ所にも、摂社のようなものがありました。「神社の森」という名前だそうです。 階段を登って、こちらでも参拝しました。 この辺りには、いくつかの磐座 [続きを読む]