精神世界の鉄人 さん プロフィール

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精神世界の鉄人さん: 精神世界の鉄人
ハンドル名精神世界の鉄人 さん
ブログタイトル精神世界の鉄人
ブログURLhttps://ameblo.jp/tomaatlas21/
サイト紹介文UFOやチャネリング、前世、ソウルメイト、霊魂など、著者の不思議な体験談です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供265回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2007/05/21 17:13

精神世界の鉄人 さんのブログ記事

  • キリスト教による植民地支配
  • 秋の夜長は、どう過ごされていますか? 私は、やはり、読書です。 そして、たまには、DVDを借りてきて、家でゆっくりと映画鑑賞することも、多いです。 その中では、友人から薦められた作品を借りてきて、観た後、その友人と、その作品について、感想を語り合ったりすることが、とても楽しいです。 昨日、映画「沈黙 ーサイレントー」を観ました。 これは、有名な遠藤周作さんの小説、「沈黙」を原作として、外国の監督が作った [続きを読む]
  • アセンションペンダントの体験談集
  • 新しい読者の方も、たくさん増えたので、また紹介させていただきます。「不思議なペンダント・アセンション」の話題です。このペンダントの体験談が、たくさん届いているのですが、その中から、掲載許可をいただいたものを、シェアさせていただきます。これは紹介して、もう10年以上になりますが、ずーっと静かなロングセラーを続けています。このペンダントに惚れ込んで、「このペンダントを、ぜひ、世界中に広げましょう!」と [続きを読む]
  • 光のビジネス
  • 先日、久しぶりに、都内の新宿に行きました。 なかなか、夜の新宿を散歩する機会はないのですが、この日は、なんとなく、流れでそうなりました。 この夜は、満月が、雲の間から、ぼや〜っと顔を出して、とても綺麗でした。 そして、10年ぶりだと思いますが、花園神社にも立ち寄り、ここで参拝しました。 夜の神社も、幻想的で美しいですね。 どこかで聞いた話ですが、こういう大都会にある神社は、たくさんの人々の雑念 [続きを読む]
  • 椅子取りゲーム
  • 私の住んでいるマンションの近所には、日本工学院専門学校の蒲田キャンパスがあります。 東京都大田区の蒲田に住んでから、15年以上になりますが、ここは、いつもの散歩コースです。 しかし、「灯台下暗し」というように、近くのものほど、よく見えなかったりします。 最近、気が付いたのですが、ここの建物には、私の最近のマイブーム、「世界樹」の絵が、デカデカと描かれていました。 これには、驚きました。自分のマンショ [続きを読む]
  • 修羅の世界
  • 数年前に、奈良県の興福寺で、「阿修羅」とう名前の神様の像を、間近で見ましたが、とても美しい姿でした。惚れてしまいそうなくらい、美しく綺麗な神様です。「もしかしたら、この存在は、3人の宇宙人が、トリプルで合体した生命体だったかもしれないな… もしも、そうなら、その3人とは、誰だったんだろうか?」 こんなことを、考えていました。 「ウィキペディア」には、こう書かれています。 「阿修羅(あしゅら、あすら [続きを読む]
  • 新しい地球
  • 先月、アニメ映画の「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」を観てきました。 全く期待しないで観たのですが、これが、かなり面白かったです。映画というのは、やはり、期待しないで行ったほうがいいです。 広告宣伝も、ほとんどやっていなかったので、こういう作品があったことすら、知りませんでした。 最初は、ただの恋愛の話かと思っていたら、途中から、「パラレルワールド」の話だとわかりました。 挿入歌で、いき [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー エピローグ
  • 「瀬戸内海ワクワクツアー」を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 今日、10月6日は、私の51歳の誕生日です。約半世紀前の1966年10月6日に、沖縄県那覇市で生まれました。 すでに、たくさんのお祝いメールが、届いていますが、全員に返信できないので、いつものように、まとめて、お礼を述べさせていただきます。 ありがとうございます!!! 今回は、誕生日を記念したブログです。 以前にも同じよう [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 10 小さな光
  • 明日、10月6日は、私の51回目の誕生日です。 1966年10月6日に、沖縄県那覇市で生まれました。有名な国際通りの近くにある、「開南」という所でした。 珍しく、病院ではなく、自宅で自然分娩で、生まれました。当時、母に、いきなり陣痛が始まり、産婆さんの手も借りずに、勝手に一人でお腹から出てきたそうです。 祖母が、新聞紙で取り上げて、 「この子は、よっぽど、この世界に生まれたかったんだね〜。もう待ちきれ [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 9 愛の惑星
  • 今回の旅は、瀬戸内海を中心にまわったのですが、このエリアでも、あちらこちらに、中国などの大陸文化の影響を感じました。 日本には、太古の昔から、渡来人や帰化人が、海を渡って、たくさん入ってきたのです。 これは、「楊貴妃の墓」の近くにある中国風の建物も前で、記念撮影した写真です。 日本の歴史というのは、日本の中だけ見ていては、ダメなのです。地球全体から、眺めてみないと、見えてこないことも、たくさん [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 8 女神伝説
  • 今回の瀬戸内海の旅では、ほとんど毎日、「白蛇」である、「イナンナ」をイメージさせるような「龍」や「蛇」、それから、「鳥」の形の雲が、頭上に浮かんでいました。 天上界から、強力なサポートを受けていることを、強く感じました。 山口県という土地は、摩訶不思議な土地です。 この旅で、初めて知ったのですが、驚いたのは、世界三大美人といわれている、「クレオパトラ」、「楊貴妃」、「小野小町」、この三人のうち [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 7 元乃隅稲成神社
  • 山口県の旅では、山口県長門市油谷津黄にある神社、「元乃隅稲成神社」にも行ってきました。 最寄駅から、タクシーに乗り、目的地へ向かいました。 まずは、神社の近くにある絶景ポイントから、海を眺めました。素晴らしい景色でした。 ちなみに、旅行記の最初に書いたように、瀬戸内法による範囲では、この長門市の近くまでを、「瀬戸内海」というそうです。だから、このあたりの海まで、ギリギリ、瀬戸内海みたいです。 着 [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 6 生命の実
  • 山口県の防府市では、「防府天満宮」でも参拝しました。瀬戸内海には、素敵な神社仏閣が、たくさんありますね。 この日は、天気も良く、最高に気持ちのいい参拝ができました。 皆で、おしゃべりしながら、楽しく散歩しました。 ここも、素敵な氣が充満していました。特に、この階段を登りきった拝殿の前が、気持ちよかったです。 御神木の前で、記念撮影しました。 拝殿の前です。 拝殿で参拝しました。 参拝した後、 [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 5 早長八幡宮
  • 山口県光市では、マドカさんという方が、子供さん二人と光駅で、私たちを待っていてくれました。 ここで、旅の同行者は、一気に6人になり、賑やかで楽しい旅になりました。 光市は、名前のとおり、「光」に関する伝説が多い所でした。その中でも、私が興味をもったのは、「早長八幡宮」に伝わる伝説でした。 こういう伝説です。 「早長八幡宮に伝わる伝説」 ある時、神人(じにん)の内蔵(うくら)という者が、早長の瀬に、 [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 4 白蛇神社
  • 広島県の因島に行った後は、山口県を旅しました。 広島市のホテルで、長年の友人である、黒江さんと待ち合わせしました。黒江さんとは、もう14年のお付き合いです。昔話に花を咲かせながら、待ち合わせ場所である、岩国市の岩国駅に二人で、電車で向かいました。 そこでは、三多田さんという方が、車で待っていました。それから、3人で、次の待ち合わせ場所である、光市の光駅まで向かいました。 途中で、ずーっと見たかった [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 3 十字観音
  • 「聖母マリアの墓」に行った翌日は、夢のお告げに出てきた、「因島」に向かいました。 最初に、尾道まで行き、そこで、久しぶりに、「尾道ラーメン」を食べました。 もしかしたら、「尾道」は、元々は、「王の道」という名前だったんじゃないかな?ここから、「☆(星)の国」の意味の「因島」まで、「アヌンナキ」の一族が、通っていたのかもしれないと思いました。 私は、旅しながら、こうやって、いろいろな場面を想像するのが [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 2 聖母マリア
  • 初めて旅行記を読む方のために、念のために断っておきます。 私の旅行記は、普通の旅日記と違い、テーマがあります。 時系列に起こったことを、そのまま書いていません。 テーマに関係のあった出来事を、私の解釈や知識、それから、空想などもまじえながら、ストーリーを展開しているのです。 だから、実際の出来事とは、ちょっと違っていることもあります。 また、学術論文を書いているわけではないので、あまり事実にもこだわっ [続きを読む]
  • 瀬戸内海ワクワクツアー 1 夢のお告げ
  • しばらく、瀬戸内海を旅していました。この旅も、素晴らしい大感動の時間でした。 主に、海岸線をまわったのですが、時に、山の中に入ったり、川のあたりだったりと、景色もバラエティに富んでいました。 海沿いを電車や車から眺めていると、「瀬戸の花嫁」の歌が、頭の中で流れてきました。 何かの本に、現在、50代以上の人は、「小柳」という苗字を見ると、「小柳ルミ子」を想像して、40代以下の人は、「小柳ゆき」を想像す [続きを読む]
  • 茨城の旅
  • 9月10日(日)の茨城県でのセミナーも、大盛況で終了しました。参加された皆さん、ありがとうございました。 基本的に、私のセミナーは、国内でしたら、7名以上集まれば、どこにでも行きます。 今回は、今年になって知り合った、二宮さんという方の主催で開催しました。場所は、茨城県笠間市にある、「言の葉」という素敵なお店でした。 ここで、3時間、たっぷりと「地球文明」について語りました。 セミナーの後で、主催 [続きを読む]
  • ☆祝☆ 9周年 〜ミトコンドリア〜
  • 2008年の秋に飲み始めた、「ミトコンドリア・クリーナー」、とうとう、今月で、9周年になりました。 ほとんどのサプリメントや薬は、どんなにいいものでも、だいたい、3か月もすれば、身体が慣れてしまって、徐々に必要のないものになってしまいます。 しかし、このサプリメントだけは、あれから、9年の歳月が経っても、毎日飲んでいます。 これは、よほど、身体にとって自然なものであり、とても身体が欲しているものだと [続きを読む]
  • 正気と狂気
  • 今週あたりから、テレビのニュースを見ていると、連日、元秘書に暴言を吐いたり、暴行したりしたと、週刊誌で報じられて、自民党を離党した議員の話題でもちきりですね。 ほとんどの方が、謝罪会見を見て、なんともいえない違和感を感じていると思います。 人間というのは、言っていること、それから、やっていること、この二つが、一致しているかどうかを、一番気にするものなのです。 つまり、 「もしも、本当に悪いと思っていて [続きを読む]
  • 宮崎セミナー 〜セルフブランディング〜
  • お待たせしました〜! 久しぶりに、起業のためのビジネスセミナーを、九州で開催することが決まりました。場所は、宮崎県の都城市です。 最近、三十八の神様のことを知って、「三十八」の数字のシンクロが続いていますが、今回の開催地、「都城」も、「都」入りますね。「みやこ(三八子)の城」で、「38人の子供がいた城」ですね。ここの土地にも、深い縁を感じます。 今回のセミナーでも、また、どんな出会いがあるか、今から [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー エピローグ
  • 「北海道ヒストリーツアー」、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 たくさんの感想メールにも、感謝です。全部には返信できませんが、ちゃんと読ませていただいています。いろいろな情報も、とても助かります。 北海道の旅行中は、毎日天候にも恵まれて、とても気持ちがよかったです。 特に、面白い雲の形が、たくさん見れて、昼間は、空ばかり見上げていました。 さて、旅行記の中で、日本列島が、人工(神工)だ [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 9 ゴッドランド
  • 私たちは、車で、「上ノ国」に向かいました。 この日は、札幌のセミナーにも参加していただいた、Nさんという女性も、途中から合流するというので、その待ち合わせ場所に、車を走らせました。 とてもいい天気でした。 途中で、「上ノ国」に入ったら、明らかにエネルギーが変化したのに気が付きました。 身体中が、急激に浄化されたようになり、 ビリビリ… と軽く痺れたのです。 私だけかと思ったら、運転していたSさんも、同じよ [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 8 乙部町
  • 今回の旅は、主に、「道南」をまわりましたが、拠点にしたのは、函館市でした。 赤レンガ倉庫のある海辺は、とても美しい街並みでした。オシャレな喫茶店も多く、散歩していて、とても楽しかったです。 記念撮影しました。 さて、いよいよ、北海道ツアーも、佳境に突入します。 旅の最終日、Sさんと私の二人は、まずは、「乙部町」という所に向かいました。 函館市からは、電車もない所です。交通の便が、とても悪いのです。 [続きを読む]
  • 北海道ヒストリーツアー 7 人工列島・日本
  • 函館のエリアをドライブしていたら、不思議な神社を発見しました。 地図にも載ってない小さな神社です。 「十二山神」と書かれていました。 とりあえず、記念撮影しました。 「さざれ石」のような岩が、御神体みたいですね。 「十二山神」という名前を見たら、思い出しました。 シュメールの神話によると、「アヌ王」、「エンリル」、「エンキ」、「イナンナ」の4人だけでなく、当時のシュメールには、最初に、地球をサポー [続きを読む]