精神世界の鉄人 さん プロフィール

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精神世界の鉄人さん: 精神世界の鉄人
ハンドル名精神世界の鉄人 さん
ブログタイトル精神世界の鉄人
ブログURLhttp://tomaatlas.hateblo.jp/
サイト紹介文UFOやチャネリング、前世、霊魂など、不思議な体験談、さらに、宇宙考古学や古代史も書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供231回 / 365日(平均4.4回/週) - 参加 2007/05/21 17:13

精神世界の鉄人 さんのブログ記事

  • 人類創世マジカルツアー 12 アセンション
  • 丹後半島での旅では、「新井崎神社」にも行きました。場所は、京都府与謝郡伊根町という町です。ここは、有名な「徐福伝説」があるところです。徐福上陸の地というのは、日本全国にたくさんありますが、ここも、その一つみたいです。奥深い歴史を感じさせる境内です。案内板です。徐福の舟をイメージさせる石碑です。「方士 徐福上陸之地」と書かれています。眼前には、日本海が広がっていました。遠くに、小島が二つ [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 11 土俵
  • 今回の旅は、日本海側では、福井県小浜市から始まり、京都府京丹後市、兵庫県豊岡市を経て、鳥取県にも立ち寄りました。鳥取では、真っ先に、有名な鳥取砂丘に向かいました。ここに来たのは、16年ぶりくらいかな?2002年に、アメリカ留学を終えた後、日本に帰国した時に、1か月半をかけて、日本縦断旅行をしたのですが、その時に、一度立ち寄っています。久しぶりの砂丘は、懐かしかったです。記念撮影しました。 [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 10 ツインソウル
  • 京都府京丹後市にある、「兜山」という山にも登りました。もちろん、形も、「兜」に似ていますが、前述したように、「人類創世に関わった特別な土、つまり、糞尿を集めていた特別な昆虫である、スカラベ(フンコロガシ)が、太古の時代に、ここを拠点にしていた」という仮説を立てたのです。現在の日本には、「甲虫」の中でも、「スカラベ(フンコロガシ)」に代表されるような「糞虫」は、体長が3ミリほどの小さな虫しかいない [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 9 モーセ
  • 「古事記」によると、「イザナギ」と「イザナミ」が、オノゴロ島に神殿を立て、最初に創った神が「ヒルコ」だと言われています。ところが、このヒルコは、神としては不完全で、三年たっても足腰の立たないものだったようです。そこで、「イザナギ」と」「イザナミ」は、このヒルコを、葦船にのせて、海に流してしまいました。「古事記」には、その後ヒルコが、どうなったのかについては、語られていないようです。興味深いのは、 [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 8 復活
  • 私は、魔法使いではありませんが、古代においては、地球を支配していた宇宙人や神々と呼ばれている存在たちは、そのスーパーテクノロジーを見せられた古代人たちからは、まさに、「魔法使い」に見えたと思います。私たちが、江戸時代にタイムトラベルして、車に乗ったり、スマホで、ドローンを操作しているのを見たら、江戸時代の人々からは、これも、魔法使いに見えると思います。その「魔法」ですが、これは、推測するしかない [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 7 日本人の始祖
  • 私たちの一行は、早朝から待ち合わせして、地球上で最初に、「動物」の魂が、降臨したと言われている場所に行きました。その日は、朝からワクワクがMAXでした。待ち合わせした場所で、皆で記念撮影しました。着きました。場所は、京都府与謝郡です。ここで、ミラクルな出来事がありました。星の数ほど神社参拝をしていて、初めての体験でした。私たちが、駐車場に車を停めたら、なんと、この神社の宮司さんが出てきたのです [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 6 生命発祥の地
  • 先月は、京都府の丹後半島を中心に、2回も日本海側を調査してまわりました。京都府、福井県、鳥取県、島根県の旅でした。そこでの気づきや発見などを、少しづつ書いていきますね。ある本によると、宇宙には、生命を創る元のエネルギーのようなものがあり、それは、「丹(に)」と呼ばれているそうです。太陽で創られ、「植物」と「動物」と「人間」の三つの生命の元になっているそうです。そして、宇宙空間にあり、目に見ない [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 5 産土神
  • 前回の記事、大反響ですね。たくさんの感想メールも、ありがとうございます!いつものことですが、多すぎて全員には返事できませんが、全部読ませていただいています。まとめて、お礼を述べさせていただきます。ありがとうございます!昔から、神社やお寺巡りが大好きだったのですが、それまでは、真面目に参拝していたのですが、前述したように、先月から、面白い気づきがあった後は、クソ真面目に参拝しています。(笑)友 [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 4 スカラベ
  • とうとう、秘密の扉を開けてしまいましたね。ここからは、もう後戻りできないかもしれませんよ。(笑)なんでもそうだと思いますが、特に古代史においては、時代考察をするうえで、頭の柔軟性が必要になってくると思います。さらに、その中でも、奇跡というものに対する姿勢が重要だと思います。現在、地球の歴史に、大きな革命が起きているみたいです。これは、いろいろなところで、静かに進行しています。たくさんの人が、潜 [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 3 人形
  • ここから先を読む前に、ちょっとだけ、書いておきたいことがあります。ここからは、かなり頭の柔軟さが必要になってくるかもしれないので、頭をグルグルまわして、首周りの筋肉をほぐしてあげたり、腕をまわしたり、前屈運動や屈伸運動をして、全身の血流が、よく流れるようにしておくといいかもしれません。首が、ゴキゴキなったり、腕や膝の関節が、ボキボキと音を出してる方も、多いかもしれませんね。できれば、全身のストレ [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 2 魔法
  • 今年になってから、毎週必ず、どこに古代史の調査に行っています。人類史の核心に迫る旅は、最高に楽しいです。旅行中の朝は、いつもワクワクしながら起きます。そして、ホテルのバイキング方式のモーニングを食べるのが、なによりの楽しみです。現在の私は、ほとんど毎日好きなことだけをしています。好きなことで、飯を食っています。自分自身が、起業して20年くらい、うまくやっているので、こういう生活は、可能だと声を大 [続きを読む]
  • 人類創世マジカルツアー 1 神様の領域
  • 最近、空を眺めていると、不思議な形の雲をよく見ます。空の雲というのは、地球の地面のエネルギーを反映した形になるそうです。だとしたら、これらの雲たちの形は、地球のエネルギーが、急激に変化しているという意味だということです。この地球のエネルギーの変化は、現在、たくさんの人が感じていることだと思います。必然的に、地球という惑星に住んでいる私たちも、いやおうなしに、価値観や生き方の転換が、迫られてくるとい [続きを読む]
  • 新天地へ
  • 以前にも書いたのですが、いい話だと思うので、再掲載させていただきます。 数年前に、友人と喫茶店で、お茶していた時に、面白い会話になりました。「頭がいいとは、そもそも、どういうことだろう?」という会話の流れから、興味深い話に展開しました。本当の意味で、「頭のよさ」とは何でしょうか?「勉強ができること」「暗記ができること」「仕事ができること」「外国語がしゃべれること」「お金を稼げること」「サイキック能 [続きを読む]
  • よろしくお願いします。
  • 約9年間、アメブロを利用していましたが、いろいろな事情から、この「はてなブログ」に、すこしづつ移行していこうかと考えています。こちらのブログには、まだ、あまり慣れていないので、もしかしたら、作業が遅れたり、更新が、なかなかできなかったりするかもしれまっせんが、アメブロの時と同様に、よろしくお願いします。とりあえず、アメブロの時と同じように、旅行記の記事も書いていきますね。写真は、先月行っ [続きを読む]
  • 書籍「地球を創った魔法使いたち」
  • ご存知のように、ワクワクしながら学んだ宇宙考古学や古代史が、本になっています。2018年2月から、発売されました。タイトルは、「地球を創った魔法使いたち」に決定しました。全8巻くらいになりそうです。記念すべき、第1巻は、「天空より飛来した人々」という副題になっています。私の名前は、現在、ネット上では、カタカナの「トーマ・イタル」ですが、今回、本を書くにあたって、漢字のペンネー [続きを読む]
  • 東京セミナー 〜地球文明〜
  • いつも、旅行記を読んでいただき、ありがとうございます。振り返ってみれば、2014年の夏に、奈良県の明日香村から始まった古代史を巡る旅も、そろそろ、4年くらいになります。北海道から、沖縄まで、その時々で、様々なテーマを追い求めてきました。最初は、「古墳」から始まりました。それにともない、「土偶」や「埴輪」を調べて、それから、日本各地にある、「ピラミッド」なども、まわりました。その後に、「磐座」や「神 [続きを読む]
  • 地球文明 〜東京〜
  • いつも、旅行記を読んでいただき、ありがとうございます。 振り返ってみれば、2014年の夏に、奈良県の明日香村から始まった古代史を巡る旅も、そろそろ、4年くらいになります。北海道から、沖縄まで、その時々で、様々なテーマを追い求めてきました。 最初は、「古墳」から始まりました。それにともない、「土偶」や「埴輪」を調べて、それから、日本各地にある、「ピラミッド」なども、まわりました。 その後に、「磐座」や [続きを読む]
  • アセンションペンダントのオーラ写真
  • 「不思議なペンダント、アセンション」の話題です。新しい読者の方も、増えたようなので、再掲載させていただきます。このペンダントを紹介してから、そろそろ、11以上年になりますけど、いまだに身につけた方たちからの感動のメールが届きます。このペンダントは、太陽エネルギーがエネルギー源らしいので、たまに、日光に当てるようにしてください。しばらく着けていると、効果を感じにくくなってきますが、少し身体が慣れてき [続きを読む]
  • 悲しみの惑星・地球
  • 現在、集中的に、「人類創世」について、調べています。とんでもないことが、どんどんわかってきました。今月あたりから、このことについても、少しづつ公開していきますね。 今回は、4月に、東京都内にある、「水天宮」に行った時の話題です。まだ書いてなかったので、この機会に書いておきます。 この日は、都内の神社巡りをして、最後に辿り着いた所でした。当初の予定にはなく、なんとなくの道草だったのですが、人生という [続きを読む]
  • 天照シークレットツアー エピローグ
  • 「天照シークレットツアー」を最後まで読んでいただき、ありがとうございます! オマケの話です。 先月、千葉県銚子市のあたりを、古代史の調査で、いろいろまわったのですが、利根川流域に、「補陀落渡海」の痕跡が、たくさんあったので、そこを重点的にまわりました。 その流域には、三つの有名な神社があります。「鹿島神宮」と「香取神宮」と「息栖神社」ですね。この三つの神社は、「合わせて、「東國三社」とも呼ばれてい [続きを読む]
  • 天照シークレットツアー 9 かごめかごめ
  • 何回も書いているように、古代において、日本は、 「天照派」 VS 「神武派」 だったのですが、さらに詳しい内訳は、 「天照派(穏健派)」=「南朝」=「奈良」=「後醍醐天皇」 「神武派(武闘派)」=「北朝」==「京都」=「光明天皇」 こういう構造だったようです。単純にまとめると、こうなります。 しかし、実際の世の中は、もっと複雑だったようです。 調べてみると、もともと、「南朝」と「北朝」というのは、日本にお [続きを読む]
  • 天照シークレットツアー 8 小舟
  • 関東には、「補陀落渡海」の痕跡が、たくさん残っています。 あたまえのことですが、もしも、和歌山県の砂浜から太平洋に出て、そのまま、海の藻屑になっていたら、これほど多くの痕跡は残っていないはずです。 間違いなく、「補陀落渡海」の僧侶たち、つまり、「天照派」であり、日本人の始祖である、イザナギとイザナミの子孫である、本当の天皇家の人々は、死なずに、西日本から、「小舟」に乗り、東日本という新天地で、新たな [続きを読む]
  • 天照シークレットツアー 7 松尾寺
  • 振り返ってみると、私の宇宙考古や古代史の探索は、ちょうど4年前の春、奈良県の明日香村から始まっています。だから、私の旅も、節目節目には、奈良が関係しているようです。 今回の奈良県の旅も、そういう意味では、一つの節目だったのかもしれません。 旅の途中では、ちょっと面白そうな名前の寺や神社があったら、車を停めて、ちょっと探索することを繰り返えしていました。 そうやって、立ち寄った場所の一つが、「石光寺 [続きを読む]
  • 天照シークレットツアー 6 一言主神社
  • 奈良県にも、「補陀落渡海」に関係していたところが、いくつかあります。前回書いたように、「出発した所」と「漂着した所」と「作戦会議の所」の3タイプあったと思います。 まずは、「補陀落渡海」には、あまり関係ないのですが、奈良県において、私が歴史的に見て、重要だと思う所に行った話も、簡単に書いておきます。これらの場所の詳しい説明は、いつか、別の機会に書こうと思います。 まずは、奈良県葛城市にある、「當麻 [続きを読む]
  • 天照シークレットツアー 5 月蔵寺
  • 先月も、「補陀落渡海」の調査で、関西と関東をまわりました。 関西では、大阪、和歌山、奈良を主にまわりました。特に、奈良県には、いろいろな痕跡が残っていました。この時の旅行について、少しづつ書いていきますね。 最初は、大阪の話題です。 基本的には、「補陀落渡海」は、和歌山県の那智から、始まっているのですが、そこだけでなく、四国の高知県足摺岬のあたりなど、複数の場所で、行われていたようです。 大阪や奈良 [続きを読む]