gooe さん プロフィール

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gooeさん: FC東京でいってみよう
ハンドル名gooe さん
ブログタイトルFC東京でいってみよう
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/gooe/
サイト紹介文FC東京中心の人生。試合観戦など感じたことを綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2007/05/24 20:36

gooe さんのブログ記事

  • [農業]畑の計画
  • 松前の畑作りが、雨にたたられ遅々と進まない。そんな中で今日は晴れていたのだけれど、どこに何を植えるのか、計画を練っていた種なのか、苗なのか、畑の大きさは、コンパニオンプランツは・・・野菜の自給自足を目指して挑戦する野菜は次の通り。ニンジン枝豆サトイモモロヘイヤオクラカボチャみょうが 落花生枝豆カブネギニラつるなしインゲンつるありインゲンサツマイモきゃべつ メキャベツブロッコリーカリフラワーチンゲン [続きを読む]
  • 斉藤和義
  • 7月29日に斉藤和義のライブにいってきた。松山市民会館は2000人の観客が入るものの、程よく狭く舞台と観客席の距離感が近くて見やすい会場だった。武道館やスタジアムのようにモニター越しでないと演者の表情が全く見えないなんてことはなかったはず。前列6番目の席はギターの傷までもはっきり見え、視覚的にも臨場感たっぷりの良席だった。ライブは3年前に、東京武道館で見たときよりもパワフルなセッションを重視した濃厚なもの [続きを読む]
  • [日本代表]W杯 決勝Tベルギー戦
  • 日本2-3ベルギー「口惜しい」という感情がこれほどまでに沸き起こった大会はなかった。はじめてW杯に足を踏み入れたフランス大会は1998年。ピッチに立つことだけが目的だった。4年後の日韓大会はホームアドバンテージで決勝Tはご褒美だった。ドイツ大会は最初から空中分解し、南アフリカ大会は岡田マジックによって負けない戦術を最優先、決勝Tにしてはみたがチームはもたなかった。ブラジル大会は監督をはじめ地に足がつかぬまま [続きを読む]
  • [映画]「万引き家族」を観た
  • 誰かが捨てたものを拾い合って絆を深めていった。他人から見れば、それは、非常識で、ダメなことで、どうしようもなくクズで、生きる資格なんてまったくないなんて言われるかも知れない。だけど、誰も傷つけていないし、家族はそれなりに笑いあって暮らしていた。見えない花火の音に耳を澄まし、夜空のの華やかさを皆で分ち合うことだって出来る、幸せだったんだ。そのどこがいけないのか。一緒にいるだけで心は通わず、同じものを [続きを読む]
  • [日本代表]ワールドカップ コロンビアに勝ってしもうた
  • ワールドカップサッカー ロシア大会が始まって、現地にはとてもとても行けなくて深夜のテレビ中継にかじりつく。だから、いつも午前中は機能しない。昨日は松山の繁華街に出で、ビューイングしているサイボーズ本社に。こんな松山の真ん中にサイボーズってあるんだと感心。200人くらいの若者(たぶんほとんど社員)に混じって代表を応援。この感じは久しぶり。最初のチャンスは香川の裏をつく縦への浮き球。それに反応した大迫のシ [続きを読む]
  • [農業]ケールの苗を植えてみた
  • 思いがけないご縁からケールを試作的に142本の苗を植えることになった。一株一株植えていくわけだが、土中にたまった雑草の根を取り出しながらの作業。最高度に良質な肥料とされる甲虫の幼虫の糞をもらったので、それを入れながら、ホジホジと人すらホジホジと根っこと苦闘しながら植え進む。1本植えるのに15分。3日がかりでようやく完了。ケール142本、まだ半分の畑が余っている知り合いの苗屋さんから安く分けてもらったとうもろ [続きを読む]
  • [農業]開墾2
  • 土を耕す。なんて奥ゆかしくて、とっても暖かくて、人が生きていく上で最も基本的な行為て、知的な香りさえする言葉なのか。しかし、農業若葉マークの者にとっては残酷なまでに肉体にダメージを与える。久万高原町は松山市より夏は過ごしやすいというが今日はたいへんだった。30度近くの気温に湿度も高く、腎臓がきしみ、息が切れる。今日と明日で耕運、畝立て、マルチ貼りを終わらせる予定。待ったなし。と言うことで、日が暮れる [続きを読む]
  • [農業]開墾
  • 田んぼも3年熟成させると以前刈り取った枯れ草がミルフューユのように積み重なりその上から新しい草が生え、雨が降り、太陽を浴び、爆発的に伸びていく。そんな田んぼを畑に変えて借りることにした。3反のうち1反を最初に借りて、ゆくゆくはもう一反を借りるかな。まずは、草刈。これが、最初の試練。草との戦い。地道に少しずつ、少しずつ、刈っていく。刈払機を購入した。2サイクルのエンジンの分割君。柄の部分が2つに分割でき [続きを読む]
  • [FC東京]等々力で笑ったのは久しぶり
  • 川崎フロンターレ0-2FC東京過密日程なんで先発メンバーを6人入れ替えてBチームにして乗り切ろうと考えたフロンターレは考えが甘い。前半をゼロでなんとか乗り切って、後半に中村とか小林とか入れて疲れた東京にテンポアップしたパスで崩して点を取ろうとプランを練ったけど、勝ったのは東京だ。たくさんパスをつないでボールを支配した川崎だけど、ゲームを支配したのは東京だった。永井やディエゴに十分に気をつけてぴったりマー [続きを読む]
  • [農業]畑を作りはじめました。
  • 久万高原町の農家の皆さんは今が一年で一番忙しい時期だ。ゴールデンウィークが終わる頃には田植えが待ち構え、畑ではピーマン、ビニールハウスではトマトの植え付けが待っている。冬の畑をリセットさせて、草刈り、土作り、畝付け、マルチ張り、ハウスの修備・・・一年の収穫に響くこの時期をサボるわけにはいかない。私たちも一週間前から、米作りと野菜作りのお手伝いをさせてもらっている。草に覆われた地面が徐々に整い、畝が [続きを読む]
  • 畑を作りはじめました。1525766443*[農業]
  • 久万高原町の農家の皆さんは今が一年で一番忙しい時期だ。ゴールデンウィークが終わる頃には田植えが待ち構え、畑ではピーマン、ビニールハウスではトマトの植え付けが待っている。冬の畑をリセットさせて、草刈り、土作り、畝付け、マルチ張り、ハウスの修備・・・一年の収穫に響くこの時期をサボるわけにはいかない。私たちも一週間前から、米作りと野菜作りのお手伝いをさせてもらっている。草に覆われた地面が徐々に整い、畝が [続きを読む]
  • [コラム]ペンタックスK-50
  • 分かっているようでわかっていない、知っているいるようで知らないことって結構ある。カメラの操作法なんかもそのひとつ。フィルム時代からいじっているから、ひとつひとつマニュアルを見なくても「感覚」でデジタル一眼レフを使ってきた。ある日、ふと謎のボタンがあることに気がついた。「色抽出」というモードだ。調べてみると画像のある一つか二つの色を指定して、モノクロの画像からその色だけを取り出して見せる技法だった。 [続きを読む]
  • [農業]
  • 久万高原町の農家の皆さんは今が一年で一番忙しい時期だ。ゴールデンウィークが終わる頃には田植えが待ち構え、畑ではピーマン、ビニールハウスではトマトの植え付けが待っている。冬の畑をリセットさせて、草刈り、土作り、畝付け、マルチ張り、ハウスの修備・・・一年の収穫に響くこの時期をサボるわけにはいかない。私たちも一週間前から、米作りと野菜作りのお手伝いをさせてもらっている。草に覆われた地面が徐々に整い、畝が [続きを読む]
  • [農業]
  • 久万高原町の農家の皆さんは今が一年で一番忙しい時期だ。ゴールデンウィークが終わる頃には田植えが待ち構え、畑ではピーマン、ビニールハウスではトマトの植え付けが待っている。冬の畑をリセットさせて、草刈り、土作り、畝付け、マルチ張り、ハウスの修備・・・一年の収穫に響くこの時期をサボるわけにはいかない。私たちも一週間前から、米作りと野菜作りのお手伝いをさせてもらっている。草に覆われた地面が徐々に整い、畝が [続きを読む]
  • [コラム]ペンタックスK-50
  • 分かっているようでわかっていない、知っているいるようで知らないことって結構ある。カメラの操作法なんかもそのひとつ。フィルム時代からいじっているから、ひとつひとつマニュアルを見なくても「感覚」でデジタル一眼レフを使ってきた。ある日、ふと謎のボタンがあることに気がついた。「色抽出」というモードだ。調べてみると画像のある一つか二つの色を指定して、モノクロの画像からその色だけを取り出して見せる技法だった。 [続きを読む]
  • [コラム]ペンタックスK-50
  • 分かっているようでわかっていない、知っているいるようで知らないことって結構ある。カメラの操作法なんかもそのひとつ。フィルム時代からいじっているから、ひとつひとつマニュアルを見なくても「感覚」でデジタル一眼レフを使ってきた。ある日、ふと謎のボタンがあることに気がついた。「色抽出」というモードだ。調べてみると画像のある一つか二つの色を指定して、モノクロの画像からその色だけを取り出して見せる技法だった。 [続きを読む]
  • [愛媛FC]愛媛FC1―3FC岐阜
  • 愛媛に移住したので地元のFC愛媛の試合を見にニンジニアスタジアムに来て見た。開幕以来、今年2度目の参戦である。東京からレンタル移籍の野澤はこの日もでず、ベンチ入りもなし。テンションだだ下がり。気を取り直して観戦に集中、集中。顔と名前がまったく一致せず、一人ひとりがどんなプレースタイルなのかもさっぱりわからず、ほぼ、初めて接するゲームであった。全体的な印象はあまりいいものではなかった。一言で言えば、「 [続きを読む]
  • 目覚めました
  • 1年4ヶ月の眠りが覚めました。この間に東京は3人の監督が代わり、私は嫁といっしょに愛媛は松山に移住。この遠き地よりFC東京でいってみています。愛媛なんでたまに地元の愛媛FCや今治にも脚を伸ばしています。愛媛には野澤くんがやってきたのでノザー中心にサポートしようと思います。けど、なかなかノザーはベンチに入りません。だから4連敗中です。早くもサポーターが怒り気味。そう、なんかこのまま、勝てないかもしれないとい [続きを読む]
  • 来季だ来季だ、リーグは終わった。
  • FC東京1-0大宮アルディージャ大久保獲得、永井にもオファーとかの来季の話がすでに出ているが、来季がすごく楽しみなリーグ終盤だった。終わり方も大宮に1-0と仙台戦に続いて積極的に攻め、戦術的に守ったウノゼロと危なげがなかった。篠田監督の色が濃くなっていく。中盤で戦いゴールに何度でもトライする、人数を怖らずに前にかけていく。守るときはメリハリを利かせて全員で守る。若手とベテランの融合。思い切った信頼。この日 [続きを読む]
  • 明日につながる浦和戦だったと言ってみる!
  • 浦和レッズ3-1FC東京 ルヴァンカップ 準決勝西村主審のゲームセットの笛を聞いたら、なんとも言えない惨めな気持ちになった。もう充分だ。もう止めてくれ。やっと終わった、と。完敗だった。完敗だったけど、「完敗だった」で終わったんじゃ、ほんとになにもかも終わってしまうので、ポジティブにあくまでポジティブに振り返ってみたい。まず先発メンバー。ワントップに前田ではなく平山、ボランチは羽生ではなく梶山、DFは高橋で [続きを読む]
  • 浦和に勝つ方法を考えてみた
  • FC東京1-2浦和レッズ ルヴァンカップ この間の試合を思い出すと悔しさがまた甦ってきて、いやな気持になる。昨日は代表の試合があって浦和美園駅に降りたが、駅構内にあのエンブレムがでかでかと貼ってあり、また悔しさが甦り、憎憎さが倍増した。できることなら忘れてしまいたい。赤いサポーターの上から目線も嫌だし、試合中のあの90分間跳ねることを強要するような奴隷のような応援の仕方も大嫌い。裸族で跳ねてる姿なんてひ [続きを読む]
  • 忘れられない試合になった秋田戦
  • J3 FC東京Uー23 1-0 ブラウブリッツ秋田 418日振りにナオが帰ってきた。J3秋田戦、場所は味スタ。長く親しんだ味スタで復帰戦を果たせたのはたぶん偶然なのだろうが、粋だ。雨が降り出しているにも関わらず、3000人のサポーターがナオの復帰を祝うことができたのだから。秋田は、とてもいいチームだった。攻守の切り替えが早く人に強く、おまけに走力がある。3バックでラインが高くプレスも早い。存在感を発揮していたDFに下田光平 [続きを読む]
  • 前向きに倒れたと信じたい浦和戦
  • 5バック、6バックは想像していたけれど、まだ、時間は30分もあるし、得点差はわずか1点。中島、河野を下げて丸山、高橋を入れ誰が見ても分かりやすい守り固め。これはギャンブルだなと思ってヒヤヒヤ見ていたら、コテンとパン、ものの10分でやられてしまった。李にヘッドで合わせられ同点にされて、敗戦は時間の問題となってしまった。引いた位置でボールを奪っても相手ゴールははるか彼方、どうボールを運べばいいのか、攻めるた [続きを読む]
  • 明日は絶対負けられない!
  • 明日は浦和戦だ。絶対に、絶対に負けられない。負けてはいけない。意地でも勝つんだ!味スタで12年間も勝てていないだと、それがどうした。埼スタでは15年も勝ててないだと、それがどうした。12歳の子は東京が勝った姿を見たことないってか。それがどうした、オイラも忘れてしもーたわ。最後に勝ったメンバーはこんな感じじゃ!おお、なつかしや、涙もののメンバーじゃ。相手にはトゥリオさんがいるではないか。エメルソンと田中達也 [続きを読む]