kiyomidosu さん プロフィール

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kiyomidosuさん: ぱあまやさんの庭
ハンドル名kiyomidosu さん
ブログタイトルぱあまやさんの庭
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/advicekiyomidosu/
サイト紹介文美容室をしながらの庭作り,簡単楽ちん,癒されるがテーマです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供154回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2007/06/08 00:01

kiyomidosu さんのブログ記事

  • 村田諒太 再戦で世界王座奪取
  • 村田諒太 再戦で世界王座奪取これが一番今日のGOODNEWS!戦いっぷりも、勝った後のコメントも良かったですよね。時事通信ニュースから画像を拝借これはBADNEWS↓自民党勝ってしまいました〜〜残念無念〜〜〜我が静岡、結果を見て夫と二人で『静岡ぁ〜〜ガッカリだよぉ〜!』と口々に。。。昔から保守が強い地区ではあるけど友人の中では、自民を勝たせたくない人、結構多かったんだけど。 [続きを読む]
  • 最高裁判官の国民審査について
  • 静岡新聞の1面一番下に毎日のる『大自在』10月18日朝刊より「あ〜確かに」と、夫婦で納得!日本アメリカの両国で司法試験に合格した弁護士『山口真由さん』が著書「リベラルという病」で述べられている一言。日本の最高裁判事の名前を一人も言えない東京大学法学部生は珍しくないが米国の連邦最高裁判事の名前を一人残らず言えないハーバード・ロースクール生もこれまたほとんどいない法律を学ぶ学生でさえ馴染みのないのだか [続きを読む]
  • 鎌倉河岸捕物控シリーズ〜佐伯泰英著
  • 佐伯泰英著『鎌倉河岸捕物控』シリーズ1〜4巻を読了。図書館に全シリーズがない関係で『居眠り磐音〜シリーズ』が中途で途切れ、たくさん借りれそうなシリーズに変更。ですが、、、、、これも面白い!長屋に生まれ育った幼馴染の4人を中心にそれぞれのキャラクターが立った実に読み応え十分。若者を取り巻く大人も、個性が光り人間性も表現されて、どこにピントを合わせて読んでも面白く読めます。佐伯さんのこの著作量!全くす [続きを読む]
  • 居眠り磐音シリーズ5巻で小休止
  • なんども登場『佐伯泰英』作品。痛快時代小説の部類。しかも、ほとんどが長期シリーズもの。テレビドラマにもなった居眠り磐音江戸双紙シリーズ。読み始めたは良かったのだが、私の本棚のつもりでいる藤枝市立図書館書館、何冊かはあるがこのシリーズ、全巻が揃ってない〜〜。残念。話の流れはなんとなくわかるけど、第5巻で打ち止めか!この文庫本、寄付で図書館入りしてるみたいで、、、。しょうがないので、も少しシリーズ本が [続きを読む]
  • 石つぶて〜清武英利著
  • ドキュメントだけに面白かったです。佐藤優のインテリジェンス関係の本を何冊か読んだ後なので、実に興味深かった。国益には確かに外交官の情報収集能力は大切で、戦争を回避もできるし、外交を聞きを避けて有利に行えるのでしょうけど、長い自民党政権の元、機密費という底のない資金が何の検証も行われずに使われていて、その簡易な手続きに目をつけた金の亡者が群がる。初めての嘘がバレないと、その簡易さや、自分の地位の特異 [続きを読む]
  • 秋の修景バラ
  • 店頭の花壇に咲く修景バラ。フェアリーという名前にふさわしく可愛らしい姿。ナスタチウムも暑い夏をどうにかやり過ごし咲き出しました。名前は不明ですが、シルバーリーフが綺麗な木。最後は、お向かいの一人暮らしのおばあさん、亡くなって借地が返され、すっかり空き地に。だのに、植物はすごい!おばあさんが育ててた苗が!移植しました。 [続きを読む]
  • 銀のアクセサリーの黒ずみをとるには
  • 前にテニスばかりしていた時には、銀のアクセサリーが汗ですぐに黒ずんでしまいました。で、最近は汗にも強い、金やプラチナなどをつけておりましたが、銀の穏やかででしゃばらない光は、やっぱり良いですね!中年になって、ますます優しく感じます。すっかり光がくすんで、出番がなかったアクセ。久しぶりにお手入れをしてみることに。参考URLを↓に表示します。https://http://josei-bigaku.jp/silverclean8033/身近なものででき [続きを読む]
  • 水力発電が日本を救う〜竹村公太郎著
  • 副題が今あるダムで年間2兆円の電力を増やせる元国土交通省河川局長 竹村公太郎著何も今更大きなダムを作ろうなんてことではない。今あるダムの運用を最新技術を使ったシステムに変えれば年間2兆円分の電力が生まれると言う話。ダムの運用に関わる法律は昭和32年(1957年)に制定されて以来、根本的には一度も改正されていない。59年前の社会事情のまま、運用されていると言うこと!原発問題、温暖化問題、、、。そして [続きを読む]
  • シュウメイギクと氏神様の幟
  • 10月1日は、この地区の氏神様の祭典でした。今年は隣組の中での氏子総代という係だったため夫は、忙しかったです。庭では、すっかり秋の花『シュウメイギク』が咲いています。フジバカマも蕾が色をつけ、全草からなんとも言えないいい香りが立っています。零れ種で小さなシュウカイドウの花が。もう少し大きいと見応えも、ありそうですが、なんだか、小さなベコニアみたいです。今日も、夫の実家に行き、父母の私物整理です。い [続きを読む]
  • テラリウム、、、その後
  • どうも政治がらみの話は、硬くなってしまいがち。テラリウム、覚えていらっしゃいますか?そうそう、空き瓶の中に、植物を入れて栽培するあれです。その後どうなっているかですが。。。増えてます、面白くなってます♪これと下の二つは軽いタイプの土の下に椰子の繊維が多めに敷いてあります。水分が多すぎるとカビが生えるので。ビーズや化粧石、オハジキも使えます。これら3個のガラス瓶は、美容室のお店に飾ってますが、悪ふざ [続きを読む]
  • 何か忘れてないか?選挙戦!!
  • この選挙、選挙の作戦?!手法にばかり目がいってるような二、三日のニュース番組、ワイド番組。何かを忘れていませんか?これは一般市民に行ってるんだが。。。何もなければ、森友、加計問題問題で、なぜ国税が私的な付き合いを優先して、何億何十億もの値引きやら獣医学会が反対していながらあえての、獣医学部増設、これって、収賄と呼ばれてもおかしくないでしょう?すっかり忘れて、選挙の劇場的な変化を話題にしてるけど、、 [続きを読む]
  • 日本史の謎は「地形」で解ける〜竹村公太郎著
  • 竹村公太郎1945年生まれ、1970年建設省入省。主にダム、河川事業を担当し、2002年国土交通省退官。現在リバーフロント研究所代表理事及び日本水フォーラム事務局長、社会資本整備の論客として活躍。歴史関係の良著は多数あるが、こんな現実的な観点から歴史の史実を解き明かす本は珍しいのではないか? 江戸に領地を豊臣から与えられた時、徳川家康の家臣たちは、憤怒の嵐だったに違いない、それは葦の葉が茂るような [続きを読む]
  • リーチ先生〜原田マハ著、考えるヒト〜養老孟司著
  • 原田マハの近著、『リーチ先生』民藝運動にも携わったイギリス人芸術家バーナードリーチ。そのバーナードリーチが、日本の芸術に触れ、海外と日本の芸術運動の橋になろうと日本での生活の支えとなった一番弟子との物語。初めは、リトグラフなどの絵画の分野での活動だったリーチは、ある時陶芸の絵付けをし、燃え盛る炎の中で変化し生まれる偶然性のある芸術に強く深くのめり込み、土からこねて作陶するということにのめり込む。幼 [続きを読む]
  • 柔らかめに作った栗の甘露煮
  • 生栗〜鬼殻付きでほぼ500グラム程度1個のクチナシの実を割って、クッキングペーパーを落し蓋にして、柔らかくなるまで茹でて、冷まします。次の日350mlの水に200グラムの砂糖を入れ砂糖が溶けたら、すすいだ栗を入れ15〜20分ほど弱火で煮て冷まします。煮沸消毒したガラス瓶に、冷えた栗と汁を入れて保存。今回びっくりしたのは、いつもスーパーなどで買う栗は、皮を包丁で剥くのが大変!なのに、今回はまだ集めてす [続きを読む]
  • コリアンダー芽吹き、ムクゲ、アシナガバチ、、、ニラの花
  • コリアンダー、又の名をパクチー「絶対好きにならない味」、、、という夫の言葉記憶に新しいのだが、最近パクチー味のポテチやパクチー味のスープなどを。だんだん慣れてきたのか、前のような拒絶に近い反応ではない。そういうことならと、コリアンダーの種まき。どうやら芽吹いてきました!ムクゲは韓国の国の花だとか。昔のイメージは『夏の花』といった感じでしたがこの頃は、盛夏の毒々しい暑さの頃よりも少し落ち着いた初秋に [続きを読む]
  • 英雄の書〜宮部みゆき著
  • 稀代のストーリーテラー宮部みゆきの本にハズレがあった試しがない。この本は、ジャンルで言えば、ハリーポッターや指輪物語のようなジャンル。現実にはない世界のお話だ。だが、566ページにもわたる長編冒険小説は善と悪、表と裏というように、簡単に割り切れない。この世の出来事のように、読み手の心持ちも時には居心地の悪さを感じさせてしまう。それはなぜか?この長いお話の中で活躍するのは小さな女の子。お話を読み進め [続きを読む]
  • さいとう〜〜〜、密命〜読了。
  • シリーズ3作目、いよいよ後輩になる新一年生が入部しました。そこで、紅白戦となり。。。軽妙で明るい語り口はそのままに。佐伯泰英が時代小説を初めて描いた作品『密命』分厚い文庫本、図書館で2作目が見つからなかったので1冊のみ借りてきました。作家の力が伺える作品。一応1冊でお話は終わってもおかしくない終わり方ですが、、後々シリーズが続くので要望が多かったのでしょう。生類憐みの令の将軍が亡くなり、柳沢も力を [続きを読む]
  • 朝倉さや〜山形弁の歌姫のコンサートに行ってきました。
  • 朝倉さやさんの動画、ここからたくさん見れます。↓https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%9C%9D%E5%80%89%E3%81%95%E3%82%84全国の民謡チャンピオン22度輝き山形弁で静岡のSBSテレビで夕方の番組中に『朝倉さやの一人観光協会』というコーナーを持ちぶらりと静岡のいろんな場所に立ち寄り、さやちゃんの心の琴線に触れた何や彼やを取材するコーナーで、人柄も見えてさらりと披露する素晴らしい歌声ですっかり県民の [続きを読む]
  • 波乱ありすぎ秋場所
  • 稀勢の里の休場は、先場所からして欲しいくらいだったけど、こうも次々と、、、休場ともなると、体を大きくする傾向の最近の相撲トレンド自体が問題じゃないかと、思っても仕方ない。自分の体を大きくして、圧力はついたけど体をかわされ、それに対応できず落ちちゃうとか、、、。これはあまりにも、残念。最近小さめの体で、工夫を重ね、大きな力士に立ち向かっていく若い力士が大人気!それもうなづける。私の大のお気に入りの『 [続きを読む]
  • 夫の両親の家の片付け。。。
  • 亡くなった両親の家ですが、暇を見つけては、、、の片付けですから、なかなか、はかどりません。 定休日の昨日は偶然二人とも予定がなかったので、夫の実家に片付けに行きました。半日かけて、居間の書棚からアルバムやら、画集やら歴史小説や文芸書などを紙紐でまとめ、 母たちが使わなくなって、倉庫に入れっぱなしの文字通り不用品の鍋、皿、家電など諸々を埃と戦いながら整理。 車にいっぱいになったところで、昨日は打ち止 [続きを読む]
  • さいとう市立さいとう高校野球部〜あさのあつこ著
  • あさのあつこさん担当者コピースポーツ小説の名手、あさのあつこさんが贈る、いまだかつてない高校野球小説が登場します! 地元の公立高校――さいとう市立さいとう高校に通う元中学野球のエースピッチャーの勇作が、野球経験のない監督・鈴ちゃん率いる野球部に勧誘され、あれよあれよという間に甲子園出場を決めます。その、練習方法がすごいんです。そして、野球への取り組み方が目からウロコなんです。誰も知らなかった高校野 [続きを読む]
  • 涼しげな仙人草
  • 仙人草の育て方→http://www.yasashi.info/se_00019.html9月に咲くクレマチスの仲間、日本の野草でもある仙人草。扁桃腺に効果があるとか、ずいぶんネットでも説明が。薬になるくらいなので毒も。。。この仙人草は、実は散歩してた途中で、クレマチスに酷似した葉っぱを見つけて、土手から移植。その様子を観察していました。後から、様子を本で調べて仙人草とわかりました。この時期の野山にはたくさん咲いているようです。我が [続きを読む]