のじさん さん プロフィール

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のじさんさん: のじさんの徒然草
ハンドル名のじさん さん
ブログタイトルのじさんの徒然草
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/nojiranchu
サイト紹介文毎日のニュースの感想、家庭菜園、田舎暮らしを紹介してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供865回 / 365日(平均16.6回/週) - 参加 2007/06/16 07:01

のじさん さんのブログ記事

  • キュウリの現在 10月中旬の成育
  • 地這キュウリだが、支柱に上って行った。支柱は、風で動かないように、茎を固定するために差しておいたものだ。調子が良さそうなので、そのままにしている。2本ほど、もうちょいで収穫のものが生っている。元気なのは、画像の2株である。地這のほうは、最初から元気が無いので、子孫を残して貰う為に、寝て貰っている。この地這キュウリは、野口の固定種である。地這は、草と一緒に生活している。まだ、1本と種用のものだけだ。ほ [続きを読む]
  • 小カブ ベト病か?
  • 今朝は、からりと晴れた。一週間ぶりのお天気だ。小カブを見ると、何やらカビのようなものに遣られている。これは、ベト病か、あるいは他のカビ病か?・全体的に遣られている。となりのラディッシュは、葉が堅くしっかりしているので、何ともない。小カブは弱々しい。ベト病、カビ病の治療薬を散布した。 [続きを読む]
  • 34歳の政治学者が言う『平和の敵』の人たちとは?
  • 旧民主党や立憲民主党の面々の思想や憲法改正の反対の理屈が、なぜダメなのか?そして、彼らの思想や考え方そのものが、『偽りの立憲主義』で国民を欺くリベラルな人々であるということ。 そのことが、とても分かりやすく説明されている。 岩田温(イワタアツシ)生年月日:1983年9月10日 (34歳)日本の政治学者。大和大学政治経済学部政治行政学科講師。専門・研究分野は政治哲学、政治思想。 アゴラ - 言論プラットフォーム平和の [続きを読む]
  • 秋ジャガを作る理由
  • ジャガイモである。種類は3種類、キタアカリ、メークイーン、デジマ。この時期になると保存していたイモから芽が出る。下の画像は、芽欠きしたものである。すでに大きいものから食べているので、小粒になって来た。あと1ヶ月もすれば、段々と萎びてくる。皮剥きがやや面倒になる。スーパーには、つるつるのジャガイモが並ぶ。調理人が、それに手を出した時に、生産者の敗北である。そこで生産者が考えたのが、秋ジャガだ。収穫は12 [続きを読む]
  • 柿の収穫
  • 今朝、柿を収穫した。富有柿である。とても美味しそうな色になった。この柿の木の実である。木の形が悪い。木が大きく成りすぎて、隣の家の屋根に柿の実が落ちる。苦情を言われる前に、芯を切った。今年は、もう少し形を整えようと思っている。土地は、20年以上前に借りた畑である。それ以来、地主は一度も来ていない。回りに迷惑を掛けないように、私がずっと管理している。こちらは、1番美味しい柿の木である。種類は、二郎柿で [続きを読む]
  • 出番を待つ 冬物野菜の苗
  • 葉物野菜の生長は早い。キャベツ、白菜、レタス、水菜、ブロッコリー等々生長が早いというのは、終わるのも早い。去年までは、単発で作ることが多かった。今年からは、時期をずらして少しずつ作る方法に変えた。青梗菜第1弾 水菜第3弾からし菜第1弾 春菊第1弾キャベツ第3弾 こちらは来春5月収穫予定問題は、畑つくりが間に合っていない。現在、ナス・ピーマン・シシトウゾーンが生き残っている。ここは、3畝ほどある。もう一か [続きを読む]
  • 北野タケシを育てたのは。
  • 北野タケシを育てたのは、母親さきの教育にあったとのエピソードが印象に残っている。さきの教育観「貧乏は輪廻する」とは?「貧乏だというのは教育がないから貧乏だってね。教育があればいろんないいところ勤められる。いいところに入ればお金ももらえる。お金がもらえればいい暮らしができる」 「母さきは、幼い頃に母と兄、姉を亡くし、尋常小学校を卒業する頃には、育ててくれた父親まで亡くしてしまったという。そこでさきは [続きを読む]
  • 今朝の収穫
  • 地這キュウリの収穫である。今回の収穫で、全部で7本である。この時期のキュウリの成長は遅い。葉物野菜はグングン育っている。京水菜、レタス、ホウレン草である。京水菜は大株になっている。キャベツである。結球しているが、まだ充実はしていない。収穫までは、あと1週間は掛かるだろう。左キャベツ第2弾、右レタス第2弾、京水菜である。レタスは玉にならないうちから、どんどん食べている。ニンジンも成育は順調である。・ [続きを読む]
  • 朗報!! ニンニクに芽が出た。
  • ニンニクの芽が出た。中国産のニンニクは、日保ちをよくするため、発芽抑制剤を使用していると聞いたことがある。また、そんなお金を掛けることはしないと云う人もいる。軍配は、後者の人の意見に上がった。スーパーの食用の中国産ニンニクである。私の畑で育てば、『のじ産』である。(笑)問題は、私の畑に合うかどうかである。中国産ニンニクの実態 [続きを読む]
  • らんちゅう 今年最後の研究会
  • 山本氏の持ち魚今年生まれたらんちゅうとは思えないほど、奇麗に色揚げしている。餌を工夫しているようだ。この魚の親は、大会でも優秀な成績を収めている血統種である。盛田氏の持ち魚大きさは、15?ぐらいあるだろうか。3月生まれの当歳魚であるが、親魚ほどの大きさに育っている。盛田氏の持ち魚上記の画像の魚と兄弟魚である。真っ白な奇麗な魚である。形も素晴らしく、素晴らしい魚である。のじさんの持ち魚こちらの魚は、来 [続きを読む]
  • 北朝鮮の真実
  • 蓮池さん拉致語る 生きるため屈辱の順応 「被害者はカード」                      10/15(日) 7:55配信 産経新聞 『 「なぜ日本は、われわれを取り返してくれないのか。不安、恐怖、焦り…。精神状態は尋常ではない」。産経新聞の取材に応じた拉致被害者の蓮池薫さん(60)は、北朝鮮に捕らわれる拉致被害者の胸中をこう推し量った。帰国から15年。蓮池さんの念頭にあるのは、北で生きてゆくために耐 [続きを読む]
  • 不思議な国  中国
  • 中国共産党大会で習近平氏の思想が党規約入りへ                    2017年10月15日 04時19分 TBS『 18日から始まる中国共産党大会で、習近平国家主席の指導理論と思想が党の規約に盛り込まれる見通しとなりました。 中国国営の新華社通信によりますと、14日閉幕した中国共産党の重要会議「7中総会」では、18日からの党大会で習近平国家主席が読み上げるこの5年間の活動報告案などが承認されました [続きを読む]
  • 妻の絵手紙 きれいな秋色みつけた
  • 「『カラスウリ』あったら、採ってきて!」「わかった。」畑のあるところから一山離れた所の小さな果樹園への道に、毎年「カラスウリ」が生っている。しかし、今年は一個も生っていない。畑に戻って、隣の山の中を探したら、一個だけ見つけた。今年の秋は、突然やって来たようだ。最近の季節は、忙しい。真夏の季節から、一気に冬になったりする。今は10月の中旬だから、もっと秋らしい季節でいいと思うのだが。 [続きを読む]
  • 雨の日は、メダカの観賞
  • 今日は一日ぐずついた雨の日。こんな日は、秘密基地でストーブを焚いて、メダカの観賞会。画像は、すべて今年生まれたメダカたちである。紅白ラメ、三色ラメめだか紅白ラメの横見の画像楊貴妃ラメめだか楊貴妃ラメメダカの横見の画像紅白透明鱗メダカと三色透明鱗メダカ紅白透明鱗メダカの横見の画像ラメ幹之メダカの横見の画像 [続きを読む]
  • 待ちに待った茎ブロッコリー
  • その名は『スティック・セ二ョール』。大好きな茎ブロッコリーの初収穫だ。この頂蕾を切ると、次から次と茎が伸びてくる。茎が美味しい。まるで北海道産のグリーン・アスパラガスに、匹敵する食感と甘さである。年に一度、グリーン・アスパラガスが届く。『北海道うまいどう』の月ごとに送られて来る商品だ。その時にしか、我が家では食べられない。年にー度の貧乏人の贅沢だ。しかし、私の作る『スティック・セニョール』は、ほぼ [続きを読む]
  • なんだったのか?小池旋風
  • 自公が300議席超えも 衝撃広がる小池氏 自民との大連立「ない」『読売新聞の情勢調査などで希望への支持は伸び悩んでおり、小池氏は安倍内閣との対決姿勢を強めている。』菅直人氏が劣勢 ついに落選も? 『今回も事前の予測では土屋氏有利が伝えられる。首相経験者が議員バッジを失う事態となるのか。』小池さんの真の狙いが、安倍一強を倒す目的であったなら、「足手まといの人間」や「目の上のたんこぶ」や「立憲民主 [続きを読む]
  • ミカン 大不作
  • 温州みかんが色付き始めた。たくさん生っているように見える。しかし、全体的には不作。昨年60個、今年はその半分。昨年150個の大豊作。それでも50個以上は摘果した。今年は、限りなくゼロに近い。画像に見えている5、6個である。とにかく、花が咲かなかった。もう1本あるが、1個しかなっていない。・ [続きを読む]
  • ダイコンの初収穫
  • ダイコンの初収穫である。例年より、少し早い。昨年は、一度に種を蒔いてしまった。10月の末ごろから食べ初めて、1 1月いっぱいで終ってしまった。同時に、練馬かおふくろ大根を作っておいたが、太くなりすぎて、評判が悪かった。第1弾のダイコン。食べらる大きさになってきた。30本ぐらい作ってあるので、今年いっぱいは大丈夫だろう。隣の畝に、タクワン大根を作ってある。足りなければ、何時も残った物を、太く育てて食べている [続きを読む]
  • 二世タレントとその親の生きかた
  • 清水アキラ、三男・良太郎容疑者逮捕に涙の謝罪 事務所解雇の意向                          10/12(木) 21:45配信 オリコン『 何度も声を詰まらせ涙を流しながら、逮捕に無念をにじませたアキラ。良太郎容疑者に対して「正直にしてほしい。嘘をつかないのが一番。これができないと人間として失格じゃないですかね」と胸の内を明かした。また、今後も息子をサポートしていくかの問いには「いや、自分の [続きを読む]
  • ほうれん草の収穫と葉物野菜たち
  • ホウレン草を収穫した。2度目である。この時期の成長はやや早い。どんどん収穫しないと、痛みも早そうだ。ラディシュも赤い玉が出来初めている。1列間引きした。週末には、間引きしないとダメだ。小カブである。こちらはまだ玉にはなっていない。やはり間引きの時期だ。のらぼう菜である。初めて作るので、どのように育つのかわからない。取りあえず2株ずつ植えてある。移植には強そうなので、間引きして別場所に移植するか、その [続きを読む]
  • らんちゅう 会員の持ち魚
  • 会員の松本氏が仕事の都合で、今月の研究会に参加できないということで、らんちゅうの画像を送ってくれた。この当歳魚のいいところ。尾の肩が身体に対して直角にピーンと張っている。胴が太く、がっしりとしている。なによりも顔の前にある、丸いフンタンがぷっくりしていて、可愛らしい。以下の3匹の当歳魚は、おそらく種魚であろう。健康的に育っているようで、鱗のきめが細かくしっとりとしている。 [続きを読む]
  • 読書好きの先輩
  • 私の先輩に、読書の好きな男性がいる。3年ぐらい前に、定年退職した。彼のフィアンセは、私達夫婦の共通の友達だ。私達3人はどちらかとと云えば、間違いなく読書嫌いの部類である。体育系で、身体を動かすほうが好きである。友達である彼女が、『うちの主人は、退職してからずっと家にいるのよね。私最近、その事がストレスなのよ。』とぼやいた。本を読んでいるか、数のバズル問題を解いているか、1日中、家にいると云う。そして [続きを読む]
  • 白菜の現在の成育情報
  • この前の台風でダメになった白菜。中晩成種の苗を買って、植え直した。それがようやく育って来た。こちらは、生き残った60日白菜である。防虫ネットだけの無農薬栽培だ。虫にも食われていない。来月の初旬ごろに会べられそうな感じだ。 [続きを読む]