悠々(ゆうゆ) さん プロフィール

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悠々(ゆうゆ)さん: 春夏秋冬〜幸せ人生♪
ハンドル名悠々(ゆうゆ) さん
ブログタイトル春夏秋冬〜幸せ人生♪
ブログURLhttps://ameblo.jp/my-happywill/
サイト紹介文♪春夏秋冬の移ろいに酔いしれる幸福感〜自然や宇宙と話す刻一刻が素晴らしい〜奇跡のハレルヤ人生〜♪
自由文自然界や宇宙と会話する日々が楽しい奇跡のハレルヤ人生♪ようこそ!お読み下さり有難うございます。気の向くままの日記ですが、爽やかで心温まるフリーの自作童話やエッセイへも案内しています。平和を愛する方々を対象に綴ります。季節の移ろいを感受しつつ生きる喜びとその素晴らしい奇跡に感謝して、自戒を込めてのブログです。誤字・脱字などお許し願いつつ書き綴ります。宜しくね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2007/06/17 00:30

悠々(ゆうゆ) さんのブログ記事

  • 「愛する我が子らへ〜with love!」
  • わが子らよあなたは知っているだろうか? あなたが 嘆くなら涙色のコバルトセージの小花が落ちる事を 空で灰色の雲が手足を伸ばし始め褐葉の街を静かに覆い やがて・・絞られた滴りが人々の頭上を濡らす事を! わが子らよ あなたは知っているだろうか? あなたが 笑うなら真昼色のパンジーが太陽に変わる事を どんより曇った果てしない西空が茜色の絵の具で塗られる そして・・地平線を麗しく彩り人々を歓ばす事を! [続きを読む]
  • お花に陶酔する瞬間に‥思う。
  • 光彩陸離の季節!ついに到来で〜小さなベランダに居ながらでも・・・胸がワクワクどきどき!この幸福感満載の瞬間を提供してくれる「季節」に深く感謝〜♪「風そよぎ〜花揺れて〜小鳥囀る〜春」この瞬間が、うっとり〜陶酔タイムです(≡^∇^≡)長期にわたる病からある程度解放されてもうすぐ十年・・生きているって、本当にいいなあ〜としみじみ感動と感謝が内側の源泉から湧き出すような「歓喜」の瞬間!季節の移ろいは、美のカー [続きを読む]
  • バラとアザミの夢見るエッセイ♪
  • そろそろ、バラの花が美しく咲き零れそうな季節が近づいてきている。今日は、自分のガーデン日記の過去記事から一つだけ・・。メルヘン感性で自然界へ足を踏み入れてみます♪ 【自然界からのメッセージ】白いバラと紅アザミが明るく囁きました。私とあなた方を取り巻く美しい自然環境!それは、私たち自身。美しい自然全体が輝けば、私たちも美しく輝ける。だから、自然を慈しみ大切にしましょうね。共に自然環境から恵みを受ける [続きを読む]
  • 春だ〜!もうすぐ、ベランダがこうなる♪(^−^)
  • (過去記事です)今日は「七十二候」での『菜虫 蝶と化す』(末候)の頃。(≡^∇^≡)もうすぐ春分の日!春よ〜primavera〜はる♪ 桜の開花も近し! 今日は数年前の記事で。。。私事です。(/ω\)自分は未熟者ながら、ガーデニングが、大好きです♪ 庭土がないので、ベランダ・ガーデニングに夢中・・特に「今」春ですもの。 脳内では、まるで〜思考の6万ビット全部が、 『昨年のマイ・ベランダは、こうだったから、今年はこん [続きを読む]
  • 小さな”芽吹き”が生きる力をくれる頃日来〜♪
  • こんにちは!今日は、可愛い雪ん子たちが、「キャッ!キャッ!ワーイ!」と天衣無縫に寒空を嬉しそうに舞っているようです。でも、春が遠慮がちに足音を忍ばせながらしずしずと近づいてきているのですねぇ。       数日前、偶々ですが・・ベランダにあるアーチに巻き付いている薔薇の裸の蔓に、五ミリにも満たない”緑の芽”が幾つも付いているのを発見しました!季節をしみじみと味わう暇がなくなっていた時分でしたから、 [続きを読む]
  • 皆様へ感謝の一言!(編集リニュアルの練習中)
  •      こんにちは〜(^ε^)♪いつも訪問してくださるブロガーの皆様に、深〜く感謝しておりますv(^-^)v時間のある限りですが、皆様の記事をきちんと読ませていただき、学びや気付き、慰めをも得られて、とてもハッピーで嬉しいです。感謝!只今、一か月以上、更新を休んでおります。( ´艸`)まだまだ、体力増強を目指して、(昔からやりたかった)人生初「厳しくも凄く楽しい鍛錬」へと、ず〜っと!動けなくなるまで通い続ける [続きを読む]
  • 「尊きすべての人々への感謝!」
  • 訪問を本当に感謝いたします。数年前に創作した拙い駄作ポエムです。(*v.v)。想いだけでもご推察くだされば、幸いです。(後記)こんな年齢ですのに(?、再々転身)なにしろ、人生初のあることへ〜チャレンジを始めました。多忙になり・・暫く更新を休みますが、順調に落ち着いて再開できました折には、何卒!また宜しくお願いいたします。こちらからは、少しでも訪問させて頂くことがあると思います〜宜しく!そして日々、深く感 [続きを読む]
  • 不穏な世に居ても「冬の幸せ」を・・♪
  • 平和であるはずの日本も、穏やかならぬ情勢へと動きつつあるのかな?人類世界〜自虐的、自滅的に・・激動の時代に生きている自分たち・・。それでも、宇宙も、この星の自然界も人類の愚かさを嘲ることはない。『過去から学べない人類の無能さは、どうしようもない。歴史は、繰り返して教えているのに。弱者だけが犠牲になるのにね〜?』と、ささやきながらも・・自然界は、どこ吹く風〜〜!たとえ、地上の人類が慌てふためいても、 [続きを読む]
  • 初冬なのに”暮れ泥む感”が満載!なぜ・・?
  • またしても遅い更新ですが・・(/ω\)”暮れ泥む”(くれなずむ)を初冬!などと、「春の季語」を「冬」に使ってしまいましたが、お見逃しを・・。この感覚に襲われるのは何故かしら?と・・瑣末な事ながら原因を追究してみた。(勝手にして!〜ですがf^_^;)先ずは、たった今も、目に飛び込んでくる借景が・・(先日の夕方です)早い日没前の夕暮れの静寂の中、枯葉を惜しまず落とし続けて、無邪気に遊ぶ木枯らしの中に「寒々と裸 [続きを読む]
  • 冬を待つ凡庸な今日此の頃なのですが・・。
  • 何かを書いて更新したいけど・・取り立てて、どうの〜と言うほどのことも無く・・。人生に纏わる多種多様な分野に亘るエモーションだけはあるけど、善き事も悪しき事も、書き残すほどのこともないので、自分の内に認めて完了することに・・(*゚.゚)ゞ(涙と共に、人の命の儚さや人生途上での岐路などを一日中考え続けていたら、メンタルが弱ってしまった自分・恥笑)なので、今日はいつもの現実の営みに目を向けるように方向転換して [続きを読む]
  • 今日、秋色の光に包まれて〜♪
  • 褐葉がヒラヒラ〜と雪のように降り注ぐワンダフルディが・・今日も秋晴れ〜♪ (またしても、暫くぶりの更新です) 視界に入るところ・・何処も秋色! 黄葉、紅葉、褐色、黄緑、緑などのコントラストがあまりにすばらし過ぎる。 時に、息を呑むほどに感動し、時に、心揺さぶられてのため息をつきながら・・近郊へ三日間だけのトリップでした。         (撮影下手なのでイメージ画) 銀杏並木の、光る明るさと無邪気なほど [続きを読む]
  • 忘れられた”秋の海”から〜♪
  • ”秋の太平洋”は煌いていて・・感慨無量でした♪紅葉狩りで、皆が野山に出かけているので、忘れられている・・海〜!やっぱり、”秋の海”は・・紅葉には、余り貢献していない様にも見えた。野山とは違って・・「四季の移ろい」に容易に妥協していない。でも、雄々しくその偉大な不動たる姿勢とでも言おうか・・・何か、得も知れぬ畏怖の念と荘厳さを感じて圧倒された。が・・ある意味では、そのブレないところから学びを感得しま [続きを読む]
  • 花から実に”変革”の季節に”人生の縮図”を〜♪
  • またしても、瑣末な日常茶飯事のことですのに、大げさなタイトルで本日も綴っております・・。夏の真っ盛りに、その花は葉陰で・・人知れず咲いていた。小さ過ぎる純白色の可憐な金柑の花!♪余りにも控えめで、己の存在を否定しているのかしら?と思えるほどだった為に・・気が付くのが遅れた。その花が咲いているという事は「甘酸っぱい強い香り」のお陰で、やっと目に付いたのだった。『あたし、ここで咲いたのよ。花が落っこち [続きを読む]
  • 「秋」の寛大さに心奪われて〜♪
  • そよぐ”秋の風”を心地よく感じつつ近郊を散策した。風は、人にとっての全ての「収穫の喜びの香り」を、そっと運んでいる。秋の香りは、金木犀の花から干し草にバトンタッチをしているようだ。自然界の奏者である風が、枯れ始めた葉を優しく弾くかのようにして奏でる。きっと「葉擦れの音色」は、癒し効果抜群の麗しい譜面を知っているのだろう、と思った。頭を上げれば、欅や桜の樹木が「♪サラサラ〜ザー〜サヤサヤ〜♪♪ヒラ〜 [続きを読む]
  • 秋〜夕空に魅せられて♪
  • 久し振りの更新です。徒然に・・・(*゚.゚)ゞ戦争気運が高まる中、プロパガンダに注意しながら・・世界の平和を求める一人として祈り続ける2017年の秋。ふと・・天はこの状況にある人類を、どう思っておられるのだろう?と。『互いに自らの益しか追及せず、一つ一つの命をさえ慮るという知能に欠けた無能なリーダーの奴隷である愚かなる人類よ。知恵をもって愛と平和を追い求めよ』とかなどかしら?などと。(*v.v)。「諸行無常」 [続きを読む]
  • 初秋の夜〜虫の音色を古椅子で♪
  • 夕の帳が下りる頃、初秋の幕が上がって、舞台に登場したのは音楽家達である虫たちだ。あら、オーケストラの季節担当者の指揮者の指が動いたのかしら?それを感じ取り・・一斉に、各々の席に着いたように思えた。夕闇迫るとその交響曲は、静けさの中をどんどん広がっていく♪ 初秋の夜・・スタート!実は闇なのに、何故かセピア色に包まれるかのような感覚は、去りゆく夏への惜別色かしら?そんな雰囲気が静けさの中に醸し出される [続きを読む]
  • 立秋〜風と微睡みタイムは♪
  • 立秋とはいえ処暑までは去りがたい夏!折角占めた「季節の席」を譲るには、少し早過ぎるみたい。響き渡るフィナーレを告げるかのような蝉時雨が・・それを物語るかのようだ。二度と訪れることのない2017年の夏♪名残惜しいのは、自分も同じだから・・「うん、いいんだよ。まだ、暫くは夏とシェアだね」と、応じたくなる。加齢とともに徐々に暑さに弱くなっていく自分・・。残暑は辛いけど、別れを惜しむ夏を受け入れて居たいか [続きを読む]
  • 晩夏〜オクラの花蕾は♪
  • もう晩夏?「秋」がそうっと忍び足で静々と遠慮がちな足取りで近づいて来る。干草のような香りを包んで吹く風が「秋ですよ」と囁き始めた。そんな移ろう季節の流れの下、小さなベランダにも初秋が漂っている。夏が去ろうとしているのに、諦めずに陽を求めて頑張るのが「オクラ」。その花蕾!短命な花の・・半開きの瞬間に感動〜♪早朝、お日様の昇天と共に・・人知れず、ひっそりと全開して見事な花を魅せる。しかし、翌朝には萎ん [続きを読む]
  • 「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(完・27)
  • ペットの猫達は「平和の使者」となり人様の世界へ広がります。あなたのペットも平和の使者ですね。本日で最後です。長い間、辛抱して下さり感謝致します。 「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(27・完)開かれたリビングの窓からは、色とりどりの庭の花の芳しい香りをつけたそよ風が室内を満たしていた。やがて、ナンシーがジョイを庭へ誘い、いつもの古い白塗りのテーブルに座ってジョイを膝に乗せる。ジョイはまたしても [続きを読む]
  • 「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(26)
  • ジョイとニッキーの別れの日がついに・・。 「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(26)翌週の当日、またしても雨上がりの空に虹があらわれて屋敷の門を飾っていた。貰い手の家族全員五名が、ニッキー・ファイトを迎えに訪ねて来た。ジョイは、両親ふたりと子供三人で構成されている五人が非常に善良そうな家族に思えて、嬉しかった。ニッキーはというと、余りの緊張でかしこまってしまい、強くて元気な猫には見えなくなって [続きを読む]
  • 「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(25)
  • ニッキーにも、ついに善き飼い主がみつかった! 「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(25)そして、暖かな快晴の日には、ジョイの親友ラファとバルナバそして犬のピースも、素直になったニッキー・ファイトと庭の木登りを楽しむ。ラファとバルナバは、特にニッキーに関心を深めて歓んだ。バルナバが嬉しそうに語った。『「いや〜、ボスいやニッキーとこんなに仲良く遊べるようになるなんて・・・ジョイの「愛と平和」は、す [続きを読む]
  • 「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(24)
  • ナンシーが猫達に関して・・天へ感謝を?「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(24)ナンシーは、四匹の飼い猫の変化を見て取っていた。彼女はジョイの働きを容易に認められる場面を幾度も目撃していた。何を語り合っているかは、分からないが・・・かもし出す雰囲気が粗野で、ぎすぎすしたものから、どんどん「愛と平和」へ浄化していき、やがてそれが定着していることを発見した。ナンシーは庭を駆け回る四匹を眺めながら大 [続きを読む]
  • 「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(23)
  • ジョイから愛の定義を聞いた三匹の反応は?「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(23)少しづつ、ジョイは核心の部分である「愛」についても言及し続けた。愛の定義だけでは充分ではないこと、それが頭の規則ではなく、柔軟な心で育てていくと敵など存在しなくなるほどに広く大きな寛容も加わるのだと話した。そうした愛が全ての生物や物事へ平和を産むという偉大なことを成し遂げられることをも語った。それを自分のものに [続きを読む]
  • 「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(23)
  • ジョイから愛の定義を聞いた三匹の反応は?「青い猫と虹の一族」愛と平和の使者たち(23)少しづつ、ジョイは核心の部分である「愛」についても言及し続けた。愛の定義だけでは充分ではないこと、それが頭の規則ではなく、柔軟な心で育てていくと敵など存在しなくなるほどに広く大きな寛容も加わるのだと話した。そうした愛が全ての生物や物事へ平和を産むという偉大なことを成し遂げられることをも語った。それを自分のものにし [続きを読む]