MINATO さん プロフィール

  •  
MINATOさん: RÖUTE・G DRIVE AFTER DEATH
ハンドル名MINATO さん
ブログタイトルRÖUTE・G DRIVE AFTER DEATH
ブログURLhttps://route4osor.exblog.jp/
サイト紹介文青森ネタ、陰謀追求など、ギタリスト以外の側面&内なる思いを綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供895回 / 365日(平均17.2回/週) - 参加 2007/06/17 11:18

MINATO さんのブログ記事

  • ビアガーデン2018十一回目 池袋西武屋上キャッシュオン
  • 昨日は池袋西武の屋上へ行ったのだが、時間制限ありの飲み放題ではなく、売店で都度買うキャッシュオン方式でビールを飲んだのである。これからはそうしようと思った。それか、クーラーボックス持参でコンビニで買い出し、持ち込んで飲むのもありだろう。実際にそうやって飲んでいる人が結構いたのである。屋上の半分がビアガーデンスペースで、もう半分が誰でも自由に過ごせる憩いスペースなのである。 [続きを読む]
  • アメリカカブレかもろ日本人か分からぬ食卓 29 塩ムスビ
  • 美味い米にはやはり塩だ。美味い鰹にも塩以外の薬味が邪魔に感じてしまう最近である。「この世で一番美味いものは塩、素材の味を引き立てるのです」「では一番まずいものは?」「それも塩でございます。どんなに美味いものでも、塩味が過ぎると食べられません」このエピソードは、徳川家康と側に仕えた英勝院とのやり取りである。家康はそこで気付くのだった。人心を掴むも遠ざけるも、政治は塩加減次第なのだと。 [続きを読む]
  • RÖUTEかるた 『ぬ』 ヌンチャク
  • ・ぬ ヌンチャク・バービー・椅子好き高じてツインVO一時期柏ハードコアバンド、通称KCHCの雄、ヌンチャクを聞きまくっていた時期があるのだが、バービーボーイズや人間椅子然り、どうもオレはツインボーカルにはまる傾向にあるようだ。それもあって元々ボーカリストがいた四人編成のRÖUTEだったが、理想のボーカルを探せなかった事も理由で、んじゃあうちらで歌おうという事になり、3ピースツインボーカル体制としたのである。 [続きを読む]
  • Xかるた2 『る』 ルナシーぽい?
  • ・る LUNA SEAぽいか、スギゾー作曲エックス曲SUGIZO加入後に披露された曲、「Beneath The Skin」はスギゾー作曲との事。元々、X再結成前に、YOSHIKIがSUGIZO、ガクト、ミヤビの4人で始めた「S.K.I.N.」というバンドの楽曲だったようだ。それをX向けにアレンジした模様。ライブではスギゾー、バイオリンも弾くから、ルナシーの曲に雰囲気が似ているという意見があるが、どうなのだろう。 [続きを読む]
  • 本日はハワイのような爽やかな暑さの朝霞
  • 今日のような夏の暑さだったら気持ちがいいのだ。歩いてもあまり汗が出なかった。日差しは夏の強さだが、木陰に入ると涼しい。吹き抜ける風も、少々今日は強めだが、湿気を帯びていなく気持ちがいい。濡れた体に吹く風だったら少々肌寒いだろう。小学生の時のプールを思い出す。水中にいると平気なのだが、外に上がると体の水滴が蒸発するまで寒いから、たまらずバスタオルを巻くのだ。プールの休憩が終わったバスタオルは地面に敷 [続きを読む]
  • 長引く食欲不振と倦怠感
  • 夏ばてとはこういうものなのかと思い知らされる今夏である。食欲はほとんど無く、慢性的な軽い嘔吐感がある。昨日はおさまらない倦怠感と生あくびに、20時頃に仮眠してしまった。なんとか食前酒を結構な量を飲んでつまみを食べられた。そのあとに少し寝たのだ。起きたらまあまあ回復して、やっと〆の混ぜご飯を食べられたのである。常にエアコンが付いている部屋に居るのも体に良くなく、このような夏ばて症状を引き起こす要因だろ [続きを読む]
  • RÖUTEかるた 『に』 日記
  • ・に 日記貸せ、持って行ったら浪岡も小学校六年の卒業時に担任から、「お前の日記は面白い、次に受け持った生徒の参考にしたいから、一冊貸してくれないか」と言われたのである。宿題で毎日日記を書かされていたのだ。一冊出来の良さそうなのを担任の所へ持って行くと、そこには浪岡もいたのである。担任、「浪岡の日記も面白いからな、クラスで日記を借りるのはお前ら二人だけだ」オレらの日記が、受け持った他の生徒の参考にな [続きを読む]
  • RÖUTEかるた 『と』 頭狂
  • ・と 頭狂では、マイペースにはいかないねマイペースの『東京』が好きで、帰省時のカラオケ大会でも両親から歌って〜と言われるオレの十八番なのだが・・・RÖUTEのやるそれはやはりダークでヘヴィになってしまう。マイペースの歌詞は美しい都、東京で暮らす恋人を思う曲なのだが、オレは全く反対の気持ちで当時書いたと思う。RÖUTEみたいなバンドは対バンが付けられないと、今考えても意味がよく分からん理由でライブハウス出演 [続きを読む]
  • 六ヶ所村泊のお盆、寺は戦場!墓にロケット!爆竹!
  • 最近は全く行けていないが、お盆時期は六ヶ所村泊の墓参りに行くのである。こちらのブログでも指摘されているように、墓場は戦場と化している。墓の前で爆竹をやるのである。他家の墓場からロケット花火が降り注ぐ事も!「爆竹」が鳴り響く!長崎のお盆って本当?「50万円買う人もいる」 - withnews(ウィズニュース) https://t.co/nObcsqu5nH #withnews 祖父母眠る六ヶ所村泊の先祖の墓がある寺でも花火凄いんだよな。まるで戦場 [続きを読む]
  • RÖUTEかるた 『て』 転校
  • ・て 転校初日に初めて目が合う、浪岡だった田舎で転校生は珍しいのだ。周囲から感じる視線に、うつむきがちに初登校をした、小3の時である。校舎の玄関に入り、より強い視線を感じ顔を上げると、柱の陰から見ているやつがいたのだ。転校生を待ち構えていたらしい、それは浪岡だった。転校先の生徒で、初めて目が合ったのが彼だったのだ。数秒、見つめ合った(睨み合った?)と思う。そんな切っ掛けもあって浪岡と遊びの追求が始 [続きを読む]
  • Xかるた2 『り』 リセット
  • ・り リセットを、したいから一度帰ったのヨシキ、篠山紀信の写真撮影の時、『シャワーが熱くてキレて帰った』有名エピソードなのだが、これも内容を端折っていて、本人曰く、「火傷してしまったので、様子を見るために一旦帰宅した」との事である。ヨシキは、『何かあれば、一度帰る』をモットーとしているようだ。帰っただけで、一切怒っていなかった、とも。一度家に戻り、リセットする事で自身を保っているのか。それが出来な [続きを読む]
  • ノーイントロドン!曲が始まる前に次の曲を当てる
  • 聞きまくっているアルバムは、何の曲が次曲かその曲が終わると瞬時に、イントロが頭で流れるのである。例えば黒夢の『迷える百合たち』であれば、二曲目『棘』、清春の「アンドゥトゥロゥ」で終わった瞬間次曲、臣の奏でる『for dear』のギターフレーズ「テテテ テーンテーテー」が流れるだろう。ノーイントロ(イントロを聞く前に)で次の曲を当てながらアルバムを聞くというのをたまにやっている。なかなか全問正解するのは難し [続きを読む]
  • 叙々苑、大満足焼肉最高峰!池袋8/9台風去り暑い中行く
  • トングがミギーにしか見えない。。叙々苑サラダ&叙々苑トマトサラダ、ドレッシングは双方異なっていた。ナムルは四つを一緒に食べると美味いよな〜初めて食べた、レアステーキユッケ味。ネギタン塩焼焼くのが難しい。餃子のように包まれたネギを落とさないように、蒸し焼きにするように!燦々盛(上カルビ、リブロース、和牛すだれ炙り焼の盛合せ)和牛すだれ炙り焼は食べ応えあって良かった!!カルビ切り落としはバラエティに富 [続きを読む]
  • Xかるた2 『ら』 ラブレプリカ
  • ・ら Love Replica 仏語の語り、真似したい一番エックスにはまっていた高校時代に聴きまくったアルバム『Jealousy』なのだが、10曲中3曲はインストなのである。その一曲がHIDE作曲の『Love Replica』なのだが、美しいハモリのギターフレーズに、仏語女性の語りを乗せているのである。訳せないが、おそらくアルバムコンセプトである嫉妬について、アンニュイに語らせているのだろう。売れるとV系バンドはなぜか白人女性をPVに起用 [続きを読む]
  • Xかるた2 『よ』 酔ってTV生
  • ・よ 酔って出演、初生TV1988、X最後のライブハウスツアー、「BURN OUT TOUR’88」で名古屋にて中京テレビ「ラジオでごめん」に出演するも、メンバーは泥酔状態で出演する。YOSHIKI、炭酸ガスを突然噴射し、スタジオ中、大騒ぎとなってしまう。自己紹介でTAIJIは「TAIJIだよ〜ん♪」とカメラに向かって可愛く発言。初の生でのテレビ出演だったが、プロデューサーは激怒する。何とか翌日も出演出来るも、TOSHIとYOSHIKIのみだった [続きを読む]
  • RÖUTEかるた 『つ』 津軽海峡
  • ・つ 『津軽海峡冬化粧』、アレンジ必須で復活をメタル演歌をコンセプトに考えているのだが、どうも演奏していて分かり辛い、起伏が無い、そんな思いから引っ込めているのだが、曲やメロディやリフ自体はいいと思うので、アレンジ次第で化ける曲だとは思っている。今年中にはアレンジに関するアイディアを、脳内引き出しの奥から引っ張り上げ、かっこいい一曲にリメイクし、再披露しなくてはいけない。エックスのウィークエンドみ [続きを読む]