mikesnoris さん プロフィール

  •  
mikesnorisさん: ホットひといき
ハンドル名mikesnoris さん
ブログタイトルホットひといき
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/mikesnoris1/
サイト紹介文テレビや新聞、本などから得た 情報の感想などを・・・ それと井戸端会議の感想なども。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2007/06/26 16:20

mikesnoris さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 病院の薬の袋
  • 手元にあるくすりの袋を見て思ったことは確か舅、姑が生きていた頃こんな感じで病院の薬の袋をたくさん持っていたなぁ=====ってこと。そのころは、何にも感じなかったけど所詮、他人事なので・・年を取るということは体の不具合と戦うことだと思います。そして、、大きな病気をしてあの世にいくのですね。いえいえ病気をしなくても自然に、この世から去って行く人もいます。わたしは、どのタイプなのかなと思いました。日頃言 [続きを読む]
  • 2017年NHK紅白歌合戦感想
  • あけまして、おめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。昨日・・・つまり12月31日大みそか恒例のNHK紅白歌合戦をみました。なんだか・・・迫力がない!!!NHKの最新のお金をかけた演出はすごいですがなんだかものたりない・・・・原因はなんだ????総合司会の内村さん。聞きやすい見やすい親しみやすいおもしろいでもめだちすぎ!!!!しかも白組にきもちが偏っていることが見て取れました。あれはNH [続きを読む]
  • 最近思うこと
  • 御年、還暦をすぎそれほどまでにばあさんにも見えないようでうれしい。昔は還暦だともうしわしわでよぼよぼで・・・口は入れ歯で杖を突いているイメージだったけどどうやら違うようである。それで一安心した。MHKの朝ドラはトト姉ちゃんを最後にあまり面白くも感じることがなくなり見なくなった。スマップが解散となって木村君のファンの友人は複雑な様子だった。しかし、どこまでも木村拓哉のファンであり続けたいらしく映画がで [続きを読む]
  • トト姉ちゃん・・二度目の別れ
  • トト姉ちゃん136話のお話ですが星野が転勤になるというのでどうなるのか常子は一緒に行くのかそれとも星野は転勤を断るのかとハラハラしていましたが・・・・・・・・・・このカップルはご縁がないのか別れることになりました。なんと・・・と、いう声が全国から聞こえそうですが二回も別れさせるなんて!!と・・悲しいですね・・星野家族を笑顔で見送って振り向いた常子の頬に涙が・・・・・・別れるときは笑顔でと思っていたの [続きを読む]
  • トト姉ちゃんのストーリーへの期待
  • この間、17日から星野武蔵が再登場しました。そのせいか、なにかわかりませんが、またまた、視聴率があがったそうです。武蔵は二人の子供がいる父親ですが奥様は四年前に亡くなりました。で、偶然常子と星野は再会しました。これは・・???ストーリー上何を意味するのかと考えますが、まず、彼の仕事は医薬品の会社づとめといいます。いま、あなたの暮らし出版はある大きな問題に直面していました。つまり商品試験をするうえでた [続きを読む]
  • 変更します
  • いままで書いていた朝ドラの感想をワンダーランドno日記帳gooのほうで読んでいただきたく思います。すみません・・・本当は同じ内容を乗せていたのですがなにしろ毎日なもので・・・どうしても、続けることが難しくなってこうなりました。とと姉ちゃん・・・感想ブログはそちらのほうでぜひともお願いします。スミマセンでした・・・・。 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん25
  • 常子、新種を発見する1鞠子が選択して干していた制服が亡くなったという。「風で飛んで行ったのかな」とか「誰かが持って行ったのかな」と推理するが、状況がそれに当てはまらない。森田一家もあの制服が物干しにかかっていたのはしっているが・・・その後がわからないという。だれか知らないかとみんなで話し合いをするが「とにかく」と常子は「探しに行く」と言って出ていった。富江は「ご不浄へ」といってたち上がって自分の部 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん24
  • 常子、編入試験に挑む6中田に勉強を見てもらうことになった常子。桶狭間の戦いが何年とか長篠の戦が何年とか・・暗記を歩きながらでも机に向かいながらでも中田と確かめながら勉強を進めていた。中田が「応仁の乱は先生が丁寧に説明していたからでるわよ」といった。中田の家は大きな御屋敷だったが常子の家は森田屋の間借りの部屋だった。中田は「家族が身近に感じられていいですね」という。君子がお茶を持ってきた。中田は「少 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん23
  • 常子、編入試験に挑む5ふと、道端で星野武蔵とであった。おかしなことに星野は一度であったことのある人は忘れないはずなのに常子のことは忘れているという。そういいながらもひまわりの話をした。「いつも太陽に向かって堂々としているでしょ。自分に不正がなければ堂々としているものだ」という。この言葉は常子に感動を与えたようだった。星野と常子が話をしている様子を遠くで級友たちが見ていた。さっそく翌日「おはよう」と [続きを読む]
  • トト姉ちゃん22
  • 常子、編入試験に挑む4なぜ、安い竹を注文して間違えて高い松を配った客にまで謝りに行ったのか。宗吉は恥の上塗りだとおこった。まつは、なぜそうしたのかと常子に聞いた。常子は、「心意気というか・・・店の、目先の損得ではなくまちがったすじをとおしてはいけないと思う」という。まつは、「気に入った」と喜んでいった。このことを境に森田一家と小橋家は信頼をお互いに得ることになった。そして、常子たちは編入試験に挑戦 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん21
  • 常子、編入試に挑む3高い松の弁当の客のもとへやすい竹の弁当が届けられた。かんかんに怒った客が店にどなりにきた。宗吉は新入りの常子たちがまちがえたものときめつけた。常子たちはそんな間違いはないというが・・長谷川がアッと大きな声を上げた。弁当をリヤカーに運ぶ時ころんでしまって松と竹の文字が書かれた紙を落としてしまったという。リヤカーに乗せるときには既に間違っていたという事だ。まつは、それでも常子たちは [続きを読む]
  • 過去の記事 …